日本時間1130、ジョーバイデンが犬の散歩の途中につまづいて右足を骨折したという報道が出た。 そして医療用のブーツをはかなければならないそうだ。

この報道が出た時点でわたしは12月にバイデンがギブアップを宣言するのだろうなあ、病気を理由に辞退するのだろうなあという判定をした。 現状大統領が公に承認されていない段階の辞退になるから、恐らくカマラハリスの昇格からの大統領就任はない… と思うが、わたしは米国法に詳しくないので断言はしない。 仮にその流れに入るのなら今度はトランプ陣営は彼女に関する多くのスキャンダルというか、彼女が中国と明確につながって活動をしていたということの情報暴露を開始するだろうと捉える。

右足のブーツとは、それは「 容疑者を海外逃亡などをさせない為に右足首につけられるGPSの輪」 を隠すためのものであり、過去にマケインやヒラリーが同様の、表立っては公表されなかったが公然と語られていた、軍に身柄拘束をされて、そこからの解放の時に、右足にはかされていたブーツが全く同じものであったことからも分かるように( 当人たちはその時に、急にねんざしたとか骨折したとか言っていたが) 、バイデンのこのタイミングにおけるブーツの発表は、それだと考えられる。

フランクフルト作戦における、CIAが保有していたサーバーをアフガニスタン経由で米国本土に持ち帰ったという証言を米国1129でマケナニー将軍が電話インタビューで発言しており、その中に動かぬ証拠があった可能性があり、そこからのバイデンの身柄拘束からの国外逃亡防止の可能性だ。

しかしそれはバイデンが白旗を上げて、トランプ大統領に降伏を伝えたからこそこうなっているという言い方をする。 日本時間1126早朝4時くらいにペンシルべニアで公聴会が開催されて、そこから一気に流れが変わったといった。 バイデンがトランプ大統領に降伏すると共和党重鎮のミッチ・マコーネルに電話して伝えたという話をしたと思う。 そこから数時間後に中国の習近平主席が、再びの二度目のバイデン大統領就任おめでとうメッセージを出しただとかどうだとか…

中国は勿論脅したつもりだったと思う。 しかし今日の骨折報道からのブーツ装着からすると、それらの脅しはバイデンには通じなかった、と見るべきかな、とわたしは今はそう判定している。 もう少しすれば全て分る。 バイデンが辞退宣言を上手にやるかどうか。 まあ、武漢肺炎あたりを使うかなとも思うが。 今回の骨折を使うか。

で、彼の身柄をグアンタナモに移送しないかわりの徹底的な取り調べからの、関係者にはしごをかけるという動きが加速する。 マケナニー将軍は電話インタビューではっきりと「 オバマ、ジョーバイデン、ヒラリー、ナンシーぺロシ、アダム・シフらは、米国の国家体制を転覆させようとした今回の計画の主要なメンバーだ」 といった。 なかなか言い切れることではない。 だからこれらもフランクフルト作戦での押収サーバーで動かぬ証拠を得たところからきていると踏む。

これらの動きが公開言論空間で明かされている流れの中で、ブラジルのボルソナロ大統領は29日、米国大統領選で不正があったと発言した。 前日の28日においてはボリスジョンソン首相が、ツイッターに対して( 言外にフェイスブックも含まれてると判定) 、米国からこれらの言論プラットフォームを使った組織的な言論工作が英国の、特に政治家に対して行われている事をこれ以上看過しない。 新しい法律を策定してこれに対処する予定である、という発言がでた。

ジョンソン首相は武漢肺炎を使って暗殺されかけた。 だからあまり表に出ない形で上手に立ち回ってきたが、そろそろトランプ大統領の側のターンに入ったとみたのだろう。 ついでに言えばトランプ大統領の武漢肺炎も暗殺だったとしていい。 嘱託医が4時間だったか6時間だったか前においては体内に全く武漢肺炎ウィルスがなかったのに、直後の検診ではいきなり大量のウィルスが見つかっている。 空気感染か何かを塗られたか飲まされたか、いずれにしても人為的なものであったことがもう判明している。 ツイッターではひとことも出ない。 少し前にパーラーの方でそれらが盛り上がって?いたようだ。

シドニーパウエル弁護士は米国1130にドミニオンを使って実際にどうやってハッキング不正をしたのかという事の動画を公開すると発言。 ユーチューブを含める多数のサイトにアップするのだろう。 ただユーチューブは削除するかもしれないが。 そしてリンウッド弁護士は、恐らくだが、ジョージア州の州務長官とヒラリーが秘密会談していたときの動画を公開すると予告している。 事態は動く。 今ネットの中でそれらに関連するのだろう日付のカウントダウンが為されている。

シドニーパウエル弁護士が100ページを超える証拠つき俎上ファイルをネットに上げた。 アナタもみただろう。 これらをクラーケンと呼ぶのも間違っていない。 そしてジョージアとミシガンの投票率が643の区で80%を超えていたこと。 15の区で100%が多数出たこと。 北マスケゴン市は781%を記録したことがそこには書かれていた。

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( ラムズランドの宣誓供述書)

According to an affidavit in the
MI lawsuit, one Michigan precinct/twnship
had 781.91% turnout. How does this
happen? - See Exhibit 14 page 3.

宣誓供述書によると
MI訴訟、ミシガン州の1つの地区/タウンシップ
投票率は781.91%でした。 これはどうですか
起こりますか? -3ページの別紙14を参照してください。

===ここまで


フランクフルト作戦が実際のことであり、たくさんの死者が出て、その内の5名の死者を「 エジプトでの作戦行動の結果死亡した」 と偽装していたことが明らかになった。 だからわたしは前回エジプトとソマリアの動きがつながっているといったが、どうやらそういう事のようだ。 軍の内部もCIAもFBIも司法省も、今のトランプ政権ではなく、オバマやヒラリーや中国に忠誠を誓う売国奴たちが山ほどいて、これらの目をごまかす為に流されたものらしい。

そしてフランクフルトでサーバー押収が出来たのだから、疑惑州のそれもサーバー押収をせよという命令を、つまりこれら疑惑の州における集計機械を勝手にリセットする動きを防止するために、証拠保全を申請し、ジョージア州においてその証拠保全命令が出たが、1時間くらいでその命令がとりけしされ、起こった米国の他の州の人間の集団が( 恐らくミリシアなどの武装民兵を中心とした勢力) 、ジョージアに大量に抗議に向かうという情報拡散が行われたものだから、そのあとで慌てて命令を復活させている。 しかしそれは三つの郡だけ差し押さえであり Cobb, Gwinnett, Cherokee の3つの郡で十日間だけというものだった。 つまりこの三つの郡は民主党関係者が証拠隠滅を終えているか、最初から不正をしていないか、それだけのことだろうが。

エプスタインが獄中で殺害される前の段階で、エプスタインアイランドの顧客名簿、そしてそれら関連の米国の支配層交友関連情報などが流れ、そこから既に大量の逮捕が始まっている。 そしてそれらを司法取引で情報を引き出しながら米国の公的機関に潜む裏切者たちの特定逮捕になっており、今グアンタナモに毎日大量に逮捕者が運び込まれているのはそこからの動き。 既存の受刑者と入れ替えながら大量に収容しているが、直に間に合わなくなるので、他の収容所も空け始めている。

支配層に所属する連中、政治家などの立場で不逮捕特権を主張するような連中も、国家反逆罪における軍事法廷への召喚の流れになると、これは逮捕が可能になる。 ついでに言えば日本における外患誘致罪認定された政治家なども不逮捕特権は通じないようだ。 これはまだ詳細に調べてないが。 だから国会開催中でも逮捕されて取り知らべのそのまま死刑というのがこれから本当に出てきた。 今まではゼロだったのだが、可能性として出てきたのが大きい。 ごまかせないし逃げられないということ。

Gina Haspel が逮捕されたという話すら出ている。 勿論ビルゲイツもソロスもオバマもバイデンも。 何がなんだか分からないというほどの大量逮捕の流れがこれから更に加速する。 国防総省だけで4000人を超える逮捕者が出ると言われだした。 だからCIAもFBIも司法省も、何もかもなにもかもがこれらの中国のスパイたちに浸食されていたのだから、徹底的な掃除が始まるならそうなる。

フランクフルトサーバーに関しては、中国との協力者、工作員関連の、米国内外の情報もあったとされるので、今この段階で日本国内で強硬にバイデン~とやっている連中は、これらの協力者としてか、またはエプスタインアイランドの顧客として名前が載っている可能性がある。 だから今回の動きは少なくとも西側体制国家の中に所属する全ての人々に対して関係のあるものであり、この西側体制の根幹である選挙制度を公然と計画的に強奪しにきた中国とその周辺勢力に協力するものは、徹底的にその罪を追及されると理解できるだろうか。 わたしが日本国内のマスコミ関係者だとかヒダリガワがみんな助からないと言っていたのはそれらの概念からくる。

その国その国おける国家体制を内側から破壊する勢力として指定されるということ。 つまり西側における裏切者、テロリスト扱いにされるということ。 その場合は人権は認められない。 日本人の我々はこれらの概念にいまいちピンときていないが、世界基準ではそうなっている。 あなたがどう思うかは関係がない。 事態はアナタを無視して勝手に進められていくのだから。 

マイケルフリン中将が、恩赦のあと、恐らく第305情報大隊に復帰しており、彼が元からもっていた機密情報へのアクセス権が復帰していると考えるなら( たぶんそうなってる。 事態進行が速いから) 、これから更に逮捕者がとてつもなく出る。 そしてCIA長官のジーナハスペルが逮捕されているというのなら、CIA内部のホワイトウッド部隊は完全にトランプ大統領の側にいるのだから、これから元CIA高官たちも次々と逮捕される。

それらの高官、要人たちの逮捕を隠せない、または隠す必要はないという風にトランプ大統領陣営と軍隊がこれを考えるのなら、12月8日の選挙人選挙、または1月20日の大統領就任式の前後で以前から言われた「 全世界に向けての緊急事態非常事態宣言放送」 が本当に放映される可能性がある。 米国だけのことかもしれないが。 そして米国民に本当の真実を知らせて、国民を納得させた後に、大量の逮捕者を公然とそれを見せる形で行っていく。 これはありえる。

今の動きは選挙介入だとか干渉だとかのレベルを超えている。 事態はとっくに次のデフコン2に移動している。 クーデターと内乱阻止の為に米国の4軍と情報部と司法機関が動いているのだから、これはもうれっきとした軍事作戦進行中という表現を使ってよい。 となると戦時法制化にひそかに移動している可能性があり( 一部だろうが) 、それらの法律をもとに更に逮捕が、囚人の処理が行われることがありえる。 公開処刑などだ。 本当かどうか知らない。 しかしバチカンの中の中国派とでも言える連中も今の動きでいぶりだして処理するという情報すらある。

国防総省の愛国派、CIAの愛国派、そして国防総省傘下の国防高等研究計画局( DARPA ダーパ) が今回の大掃除の推進勢力になっている。 DARPAがいて、そして現物であるフランクフルトのサーバーが押収されているのだから、これらの内容はあらかじめ国防総省のハッキングシステムであるクラーケンによって内容が暴かれているとしても、それでも内部を隠ぺいするという事はできない。 普通に考えたらここまで来ているのならバイデンたち、そしてその背後の中国が言い逃れをすることは不可能だとみる。 だから彼らはこれから事態をひっくり返すために戦争を起こそうとしているのだが。


=== worldviewweekend.com

マイケル・フリン元国防情報局長官/国家安全保障問題大統領補佐官

前半の要約

今この国で起こっている事は明らかに異常。国民が気づかなければ大変なことになる。

多くの州で、不正の証拠を出そうとした人が脅迫されている。私はもう恐れない。ペンシルベニアでもミシガンでもアリゾナでもネバダでもジョージアでも本来の票数は勝っていた。おそらくウィスコンシンでも。

中国がアメリカの政治に介入すると公に宣言して二十年以上になる( 中国は中華系アメリカ人の大統領を出して、中国共産党がアメリカ政府とと連動するのが理想と公言していた)。

2016年の時点で、すでに大統領選への介入はあり、当局も認識はしていたが、今回はあらゆる意味でレベルが違う。

そもそも、ネット上でバイデンに関する投稿は全て消されていき、トランプ批判の投稿は捏造だろうが全て残っている時点で正常な社会状況ではないことに、冷静になって気付いてほしい。

===ここまで


フリン中将は偽物のロシアゲートの時に、家族の身の安全と引き換えにトランプに不利な証言をするようにCIAに脅迫された。 のにち嘘だとバレると司法で有罪にされる( 偽証罪) というダブルトラップにはめられている。 トランプ大統領の恩赦が認められてやっと無罪放免になった。

そして今回の国家体制転覆の動きでリンウッド弁護士がグレートリセットや新世界秩序( NWO) そしてビルゲイツの人口削減計画も事実だったという証言を次々行っている。 何年もこれらの概念はウソだと言ってきた連中が一体誰に忠誠を誓ってカネをもらってきたのかということも暴かれる。


わたしはこれらの事をずーーーーーっと貴方に言ってきた。 勿論あなたは聴く耳など一切持っていなかった。 わたしに「 権威がなかった」 からだ。 だが今回の動きにおいては全米のナンバーワンとでも言える弁護士のリンウッド、権威のある人が、人口削減だとかエプスタインアイランドだとか中国が侵略支配しようとしているだとか、中国が武漢肺炎を生物兵器として造ってばらまいた、と言っている。 権威がある。 それでもあなたは何も気づかないか。


これから更におそるべし情報の公開がある。 それはJFKの暗殺などの事だろうとは思う。 ひょっとして彼の息子が生きているということの情報公開かもしれない。 しかし更にその先に、リアルの宇宙人情報だとか、リアルの「 人類を内側から操ってきた勢力の存在」 などの事が恐らく控えている。

パンドラの箱をカラにするというのはそういうこと。 そこまで行けたらわたしはトランプ大統領は人類史に名前を残すだろうとまで言い切る。 まだ何とも言えないが。

大きな、本当に大きな変革の中に入った。 入った… のだ。 もう後戻りはない。


それらの流れの中でわたしはあなたに、出来る範囲で正しい決断と行動をしてほしいと思っている。

WVWブロードキャストネットワークより

シドニーパウエルとトランプ大統領は、ジェネラルフリンを経由して、彼らと共に働いているクラーケンの組織 305ミリタリーインテリジェンス部隊から情報を入手していると、私は理解している。今回の作戦にはDOJ(司法省)、FBI、CIAなどのディープステート側の組織は関与していない。

シドニーパウエルが使っているクラーケンと言う言葉の意味は、305ミリタリーインテリジェンス部隊のニックネームであり、それがシドニーの情報源だった。他にも情報源があるが、今は話せない。

重要な事は、これらの情報源によると、中国、イラン、ロシアが今回の票の操作に関与していた。さらに米軍の特殊部隊はドイツのフランクフルトにあるサーバーファームを押収した。5つ、または6つの州からデータをインターネット回線でスペインへ送り、そこからドイツのフランクフルトにあるCIAの施設に送っていた。特殊作戦部隊はこれらの施設を押収したので、サーバーを確保している。データも確保している。

押収の際に事故はなかったのかと言う司会者の質問に対しては、事故がなかったとは聞いていないが、ここで言及する事は避けたい。当初の報告では、作戦実行中に米軍の舞台に複数人の死者が出たと聞いている。

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「アジェンダ 瓦解するアメリカ」 関連

https://youtu.be/V583TmBxYmk

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米国の新興SNSのパーラーの中で AG BarrInvestigators という人物が「 オバマの本当の出生記録が手に入った」 という書き込みを行った。 最近のパーラーはだいぶん真実情報が出ているので何気に事実かもしれない。 バリーソエトロという名称のケニア人だったという事の本当の真実が分るかもしれない。 もっともバリーソエトロという名前ですらないかもしれないが。

ドイツのフランクフルトサーバー奪還作戦において死者すら出たというのが、マイケルフリン中将恩赦のあとの各種番組の中で語られた。 わたしはこのフリン将軍が恩赦になったという事で、今回のバイデン計画をしかけてきた連中に対しての反撃制裁が加速するだろうなと見ている。 彼はオバマ政権の時に、この「 中国に乗っ取られていた政権の連中を撃退する為の集団の一員」 だったとされており、恐らくそれは本当だとわたしは判定している。 なぜならQアノンと言われている座標は恐らくは米軍の関係者が複数いて、それらがQというものを構成しているだろうという判定をしているから。

だから事態の進行がバイデンの側に不利になってきているので、関係者の口封じが公然と開始されている。 BLMのリーダーなどが殺害されている。 彼らは普通に人間を殺害する。

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BLM leader in Breonna
Taylor protests fatally shot in carjacking
Hamza ‘Travis’ Nagdy was killed in the early
morning hours on Monday in Louisville

ブレオナのBLMリーダー
テイラーはカージャックで致命的に撃たれた抗議
ハムザ「トラビス」ナグディは早い段階で殺されました
ルイビルの月曜日の朝の時間

===ここまで


こういう事をする連中だ。 それはオバマの正体を調べようとした人物らに対して、ヒラリーの不正を調べようとした人物らに対して、彼女の関係者に対して当たり前のように仕掛けてきた動きの繰り返しになる。 彼らは自分と大衆は別の存在だと本当に思っており、それらの内奥には「 自分たちだけが神に選ばれた特別な存在」 という何の科学的根拠もないただの物語が書き込まれているというのは言った。 それぞれの国にこうした馬鹿たちがいて、問題はこれらの馬鹿たちが権力を持っているというそれにある。

しかし来週からアリゾナとミシガンで公聴会が開催される。 明らかにペンシルベニアと同じ流れになる。 バイデンの側が、自分たちが不正をしていないという事の、物的証拠を提示しての証明が出来ないから。 彼らは公聴会を開かせないのなら、署名の認証を含めての徹底的な調査を行って欲しいと自ら申し出ないといけないのに、それはしないで、不正はなかったなかったと念仏を唱えるだけなのだから、誰も信じない。

今疑惑の州は6つある。 その内の5つは共和党が過半数以上の議会を押さえている。 だから投票による結果が出せないとなって、議会が選挙人を決める流れに入ったら、少なくともこの5つの州はよほどの裏切者が内部にいるか、よほどの工作が仕掛けられない限りは共和党が勝利し、その週の選挙人は全てトランプ大統領支持になり、全てがひっくり返る。

イランの核計画の責任者のモーセン・ファクリザデが1127前後にイスラエルによって暗殺されたというイランの情報は偽情報であり、本当は、米軍特殊部隊が彼と彼の家族をまとめてイランから脱出させた、亡命させたのが事実であり、その事態を隠すためにイラン政府がこうしたカバーストーリー、偽装情報を流しているという。 それはイランの国家体制の内部が相当動揺、不安定になっているということであり、今の米国の内部の大掃除と連動した動きで、ソロスたちと繋がっていたイラン側の代理人がこれから始末されるのではないかという事の予兆ではないかという分析があった。

世界はつながっている。 だからないとは言わない。 その観点に立つのなら、これから中国の中の権力闘争が更に激しいものになり、それが内部における火器を使った表現になる可能性、これが実現化することも我々は今の段階で想定しておかなければならないとなる。

イランのこの動きを単純な表層的な動きで見るのなら、バイデンの側、つまりソロスや中国の側が、追い込まれている今の状況をひっくり返すために、イスラエルの中の自分たちの工作員を使ってファクリザデを暗殺させ、その流れの中からイランに報復活動からの戦争開始という簡単な物語を読むことは出来る。 それを飛躍させるのならさらに、イランの側がファクリザデを殺害、または何処かに隠すということをやって、それらの一連をイスラエルが仕掛けたという荒唐無稽な更におかしな物語を組むことも出来るだろう。 しかしそれらの設定には合理性がない。

ただソロスたち、中国たちがこの状況のひっくり返しの為に戦争を望んでいるのは確定している。 だが互いの陣営が「 自分たちとは遠い所で( 距離的にも、認識的にも) 」 それが起こってくれるのが望ましいと思っているのは確実だから、ソロスは台湾での紛争を、中国は中東での紛争を望んでいるのではないかなとは言う。

サウジとイランと中国とCIAが関与しているのだという設定でこれらのファクリザデの事件を見るのなら、そこに共通の利益があるのかどうかが全てであり、それはある。 それは石油の取引決済代金をドル独占という状況から他通貨を含めるバスケット式とでも言えるものに変更することでの各国の負担を減らすという概念、これはある。 あるがそこにCIAの意味が見えない。 まあ中国にカネで買われていると設定してもいいし、ソロスたちの新世界体制に恭順しているバカが長たちの中にいるという言い方をしてもいいのだろう。

ただファクリザデは今回の 不正選挙に関わるドミニオン関連の情報も 恐らく知る立場にいる。 わたしは彼が革命防衛隊の対外工作組織のどこにつながっているかまでは知らないが( ま、普通の人はまず知らない。 わたしも知らない) 、彼ほどの高位であればある程度の情報の共有は為されていると捉えるのは間違っていない。 だからといって、それだけの理由で米軍が特殊部隊を出して彼の家族ともども脱出させて亡命させるというのは考えにくいが。 何かが起きている。 偶発的な動きで済ませるようなものではない何かが、だ。

フランクフルト作戦の一報を告げる前後でもう一つの作戦があったというのをわたしは貴方に依然伝えた。 エジプトの件だ。 これがまだ判明していない。 そして更に言えば前々回くらいだったかに言ったソマリアからの撤退に関連する和平工作なのか情報収集なのかの中で、海軍特殊部隊の将校とCIAの局員が殺害されているのを言った。 ソマリアにおいては単純に米軍部隊の撤収の動きだと思っていたのだが、どうやらこのエジプトとフランクフルト作戦とソマリアがつながっている。 しかし全然分からない。 わかったらこんなところにいるかボケ、ってなものだ。

来週からのアリゾナとミシガンでの公聴会以降、トランプ陣営の側は連邦最高裁での審理を急ぐために、裁判戦術として今連邦の高裁などの訴えに棄却が出るように、ろくな証拠も出さずにこれを終わらせるということをやっている。 それを日米のマスコミが意図的にトランプ大統領の全ての敗北という論調で報道している。 彼らの罪は重い。 人間の認識をコトバの力だけでコントロール支配して当然という勢力をここで全て始末しておかなければ人類種族という存在には未来がない。

特に日本の国内で自称リベラルをやっているようなキャラたちは、その自らの重い責任を放棄して、トランプ大統領が米国の中で、どのようなとてつもない邪悪な言論空間の中、彼は孤軍奮闘して立ち向かい、その結果として今まで見捨てられてきた米国国民に実際の仕事を与えて生活を安定化させてきたのかという事実を一切紹介しない、伝達しない。 だから彼らは今回のグローバリストどもの立てた計画として グローバルリセット計画 の関係者であると判定するしかない。 彼らを捉えて、グアンタナモの軍事法廷に蹴っ飛ばすしかない。 何故事実を伝えないのだ。 我々が求めているのは印象や感想や理念などではない。 ただ事実だ。 ただ事実だけを知らせればいいのだ貴方たちは。 しかし彼らはそれを拒否した。 だから助からないし、我々の側が彼らを見放すことでそうしなくてはならないのだ。 旧世界のけじめを取る為にも。

トランプ大統領が何故正しいのかというのを理解したいのなら、欧州の難民問題の危険さを理解しなければ始まらない。 そしてそれらの背後に欧州のどういった勢力が関わっているのかを。 何故今回の不正選挙で唐突にリヒテンシュタイン公国というものが出てきたのかを理解しなければならない。 そしてトランプ大統領の経済戦争とでも言える動きを、その正しさを理解したいのなら、中国という国家が米国に仕掛けている、世界中にしかけている不平等な経済システムと開発独裁を知らなければならない。 そうしなければ何一つ分からない。 日本国内のメディアの電波芸人たちは、自分たちが立っている日本国家というものが保障する安全保障の枠内の中でしか好き勝手な発言、活動が出来ないと知っているくせに、その部分を一切見ずに、中韓に侵略されて奪われている日本の姿を伝えずに、誰かがワルイ、米国ワルイとだけやっている。 やってきた。 これからもそうだ。

彼らの口から、あれらの台本読みたちから 中韓ワルイ というコトバをわたしはただの一度も聞いたことがない。 彼らの仕事を取り上げろ。 そんな仕事でいいのなら、グーグルか何かの自働読み上げアプリで十分だ。 その程度の事しかしていないのに、何故多くの人々の代表者を偽装して、その上で大衆を先導する当然の資格を持っていると偽装するのか。 何の責任ももたないくせに。

武漢肺炎の概念を上手に使って公然と、今までの人類の経済活動を含める全てをリセットして、我々なる側が提示する新しい生き方、とやらに従うべきだと主張する政治家がその姿を隠さなくなってきた。 これを始末しなければならない。 カナダの首相がそんな事を言っていた。 じきにマクロンもメルケルも同じようなことを言うだろう。 彼らは自国の隠れ債務をゼロにしてくれるチャンスを得られるのならどんな事をしても今回の動きに賭ける。

しかし彼らが国家経営的に無能な事の繰り返しをしたからそうした債務が膨れ上がったのであり、それを何故、全人類からの資産の全ての没収を持ってチャラにするという概念を勝手に持てるのだ。

あなたたちがその責任をとればいい。 何故他の多くの地球人類に多くの責任を転嫁するのだ。

そして更に彼らがその強奪した資金を元手にベーシックインカムを計画しているというのも言った。 しかしその代償に全ての人々はプライベートもプライバシーも、固有の人生設計も、固有の夢も、何もかもの何もかもを、新しい政府とやらに決められる運命が控えているのだと。 逆らえば本当に殺されるのだと、これを言った。 だからわたしはアナタに問うた。


アナタは本当にそれでいいのか、と。


わたしは勿論イヤだ。 だからこれらの概念をヒィヒィ言いながら伝える。 そんな事をしても何も変わらないかもしれない。 しかし何も行動しなかったら本当に何も変わらない。 今の悪辣な状況の現象化というのは、邪悪な蛇たちが行動の積み重ねによって実現化させているという事実に到達したときに、貴方はどんなにイヤでも、ダダをこねてジタジバタしようとも、この一点を理解しなければならない。


このセカイは、この人間の世界は 行動でしか変わらない のだ。


そして変えなければ、あなたもわたしもこのまま家畜の小屋の中に突っ込まれてしまう。 わたしはそれはイヤなので、こうやってキイをたたいている。


アナタはあなたの世界をどうしたいのか、これを考えて、そして出来る範囲で行動する事だ。
日本時間1126早朝4時ごろだったかの、ペンシルバニア州におけるゲティスバーグの公聴会から形成が逆転した。 あなたは気づいていると思うが、この流れは南北戦争の時と全く同じだ。

この日付から民主党の中が「 自分はバイデンやカマラたちとは無関係だ」 という事の大混乱が実際に起きている。 しかし彼らの中からも大量の逮捕者が出る。 ヨタ話で言われているのが、2022年までに民主党の議員が欠員多数になるので( 逮捕されてしまっているので、次点の人間も逮捕されているので) 、相当の前倒しで中間選挙をやるだとか、トランプ大統領が非常事態宣言、事実上の戒厳令のようなものを出して議会を停止させてしまうだとか、色々出ている。 それぐらいこれから、特に民主党関係者が逮捕されるということのようだ。 ま、分からないけど。

そして1127の昨日に二回目の公聴会が再びゲティスバーグで開催され、ここで全てがひっくり返った。 それは2回の公聴会を受けた結果この選挙が公正に行われたものではないという確証を得つつあること、又は得たこと。 そして州の裁判所が選挙無効の判決を出したということ。 この二つをもって選挙を無効とし、州の上下両院議会( 共和党優勢) で州の選挙人を決定することが決まった。

公聴会ではペンシルベニアの上院トップが州議会で選挙人選ぶと発言していた。 そして上院下院でもう話はつけたとも。 そして、1130からそのプロセスに入ると明言した。 だから普通に考えてペンシルバニア州はトランプ大統領が勝利する。 なので、他の疑惑州と言われる他の地域、ジョージアやミシガンやアリゾナや他各地域もひっくり返る可能性が高い。

ペンシルバニアの裁判所は郵便投票を違憲だと認めた。 これにならう可能性が高い。 その上で偽物の投票用紙をはじくという手順を取るのか、他の州も市民による投票そのものが大きく乗っ取られて不正であったのだから、これを議会で選挙人を決定するという風に決める… の流れに入る。

128までの選挙人投票までにギリギリ間に合うのなら、これら議会が選んだ選挙人の投票による確定だし、そうでないのなら、州に1票の連邦下院における投票になる。 そこでも大きな工作がない限りにおいてはやっぱりトランプ大統領再選になる。 ただ何が起きるのか分からない世界なので、わたしは今の時点では確定だ、とは言わない。

今連邦最高裁判所の判事が巡回裁判判事として疑惑の州における審理の進行を進めている。 それらの中には含まれていないが、全部で9人だったかの判事の中、今は建前上保守系6人、民主系3人となっているが、この保守系の一人が エプスタインアイランドの常連 であることがリンウッド弁護士によって暴露されており、そいつがトランプ大統領の計画の足を引っ張る可能性がある、という情報が、この時点で意図的にだろうが流されている。 確か個人名は意図的に出されていなかったと思う。 警告が目的だから。

アリゾナを含める他の州で公聴会が開かれることによって、今回の不正における意図的に仕掛けられている膠着状態が全てひっくり返る。 これを防止させるためには、公聴会を開かせないためには疑惑の州の選管や州の議会関係者に署名監査でもなんでもやってくれと民主党の側が頼み込むしかない。 しかし、もともとが最初から大きく計画的な不正だったのだし、彼ら勢力もそれを最初から分かっていて行動したのだからそうした 真実を明らかにせよと要求する態度は一切取れない となる。 不正を隠ぺいしたくて監査をさせないのだから、やっぱりどうしても公聴会という流れになる。

そしたら全ての州がペンシルバニアと同じことになり、更にこれらの渦中でジョージアの知事や州務長官などの逮捕、国家反逆罪などが確定コースに入ったという事が、他の州のこれら民主党関係者、バイデン計画の関係者に知れ渡ると、あとは組織だったことは一切不可能になる。 皆自分だけは助かろうと動き出す。 それが今の時点で民主党の本丸の本部で起きている。 時期に地方の民主党組織体にも広がる。 民主党なる政治集団が不正のかたまりであるという暴露が事実なら、事実だろうが、必ずそうなる。 内部分裂が止められなくなる。 割れるだろう。

各州で訴状→ 連邦最高裁判所→ ドミニオン不正投票の証拠→ 大統領選挙無効判決→ バイデン自身が敗北宣言→ 全米で反中国共産党

大きな道筋でこうなっていく。 着々とそれを進めている。 この流れの中で武漢肺炎が中国の造った生物兵器であるという事の米国政府としての発表があった時点で( それはある) 、世界の構造は一気に反転する。 恐らく中国に味方する国家は一つもなくなる。 彼らはただ一国で世界と、敵視してくる世界と対峙することになる。 それでも彼らは自分たちの表現を変えないだろうが。

今回の不正選挙において、最終的に米国の裏切者たちの背後に中国がいたことが公的な言論空間で明らかにされる流れで、これら中国についていたマスコミなどに対しての制裁も粛々と行われる。 それは「 外国の敵勢力に協力したゲリラ・テロリストとして扱われる。 過去にさかのぼってその様な判定、認定が行われ、犯罪者として扱われる」 ことが分かっている。

つまり米国国籍を持っている米国人であっても、中国人ゲリラ、中国人テロリストとして扱うということ。 そしてこれらは破壊工作員として処理されるので恐らくまとめて即座にグアンタナモ収容所ゆきになる。 これは米国政府が米国国民に対して行う事だから分るのだが、問題は日本のこれら中国韓国の犬ころたちがどうなるか、だ。 知らべているつもりだがまだよくわからない。

それは中国共産党を国際テロ組織指定した後だったら簡単に「 日本のメディア関係者もグアンタナモに収監可能」 だろうなあと判定するのだが、その組織指定が為されていない段階ではどうなのか、ということ。

世界を股にかけるサイバーテロリストがいたとする。 それらが例えば日本で活動していたとする。 その人物が、日本に住みながらネット空間から米国の公的機関にサイバー攻撃を行い、実害が出たとする。 米国の司法関係者はそのテロリストが日本に住んでいる事を特定して、その身元も身柄も分かっているとする。 そしたら米国はその日本に住んでいるサイバーテロリストに対して逮捕状を請求発行し、それをICPOを通じて日本の警察に代理で逮捕してくれという依頼がいくことになる。

日本の警察はこれを受けて該当のサイバーテロリストを逮捕して、日米においては犯罪人引渡協定があるので、日本からそのテロリストが米国に移送される。

この設定の中で、今回の不正選挙において、バイデン~ と連呼していた連中、トランプはさっさと敗北宣言を出せと内政干渉と取られる発言を行っていた連中、これに対して米国の司法がどのように判定を下すか。 中国共産党を国際テロ組織指定しているのなら、これら日本人メディア関係者は自動的に中国テロリストに協力して米国への内政干渉、選挙介入を行ったということで逮捕状を出せるだろうなあと思うのだ。 一般犯罪ではなく、国際テロリスト事案と同じ処理の仕方をするのなら。

そうだったら、いわゆるNHKのアナウンサーであろうが、番組制作会社であろうが、放送局の編制部門にいる連中だろうがなんでもかんでもとにかく逮捕出来る、そういう選択が出てくるだろうなあと思う。 しかしテロ組織指定していない場合においてそこまで出来るかなあ、なのだ。

ま、わたしとしてはぜひともこれらマスコミ関係者から、日本のマスコミやSNSの中で徹底的にバイデン~ とやっていたり、トランプヤメロとやっていた連中から逮捕者を出すべきだと思っているし、悪質なのはグアンタナモに蹴っ飛ばすべきだとも思っている。 彼らは傲慢に過ぎた。 その因果応報のツケを支払ってもらわなければならない。 そう考える。 言葉の力とやらで数多くの人々を騙せて( 彼らはこれを教導というそうだが) 当然という今までの世界が大きな間違いであったという事を人々に知らせる為に、新しい世界の切り替わりの手前で、旧い世界の手法から一歩も動こうとしない人間はなるべくしてこうなるのだというのを知らせる為にも。

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アーロン大塚
@AaronOtsuka
ペンシルベニア州の裁判所の解釈でも立法府が選挙人を選ぶ最終的な権限があるという。
行政の当選者公認の差止命令の中でこのように言っている。(判決リンク参照)

コメントーこのような判決もあるのでペンシルベニア州ではトランプが当選する可能性
の光が見えていた。

===コメント


アリゾナもミシガンもこうなる。 ペンシルベニアの2回目の公聴会で、それまでこれら不正選挙に関連する情報は、何処の馬鹿たちが流すヨタ話だと最初は信じていた連中が、1回目でハンマーで頭を割られ、そして2回目のそれは、皆怒りに震えていた。 静かに怒っていた。 自分たちの国を売り渡そうとした連中が実際にいたこと、そしてそれらの背後に中国が居ることは彼らの中で常識になりつつある。 それは米国のツイッターとフェイスブック「 以外のSNSでは」 常識になっている。

だからこれから起きる事をわたしが今の段階で勝手に言う。 恐らくスーパーバグは起きない。 起きたらごめんなさいと言っておくが、アナンド少年が言うような9割近い人間が即座に死んでいくようなことは起きない。 それは ワクチンの製造開発が遅れている からだ。 実に意味の深い言葉だ。

これらのワクチンの開発の背後にビルゲイツが隠れていて、彼の私有する島の事をいったと思うが、彼が本当の本当にああした人体実験からの人間改造や人間絶滅を含めるコントロールを追及していた側の人間なのだとするのなら、それらの全体計画が今トランプ大統領の再選の流れによって大きく遅れた、またはとん挫したので( ビルゲイツが逮捕される可能性ということ) 、ワクチンと称して毒物を、COVID20とでも言えるものを注射したり、又は外界に空中散布したりという事は恐らく遅れる。 または抑え込まれて出来なくなる。

そして中国に対しての一連の経済制裁関連は、制裁というよりも戦争と同じ状態になる。 だからそれを仕掛けられた中国の今の体制が何もしなかったら間違いなく軍管区の連中が勝手な事をしだすので、これは相当の高い確度で対外戦争をやる。 普通に考えれば台湾事案になる。

だから来年の723に予定されている東京五輪は中止になる。 その前の時点で中国が台湾攻撃を開始して戦争になるから。 五輪などやっている場合ではない。 いや、五輪の開会式が終わった後に、世界の人々の目が五輪に向かっている間に戦争をしかけるのかもしれないが。 これは1965の東京五輪の時に、世界の人々がそこに向かっているときに中国が核実験を強行したのと同じ構造を持っている。 恐らく2021東京五輪はない。

そこに至る流れの中で、つまり331までの今年度中に、日本国内における親中韓派だとか、日本の国内でカネモウケとか学問だとかをしている中国人韓国人、これらの中の、日本政府が危険だと判断する人物に対しての国外退去の命令が行われ、それが本当に実行されるだろうと踏む。

米国が中国共産党に対しての国際テロ組織指定を完了していたら、その辺の動きは一気に進むし、更に、日本の政治家の中からも( ほとんどが野党勢力になるが) 逮捕者だとか国外追放が出ると踏む。 それは韓国が強制売却がどうしたとやっていたら… という前提条件がつくが、日本政府として危険と判断した帰化者、つまり元中国人、元韓国人らへの日本国籍の付与を取りやめ、それをはく奪し、ただの韓国人、中国人に突き落とす事でそれらのシステムが粛々と進む。

日本国籍ははく奪出来るのだというのを以前にいった。 特に在日韓国人から日本人になるケースにおいては、そうした動きが多いだろう。 これらの勢力は兵役逃れで日本国籍を取っている連中が多い。 そしてそれらは韓国政府からの通告によって韓国国籍離脱が出来てない状態だとされるので、二重国籍を認めない元在日は、やっぱり韓国人に戻されると。 そして兵役を一旦経験した人間は日本国籍を取得できないのだとも。 これらを人権の概念でひっくり返そうと動く弁護士勢力そのものが、日弁連そのものが国際テロ組織指定からの、スライド指定によって制裁やら逮捕になっているということも、その概念も言った。

何もかもが現実になると今の段階では強く言わない。 しかしこれらの可能性は今まではゼロだった。 それがいきなり50だとか70%の形で出てきたということの意味をまじめに考えることです。


世界の形がこれから大きく変わるのだ。


中東におけるサウジとイスラエルの接近において、どうやら日本もサウジのサルマン皇太子と同日電話会談しているところからすると、何かのつながりがあるのかもしれないなとは言う。


われわれが世界を変える。 日本の行動の結果が新しい世界の形を決定する。 これは何度も言っておく。 アナタが信じるだとか信じないだとかはもうどうだっていい。


そうなのだから、そうなのだ。


だからその設定を頭の中においておいて、アナタはこれから大きく変わっていってほしいと思う。

シドニーパウエル ジョージア州クラーケン

I noticed that almost all of the ballots I reviewed were for Biden. Many batches went 100% for Biden. I also observed that the watermark on at least 3 ballots were solid gray instead of transparent, eading me to believe the ballot was counterfeit. I challenged this and the Elections Director said it was a legitimate ballot and was due to the use of different printers. Many ballots had markings for Biden only, and no markings on the rest of the ballot.

私がレビューした投票のほとんどすべてがのためのものであることに気づきました、バイデン。 多くのバッチはBidenのために100%行きました。 私も少なくとも3つの投票用紙の透かしが透明ではなく灰色に点灯し、投票は偽造であると信じています。 私はこれに挑戦しました選挙管理官は、それは合法的な投票であり、異なるプリンタを使用しているため。 多くの投票用紙にはバイデンのみのマーキングで、残りの投票用紙にはマーキングはありません。

===ここまで


現状ジョージアに対して行われる提訴、ミシガンにおいてもそうなのだが、これから事実を立証する流れで状況証拠というか、傍証の証明という段階。 しかしここに物的証拠が加わって、それらの物的証拠が動かぬものだという事実認定、これを裁判所を行った時点で、犯罪がそこにあった事が、それらが実際に行動として行われたということが決定される。

そして今回の投票用紙には透かしやマイクロナノチップやアイソトープ透かし、そして恐らくは紙切れの繊維の質、折りこみかたなど、という様々な偽造防止における事実を提出し、実際の投票用紙を提出する流れの中で、バイデンの側が勝てる通りがない。 少なくともわたしの中には見つからない。

バイデンと書かれた投票用紙の、ジョージアにおいてだけでも48%も偽物であったと分っており、それらの証拠保全を含める裁判闘争の中で、すかしがなくても、マイクロナノチップが入っていなくても、アイソトープすかしがなくても、それらは米国合衆国が発行した本物の投票用紙だと証明しなければならない。 そんなことが出来ると貴方は思いますか。 わたしは法律の事など何も知らないが、どう考えても不可能だと思う。 論点逸らしぐらいしか対抗手段がない。

だから自分たちに勝ち目がないと日本時間1126の時点で悟った同日( 米国時間1125) 、ジョーバイデンは上院議長の、共和党のNO2である長老議員、ミッチ・マコーネルに電話をしてトランプ大統領に白旗を上げる、敗北宣言を出すから、自分と自分の家族を赦免してくれ、グアンタナモに送り付けないでくれ、ただ負けただけの候補者、国を裏切っていなかったという形で今回を収めてくれ… ということを懇願してきた、という情報が流れた。

それらの情報の発信のほぼ同時でシドニーパウエル弁護士が事実上の勝利宣言をした。 しかし裁判の動きが止まることはない。 仮にバイデンを赦免の形にもっていくのだとしてもそれは大きな交換条件が求められるそれになる。 それは オバマやヒラリーやソロスやビルやそのほかたくさんの人間の情報を、そしてどこの国がこれらのキャラにつながっていたのかということの情報の暴露を自白を、宣誓供述書つきの告白を行え、というそれがどうしても求められる。

米国は中国と戦争をするための国内準備を着々と整えている。 米国1125-26のラインで4名の親中派、つまり米国の情報を結果として中国に流していたと確定出来る人物たちの、防衛政策協議会からの解雇、クビの宣告と実行手続きが行われ、完了した。 それは

元国務長官マデレーン・オルブライト、ヘンリー・キッシンジャー、元下院諜報委員会 ジェーン・ハーマン、元下院多数党首 エリック・カンター の四名だ。 全部あっち側の人間になる。

そしてこれからリンウッド弁護士が何を暴いて米国民に知らせていくのかということの予告が為された。 その暴きの中で更に国家反逆罪に該当する事案、キャラに関してはシドニーパウエル弁護士が国家反逆罪でその人物を提訴するという流れが控えている。 グアンタナモ収容所をカラにしているという意味が分かったでしょう。 これから、貴方が想像する以上に逮捕者、収監者、処刑者が出るのだ。


===

Lin Wood
@LLinWood
As we approach Thanksgiving 20/20,
80+M Patriots waiting to give thanks for
indictments opening these gates:

1.EpsteinPedoGate
2.DurhamRussiaGate
3.WeinerLapTopGate
4.HunterLapTopGate
5.HillaryGate
6.CommunistElectionTheftGate

REVEAL EVERY LIE
REVEAL EVERY CRIME
LOCK ALL UP!

===ここまで


これら1-6番における項目はわたしが説明しないでも大体分るだろう。 3番に関してはこれは恐らくアンソニー・デヴィッド・ウィーナーの妻のアベディンがらみの事であり、アベディンがヒラリーの秘書を確かやっていて、それらの関連からヒラリーのスキャンダルに関わる情報のノートPCを持っていた持っていなかったという動きが2016年大統領選挙のときにあり、これらが暴露されていないということに関連する。 そして3番が暴かれれば5番につながるとわかるだろう。

リンウッド氏はハッキリと言っている。 二つの動画サイトのアドレスを貼っておく。

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https://youtu.be/MLel75YbKKg

リンウッド弁護士「大統領執務室を何年も占領している人物について真実を見た時、この国はショックを受けるだろう」「あななたちは“2018年大統領令”でトランプが何をしたかを知ってるか?」
3,797 回視聴•2020/11/23

えびすWORLD

「 ビル・ゲイツ所有島に人体実験用の出産ステーションがある」
「 大統領執務室を何年も占領している人物について真実を見た時、この国はショックを受けるだろう」
「あななたちは“2018年大統領令”でトランプが何をしたかを知ってるか?」


ーーー

youtu.be/xb1TJjnkz_o

リンウッド:真相が明らかになったら、アメリカ人はきっとびっくり仰天だろう
4,027 回視聴•2020/11/26

連新社
チャンネル登録者数 7160人

ウッド弁護士「人々は児童虐待の事実を知り、ショックを受けるだろう」

リンウッド弁護士

「 メディアは真相を封じ込め、民衆は真相を知る術がない」

「 ソロス、ベゾス、ビルゲイツは共産主義者であり、バイデン、オバマ、ヒラリーも犯罪者。ブッシュ親子も犯罪企業のメンバーである」

「 2012年、オバマとバイデンは今回と同様の投票システムを利用し、2016年、ヒラリーも利用した」

「 コロナウイルスは中国による生物兵器、郵便投票を正当化した」

===ここまで


わたしがこれらの情報を見て思うのは、ヴェノナ文書で明かされたあれら米国の中の共産主義者たちが、内部のエリート思想というもの( 選民思想) 、そして自分たちだけが神に選ばれた存在であるという自己暗示の下に現実を勝手に改変していく勢力の暴走の、傲慢の結果が今回の動きに帰結したのだというそれ。

( フランスの支配層がこれらの概念を相当強く抱え持っているというのは過去に説明した。 フランク王国、メロヴィング王朝のあの辺りの説明のことです。 彼らは自分たちの建国の伝説を、イエスの妻であったマリアがひそかに産んだ隠し子を、少女をつれてフランスのあの地域にまで逃げてきたという物語を事実と勝手に決めて、支配層だけがこれを握りしめて、その設定のもとに、おかしな秘密結社的な儀式を通じてのエリートの結束をはかり、これを確認しているというそれ。マクロンはこれらの怪しげな領域から送り出されたキャラだろうというのも)

ベゾスがユダヤ人なるものだけが勝手に正当として抱え持っている、正義と愛と平等と自由の概念を推し進めてあのアマゾンなる領域を地球社会に拡大しているさまは、全ての人間を支配層としての頂点と、労働力を構成する機械部品としての規格化された単一の人間体、その様な集団を強く求めるといった。 そしてそれらの概念とはまさにエリート主義とやらの連中が下々に対して持っている認識であり、もっとわかり易く言うなら、ソ連におけるノーメンクラトゥーラ( ソ連国家内部の特権官僚たち) たちと同じものだと。 だからユダヤの拝金と性欲と物欲の完全肯定は、いつの間にか共産主義思想にも、まるで自然に一体化した癒着していった形のようにひとつの領域になっている、重なっていると、これを言った。


=== キリスト教とユダヤ教 wiki

ユダヤ教の目的は、神とユダヤの人々の間で結ばれたシナイ契約のみを実践することにある。

キリスト教の目的は、使徒言行録でいう「道」に示されるように[6]、救済への唯一有効な経路を人々に提供することである。

=== ここまで


それらの全ての根っこには 自分と他は別・自分と世界は別・自分と地球とは別 という、まず分離から入っているというのを言って、それは結局「 この地球霊界に共存の形で同じ座標にいるのではないという宣言の構造を持つ」 というのを言ったと思う。 こうした隠し持っていたものが全部暴露されているなあ、だ。 あんまりヨタ話を続けると誰も読まなくなるのでここまでにしておく。

わたしはリンウッド弁護士がおそらくラジオ番組なのであろう、それらの電話インタビューで答えた、ビルゲイツが私有の島を持っており、その中にある寺院に秘密の「 生体実験の為に赤ん坊を生産する、出産させる施設」 があるということが、証拠付きで暴かれたら彼は終わるし、米国の中のIT産業は一回全て瓦解するとみる。 そしてそのあとでアタマを入れ替えての再編だ。

米国の中に隠れていた、それが共産主義なのか、悪魔主義なのかもう全く分からない人間が人間を秘密裏に縛るコードがあらわにされる中で( しかしカール・マルクスは悪魔教の信者とされる。 本当かは当人に聞いてないので知らないが) 、そして恐らくトランプ大統領は直近におけるJFK暗殺から以降の米国の薄汚い歴史を全て暴くと言っているので( これらの勢力が今回の不正選挙を推進してきた人間勢力でもある) 、わたしは米国が急性アノミーに襲われて、一時的にではあるだろうが、強い混乱、どうしようもない無気力、怠惰、自堕落などのあらゆるグダグダな状態からの暴動から何からの大混乱、これが起きるのではないかと危惧している。

そしてもう一つ、彼は重要な事を言った。 それは… 「 大統領執務室を何年も占領している人物について真実を見た時、この国はショックを受けるだろう」 …この一節だ。

単純にそれはロックフェラーだとかソロスだとかの現行のキャラだろうという風に捉えるが、しかしまさか、とはと一応前置きするが、大統領というシステムが採用された時から隠れて存在していた、しかしその存在があまりにも堂々としているのでまさかその人物が米国大統領というシステムを代々コントロールしてきた領域、つまり「 大統領専属占い師( 巫女) 」 この存在を暴露するだろうか、なのだ。 リンウッド氏がそれをやるならわたしはやるべきだと思う。 人類はこのシステムに気付くことで、人類領域の全てを、今の4番目の人類文明は1万2千年前から始まっているが、この時から人類を支配してきた勢力が、集団が本当に存在するということへの気づき、そこからの世界構造線の振動の改変からのジャンプ… これが起こせるのなら( わからないが) 、それは暴露すべきだと思う。

我々はこんなどうしようもないシステムにずっと操られていたのだというのを全人類に暴露する機会が今だというのなら、それはぜひとも行ってほしいと思う。 日本にもこのシステムがある。 アナタに言った。 勿論セカイ中の全ての政府に、経済領域に、彼ら彼女らはいる。

彼らだけが使っている通信システム、そんなものが現実にある… という事に全人類が気づくことによって、それらの秘密回線は恐らく壊滅するだろう。

米国時間の26日の12時から放映されると予告された全世界緊急放送と言われるもの。 それは日本時間だったら今日の1127を回って1128の午前2時らしい。 日本国内の全ての電波領域で放送する準備は整っているというツイートはあったが、おそらくネタだろう。 ただ米国の中だけで放送が開始されるというのはあるかもしれない。 トランプ大統領が大統領専用機に搭乗して、自分の身の安全を確保してからの放送ということらしい。 あれば凄いだろうねとだけ言う。 これら一連の幼.児性愛関連から中国の関与から、中国に協力した米国の中の裏切者だとかそういう事の一連を全て放送するそうだから。

人類は本当に何も知ろうとしなかった。 しかしもう、知らないから責任はない、という理屈が通らない段階に差し掛かった。 それらの第一発信はやっぱり米国になる。 そしてそれらの情報の解析というか状況証拠の確認とでもいえる作業は日本でも行われている。 この動きを出来る範囲で貴方は目撃しなければならない、とわたしは言う。 これは他人事ではない。 何度もいうが、米国でバイデン計画が成功したらこれは必ず次は日本になる。 そして世界中の自由主義体制の国家がその選挙システムを奪われて、一見自由主義諸国の形を偽装しただが、完全な一党独裁国家の形に変身していくことになる。

オーエルが警告していた1984だったか、これを言っていた。 わたしの見え方からしたら、中国に歴史改ざん局を設置し、米国にニュースピークを( ポリティカルコレクトのもっと酷い奴) 採用させて、その二つの国家を統一させる。 その時に、欧州の独裁国家であるEUが、旧い貴族たちが、あれらの地域を維持できているかどうかは知らないが、その統一独裁国家のコントロール装置になるという大きな計画、これがほんとに、実際にあって、それが現実のものとして動いていて、そしてそれらの全てを中国共産党が強奪しにきて、結果計画が破滅に向かっている… こんな解釈をしている。


この戦いにはどうしても、どうあっても勝たなければならない。 だから先ず見ろ、米国のこの動きを。 この地球は彼らの玩具ではない。 彼らから全ての玩具を取り上げろ。


それをやるのが我々なのだ。 覚えておけ。

日本時間の今日、もう早朝というかまだ真っ暗な時間の4-5時、ペンシルバニア州議会が召喚する公聴会が開かれた。 そこで今回の不正選挙関連における様々なとてつもない証言が出てきた。 それはドミニオン社は公的には わが社のシステムは外部からのメモリ受付などは出来ません、不正対策は万全です と言いながら、USBメモリを差し込む穴があり( というか普通のPCなんだが) 、そこに謎のUSBを差し込んだ、恐らく民主党関係者がおり、そのUSBは一回差し込んだら自動的にバイデン5万票という偽の情報を加算するものになっていたことが証言された。

そしてそのUSBは47本あったのだが、それらの所在が全て行方不明になっており、それを民主党関係者が隠したのだろう、証拠隠滅したのだろうというのが明らかにされていった。 オンラインで大体25万人を超える人間がその公聴会を視聴したようだ。 今でもユーチューブにあるかもしれないが探していない。

そして日本時間の今日26日、米国25日、シドニーパウエル弁護士がジョージア州を相手どって不正選挙に関わる提訴を行った。 クラーケンが放たれた。 その104ページにも及ぶ膨大な提訴状はオンライン公開されている。 その中でドミニオンが明確に外国と繋がっていたこと( 中国とイランと名指ししている) 、バイデンと書かれた票の多くが正規の透かし情報がなかった、などなどの、今までネットの中でそうではないか、そうらしい、と語られていたことの大部分を、彼女は今回の提訴によって公的に全世界の人々に通達した。

中韓の、そしてそれらの眷属の終わりの始まり。 それが今日の日本時間1126.


=== パウエル氏によるミシガン州裁への訴状 抜粋

SAMミサイルシステムの電子情報収集の経験を持つ第305軍事情報部の元電子情報アナリストの
添付の修正された宣言で説明され、実証されているように、ドミニオンのソフトウェアは、2020年の最新の米国総選挙を含む選挙を監視し、操作するために、中国とイランに代わって行動するエージェントによってアクセスされていました。

この宣言には、さらに、ドミニオン投票システムの発明者の第一号としてエリック・クーマーが記載されているドミニオンシステムの特許記録のコピーが含まれています。

最後に、元米軍情報部の専門家によるドミニオンのソフトウェアシステムの分析では、システムとソフトウェアはアクセス可能であり、イランや中国などの不正行為者によって確実に危殆化されていたと結論づけています。不正な行為者と敵対的な外国の影響力に接続されたサーバーや従業員を使用し、簡単に発見できる多数の漏洩した資格情報と組み合わせることで、Dominionは外国の敵対者にデータへのアクセスを怠らせ、2020年の直近の選挙を含む選挙を監視・操作するために、そのインフラへのアクセスを意図的に提供していました。

=== ここまで


韓国の勢力が米国の中でティックトックを使った、トランプ大統領選挙演説集会を妨害したことはもうわかっている。 在米の韓国人勢力がやったことは分かっている。 これらの勢力が無傷で済むわけがない。 だから中韓とまとめてしまっても差し支えないとわたしは判定する。

クラーケンという名称は複数の概念の事を表象するコトバ。 巡回最高裁判事たちの頭文字がクラーケンになっていたり、今回の提訴の動きがクラーケンだったり、そして本命本筋はクラーケンシステムというハッキングシステムだというのは貴方にいった。

どうやら全ての投開票所に義務付けられていた監視カメラの映像が、恐らく現場としては陸軍情報部によって全部記録されていた。 だから内部で何が行われていたのかは軍部は当然知っている。 各州の単位で隠蔽を行っていたとしても、カメラのある範囲は全て。 そしてわたしは、あくまで恐らくはといったが、ネットにつながっている全ての個人端末をリモートで勝手に動作させることが出来るとも言った。 だからカメラの死角にある位置であっても、部屋の中の誰かのスマホを勝手に起動させて音声や画像などを記録することが出来ただろうとも。 米軍の量子コンピューター解析能力がどこまで進んでいるかはわたしは知らない。 これらは日本のスパコンの富岳だとかああいうものとは次元の違う処理の仕方をするそうだ。 処理が速いという単純なことではなく、PCに直観・直感能力がある。 しかしそんなものが本当にあるのか、とも思う。 でも、あるらしい。

そういうものを一般の裁判で公開するというのは、米国の軍事力を敵国に( 中国に) 明かすことになる。 だからそれらの証拠の提出は、恐らくグアンタナモ基地で一括開廷になるのではないかと思われるFISA裁判、非公開の軍事裁判での提示だろうと思う。 そしてそれが近い将来に予定されているからシドニーパウエル弁護士が軍事弁護士の資格を軍から与えられたのであり、与えられたのだからこそ彼女は、これから開くジョージアの裁判、そして今週中に追加で訴えるミシガンなどの不正選挙に関わる、はじめは刑事裁判、そしてその判決で 対象を国家反逆罪で提訴 という流れからの 軍事裁判への移行( グアンタナモ基地への移送) この計画のピースの一辺なのだろうと分る。

軍事弁護士の資格を持つものでなければ、対象の被告を国家反逆罪で訴えることは出来ない。 それがこのタイミングで彼女に与えられた意味だ。 そして今日の1126でトランプ大統領が死刑執行の手順において、今まで禁止されていた銃殺刑と電気椅子を復活させた意味だ。

膨大な死刑囚が出て、それらを短い時間に大量に処理する事を考えると、銃殺刑は合理的だ。 そしてそれは行われる。 オバマやヒラリーやビルやジョーバイデンやソロスなどが、本当に銃殺刑に処される可能性が出てきた。 トランプ再選が決まったらこれらの連中は高い確率で逮捕される。

ヒラリーに関しては記憶する限りにおいて4-5年前に、恐らくエプスタインアイランド関連だと思うのだが、全世界人身売.買児童売.買春ネットワークシステムに関わっていたのではないかという疑惑が出た時に、証言者やジャーナリストたちを、確か17人だったか、これを証拠隠滅の為に処分したのではないかと( 殺害ということです) 言われているが、そういう彼女の過去からの持ち越しの謀略の因果応報を、ここで処分する必然が、人類の我々の中の責任としてあるのではないかと思う。

勿論、オバマにしてもバリー・ソエトロ関連の情報を調べていた人間が次々に不明の死を遂げており、民主党なる領域がどれだけ暴虐の徒の集団なのかというのが明らかにされることを、これをわたしは望む。 罪失くして殺された人々の怨念は解消、清算されなければならない。

ジョージア州の共和党知事ブライアン・ケンプと、ジョージア州長官のブラッド・ラフェンスパーガー、これらが中国からわいろをもらっていたことは、連邦捜査局によって早い段階で物的証拠をつかまれていた。 しかしそのままの状態で逮捕出来ない。 返却などされたそれで罪は軽微なものになるだろう。 だから捜査局は、この二人が「 不正選挙によって出たバイデンの勝利を、それぞれ州務長官としてそれを認める締め切りの、先週の金曜日夕方五時を過ぎるまで… 知事としては土曜日の夕方5時を過ぎるまで… これらの決定、つまりジョージア州として決定するという動きが完了するまで待っていた。 それらの公証が完了した時点で「 中国からわいろをもらい、中国の命令に従って、中国が求めるジョーバイデンを勝利者にした」 という、一連の収賄罪がまず成立する。

そしてその収賄罪成立の後に、今回に関しては米国の国家制度の根幹を決定する大統領選挙におけるシステムを、外国の中国にカネをもらって売り渡した形になるので、明確に国家反逆罪になる。 だから収賄罪が決定したらその時点でパウエル弁護士はこれらの知事と州務長官を今度は国家反逆罪で提訴する。 二人はグアンタナモで軍事法廷だ。 ここは非公開なので、更に、彼らが中国からカネをもらっていたということの、さらに、どうしようもなく言い逃れの出来ない動かぬ証拠( しかし国家機密) が開示され、有罪になる。 死刑か終身刑かは分からない。

われわれはここで彼女、シドニーパウエル弁護士の覚悟を確認しなければならない。

ーーー

We are going to take this country back. We are not going to be intimidated. We are not going to back down. We are going to clean this mess up now. President Trump won by a landslide. We are going to prove it, and we are going to reclaim the United States of America for the people who vote for freedom.  Sydney Powell


この国を取り戻すつもりです。恐れることはありません。後退するつもりはありません。この混乱を今すぐクリーンアップします。トランプ大統領は地滑りで勝ちました。私たちはそれを証明するつもりです、そして私たちはアメリカ合衆国を取り戻すつもりです。自由に投票する人々のために。

シドニーパウエル

ーーーここまで


彼女の側面支援を行っている形になっているリンウッド弁護士はジョージア州における活動免許を持つ弁護士であり、勿論自分の州の知事や州務長官のワルイ噂や話を知っていただろう。 彼はこれらの領域に近づかない選択も出来た。 弁護士免許をはく奪される可能性だってあるから。 しかし彼もやっぱり愛国者であり、自分の国を中国に譲り渡す売国奴は決して許さないと立ち上がった。

彼らは本当に上流における人材たちだ。 だからとてつもない高給な生活をする。 しかし失う時は一気に失う。 危険性ということを考えたらそれは、ただ生きているだけのわたしたちよりもはるかに困難な人生を歩んでいるといえる。 そういう人々が、つまりことなかれでこれからも生きていける、そうしていった方がカネが安定して入るという立場の人たちが今この瞬間も本当に立ち上がっているということを貴方は真剣にとらえなければならない。

自由とは失われると二度と取り戻せない。 彼らは、彼女らは、これを本当に知っている。

下に詳細不明の情報を貼っておく。 今日の深夜を回って明日27日の夜2時に何かの放送があるのかもしれないしそうでないのかもしれないし分からない。 ただ、一般に考えてこの時間は普通に番組を放映しているだろうから、急に画面が切り替わって今回の大統領選挙関連における報道が配信されるのかどうか、そういう事はわたしには何とも言えない。

ーーー

Ichibei Okamoto
@ichibei37
·
11月25日
【世界緊急放送システム】
日本の地上波、BS.CS.衛星が全て準備完了。
日本時間11月27日金曜日午前2時
アメリカワシントン時間11月26日 木曜日12時

ーーーここまで


今回はいつもとは違ったフォーマットで書いている。 それほど事態の進行が早い。 それほど出てくる情報の量が多い。 これでパーラーとGABを入れると正直終わらない。 しかし事態は「 国家反逆罪で本当に何もかもを失って、死刑になる現実が迫ってきた」 ことを受けて、今回のバイデン計画に関わっていた内部から次々と脱落者が出ている。 この動きは大きなものになる。


ーーー

Chuck Callesto
@ChuckCallesto
BREAKING REPORT: Veteran Georgia elections poll manager Susan Voyles submits SWORN AFFIDAVIT bearing witness to election improprieties..
2:13 PM · Nov 26, 2020
7.2K
3.1K people are Tweeting about this

ジョージアの選挙管理者のSusan Voyles氏が選挙の不正を証言する宣誓供述書を提出。

ーーーここまで


選挙管理者が司法取引か死刑かどちらかを選べとなったら、それは取引する。 そしてこの動きはこれから起こされるミシガンでも、他の動きでも雪崩を打って出てくる。 日本時間の今日の1126早朝でのペンシルバニアの公聴会が全ての流れを変えた。 あれを見てまだバイデンの側に立っているという人間はよほどの馬鹿か、抜けるに抜けられなくなってしまっているほどの悪党だ。

下にツイッターで公開されている2分弱の動画のアドレスを貼る。

ーーー

Team Trump
@TeamTrump
WATCH: Crowd gasps after finding out that a mysterious spike of votes in Pennsylvania had 600,000 votes for Biden and only 3,200 for
@realDonaldTrump

https://twitter.com/i/status/1331680682578501632

ーーーここまで


我々の世界は大きく盗まれていた。 わたしは1919年前後からそれが新しいバージョンになって人類世界に適用されたという概念を言った。 米国においては、それらが目に見えて表れて出てきたのはJFKの暗殺以降になる。 そして ブッシュ父→ クリントン→ ブッシュ息子→ オバマ これらの4名が全てソロスの側の、中国の側の人間であり、彼らは米国を弱体化させて、その上で米国の持っている全ての力を中国にうつすための全体計画のもとに動いていた… という概念の下に、これら4人の時に何が起きたのかを振り返ってほしいと思う。

イランイラク戦争から湾岸1次、ソ連崩壊からユーゴ紛争、911からアルカイダから湾岸2次、リーマン、リビアカダフィ大佐暗殺からISIS、そして今回の大統領選挙不正。 米国の国際協調から意図的な孤立主義としての単独主義からの国力低下工作、その上での覇権を中国に経済移管の形で植え替えるやり方、何もかもがつながっているという風に見えるだろうか。 今回は時間がないのでやらないが、これらの背後にはずーっと中国がいた。 最初は召使だった。 そして今は彼らが実行主体だ。 どう考えても。 そして彼らが武漢肺炎を造り、そして今出ている情報が確かなら、更に恐ろしいものをこれから散布しようとしていた… となる。 わからない。 ただ、人類の行動に制限を、という概念をそのまま実現させるように、ワクチン開発でも行動制限は必要だ、と今日の時点でわざわざWHOに言わせている。 これを貴方はどう見るか。 テドロスは中国の犬だ。 これをあなたはどう考えるか。

蛇はまだ死んでいない。 蛇の頭はまだつぶされていない。 だから我々はこれから人類世界に食らいついてわれわれの血液を奪ってきたこれら蛇の頭を見つけてつぶして始末する作業を完遂しなければならない。 そうしないと次の段階に進めない。 そして 蛇はたくさんいる のだ。 まだたくさん。 今この瞬間は中韓とその周辺にいる老いた旧い蛇たちだ。 しかしまだたくさん隠れている。

これを索敵して全て退治することが我々の複数の使命になる。 われわれ日本人はこれを全て理解して納得して得心して、その上で潜在意識でこれをやりますと決意して今ここに立っている。 アナタは知らないだろうが、それが今この瞬間の日本人の総意なのだ。


われわれがこの世界を引っ張る。 ほかでもない我々日本人がこの世界を引っ張っていく。 わたしの今言った言葉を今は信じられないかもしれないが、しかしその内に嫌でもそれを信じる事態が現実となって発生するとわたしは捉えている。


世界的な動乱がどうせ起こされる。 その時にわれわれがどう動くのかというのに、全てのすべてがかかっているののだということを、わたしは今ここであなたに勝手に言っておく。

我々は事前情報の通達によって、これからの地球は世界人口が半分かそれ以下になるかもしれないというのを知っている。 しかしそれを回避できるかもしれない可能性に関しては考えさせらないようになっていた。 または自分でそれをその様に設定して決めてしまっていた。

人口が消滅する動きにおいては、疫病と天変地異、陥没現象、そして恐らくは地域戦争や内戦などの動きが重なるのだという想起でこれからの世界を捉えていた。 しかし、人災に関しては考えていなかった。 しかし、軍事作戦計画の結果そうなるのだという想起はなかった。

ところがひょっとしたらその可能性が、今の米国大統領選挙強奪の動きの背後に隠れていた。


=== tapnewswire.com 1119

愛国者が失敗した場合、アメリカと世界はジョー・バイデンの「暗い冬」に突入し、強制ワクチン接種、世界経済を破壊するための武器によるロックダウン、言論の自由に対する悪夢のような制限、永久に不正な選挙、そしてビル・ゲイツの世界的な活性化を完了します記録的な速さで数十億人の人間を大量殺戮する過疎化/大量殺戮の議題。

=== ここまで


わたしは以前アビギャン・アナンド少年がインドタロットの関係者でもなんでもなく、例えば米国の民主党の側のソロスの側が見つけて育成した工作員の可能性、中国が見つけたそれ、とでもいえるキャラであり、少年は渡された台本を読み上げるただの役者だったのではないかという概念をあなたに言った。 それはつまり、彼のいったこれから1220-331までの間に大量の人間が世界同時多発の 既存の抗生物質が効かないウィルス いわばスーパーバグというものが人類を襲うという設定の開示… という構造になっている。

しかしそれがまさか 人間がこれから行う大量の殺処分計画 の結果引き起こされる現象である… と考える人間はいないだろう。 そうなのかどうなのかに関してはわたしは勿論確定的なことは言えない。 言えるわけがない。

だがこれから人類世界に「 これが武漢肺炎の特効薬ワクチンです」 というその液体を体内に中郵することによって、まさかそれが毒物であるとは思わない人類は、まさかそれが今のCOVID19と言われるウィルスの強化型のCOVID20とでも言えるものだったらどうなるか。

兇悪化されたそれを投与された人間は、即座に死んでいく。 その途中過程で外界にウィルスを拡散しまくるという事が開始される。 その結果地球人類の人口の9割が消滅する未来、そうした世界構造線の数が多いというのを、誰かが目撃していたとしたら、そしてその誰かとかが、この地球における進化の管理を任されている関係者の一人だったとしたら、それらの関係者が「 ま、今のままだったら1割も残るまいよ」 と言ったのは当然だろうな、というのは以前あなたに言ったとおりだ。

その設定の下に、それがグレートリセットの正体、それが超限戦の正体なのだという概念で今の動きを再び捉えなおしてほしいと思う。 色々納得できる部分が出てくる。

まさかそんなバカなことなどあり得ない… と思える事を、陰の側というのは仕掛けてきたのだというのを忘れてはならない。 今の侭全く気付かず行動しなかったら、米国は 民主党一党独裁国家 になる。 それは中国が 共産党一党独裁国家 というのと全く同じ構造として西側に存在するという意味を持ち、洋の東西に二つの △ の独裁国家を造り、それを後には中国に統一させるのだという、中国共産党が現実に考えている未来計画と全く合致する。

最初は欧州の支配層達がソロスやロックフェラーたちを使ってやらせていたことが、いつの間にか欧州の支配権をロックフェラーたちに奪われて、そしてロックフェラーたちソロスたちが地球の帝王だと言っていたら、それがいつの間にか自分たちの育てた中国によって奪われて今にいたるというのがわたしの世界の見え方。 だから、中国人たちが徹底的に責任を取らない生き物だという事から考えると、彼らが表舞台に立たない方が自分たちに利益があるとて今の段階で欧州やソロスたちを立てているのは分るが、いずれ彼らは我慢できなくなる。 賞賛と賛美を独占できるという、その状況が見える手前で中国はソロスも欧州も切る。 しかしその前で彼らの野望がくじかれようとしているのが今。 わたしはどうしても 自発的対称性の破れ というコトバを思い出してしまう。

シドニーパウエル弁護士に軍が 軍事弁護士 の資格を与えたということは、彼女はこれから非公開の秘密軍事法廷で活動する資格を得たという事になる。 それはどこで開かれるのか。 それはグアンタナモ基地で行われる。 政治犯は細かい取り調べ抜きに即座にグアンタナモに移送して軍事裁判で裁くという流れをオバマの時に作った。 オバマやヒラリーやバイデン達は、自分たちが造ったそのシステムによってこれからグアンタナモの軍事法廷で裁かれることになる。

ドミニオンの採用を決定したジョージア州の役人が、1000万ドル以上のわいろを受け取っていたことが証拠付きでネットに流され、その人物がアトランタでヒラリーに相談し、これからどうすればいいかと指示をあおいで彼女が「 証拠は隠滅しなさい」 と発言したことの記録も全て取られて公開されたということは、それらの証拠が裁判で使えなかったとしても、これから巡回判事の形で連邦の最高裁判所がジョージアで開廷される動きに大きな影響を与える。 民主党の側は詰んでいるということ。

シドニーパウエル弁護士が1125に「 ジョージア州の開票機械に外国勢力が入っていた」 という案件で州の裁判所に提訴した。 そしてリンウッド弁護士も同じような内容で提訴した。 そしてリンウッド弁護士に関しては本人のツイートによって「 習近平主席が、犬の様にひざまずいて左側にいるジョーバイデンにリードをつけて、これから散歩に出かけるという合成画像」 を世界に公開した。

あおっているどころの騒ぎではない。 名誉棄損に関連する裁判のプロ中のプロがこのような侮辱画像を、当人自らが投稿するということは動かぬ証拠どころではないものを、トランプ陣営は持っているということになる。 そして彼らは意図的にそれを少しずつネットに公開している。 ハンターバイデンが前ウクライナ大統領から多額のわいろをもらっていたという書面の画像も公開されていた。

そしてクラーケンシステムの一部の情報公開によって、このシステムが米国国防総省と陸軍情報部が長年CIAをハッキングしていたということが明かされ、彼らは113の投開票の時にどのような操作が行われたか、一体どこの外国がアクセスして操作してきたかの全ての記録を、ログを持っているという風な開示がなされていた。

だから中国は終わる。 なぜか。 今回の彼らの動きによって米国は中国に対して開戦を行う正当な、国際法的にも合法な権利を得た。 宣戦布告をしても全く構わない。 となるとどうなるか。 中国が宣戦布告なしに米国に戦争をしかけてきたのだから、米国はこの中国なる敵対国家に販売していたデジタル米国債の全てをゼロにする正当な理由を得た事になる。 そしてそれをする。

更に香港におけるドルペッグ、つまり78枚だったかの香港おもちゃ銀行券ドルを持っていったら10枚の米ドルと交換してくれたこのシステムを廃止する。 更にドル決済から追放し、恐らく全ての中国企業の米国金融市場からの上場廃止からの追放を行い、そしてそれをファイブアイズを中心とした同盟国にも守らせる。

さらにこのタイミングで、1124でバチカンが中国政府によるウィグルの人々に対してのとてつもない弾圧に対して 公式に非難声明 を出した。 つまりこれは地球における全てのキリスト教徒に対しての宣言だから、以後、国家や言語を違えていても、キリスト教の人間は一致団結してこのソ連の次に我々キリスト教徒に戦いをいどんできた新しい悪魔、隠れていた悪魔を打ち倒すことこそがカミの子の聖なる使命… と宣言した。 するとどうなるか。

中立を守ってきた、どちらかと言えば中国寄りだった、しかしキリスト教国家が公然として中国の味方をすることはもう出来ない。 貿易などの形を通じて中国を助けることはもう出来ない。 そんな、バチカンの意向に逆らうというのはどういうことになるかというと、司教の、司祭の任命を以後やってもらえなくなるという事であり、全地球におけるおよそ全人口77億人に対しての18%ほどもいるキリスト教人間集団の中で 異端者の烙印を押される ということなのであり、それらを敬虔なるキリスト者たちが受け入れられるわけがない。 だからこの措置によってわたしは南米の多くの国家が中国と相当の距離を取るという風に判定した。 ブラジルは離反するだろう。 これが一番痛いだろうなと思う。

バチカンにしても、トランプ大統領の再選を見極めていたと見える。 彼らの情報部の処理能力は高い。 しかしそれでもバイデンの側が勝つ可能性を担保していたのだろう。 だが、クラーケンシステムの詳細が明らかにされる流れの他に… ( 公開言論空間に流されるまえに、こうした機密情報は、味方につけたい勢力には事前に、必ず伝達される) …彼らバチカンの経済装置が金融凍結を受ける可能性があるから、というのを言う。

バイデン大統領だったらそれはない。 しかしトランプ大統領再選だったら、彼は今の時点で中国の側についた勢力に徹底的に制裁を加える。 それは勿論バチカンだって例外ではない。 バチカンがドル決済を破壊されたらどうなるか。 勿論そこまではいかないだろう、米国の中にはそれでも敬虔なる、新教ではあるが、キリスト教徒が多いのだから。 しかし見えない形での大きな制裁が、凍結が必ず仕掛けられる。 今回のバチカンの発表が「 スイスにおける国民投票、中国共産党の幹部たちの秘密口座を凍結するかどうか」 ということの是非を問う流れの前後で起きていることにも着目しなければならない。 バチカンだってもちろんスイスに大量の秘密口座を持っているのだ。 そして今のスイスは独仏連合の欧州の側の属国ではない。 明らかに米国に臣従している。 ネスレが何故あんなに速い段階で中国から綺麗に撤退できたのかを振り返れば分ることだ。

リンウッド弁護士はハッキリとこれを言った。

「 中国共産党が選挙妨害をした。 オバマとバイデンを刑務所に送らなければならない」
「 これは政治とは関係なく、犯罪で、重罪だ」
「 バイデン、ヒラリー、オバマ、クリントンを逮捕すべきだ」
「 CNN、ABC、NBC、CBS、FOXニュース、ニューヨークタイムズ、ワシントンポスト、アトランティック誌、マザージョーンズ誌などのメディアはすべて共謀者だ」


「 これは20年かけて綿密に計画された国家転覆計画だ」


・・・だから彼らは助からない。 みんなグアンタナモの基地の秘密の軍事裁判で有罪判決を受ける。 即座に移送される。 その為に、軍の弁護士としてシドニーパウエル女史がその活動資格を軍から与えられたのだ。 政治犯、国家反逆罪事案の犯人は、まともな取り調べもせずにそのままグアンタナモの収容所に直送してよい。 そのシステムをオバマたちが自ら造った。 彼らは自分たちの造ったシステムによってこれから収監される。 そして裁かれる。 場合によっては本当に絞首刑だ。

そしてわたしはアナタに言った。 だから日本のマスコミ、そしてただ単にニュースショーで台本を読んでいただけの芸人も、これらの番組制作会社も、そして親中韓派と言われる連中も、共産党も、いわゆるリベラルとやらの政党も、連中も、みんなみんな助からない、と。

このクラーケンシステムの一部の能力の公開が行われてから以降、ツイッターも2ちゃんも他各種のSNSも、中国の書き込み部隊の五毛や在日南北朝鮮人勢力( 今回の場合はほぼすべて韓国だろう。 北朝鮮はトランプ大統領の再選を熱望している) 、そして日本共産党の関係者、青年部だったか、他にも革命マルクスやら反天皇連合やら中核派やら、本当に色々あったと思う。

それらがピタリと書き込みをやめた。 自分の書き込み情報がクラーケンによって全て記録保持され、その上でこれから起きる、日本でも起きるこれらの中国韓国に忠誠を誓っている連中に対しての血祭の流れの中で動かぬ証拠になっているということに気付いた。 もう遅いが。 もう、全く手遅れだが。 彼らの中からもこれから本当に逮捕者が出てくる。 制裁だけではなくて逮捕だ。

中国共産党は国際テロ組織指定される。 その前に戦争が始まっているかもしれない。 米国は彼らの成長の、彼らの国体の維持が米国のマネーを含める「 米国からの流出物によって支えられている」 事を理解しており、それを止めると決断した。 これらを「 内側からカギを開けていたのがオバマやクリントンやソロスたちなど」 になる。 裏切者はいつも内側からカギを開ける。 わたしはアナタに何度これを言ったか分からない。

だから中国の国内はいろいろな意味でもたない。 だから彼らは共産党体制というものを維持する為に必ず戦争を起こす。 それが来年の723という日付の中国共産党の結党100周年の存在の意味だ。 7=G 2=B 3=C 23=W ジョージア州ともジャーマニィとも。 バイデンとも。 チャイナとも。 ワールドとも。 これらの意味が隠されていると勝手に決める723が来る前に中国は戦争を起こすだろう。 急がなければもたない。 彼らはソ連崩壊のアフガニスタン戦争の時の様に、これから台湾事案かそれ以外の何処かの戦場に 引きずり出される 事になる。


世界人口が半分になる… これらの背景が仮にビルゲイツたちの武漢肺炎ワクチン、と言いながらその液体の中身は、彼が特許を持っているとされるコロナウィルスシリーズのCOVID3だったとしたら、今の世界流行の武漢肺炎をCOVID2とするのだから、それを超えたものが人類の世界に拡散されることになり、その結果、大量の人間が「 人間の殺害計画の遂行によって実現する」 ことになる。

これに気付かず行動を変えない間抜けで愚かで泥人形の我々のままだったら、それは1割も残らないのは当たり前だ。 そのような愚かを通り越した存在など死滅して当然だ。 しかしわたしはアナタにこれらの可能性の想起を伝達した。 わたしのよく言うでっち上げの、前方向の反復を渡した。

洋の東西に二つの △ の独裁国家を造る。 それがソロスたちの、欧州の支配層達の、そしてその中の人であった中国共産党たちの大きな計画だ。 米国を 民主党一党独裁国家 に変身させて、その後に中国系米国人の大統領を誕生させ、後に中国に統合させて一つにする計画があった。 彼らはそれを国家100年の計画として本当にそれを、現実に、実際に推し進めていた。

誰もそれらの真実を知らなかった。 誰もそれらの本当の真実を教えてくれなかった。 だからわたしが今あなたに教える。 これがわれわれの、わたしの、あなたの全く知らない裏側で勝手に進められていた計画だったのだと。 その上でわたしはあなたに問う。

これはあなたの問題だ。 あなたの問題なのだ。 米国におけるこの計画は、即座に日本に適用される予定だった。 その様にしか読み取れない政界の変化があった。 新世代と言われる、次の選挙に出る予定の ヒダリ側のキャラ たちの事をわたしはまだ貴方に言っていない。 しかしこれらが出る前に全てを終わらせなければ、今この瞬間、貴方が当たり前と思っている自由は永遠に失われ、二度と取り戻すことができない。 だからわたしはアナタに問うたのだ。


あなたはどうしたいのだ、と。


何度も言う。 今回が本当に最後なのだ。 最後の最後の、本当に最後なのだ。 ここで気づかない人間は、ここで行動を変えようとも想起もしない人間は、わたしからも離れ、地球からも放逐され、取り残されたということも気づかずに、アマゾン川の蛇行したその末に作り出される三日月湖の様なそのよどんだ泥水の中で、消滅するまで、何も気づかずそこにいる。 そしてそれらをまるごとパッケージの燃料として使う連中に利用され、そして自分が消えるということもきづかずに、ただ苦しむだけ苦しんで、何の救いもなく消滅していくのだ。


もう一回問う。


あなたはどうしたいのだ、と。


独裁の側に知らずしてつながっていくことを選択した人は、ここでわたしとはお別れだ。 二度と会う事はない。 もともとその予定は最初からないが、更にそれが強まる。 世界が今切り替わっていくから。 わたしはアナタが自由を求める側の人であることを 想って 今回この辺にしておく。
米国での裁判闘争はこれから国家反逆罪を見据えたものになる。 それらの担当をシドニー・パウエル弁護士が担当する。 そして裁判は最高機密に関わる情報の開示がともなうので、自動的にFISA裁判、つまり秘密裁判の形になって非公開になる。 そしてその中でNSAが( 米国国家安全保障局が) 持っていた機密情報をもとに、米国内部の裏切者が裁かれる。

それは民主党共和党の政治家、そして国家公務員たちが恐らく中心になる。 国防総省はクラーケンシステムを使って主にCIAのサーバーおよび情報伝達経路の全てを調査記録していた。 これらが出るときに、具体的にどこの勢力が中国と繋がっていたのかというのが明らかにされる。

勿論メディアの人間も経済人も全て標的だ。 彼らはまだそれでも余裕を偽装しているが、1123の時点、フィラデルフィアでジョージソロスが選挙妨害で逮捕されたとの一報が出た後で半狂乱になったようだ。 それが誤報だったと分っていまは沈静化しているが、それらの誤報という情報が嘘であり、実はもう逮捕されてしまっているのではないか、という見方をわたしは抱え持っている。 勿論わからないが。

今未確認情報で出ているのが オバマ、ブレナン元CIA長官、クラッパー元国家情報長官 この3人がもう逮捕されており、取り調べの最中であるという。 逮捕ではなくて任意同行とかかもしれないが。 勿論分からない。 今の米国は真実の情報を敵勢力に知られない為に、政権側が公然とワナの情報を流したりしているので何が事実か真実かウソか、実に分かりにくくなっている。

しかしそれらの流れの中で1123の昨日、つまりソロス逮捕? という報道が出た1123の同日、サウジアラビアでネタニヤフ首相とサルマン皇太子、そして米国のパンピオ国務長官とサウジのサルマン国務長官が秘密対談を行っていたというのがすっぱ抜かれた。 というか意図的に流しているのだろうが。 これは何を意味するのか。 わたしはこの記事を見たのでソロスの逮捕は本当ではないのかと疑っているのである。 何故なら彼が中東に混乱発生を継続させている中心人物の一人だから。

イスラエル国家を消滅させて、世界の既存国家政体を内部から次々と崩壊させ、移民が入りこみやすい状態を現実化させ、その中でイスラエルに集めたユダヤ人をそれらの国家崩壊地域に移民として大量に移動させ、その国家そのものをハイジャックしてしまう長期計画でソロスやロックフェラーやクリントンや、他色々は動いていた。 これはユダヤなるものの邪悪と見える領域の、過去からの彼らの生きざまにそのまま忠実に生きているだけであり、ソロスたちだけが悪い? という事ではないが、しかしやっぱり悪い。 なぜならそれらの仕掛けによって、混乱しないでいい地域が争乱におちいり、人々は職を失い、場合によってはなくさなくていい命を失うことになるからだ。

それでもやっぱりわたしは今の時点でソロスが保有していたとされるイスラエル国家解散の本当の真意を分かりかねているが。 理解しても仕方ないのだろう。 合理的でない。 しかし彼は自分以外の人間を本当に家畜と思っていたか、又は、何かの大きな復讐の対象だと見ていたか… 理屈だけではないのだろうなと見える。

イスラエルが周辺イスラム国家と次々と国交回復していったとしたら、最終的にイランがあの地域で孤立する。 そういう動きを見ていると誰があの国を、パーレビ国王を追い出して、フランスで育てていた革命家ホメイニを送り込んだのかが見えてくる。 そして前回言ったが、マクロン大統領誕生の選挙の2017年のそれもドミニオンがどうやら使われていたというのが暴露されているそのラインを追跡していくと、やっぱりソロスたちというのは第一次世界大戦が開始される前くらいから今の世界の構想を持っていて、問題なのはそれを本当に実現化させるために謀略の限りを尽くしていたのだなあというこの見え方が、残念なことにまるっきり事実だったという強い印象、確信に変化していく自分の心の流れだろう。

パレスティナ難民とは、問題を解決しないために設定されている小道具としてあそこに生かされているのであり、それを終わらせるためにトランプ大統領が徹底的にイスラエルに肩入れを開始したのだという見方がある程度的を得ているという風に決めるなら、そもそもあの地域におけるユダヤ人とペリシテ人が恐らくは古代エジプトの開拓民の末裔という事実、これに一切縛られることのない、ハンガリー系列のユダヤ人であるソロスが、どういう形でこの世界を見ていたのかが何となく分る。

彼はこの世界を自分の所有するおもちゃとしか捉えていなかった。 その様にわたしは判定する。

昨日の1123のBSTBSの報道番組の中で、今回の大統領選挙に関わる特集をやっていたそうだ。 詳細は知らないし、知ってもどうせ情報が旧いので価値がないのだが、そこで番組進行を行っていたキャスターかアナウンサーか知らないがそれが「 もう大手メディアの情報のみを信じて、自分では情報を調べたり考えたりしないでください」 とものすごい事を言っていた様だ。 もう少しうまくやれないものかと思う。 彼らにも余裕がないのが分る。 そして米国ではビルゲイツが「 頭の気の狂った人だったらパーラーなどの新興SNSを利用するのがお似合いでしょう」 という、これまたものすごい事を言っていた。

つまり彼は、既存のテレビ新聞、そして自分たちの側である、仲間と認める検閲が徹底的に行われているツイッターやフェイスブック以外のSNSを使う人間は、そもそも最初から人間扱いする必要のないキチガイだ、と公然と言い放ったわけである。 テレビ番組で。 ああ、余裕がないのだなと分る。

コトバの力で人類を一方的に支配してきた勢力は、結局それ以上の事が出来ない。 喋っているだけで「 自分の足で行動を開始した大衆たち」 に見放され、置いてきぼりにされてゆきつつある事に気付いていない。 傲慢だからそういう事態が起きているという冷静な視点を持てない。

しかし時代は本当に変わりつつある。 それは「 何故、お前のいう事を無条件で聞かないといけないのだ」 「 お前は俺のいったい何だというのだ」 「 俺がどう思おうと、どうしようと俺の勝手だ、俺の自由だろうが」 という、どこまでがエゴなのか、どこまでが自らの解放なのか分かりにくいが、そういう強い気持ちが人類の多くの潜在領域に発生している。

ソロスたちは( 中国は) それに気づいているからこそ統制の状態を強めようとした… とも言えるし、いや全く気付いてないからこそ荒っぽい雑な工作をしかけてけた、という言い方も出来る。 結果として彼らは失敗の方向に全体を進めている。

我々の大衆領域において、そしてその一部座標において、一体誰がユダヤなる言葉が発生したらお一連の怪しげなイメージが連動して想起されるように集団洗脳、社会工学を施したのか、これを考えることだ。 わたしの中の今の答えは ソ連=米国民主党勢力的な方々=ナチス=イラン=中国 などの漠然としたラインがそこにある。 これらのラインが一方的にユダヤを怪しいおどろおどろした存在として多数の人間が想起するように仕向けたのだろうという判定をわたしは持っている。 イランの革命防衛軍の源的なものがナチスドイツにあるのだというのは言った。 そしてナチスの中には本当は欧州の中における国家社会主義的傾向の独裁システムを好む人びと、というものが隠れている。

しかしこれらの総数は全人類の1割もいない。 今では間違いなくそうだ。 支配層に限って計測するのなら合算で数千人というレベルだろう。 何でわれわれはこれらの人間たちの差配に従ってしまっているのだろう、我々はどうにもならない程の馬鹿なのだろうか。 そういう事をわたしはときたま考えるのである。

米国大統領選挙は今週中に大きな裁判闘争の場に戦場が移動する。 そして民事における州をまたいでの集団偽造投票と、偽造大量郵便投票などの動きが憲法違反だということの闘争になり、恐らく多くの票が無効化されることになる。 選挙人が決定されない州が3-4つ出る。 その状態で大統領を選出することは不可能なので、やっぱり下院における一州一票の投票にどうしてもなりそうだ。 そしたらアンティファ、BLMが国内暴動を起こすと予言している通り彼らはそれをやる。

もしソロスが本当に逮捕されているのなら、それらの出鼻をくじくために下院の投票の直後に、再選が決定された直後に、ソロス逮捕の発表をする。 今国防長官代行をやっているクリストファー・C・ミラーは、対テロ対策センター所長だった男だ。 そして彼は現行のCIAやFBIや、軍の中のエスパー派とでも言える連中の干渉を全て排除した、自分の命令系統一本に統合した「 来たるべき内戦を未然に防止する、米軍+各組織特殊部隊すべて」 の暴力装置の手綱を握っている。

米国のマスコミの偽ニュースの発信度合いが急に増えたのは、これらの命令系統の一本化の発表が終わったあとだとわたしは判定している。 自分たちマスコミが、その中枢中心部が米軍を中心としたコマンドに一瞬に制圧される現実がやってきたからだろう。

そしてこれらコマンドたちは、軍人たちは、オバマが自分の失態を隠すために、ビンラディンをイランに逃亡させたのか、亡命させたのか、それは分からないが、それらの失態を隠蔽する為に、偽ビンラディン殺害計画に加わったシールズ隊員らを全て、別作戦で暗殺して口封じしたことを決して許していない。 そういうことも今、マスコミとやらの領域にいる人間は知っているだろう。 ハリウッドの連中もおびえているだろう。 ISISの首切り動画の撮影などを自分たちの撮影所でやっていた、特殊撮影だった、そもそもISISが本当はどういうものかすっかり分っていて大々的に協力した彼らは、大きな犠牲をあれらの掃討作戦で出してきた米軍をもすっかりと裏切っていた事を、いつ復讐されるかとおびえていた彼らはブルブルと震えているだろう。

カダフィを殺害し、ISISを創設し、口封じでベンガジ事件を起こし、あの地域に混乱を発生させるために米軍を、犠牲を出しながら撤退したりさせなかったり訳の分からない動かし方をし、状況を悪化させることしかやらなかったのがオバマでありヒラリーたちでありその背後勢力であり、そしてそれらが今回の米国の大統領選挙を乗っ取りに来たのだというこの、過去の歴史からずーっと奪ってだけきたこれらの連中の行状を明らかにして多くの人々がそれにきづき、許せないとおもい、そして実際に処断の動きに入らないと、この地球世界は更新されない。 新しい世界の到来にはならない。

我々の世界はおもちゃにされていた。 そしてそれを実行していた西洋の蛇たちは老いた。 だからそれを乗っ取って東洋の蛇である中国が、その西洋の蛇の内側に隠れて今の作戦行動を推進している。 世界で一番早く「 自由とは健康と安心だ」 と言ったのは中国の習近平主席である。 その他の誰も、今の時点でこの概念を外に発していない。 これで十分だ。

わたしはソロスソロスと言ってきた。 彼もどうせそんなに長くない。 それは寿命にせよ逮捕の運命にせよ、少なくとも今までの様な強い影響力を行使することは出来ない。 トランプ再選が確定した時点で彼は完全に終わる。 その道筋に入る。 だから問題はやっぱりソロスやクリントンではないのだ。 勿論クリントン財団なる領域とそれらの御用商人たちはこれから大きな処断の裁可が下されて解体される。 彼らは今の形は保てないのだから結局無害化か清算消滅する。

だからどうしてもこれからの問題は中国になる。 あれをどうしていくのかになる。 そしてあの紅い独裁領域を何としても今の状態からひっくり返すというのをやらなければ、人類にはどう考えても未来がない。 この地球にもう △ はいらない。


ジョージア州で裁判が開始される流れと並行して、オンライン上でドミニオン不正にかかわる実際の票数の移動などのデーターが公開される。 日米のメディアは絶対にそれを無視する。 あなたは出来る範囲でこれらの本当の真実を知らなければならない。 どれだけ薄汚いことが行われたのかを知らなければならない。 その上で何が出来るかを考えて、そして行動をしなければならない。


ま、すぐにどうこう動けと言ってもそれは難しいのだろう。 だからこの今の動きを決して許してはならないことと認識し、それを正さなければならないのだという大きな概念というか、そういうものを保持し続けているだけでも結構違うのではないかとわたしは勝手に言う。


この地球を、この人類の世界を変えなければならない。 その様な前に出ていく気持ちを持てるのなら、これから陥没現象などが仮に起きたとしても、そこには右往左往するだけではない、新しいあなたが見られるのではないかと思う。 わたしはこれを勝手に言っておく。


われわれは、わたしは、アナタは、これから大きく変わっていくのである。 

シドニーパウエル弁護士がトランプ弁護団から分離して、選挙に関わる訴訟ではあるけれど、何よりも米国の内部の公的機関などに隠れている売国奴たち、中国やソロスたちの下僕、犬たちをこれから裁判闘争としてしかけるというのを宣言した。

これをヒダリガワの日米のメディアはトランプ大統領がパウエル弁護士を解任した、もうおしまいだ彼らは… という文脈で紹介している。 彼らは本当にもう人類の世界におけるゴミでしかない。 ゴミは掃除して捨てなければならない。 それが近い未来に控えている。

これからの人類の予定として今回の大統領選挙乗っ取りを企てた連中が立てていた流れはこうなる。

1 来年の夏までに今の武漢肺炎の数十倍の悪質なウィルスを全世界同時散布する。 このウィルスは完成しているようだ。 基本構造における特許はビルゲイツが持っているとされる。 それは2008年だったかに米国国立衛生研究所に提出された研究論文の中に COVID-3 という名称で記載されていたものだと思われる。

2 大量の人間が死ぬ。 そして全世界の都市で再び強烈な都市封鎖、人間の自由の移動の大きな制限がしかけられる。 従わないものは逮捕される、又は隔離という名称で特定の施設に収監される。

3 死にたくなかったら、ワクチンが欲しかったら政府の命令を聞けという社会空気が醸成される。 そして逆らう人間は 2 で述べたような収容所に、隔離と称して収監される。 そして人類の投与されるワクチンと称する液体の中に、マイクロナノマシンが入っている可能性がある。 これによって人類殺処分を確実にする。 そういうものがあるのを我々人類のほぼ全てが知らない。 実用化されている。

4 人類の危機だという恐怖を与えて、もっている個人資産をワクチン開発などの名目で政府機関に全て振り込めという形の没収が行われる。 その代わりに借金は全て棒引きにすると宣言される。 その上で全人類から集められた資産を原資にベーシックインカムが開始される。 人類は家畜になる。

5 今中国がやっている社会信用システムと、健康パスポートが全人類に強制される。 そして、生体チップの埋め込みが全人類に義務化される。 それは毒物開放つきである。 更に出産管理制限と人類全体に対しての序列が開始される。

6 社会信用システムのランクが下がったり、反抗的な個体は基本毒物開放システムによって殺処分。 しかし現時点の我々の多くは知らないが、動物実験での脳内インプラント、生体チップの埋め込みによって、その動物の意識および行動コントロールに成功しているので、それは人間にもそのまま適用され、人類の中から反逆するという概念そのものが失われる可能性はある。


我々はこれからの人類の残存人口が半分くらいになるだろうというのを事前情報によって知っている。 しかし大きな気づきと行動の改変がなければ、残って一割もいるかどうかというのも知っている。 これからの流れにおいて中国がやろうとしている完全人類管理の動きは( これをカバールだとかディープステートだとか言う人もいる) 、彼らのやりすぎによって、間違いによってコントロール出来なくなったウィルスによって人類が絶滅の間際まで本当にいく危険性を秘めているというのが理解できるだろうか。 そうなったらそれは確かに「 ま、1割も残ればいいだろうよ」 という言葉になる。

我々は中国の中の人のエル勢力が、自分では何一つの責任をとらないくせに、全て他人に、配下に押し付けるくせに、自分の興味を深めたいあまりにやりすぎてしまう人格を持っているのを知っている。 そしてそれによって恐竜人間の悲劇が人間の潜在意識に刻み込まれてしまったのも。

今回も黙っていたらそうなる可能性が高い。 アナタが何も気づこうとしなかったらそうなる可能性が非常に高い。 だからわたしはこれを強く警告する。

今回の米国乗っ取りを仕掛けた連中がソロスやクリントン達、カバールやディープステートたち、という概念から動こうとしない貴方は、これらの悪辣な工作の動きにおいて常に中国の名前が絶対と言っていいほど出てこなかったということに気付かなければならない。 彼らは責任を取りたくないし取らない。 勝算賛美は横取りするが、失敗の責任を他人に押し付けるし謝罪など絶対にしない。

そういう性質性状を理解していたら、今回の、1122あたりから急に世界の中に公開言論として流されてきたグレートリセットやらどうしたの概念の背後に中国がいると分らなければならない。 彼らはあくまで行動主体は西洋人であり、自分たち東洋の中国は被害者だという偽装工作を強めだした。

ドイツがこれからそんなに遠くない将来においてEUを脱退するというのを我々は事前情報によって知っている。 ただそれらの発表の世界線からは我々は結構移動してしまった可能性があるので今では確定に近いとは言えない。 しかしこれからドイツの内部がこれらの米国大統領選挙を強奪しようとした勢力に同様に乗っ取られてしまっており、健康独裁の名目のもとに、国民の自由と安全を政府が勝手に干渉し強制する流れが続くのなら、さすがのドイツ国民もそれらの現状におかしいと思って行動を開始する… と思いたい。 何も動かないかもしれないが。

それはドイツ国内法の改定で感染症法案が人権法案よりも上にくることに決定された、というところからくるわたしの見え方だ。 この動きに反対したドイツの国民デモに対してドイツ政府は放水車で対応している。 一歩も退かないということだ。

それに関連して憲法上の基本的人権の条項も改定されたようだ。 事実上の人権のはく奪になる。 警察組織は恐らく主に感染症を理由に、それを調査するという名目で、全ての国民の家に令状なしで入り込むことが可能になった。 後は集会の権利も相当規制された。 これらの動きは実に中国的だ。 わたしは以前EUとは、自由主義体制に偽装されたシン共産主義だとちらりといった事がある。 今のドイツは実にそれに忠実な、実にメルケルの出身母体の 東ドイツ的な ものにその姿を変えようとしている。 この動きに、西ドイツ勢力とあえていうが、これらの人間集団が抵抗してこれを打ち壊さなければドイツは中国にリモコンされているとしか見えない魔女メルケルによってディストピアに近づく事になる。

今の米国国家体制強奪破壊計画に使われている人員、これらに支払われているカネはどこから来ているか。 ソロスの個人口座が次々と凍結されている中、更に米国内部の中国企業への強い制裁( 上場廃止など) がしかけられる中、それでもこれらの人件費はどこから供給されるのか。

普通に考えれば中国であり、普通に考えればそれは香港になる。 香港にある香港上海銀行と、中国銀行( 中国資本国策銀行) と、スタンダードチャータード銀行( 英国資本銀行) になる。

これらの三行に紙切れの無価値の香港ドルを持っていく事で米ドルに交換し、その米ドルが何らかの形で今回の作戦計画の遂行に使われている。 これは明白だ。 だからこれらのシステムを切断すればいいのだが、香港の中にはまだ米国企業が1400社前後人質に取られているのでそれが出来ない。 しかしトランプ再選のちには、そんな悠長なことを言っていられないというか、米国の側がざっくりとやられても、それでも中国に切りかかっていく可能性が出てきた。 米国債の無効化とどっちを先にやるか、同時にやるかは分からない。

そうしたことの対中政策のこれからが、米国の来週ぐらいに出てくるとされるシドニー・パウエル弁護士が発表する予定の、不正開票システムドミニオンにどこの国が繫がっていたのか、どこの国があれらの企業にカネを出してていたのか、誰がメインプレイヤーだったのか、協力者だったのか、というところの膨大な情報の公開の流れの中で見えてくる。

米国の中の、ソロスやらクリントンやら中国やらと一体化した勢力は、そのコトバの力を使って情弱の米国民を騙す作業をやめない。 強めていく一方だ。 追い込まれているといえる。 だからトランプ陣営、そしてシドニーパウエル陣営としては今月の11月中に米国国内の世論形成の逆転、空気の転換を仕掛ける必然がある。 だから日本時間の明日の火曜日から来週の火曜日あたりまでの7日間あたりに、次から次から信じられない程の情報が出てくる可能性が高い。 わたしは正直ぶっ倒れそうである。 しかし何とか頑張る。 なぜならば、今この瞬間、リンウッド、ルディジュリアーニ、シドニーパウエルは、本当に自分が殺されるというのを覚悟して自らの仕事をしている。

たとえ死んでもいいのだ。 必ず誰かがあとを継いでくれるという信念に基づいて暴きを仕掛けている。 彼ら彼女たちが敗北するというのは、これは本当に人類の敗北なのだ。 冗談で言っているのではない。 トランプ大統領が、あのチームがたった一つで前述の1~6の項目を止めている。 止めた。 これを我々は本気で、真剣に、あだやおろそかではなく深く、深く理解しなければならない。 そして出来る限りの行動をしなければならない。

次の兇悪武漢肺炎のウィルス散布計画が遅れているからだろうという言い方をする。 3月に予定されていたダボス会議が( 感染症と世界経済という名目だったと思う) 、8月だったかに延期になっている。 それはトランプ大統領が今の、この今の瞬間の動きを必死になって、死に物狂いになってやっているからだ。 彼の2016年の演説を読み返すがいい。


=== 2016年11月8日の名演説 文章は抜粋

https://youtu.be/8HGGeUe4l9A


「 我が国の生存を賭けた戦いであり、最後のチャンスとなるだろう、社会システムは既にヤツらによって都合よく変えられてしまっている、これが現実だ」

「 世界権力の中枢にいるのがクリントン一味だ、ヒラリーは刑務所に収監されるべき人物だ」

「 奴らはアメリカ国民の事など少しも考えておらず、自分達の利益オンリーなのだ」

「 クリントン一味の最も強力な武器はメディア( マスコミ)だ、もはやそこにジャーナリズムは無い、奴らに逆らえば、性差別、人種差別、外国人差別などと言いがかりをつけ大騒ぎ」

「 奴らの犯罪者仲間はその権力を維持する為に犯罪を隠蔽し、自分達の利益の為だけに動いている、アメリカ国民の事など少しも考えていない」

「 奴らは私や家族、友人を誹謗中傷しデマを広めているがどんな攻撃でも受けて立とう。矢でも銃でも持ってくるがいい、この国をアメリカ国民の手に取り戻すのだ」

「 この腐った犯罪者達を止める事ができるのは人々の強い力だ。あなた達勇敢なアメリカ国民だけが腐った権力者達を落選させる事ができる」

「 そもそも私はこんな風に立候補する必要はなかった、素晴らしい会社を経営し素晴らしい人生を送っていた、家族も私も悪意のあるデマや誹謗中傷をされる事なく優雅な暮らしができていたはずだった、しかし私は敢えてこの世界に飛び込んだ」

「 それは私がこの国で恩恵を十分に受け、今こそ愛するアメリカに恩返しをする時だと強く思ったからだ、私は人々の為、この国を取り戻すため大統領になる事を決意したのだ、Make America Great Again」

===


二か月ほど前の動きだったと思う。 米国の中の複数の中国領事館から立ち退きをせよ、という米国政府の命令があり、それを受けて中国領事館で何かが燃やされていたという記事をわたしはアナタに伝えた。 それは「 BLMやアンティファのメンバーたちの名前が掲載された名簿であったり、彼らに渡す資金の明細であったり、作戦計画書などであったりした」 ことがもうわかっている。

BLMの暴動運動において、現場で指揮をとっていたのが人民解放軍の扇動を専門とする部隊将校であったのも分かっている。 たくさんの中国普通話の動画がユーチューブには上がっていた。 わたしは確認していないがもうどうせ削除されているだろう。 だからこれらの動かぬ証拠を見て、それでも今の動きの行動主体が西洋人集団である、ダボス会議である、カバールである、ディープステートである… と対象を分離して認識させようと躍起になっている勢力がどこにいるのかというのに気づかないといけない。

邪悪の源は中原にある。 中原の覇者は邪悪の発生源である。 この設定をもとに全体をみることだ。 勿論これらの東洋の邪悪の噴出口とでも言える座標は西洋のそれらと共闘しているだろう。 しかし、実際に行動を数多くしているのは誰か。 実際にその勢いを強めているのは誰か。 実際に資金を提供しているのは誰か。 これらに絞って対象の座標を再び見返すと、それはどう考えても行動主体としての中心は中国にしか見えないのだ。

ダボス会議がどうしたの西洋人たちのカネモウケの手法を現実の世界で展開させるときに、どうあっても必要なのが中国の抑えている広大な地面なのだというのをわたしはいった。 紙切れだけの金融商品の右左だけでは市場のブーストアップは維持できないのだと。 実体がある経済活動がなければ、物理的に何か動いて何か仕事をしている様態が観測できなければ、金融機関はカネを出動できないのだと。 だからそういう意味においては確かに西洋と東洋の邪悪な蛇は共闘している。

しかしリーマン以降のカネの流れをみれば、明らかに中国がいつの間にか主人になっているのだ。 だからわたしはアナタにリーマンも911も、大きな所では中国ではなかったのかといったのだ。

これらの全ての暴きをやっている時間はあまりない。 だから今回はこの辺にする。 ただ最後に少しだけ言う。 不正選挙関連に関わる逮捕で、人身売.買ネットワークに関連する逮捕のその中でマクスウェル家の切れ端の連中が出てきた。 ジョンベネ事件にも関連していただろう。 そしてビルゲイツの嫁さんの血族でもある。 確かそうだ。

これらの人身売.買小.児性愛マクスゥエル一族が聖女マザー・テレサだったか、彼女を子供たちの供給装置たとして利用していたらしい疑惑がある。 というか事実だろうが。 彼女は自分の持っていた孤児たちの養護施設からバチカンに子供たちを販売していて、大体1億~1億2千万円を得ていたとされる。 詳細は調べてない。 ウソかもしれない。 でもって確か彼女は地球に残りたくないと言っていたのではなかったか、と思い出す。

様々なものが水面にこれからも浮かび上がる。 アナタが幻想を持っているのなら、それらの聖なる幻想も全て破壊されていくだろう。 何が聖なるものかそうでないのかを、今回の米国乗っ取りを企てた連中が勝手に決めていたのだというこの初歩的な理解をもちなさい。


あなたの情緒感傷などに地球は構っていられない。 どうだっていいのだ、そんなことは。


われわれは必死になって地球を追いかけ、くらいついていくしかない。 しがみついていくしかない。


その先に、あたらしい人びと が創る まったくあたらしい文明 が待っているのである。

ドミニオンを20201003だったかの日付で買収を行ったパラゴン社は、中国共産党の関係の起業家によって育成されたものだと判明している。 だから全体像として最初から中国が関与しており、2020113の大統領選挙をハイジャックする為に彼らは用意周到な計画のもとに準備していたのだと分る。 こうまで次から次から証拠つきで情報が出ているのだから。

不正が強く疑われているジョージア州においても、米国1120の時点でリンウッド弁護士がはっきりと「 知事と州務長官は中国から多額のカネを受け取っている。動かぬ証拠もある」 とツイートした。 彼ほどの立場の人間が軽はずみそのような事を言えば、過去から今に続く信用と信頼、経歴と資産を全て失ってしまうので、これは相当に自信のあるものなのだろう。

ジュリアーニ弁護士は、証言を行う多数の人々に証人保護プログラムが必要だという事を言い出した。 それは今回のバイデン作戦の相当の中枢の人間からの宣誓供述書付きの告発が控えている、しかも大量にというのを物語る。 ドミニオン関連だけで開発中枢の3人の人間が宣誓供述書付きで告発書を出しているというのを以前言ったが、それよりも更に上の、という言い方になるだろうか。

ドミニオン関係者は1119だったかの時点で、ジョージア州の上院共和党系の議員が中心になって開く予定だった公聴会に参加する流れになっていたが、それらの動きの数時間前にシドニーパウエルさんが、過去2週間における情報を、それらの概要を情弱の米国民向けに発表する流れが公開された途端にそれを拒否して、関係者は本当に行方不明になっている。

ツイッターもフェイスブックも、ドミニオン社員は過去の記事を削除しアカウントを削除し、カナダのトロントにある本社はもぬけのからになっており、誰もいない。 行方不明だ。 そしてドミニオンの関連の人間は、今は武漢肺炎だから皆オンラインで仕事をしているだですと釈明したが、どうやらそのオンライン業務も行われていないことが暴露されている。

そしてカナダのトロントのドミニオン本社が入っていたビルは、ソロスの腹心の部下のマロック・ブラウン所有のビルであると明かされ、全てがグルの集団だと明らかにされている。 更に言えば、ドミニオンの執行役員にアンティファがいただとか、ドミニオンの社長はカマラ・ハリスの旦那の友達、ビジネスパートナーだとか、徹底的に出ている。

司法省の中にもソロス、中国の工作員がいて、民主党の連中に、たとえばサンダースなどに( プログレッシブ派、民主党党員を偽装している共産主義者) 政治家の立場でどうやって米国政府に抵抗するのか、どうやって破壊工作をするのか、ということの司法の面からの強い、しかも具体的なアドバイスを、作戦計画を渡していたのか、というのも暴露されている。

だからこれらの、一体どこまで広がっているのかという悪事の網を、ネットワークを、これを暴くのは命をかけているのか、自分が本当に暗殺されるかもしれないという危険、しかし強い決意と覚悟をもってやっているのかというのが貴方にも分るだろう。 貴方は命をかけてでも自由を守らなければならない、正義を守らなければならない、国民に本当の真実を伝えなければならない、と決意した彼らの事を少しでも理解しようとしたか。

何度もいう。 ここが最後なのだ。 本当にここが最後の最後なのだ。

シドニーパウエル弁護士というのは、わたしの記憶違いでなければ、偽物のロシアゲートの裁判のときに、オバマ、ヒラリー、民主党、FBI、司法省、さらには雇った弁護団からさえもハメられて、追い詰められて泣く泣く司法取引をして、全てを失いそうになっていたマイケルフリン中将を救った。

彼女はただ一言「 許せない」 といった。 たしかそんなのだったと思う。 フリン中将を追い詰めるオバマ政権のあまりに悪辣な動きに。 彼女はフリン中将を救った。 しかし、腐った連中はそのまま残っている、居座っている。 それらを取り除かなければ米国は奪われるという相当の危機感を持って彼女は戦っている。 もちろんリンウッドも、ルディジュリアーニも。 こんどはタダではすまない、済まさない。 だから根こそぎやるのだ。 命をかけて。 だからグアンタナモ収容所に空き部屋をたくさん作っているのだ。 これから大量の政治犯が米国の中から出てくるのだから。

今回の不正の暴きの流れの中で見過ごせないのが、人身売.買、児童売.買春のネットワークが全米で複数、大量に摘発されており、関係者が大量に逮捕されているというそれ。 直近ではフロリダのネットワーク関係者が逮捕され200人近くが取り調べを受けている。 フロリダは世界的なネットワークにおける米国拠点の一つだとされている。 そしてここにキューバが近いでしょ。 更に以前わたしはカマラハリスの家系はキューバで奴隷商人をやっていた一族ではないのかとちらりといったでしょ。 どこから何所までが本当の真実かは分からないけれど、人間関係的に何かのつながりのある連中が今回特定のひとかたまりになっていて、そしてバイデン計画の側に参加していたという風に解釈するのはあながち間違ってもいないというそれ。

そして今日の時点でスマートマティック社の資金提供者に国連がいたというのすら暴かれている。 だから国連を造ったのは誰かと言えばロックフェラーたちだったのであり、勿論この中にソロスもいたのであり、これらのワンワールド思想の連中が表向きは人類融和の為に造ったああした組織体も結局は人類支配の為の装置の一つでしかなかったんだよね…という認識拡散が許容される世界になってしまっているという意味。 世界が反転したというのはこういうことなのだろうなあと思う。

疑ってはならないと決めつけられていた権威が、しかしそれを利用して「 人々に疑われない、つまり、疑う疑われるという認識の 競争 から守られている」 設定を悪用して、人類支配を大いに進めていたということの概念に到達した時に、我々の世界の今の形を、2回の大戦を通して造っていった勢力の最終的な意図はどこにあったのかというのを暴いて理解して共有するのは、彼らの道具にならないと決意するためにも必要だと思う。 そしてその、今の主要な行動主体は中国なのだとも。

これからソロスやクリントン、そしてそれらの周辺勢力は追い込まれていく。 普通に考えればそうだ。 だから彼らは今の動きをひっくり返すために米国で内戦を起こすしかない。 しかしソロスが本当に生きているのかというわたしの疑問の他に、彼は米国内部で自由に使える口座をほぼ全て凍結されているのでカネを出せない&国家非常事態宣言によって中国人民解放軍関連企業31社に関連するカネの流れも切断されているので、そこから流すことも出来ない、更に、1121の時点でトランプ大統領が追加で中国企業に制裁を施して資金切断をしかけたというのをわたしは確認したので、ソロスが何かをやりたいとしても、資金がなかなか集められないのではないかというのはある。

そしてパンピオ国務長官は確か昨日、タリバンの関係者と会っていたのではなかったかと思う。 アフガニスタンの駐留軍を削って米国に戻すための協議だとされている。 勿論タリバンそのものがソロスや中国からカネをもらっておかしな動きをするなということの警告だってあるかもしれない。

アフガニスタンから緊急で帰国させる米兵を何に使うのか。 それは来年の1月20日が宣誓式だったと思うのだが、これからあと60日くらいの間でソロスが中国と組んで米国内部で内戦を起こすのを、兵員の増強で防ぐために… とされている。 そうだろうと思う。

だからソロスたち中国たちが次に何をやるのかと言ったら、台湾か中東しか残っていない。 わたしはまだ台湾事案を起こす準備が出来ていないと捉えるので、恐らく中東ではないかと思う。 そうなると、これから最後の戦場は駐豪になり、そこでの動きが、そこにどう我が国日本が関わっていくかによってこれからの人類の命運が決定される… というこの事前情報の動きが本当に現実化されていくということになる。

ハンガリー系ユダヤ人のソロスが、何故イスラエル国家解散、国家消滅計画というものをたてて、これを実現させるために、米国ではロビー活動、中東ではパレスティナ系列のテロ勢力に資金や武器を提供していたのか、その真意はわたしには今もって分からない。 この動きにはデビッドロックフェラーも同調していた。 同調だったのか追認だったのかは分からないが。

これらイスラエル国家消滅というテーマを中東の中で常に発生させておけば、そこに紛争を発生させやすい土壌が常に確保されて、その事で彼らソロスたちにとって都合のいい時期に紛争を起こさせれば、国際金融市場における上下動があらかじめ分かっている事からの売り買いのオペで大儲けが出来るから… というカネの事案しか思いつかない。

だからこういうのを嫌って、トランプ大統領はいち早くイスラエル支持をだし、あの域内を安定化させるための工作を次々に展開したと分るだろう。 彼が難民認定を切り捨てたのは、あの難民認定から米国の税収予算がそれらの中東地域に一旦流れ、そこから先が恐らくソロスや中国などに流れているのを確認できたから、だとわたしは判定している。 最終的にはいつも最初から最後までカネの話だ。 この人類世界にはそれ以外何もない。 本当に。

トランプ弁護団の会見以降、日本の媒体の中で、特に自らの保身にかけては宇宙一だろう放送局のNHKが少しずつバレないようにと、注意深く1121あたりからその論調をトランプ有利的なものに変更しだしている。 それらの原稿を読み上げるNHKのアナウンサーは苦痛にゆがんだ顔をしていた。 思想的に真っ赤なのだろう。 精神支配的に中韓の犬ころなのだろう。 しかしこれら末端がどれだけ苦痛に苦しもうとも、今の段階で逃げを打っておかなければあれらの巨大企業は間違いなくもたない。 というか今の段階でアリバイ工作をしても無理だと判定するが。

トランプ大統領は恐らく再選する。 となると制裁が開始され、それは米国の主要メディア全てが相なる。 そしてこれらの企業体から動画を購入して番組を配信していたNHKが先ず無傷、被害者で済むわけがない。 米国の主要メディアは中国と結託したテロ組織企業という認定になっていった場合、それらに業務の形で資金を提供した第三国のNHKが無傷とはあり得ない。 そして恐らくはと前置きをするが、米国は中国共産党を国際テロ組織しているする。 トランプ大統領がホワイトハウスに米国史上初めてだと思う、確かインドのチベット亡命政権の関係者だったと思うが、これを招待する。

中国に喧嘩を売っていくスタイルを今の段階で見せる意味だ。 米国は自分たちの選挙を支配コントロールすることで、米国合衆国をこれだけ公然と国家分裂解体に追い込んだ第三国、中国というものに対して、広義の見解でどう考えても復讐権を保持することになった。 米国として中国に対して公然と国家分裂解体工作をしかけても構わない… という概念になる。 なぜなら今回の動きはどう考えても平時における紛争ではなく、選挙という西側国家の根幹のシステムを公然と、宣戦布告なしに、先制攻撃として奪い盗ろうと仕掛けてきたわけだから、堂々たる 戦争行為=戦時=戦時法の概念、適用 にどうしてもなっていく。 わたしの見え方はそう。

だからチベットにも、台湾にもウィグルにも、内モンゴルにも… ( 内モンゴル自治区は固有のモンゴル言語を完全に消滅抹消されようという流れに入った。 白鳳や鶴竜などが何故本場所を休場しているのかという事の大きな理由はここにあるとわたしは推定している) …あなた方は中国ではなく独自の国家なのだから、米国はこれを承認しますよ、という風な雰囲気の醸成をしかける。 外交攻勢をしかける。

そしたらわたしは南人と漢人の相克や、漢人と満州人( 朝鮮人) の相克が一気に出るのかな、そこからの中国の崩壊につながる流れなのかな、というイメージで今の動きを見る。 勿論分からない。 しかし言えることは、中国は傲慢のあまりに明らかにやり過ぎた。 彼らはこれからそのツケをどうあっても支払わなければならない。

中韓の勢力は公然とサベツされるだろう。 「 何故あれら人類の敵を差別しないのだ、非難しないのだ、さては貴様、奴らの仲間だな、人類の敵だな」 という強い同調圧力と、同胞であるのかないのかの確認作業が公然化するだろう。 我々日本人はこれを歴史的経緯で知っている。 キルザジャップの流れで知っている。 中韓の人間はそれを知らない。 そして今回も逃げきれると思っている。

もうそれはない。 もう、それはないとわたしは思う。 地球がそれを許さないから。

反転する前の世界において、ここまで本当の真実が表に出てくることなどあり得なかった。 しかしそれが現実として出ている。 ハンターのPCの時も言ったと思う。 人智を超える大きな力が働いている。 その様に感じ取れる。 だからわたしはアナタに言う。


逃すな、チャンスを!


誰にでもチャンスは必ず訪れる。 必ずだ。 しかしそのチャンスは「 一度きり」 だ。 二度はない。 二度はない。 だから貴方はそのいずれ必ずやってくるチャンスを、それをそうなのかそうでないのかをはっきりと、しかし注意深く見極め、そうだと確信できたのならそこで 跳ばなければ ならない。


世界を跳べ、それが今、今なのだ!
ドミニオンの内部解析を行っていた米国人エンジニアがツイッターでそれらの一部を公開した。 ドミニオンが113の投開票日にどこにつながっていたのか、それらの可能性のあったのは何処かという事の追跡調査だった。 結果は四か国。 それは スペイン、ドイツ、ロシア、そして中国 だった。

スペインのバルセロナにサイトル社の本社があるというのは言った。 そこから恐らく遠隔でドイツのフランクフルトのサーバー… ( それが米国領事館内部のCIA全世界ハッキングサーバーだったか、アマゾンウエブサービスの中のCIAサーバーだったかははっきりしていない) …を動かしていたのだろうと。 しかしここで中国が出てきた。 中国のマカオ、香港の近くの 泉州サーバーセンターと直結 していたことが暴露された。

ドイツの副首相が選挙の少し後だったかに「 トランプの勝利はない、諦めろ」 的なことを言っていたと思う。 だから彼もその時点で何かを知らされていたのだろう。 それは詰まり中国の支配層にそれらを事前に知らされていたとするべきだ。

バイデンになれば圧倒的なドルが再び中国に流れこみ、中国に巨額なカネを貸し付けている、本当に倒産の危機が迫っているドイツ連銀が助かる。 だからドイツもバイデン大統領誕生を熱望していた西側の裏切者だとわたしは認定している。 そもそもがメルケルの経歴を見て、あれを西側だと思うことがおかしいのではないかとわたしはいつも言う。

そして我々は今年の4月に行われた韓国のいわゆる衆議院選挙の様なあれで、中国がドミニオンを使って( 正確に言えばスマートマティック社の不正プログラムだろう) 、韓国の総選挙をハイジャックして、結果を大きく改ざんし、本当は負けていた、ムンジェインの与党の共に民主党を大勝させたのだというのを知っている。 中国人の高官が自らそれを自慢していた。 韓国のメディアだったかにそれとなしに答えるというふりをして堂々と答えていた。 朝鮮人などどうでも出来るという傲慢をあそこまで隠さないのも流石中国人、傲慢の中の傲慢とわたしは奇妙に感心したのを覚えている。

わたしは以前に今の行動計画の主体は中国であり、恐らくソロスではないというのを言った。 それは彼が高齢だというのもあるが、彼のカネの出し方が何か奇妙だなと見える風になってきたから。

ソロスの名前で集金して、それを中国が抜き取っているのではないかという風にこれを捉える。 もっと言おう。 ソロスはもう殺されてこの世にはいないのではないかというそれ。 それはトランプ政権の側がそれをやったのではない。 彼らはソロスを逮捕して黒幕が中国であるというのを彼の口から語らせたいという目的があるだろう。 仮に暗殺があったとしたなら、ソロスの身柄を抑えられてその脳から全ての関係者情報を抜き取られる前に… ( 今の尋問は、薬物と各種外部刺激によって人間の潜在意識の記憶を全て引き出せる。 だから隠せない。 黙秘も無駄。 眠らせてそれをやるから) …口封じのためにクリントン財団の側か中国がこれを始末したのではないか、とさえ思っている。

ロックフェラーにしても、その重鎮たちにしても、そうした始末のされ方をされた可能性、これは忘れるべきではない。 あり得るのだ。 そして今の状況証拠的な流れでいえばやっぱり中国なのだろうなあと捉える。 欧州米国の秘密結社的な動きは感じない。

オープンソサエティ財団が外国団体扱いされた時の流れから一気に事態がソロス封じ込めというか、そんな風に動いている。 象徴的に感じたのは、BLMやアンティファの連中が4-5月のラインで、年末に暴動からの内戦ぼっ発の為の、米国民に認識の植え付けを行う為の各種暴動を起こしていたそこに「 自称中国からの留学生を名乗っていた人民解放軍の軍人、工作員が、暴動の指揮をとっていた」 という事実にある。 これらはたくさんの動画がアップされていた。 中国語の命令がとびかっていた。 アナタも幾つかを見たかと思う。

そしてもう一つ象徴的だったのは、BLM運動がどうしたのテロの時に、中でデモ行進していた連中が中国の国旗を持って歩いていたそれだ。 中国由来ではない、米国発症の極左の動きだったらそんな表現は恐らく為されない。 なぜなら彼らは中国の事を本当の所では米国よりも相当下の未開の土人国家と思っているのであり、それらの土人の国旗をもつなどする訳がないからだ。 少なくともわたしの解釈はそうなる。

いずれにしても米国1120だったと思うが、ペンシルベニア州での公聴会に召喚されていたドミニオン社が急遽それをキャンセルし、欠席することで一連の疑惑の証言を拒否した。 この時点で彼らが今回の不正選挙に自ら関わっていたと宣言したに等しい。 というか、経営陣にアンティファがいるからね、たしか。 そういう細かいところまでの暴露が次々進んでいるのに、特に日本のマスコミがこれを一切伝えないというのがどれだけ日本の中の新中韓派=恐らく今回のバイデン計画に何等か関わっていた連中、の影響力が強く、深刻か、ということに気付かないといけない。

だからこれらの米国での暴きが進む流れの中で今日1121に行われたエイペックの席上、唐突に中国の習近平主席がTPP11への参加表明を行ったというのが実に分り易い。 日本の中の親中韓派とマスコミなどを総動員して、中韓がTPP11に入るべきというキャンペーンをこれからどうせ起こしていくその流れの中で、日米分断をしかけているのが見える。

分断を仕掛けることで、米国の側で「 大統領選挙に干渉した中国」 という認識が発生し、それが事実となっていったとしても、日本の中のある一定の数を抑えておけば( それらの関係者は中国に生産工場を人質の形で取られている。 逃げ出せていない) 、米国の中国に対しての直接攻撃的なものを日本を迂回して、場合によっては間に韓国をかまして回避することが出来るという、彼らにとってだけ都合のいい、乗っ取りの図式が見えてくる。

中韓が国際組織に関わると、その組織は必ず乗っ取られて、腐敗する。 全体の公正を保つために結成された組織体が、中韓に資源と情報を一方的に吸いあげるものに勝手に書き換えられる。 それは過去の国連関連の組織体に関わる彼らの実績から明らかだ。 彼らをTPP11に入れたとたんに、本来の目的である中国包囲網が破壊されるのは目に見える。

こんなバカでも分る事をしかし、日本の国内マスコミは、大統領選挙に不正介入した自分たち勢力という認識に国民に到達してもらいたくないので、これからどんどんと仕掛ける。 言っておくがまだ開票の結果が出ていないのだから選挙の途中なのであり、それにも関わらずバイデン大統領誕生という前提で各種の報道をしている日米のマスコミとは、自称識者とは、この時点で米国選挙介入干渉制裁法案に明確に違反している。 だからわたしは彼らは助からないと言ったのだ。

このTPP11に中国を入れましょうという事を言い出したマスコミを含めて各種工作員たちは、今回の選挙介入の事もセットにされて制裁されるのだろうなあと思っている。 彼らはやり過ぎたのだ。

トランプ大統領が名指しでソロスと言った意味を考えなければならない。 彼の心の中がどうであれ、彼の行動は、グローバリストを名乗るシン共産主義の連中を制裁、始末することであり、それをしなければ米国の再生、自由の獲得はないという前提で動いていると分るだろう。 そしてそれは恐らく南北戦争のころから米国の中で巣食っていた旧家と言われる連中に対してのものも当然ある。 わたしはそう捉える。 そしてこれは大きな意味ではJFKがやろうとしていたことなのかなとも思う。


=== 一般に言われている米国13家 恐らくだましなのだ、これらは

1 Aster アスター家 毛皮貿易や不動産投資で財を築いたアメリカ屈指の富豪一族。 トーマス・ジェファーソン大統領と共謀して、西海岸にアスター家の主権国家を作ろうと画策した。

2 Bandy バンディー家 ルーズベルト、ケネディ、ジョンソンなど、歴代大統領府の要職につく一家。大富豪ハワード・ヒューズの殺害、国防総省の要人として原爆開発にも関わった。

3 Collins コリンズ家 代々、魔術を信奉することで知られていた。17世紀当時に盛んに行われた魔女狩りにおいても、処刑された中に「コリンズ」姓の女性が複数いたという。

4 Du Punt デュポン家 イルミナティの起こしたフランス革命にその名が記録されて以来、アメリカの軍需産業における完全独占体制を作り上げ、GMを傘下に化学業界にも進出している。

5 Van Duyn ファンダイン家 ごく初期のアメリカ大陸に興り、イルミナティのオランダ系譜の代表として存在すると見られるが、13血族の中で唯一支配者層との結び付きを確定できない不思議な一族。
 
6 Freemen フリーマン家 イルミナティの起源とも言われる秘密結社「シオン修道会」。その修道長を務めたゲイロード・フリーマンの一族である。陰で米国政府を指導し、世界経済に影響を与えているという。

7 Kennedy ケネディ家 いわずと知れたJ・F・ケネディ米大統領の家系であり、悪魔崇拝者やマフィアと通じていたとされる。彼はイルミナティに洗脳されず反抗したため、暗殺されたのだという。

8 Lee 李家 中国史の中で幾度となく重要な役割を果たしてきた家系。洪門や三合会など、マフィアとつながりの深い秘密結社と通じており、その中枢にイルミナティがいるとされる。

9 Onassis オナシス家 ギリシャの海運王として名をはせる実業家の家系。ケネディ大統領暗殺の真犯人と囁かれたオナシスもこの一族だったなど、何かと黒い疑惑が多い。

10 Rockefeller ロックフェラー家 アメリカの産業・金融を牛耳る大資産家一族だが、創業者の代から悪魔崇拝に手を染めている。宗教団体やマスコミ、教育機関を莫大な寄付金でその傘下においている。

11 Russel ラッセル家 哲学者バートランド・ラッセルをはじめとする知識人や政治家を多く輩出した名家。フリーメイソンの儀式との共通点が多いモルモン教との関わりが深いとされる。

12 Rothschild ロスチャイルド家 ロックフェラーと世界を二分するといわれるが、イルミナティにおける支配力においては、13血族の中で最強とも。ヒトラーやリンカーンもその血を引くと噂される。

13 David ダヴィデ家 古代ヨーロッパで栄えたメロヴィング王朝の末裔を自称し、自らを「神聖なる」魔王ルシファーの子孫であると宣言する一派。13番目の血族とされるが、謎の部分が多い。

=== ここまで

ところがわたしは先ずこれらの情報が大体の所では出自の怪しいジョン・コールマンという人物が最初に世界に、世界の人々を騙すために出版した 300人委員会 がどうしたであろうというあたりをつけており、更に、イルミナティを創設したアダム・ヴァイス・ハウプトが最終的にそれらの組織を解散させ、自らの愚かさを公開した記録書( ドイツ語から日本語への一時翻訳。 恐らくそうしたものは世界にはない。 ヴァイスハウプトは相当脚色されている。 確かイルミナティ入会講座とかだった ) を読む限りにおいては、彼があの中で語っていた通りに 神秘思想に傾倒する人間は何一つ世界を改善しない、更新しない という概念の人であるとしたら、巷で言われているようなおかしな思想、オカルトがどうしたの人とは全く関係がないという判断しか出来ない、出来ていない。

メロン家やヴァンダービルト家などが一切出てこない。 カーネギーもカーギルもハリマンも出てこない。 これらの情報を発信している勢力は、これらの受け手が米国の建国から近代史など自分で調べるわけがないという前提でだましを仕掛けているのだとしか思えない。

世界がカネと暴力( 命) のやり取り、命とカネの両輪で構成されているという根本知識がない。 実践がないからそれらの理解に到達していないのだろう。 頭とクチだけで生きている人達だと分る。

わたしはインボーなるものやオカルトなるものを頭から否定するとは言わないが、明らかに人を馬鹿にした情報発信と、それを盲目的に信奉隷従して、そこから、その座標から一歩も動こうとしない白痴がキライなものだから、やっぱりこれらを軸にして世界を語るのはしたくない。 そしてこれらの領域に隷属している馬鹿たちは本当に根本的な事に気付かずそこから目を逸らしているので、やっぱりわたしは彼らと世界を共有できない。 それは、これらのキャラたちがどれだけ彼ら白痴たちがいううところの スゴイ 人たちだったとしても、その場所を特定して始末したらそこでそれらの意識の発生は終わるのだというそれ。 それがない。

世界一の格闘家とかに対してもわたしはそれを思う。 実際にそんなことは出来ないが、しかし思う。 それは、狙撃兵、爆弾、毒物、毒ガス、あらゆる何もかもを本当に使うのだという強い決意、意図を持っているのなら、そしてそれを本当に実行するのなら、それらの陰謀的な親玉の、特殊能力を持っている これまで裏側から人類を操っていたとやらどうしたの連中 の何を恐れるのか、なのだ。

映画プライベートライアンで一つのシーンがある。 それはトムハンクス率いる小隊で、一人の狙撃兵が言うセリフだ。 「 ちきしょう、ヒトラーが1500メートル以内にいるなら、俺が一発で戦争を終わらせてやるのに」 これだ。 これが全てだ。

だからわたしはおどろおどろしいオカルトな儀式や、よくわからない会議の重々しい舞台などで、それらの心理圧迫からくるところの人間支配コントロールなど、ただの一発の手りゅう弾でチャラに出来るのだから、何故そのように考えないのだとずっと言ってきた。

特殊な能力を持っているのなら、相手が、それらの能力を調査し、分類し、対抗手段を考え、数で押し切ればそれらの特殊能力を使っている暇もなく、全てゼロに出来るではないかと。 この世界で人間を支配している連中の一部に、自分の精神を相手に移し替えて、肉体を交換して何千年も生きている人間が実際にいるのだという話をした。 あれは事実だ。 しかしここからだ。 それらの乗り移りが一瞬でないのなら、相手が他人に乗り移っても、その他人事始末してしまえばいいのだし、更に、決死隊が乗り込んでそして全員が死ねばいい。 もっとも、空中に漂っていて、そこで次の標的を狙えるとかそんな設定があるかもしれないが。 では爆弾を使えばいい。 色々ある。 あるのだ。

わたしという器が発信する文章であるなり何なりに引き寄せられる人たちは、それらの野蛮とでも言える概念の気づきと実行がない。 いや、わたしはテロをしろと言っているのではない。 そうではなくて、いつまでどうだっていい事をアタマでばっかり考えて、そして自分で自分を苦しめてばかりいるのだろうという事。 何も分かっていないのに分かったと勝手に思い込み、そもそも最初から自分は何もしていないのに 自分はダメだ と思い込んで酔っ払ってみたり…

本当に生きているのだろうかと思う。 実に生意気だ。 しかしわたしはそう思う。 そしてわたしはアナタと一生会う事はないし、同意も共感も承認も求めないだからこれでいいのだ。

そういうわたしが今回の米国大統領選挙をとてつもなく大事に、人類における本当の分岐点なのだと認識してこれを、これに、注目せよ、傾注せよと言っている事の意味を、それぞれがそれぞれなりのコトバで構築してほしいかと思う。 みんな忙しいけど。


自由が大事だと言いながら、では自由とは何かというのを全く考えたことのないのが自由だ。 それらの状態が許されていること、それそのもの自由なのだ。


これが奪われようとしている。 それを許すな。


自分が自分でありたいというのなら、先ずそれを許してはならないのです。