この世界から奪い盗る事しかしてこなかった多数の蛇がのたうち回っている。 自分で自分の尻尾を呑み込んで消えていこうとしているものもいる。 わたしにはそう見える。

米国時間10月30日金曜日午前9時半に行われる予定の重大発表とやらをわたしは聞いていない。 そういうものが本当に行われるかも不明だ。 二日ほど前ではバイデンが大統領候補を辞退するという情報でそれが紹介されていた。 しかし今日の時点でのバイデン陣営の活発ぶり?を見る限りその選択肢は考えにくい。

だからどうしてもエプスタインアイランド関連か、オバマ政権があの8年間で徹底的に中国に対して米国の機密情報を、国家の政権としてそれを行っていた… ということの暴露かなと思う。 しかし恐らくはエプスタインだろう。 公開言論領域における人身売.買ネットワークと幼.児性.愛組織、秘密結.社関連の情報の拡散が増えているから。 そういう動きは自然発生的に起きるものではなく、公開を計画している側が仕掛けるものだ。

ハンターバイデンの背中におかしな入れ墨があることが数日前に明かされた。 しかし分る人間にはピンとくる。 それは人心売.買ネットワークの幼.女売.春組織などにおいて、その会員証として肉体の何処かに特定のデザインの入れ墨を入れるというのは本当にやっており、それを題材にした映画も結構世の中にはあるのである。

そして2017年ごろに… つまりトランプ大統領は就任してからすぐに、大統領選挙の時に有権者に約束していた「 わたしは人身売.買と幼.児性.愛組織を許さない、これを摘発する」 というのを本当に実行に移し、4年間で概算で1万5千人の少年少女を救済し、更にハリウッドだけで確か300人に近い人間を逮捕に持ち込んでいる。 全てペ.ドフェリアと呼ばれるあれらの性的におかしな考えを持つ連中であり、これらがフリーメイソンの様な秘密結社を構成しており、さらにこれらが使っていた施設の一つがエプスタインアイランドだとされている訳で、そうした施設にいりびたっていた連中、それらの秘密結社の会員たちが、何がどうあってもトランプを落選させなければならないと悲鳴を上げているのはアナタも分かるだろう。

今日の31日の時点で日本の国内媒体が急激にバイデン大統領誕生と、選挙権のない我々日本人に洗脳工作をしかけてきたのは、29日の段階でバイデンが「 わたしはLGPTQ法案を100日以内に制定し、ポリコレを全世界に敷設してこれを必ず守らせる」 といったからだろうとわたしは捉えている。 コトバの力だけで数多くの人間を支配コントロール出来て当然という考え方から一歩も動こうとしない連中にとって、それらの概念は彼らだけが独占保有、使用運用運営していいという既得権益になっているのだから、それを守ると公言しているジョーバイデンを応援するのは当然だ。

バイデン大統領誕生によって日本の国内言論も当然スライドして、SNSなどにおける意見は認めず、既存のマスコミ新聞テレビなどだけが、世界の事実とやらを( 彼らが勝手にきめる設定) 発信する独占権限を永久保持できるといった、そうした夢の中に寝っ転がっていたいという欲望渇望が見える。 実に薄汚い連中だ。 フフフ… 汚い、実に汚い…

バイデンが同盟国の関係を重視する=韓国を優遇する… という立場を明らかにしている以上、バイデンの背後の政治協力組織国家に韓国がいるのは当然であり、中韓は何もかもをこのバイデン誕生に向けてその全精力を注いでいるのが分る。 だから在日勢力に相当を乗っ取られている日本のメディアがこれだけ暴露があってもバイデン~とやるのは当然だろう。 日本にはFOXの対応メディアも、NYPのそれもないのだ。 だから日本の米国選挙報道は100%バイデン推しだ。 米国においてはトランプ報道の94%が全て否定的論調であり、何をしてもトランプはダメ、大統領にふさわしくない、で統一されていることを貴方は知らなければならない。

つまり、それほど「 恐らくはこのおぞましい幼.児性.愛組織に関連するような人間があれらの領域に隠れている」 という事になる。 

いずれにせよ、どちらの候補が勝っても米国内部は銃撃を含める相当の混乱の発生が不可避であり、市民は武装の為に銃器を購入しだしている。 銃の売り上げが延びている。 しかし購入が簡単なネットとテレビ通販などは銃器メーカーが宣伝を取りやめているという状況の様で、彼ら米国民は一触即発に備えて準備しているといってもいい。 恐らくトランプ大統領再選なら、一気にBLMとやらの、その内部の武闘派暴力装置が発火することになっているだろう。 その様な事を彼らは5-6月の時点でメディアに対して答えていた。


ーーー YNT 10/31

韓国政府が徴用賠償判決と関連し、「日本企業が賠償に応じた後、韓国政府が全額補填する」という案を非公式に日本政府に打診したが、日本側が受け入れなかったと朝日新聞が今日(31日)報道しました。

この構想について日本政府側は「企業の支出が保全されても判決の履行は変わらず、応じられない」という反応を示したと朝日新聞は伝えました。

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1110に三菱の資産を強制売却する韓国が( 彼らが途中で作戦を変えるかもしれないが) 、事前に日本政府を騙すための仕掛けを投げつけてきたことが明らかにされた。 それは、一旦は判決を認めてくれ、そして一旦は企業からカネを出してくれ、そしたら後でこっそりと全額を韓国政府が返済弁償するから… というものだった。

これを呑めば日本は韓国の言い分を認めたことになるのだから、日韓基本条約を、請求権協定を「 日本の方から破棄したことになる」。 だから韓国はこれで日本を騙せると我々を徹底的になめてすり寄ってきたのだというのが見えるだろう。 過去にもこうした動きは山ほどあった。 しかし今回に関してはそもそも最初からムンジェインという人物はこの日韓基本条約を破棄して、新たに新しい賠償請求協定、条約を、韓国にとってだけ都合のいい国家間条約を結ばせるという公約の下に大統領になったのだから、彼らのコトバを信じろという方が無理だ。

そしてこれらの背後には勿論北朝鮮や中国の大きな思惑や命令がある。 韓国と一旦そうした戦後賠償に関連する条約を日本の側から折れてこれを締結しなおすという事が前例になれば、中国も北朝鮮もロシアも、これは徹底的に日本にたかりにくる、しゃぶりにくる。

だからもう我々は、日本は、日本人なる総体は、この韓国なる領域を徹底的に叩き潰す以外に選択肢はない。 全くない。 それを韓国の側は全く理解しておらず、今までと同じ概念で日本非難を強め、自国の国民をだましにかけているが、彼らの今の状態がサンフランシスコ講和条約と連結した形になっているこの日韓基本条約が締結された結果によってもたらされた幸福、安定であるという理解がない以上は、何で日本がこれだけ強硬なのか、そして韓国に味方してくれる国がただの一つもないのかという事は分からないだろう。

彼らは戦後の、国際連合を中心とした世界体制そのものすら間違いだと宣言したのだ。 もっと韓国に寄越せといった。 それが当然だと。 それが受け入れられると彼らはいつものように日本は一方的に譲歩すると甘く見た。 しかしそれはない。

これからの流れにおいては、朝鮮半島においてしまっている日本企業の資産をどうやって回収するかだけであり、そして日本の文化文物を含めるあらゆるすべてを韓国の領域に出さないような法体制の整備をする以外ないのだし、あれらの半島から入り込もうとする全てを電脳空間を含めて切断するよりほかないのだ。 彼らが国家間条約に関連する事柄を何も理解していなくても、もうそんなことは日本の我々には関係がない。

この状況を日本の側がとして徹底的な制裁の表現で積み重ねていかなければ、韓国との関係はこれから当然終わるが、それ以外の全ての国家との関係を維持できなくなる。 だから粛々と制裁は進む。 韓国はこれからもどしどしだましに来る。 これを民間レベルでも全て暴いて無効化しなければ、我々日本の、子供たちの未来を守れないという段階に来た。 だからそれをやるのだ。


わたしは1110から全てが変わるといった。 何か数秘術的な並びだなあとだけは言っておく。 AとKとJが隠されているなあとは言うが、関連性を認識したら即座に騙されるのでそれはやらないほうがいいとだけは言う。


全てを暴け。 そして戦争に備えろ。 戦争の前には必ず詐欺と強奪の動きが発生する。


それが今だ。

日本国籍は永久に与えられるわけではない。 日本で生まれて日本で育った人間ではなく、外から入ってきて後で日本国籍を取得した帰化者と言われる連中はこの事の理解がない。 これから韓国が1965年に締結した二国間条約における日韓基本条約を彼らの側から破棄する。 11月10日に彼らが韓国にある三菱の資産を勝手に強奪して強制売却するという動きをすると、それは請求権協定の部分を彼らが一方的に破棄した事にどう見てもそうなるので、1110以降、日本と韓国の関係とは、1965年よりも前の関係に、段階を追ってという事にはなるがなっていく。

最終的に韓国の側はそれでも自分たちでは何もしないのだから、これは国交断絶にまでいく。

日本の側が譲歩する余地はない。 彼らの国内問題に関与する形になると今度は、韓国勢力が提訴している彼らが決めつける名称においての戦犯企業299社だったかが全て裁判にあげられ、全て裁判に負けて( 最高裁で判例確定している) 、以後それらの企業が永久にカネを払えという事がしかけられる。 更に韓国だから、戦前から続かない全く無関係の企業であっても、例えば韓国人の精神を傷つけただとか、どんな言いがかりをつけてもいいので裁判に持ち込み、一方的に勝訴させてカネを奪い盗る作戦を発動する。 全て見える。

韓国は今回の動きが戦後構築した今の世界の全てに対してNOと宣言したのだという事の理解がない。 彼らはこれからサンフランシスコ講和条約以降の世界を認めないとやる以上、この講和条約以降に彼らに対して施された恩典を受け取る資格をはく奪される事になるだし、さらに、恩典を利子をつけて返済せよという力が自分たちにやってくることへの気づきがない。

何もかも自分がその時その時で一番都合のいいと思える考え、それが実現して当然、それを誰かが実現させるのは当然、何故なら自分たちは 上 なのだから、自分たち以外の下はそれをやるのは、従うのは、支えるのは、さし出すのは、これは当然… 彼らはこの座標から一歩も出ようとしない。 これからも出ない。 だから彼らは消えていくととらえるが。

日韓基本条約の締結があるから、日本国内の在日韓国人たちの待遇は、他の諸外国人たちよりも明らかに優遇されているのだが、これが即座になくなる。 他の在留外国人たちと全く同じになる。 しかし彼らはそれを差別と騒ぎ出すだろう。 しかしそうなる。

今回の動きで日本が1ドットでも韓国に譲歩する姿勢を見せたら、それは他の国も日本と締結した全ての条約をその様に扱っていいという事のサインを日本国家が出したことになる。 そしてそれらの動きは世界における条約というものの概念そのものを破壊する事につながっていく。

国家と国家の約束は守らなくていい。 と韓国は宣言した。 それはつまり、韓国と第三国との約束すら、その第三国の側から一方的に破っても構わないと当の韓国がそのように認識し、それを認めて自分で行動しているという事なのだから、これからどれだけでも破っていって構わない。 彼らはそういう風に自分たちにとって都合の悪い事態は絶対に認めないが、どう考えてもこうなる。

だからこれから日本の中にある新韓派と言われる連中と、それを支える在日勢力というものがどうしても終わる。 彼らはおよそ概算で100万人いるとされる。 これらの中から日本国籍を取得したものもいるだろう。 帰化日本人というやつだ。 これらが場合によっては一律無効になる可能性が出てきた。

これら在日勢力の日本国籍を取得した勢力は、基本韓国での兵役を済ませていない。 そして韓国は兵役を済ませていない韓国人の国籍離脱を認めていない。 だから今の時点で日本国籍を取得している元韓国人たちは、韓国国籍を離脱しないままに日本国籍を取得したことになっている。 日本は二重国籍を認めていない。 だからこれらの人間が例えば韓国政府から「 該当の○○という人物は兵役を済ませていないので今でも韓国国籍保有者である」 という回答が出てきたら、日本国籍を喪失する。 彼らは付与された日本国籍を永久で永遠にそのままのものだと思っているが、そんなことはないのだ。

そして日本は確か同盟国の米国は例外だったかもしれないが、基本「 兵役経験者の帰化を許可しない」 国だ。 だから一旦日本国籍を喪失した在日韓国人が、再び日本国籍を所有したいと思ったら、一旦韓国に帰って兵役の義務を済ませるしかないのだが、その義務を通過した途端に日本国籍取得が不可能になる。 どっちに転んでも在日韓国人から日本人になった連中は元の国籍に戻されていく。 大きな流れではそうなる。

この動きに勿論日本の弁護士会などは必死に抵抗する。 弁護士会の上層に朝鮮人弁護士勢力が入り込んでいて、実質日本の弁護士勢力を朝鮮半島と中国の利益の為に動かしているという事は言った。 これらは騒ぎ出すのだが、この朝鮮半島由来の弁護士勢力は、恐らくはと前置きするが、これから米国が中国共産党を国際テロ組織に指定する流れの中でスライド指定を受けて国際テロ組織指定される可能性が高い。 そうなると、テロリストに弁護士資格は付与されない。 はく奪になる。

更に野党の立憲民主党などの中には相当の在日が混じっているという情報をわたしは過去にネットで見たが、それらの情報が真実なら、これらの元韓国人たちはいっせいに日本人から韓国人に引き戻される。 そうなったら野党はその勢力を維持できない。 再び選挙になる。 ところが今度は在日勢力に関わるもの全てが選挙、被選挙権の全てを失っている可能性が高く( 時限つきか恒常かはその時の韓国との関係、世界情勢に関わっている) 、これらの領域に接近する事すら出来ない。

マスコミ、教育機関などからのこれらの勢力も排除される。 国交がなくなるという事は、彼らは場合によっては「 不法滞在者として処理」 される立場に落とされる。 朝鮮戦争勃発直後だとかなら、それは国籍の定まっていない朝鮮人たちが日本に逃げてきた… この偽造の言い訳で状況をとりつくろうことは可能だろうが、今の日本国内の在日は、朝鮮戦争と全く関係がない、李承晩たちが自国の国民を虐殺する流れにおける避難民であることが分かっている。 済州島とかあの辺の事ですね。

だから一旦は韓国、一旦は北朝鮮と定まってしまった国家からこの日本の中に入っている彼らの処遇は、国交がなくなった以上は「 李氏朝鮮の唯一の継承国家と認めていない地域から勝手に入ってきている密入国者」 という扱いにまで落とされる可能性がある。 なぜなら日韓基本条約が日本における韓国の立場を認識した条約だったのだから、これを彼らが破棄するという事は、日本は韓国と北朝鮮を同列の敵国に認定してその様に処遇するというのを国家の行動として開始しないと、それこそサンフランシスコ講和条約以降の75年間に構築してきた全ての世界構造に、日本も否と表現したことになってしまう。

これらの在日処分は大量に、しかも粛々と進む。 進めざるを得ない。 その為の上川法相の起用、こうした見方もある。 しかし彼女に関してはどちらかと言えばこれから起きる戦争( 台湾事案) に関連する、国内の工作員からテロリストまでの処分の大量決済に関わるものだと捉えるが。 その前にこの在日事案が出てくる可能性が高い。

台湾事案が起きる前の段階で中国に対しての金融や食糧、様々な物資の移動の制限禁止が仕掛けられる。 事実上今もそれがある。 では中国はそれをどうかわすのか。 複数の属国を窓口として、それらの属国に西側から物資を引き込むというのをやる。 韓国がその属国にあたる。 だから最大の穴にもなっているこの西側陣営の裏切者国家を、丸ごと塞いでしまわないと、台湾事案は中国の大勝利につながり、西側世界の衰退崩壊が急接近する事になる。

なので日本政府が三菱に「 異議申し立てを出すな」 という指示を出して、これから打ち方始めをやるのだなとわたしには見える。 三菱の事案にしても新日鉄の様な引き延ばしは可能だ。 しかし9月7日から11月10日までの猶予期間の、今日の10月30日まで三菱は無言を守っているという事は、これは日本政府として、そしてその背後の米国政府との調整を含めて( 113の大統領選挙の結果がどうなるかを含めて) 事態をうかがっているという風に捉えるべきだ。

どうも、韓国の支配層は政治経済マスコミ教育含めて、ことの本当の深刻さを一切理解していないのではないかという気がしてならない。 背後に中国がついているから自分たちは安心だという何の根拠もない裏付けというか、幻想に浸っている風にしか見えない。 その明らかに現実を甘く見ている愚かな態度は、これから彼らの生活の加速度をつけた窮乏化によって嫌でも分ることになる。

そうなっても彼らは自らの立場を変えない。 だからどうしてもこのままいく。 断交まで。 金融制裁を仕掛けることで、信用状の発行を停止する事で、韓国に石油の輸入をさせない。 韓国に入った石油が北朝鮮や中国に入っているのはもうわかっている。 これから戦争をするという時に、これらの石油はどれだけあっても足りない。 だからこれを止める。 入り口を止める。

1110以降、世界は目に見えて変わっていく。 わたしはその様に想定している。 そしてその変わるというのはバラ色になるという意味ではなく、窮乏化する韓国が日本に明確に破壊工作員を送りこむという事であり、サイバー空間における工作を激化させるという事であり、日本国内の在日勢力を使って日本国内を相当に不安定化させるという事を含めて、その破壊混乱計画の発動をもって変わっていく… という意味だ。


予測して、構えて、準備して、暴いて、そして全てを無効化せよ。


我々日本人は、これからの新しい世界を構築する為に、何がなんでも、何がなんでも生き延びていかなければならない。 それを思ってこれからを立ち向かってほしいと思う。

ハンターの暴露が続く米国において、郵便投票、期日投票のやり直しを求める動きが多発している。 州によっては対応しているところもあるがしかしそれはミネソタ、ミシガン、ウィスコンシン、ニューヨーク、ペンシルベニア、ミシシッピ、コネチカット の本当にごく限られて地域にすぎない。

だからそれらのやり直し投票が出来ない地域においては、やり直しをさせろという意味での提訴、裁判闘争が多発する可能性が高い。 米国民は動揺し怒っている。 それほどハンターバイデンの性生活は乱れていた。 彼は亡き兄の妻、その子供( 姪)、更に父親のジョーバイデンの後妻との子供( 義理の妹)、オバマの娘、これらと性行為を行っていた事があばかれ、更に薬物まみれであるjことがあばかれ、更に人身売.買ネットワークにおける幼児性愛売.買春にもどうやら関わっていたと暴露された。 そんなキャラ、そして家族を米国民が支持するわけがない。

義理の妹に関しては本当にそんな事をしていたのかという半信半疑の状態のわたしなのだが、恐らくそうなのだろう。 ここまでくると薬物によって脳の機能が破壊されてしまっている人間の観察日記という感じになってしまっている。

今米国内で流れている次の暴露情報に関しては、ナンシーペロシの長男の事もあるが、ついに暴露の段階が上がったという風なものになっている。 背後で上手に言論コントロールをしかけているものがいるだろう。 それは、米国国家の安全保障の根幹にかかわる幾つかのものであり、以前に言っていた「 ジョーバイデンが中国に対して、中国の中でスパイ活動を行っていた米国のスパイ約30名、そしてそれらの協力者の中国人たち30名、およそ60名の情報を全て売って、その見返りに中国のエネルギー企業との合弁事業を米国の中で開く許可を中国共産党から得た」 というものの動かぬ証拠… のようだ。

以前この合弁事業におけるビジネスパートナーのボブリンスキーという人物の事を言った。 彼は恐らく司法取引で自分は罪に問われないかわりに、この合弁事業に関連する全ての情報をFBIに証言する立場にたっており、関係のスマホ3台は提出済みだが、今もFBIの取り調べに協力している。

恐らくこの部分に関連するハンターPC画像情報などだろう。 現時点公開されている画像や動画は、PC内部の情報の1%もないそうだ。 だからうなるほどこれから暴露が続く可能性がある。

ジョーバイデンの背後にはカマラハリス、そしてその背後には中国共産党がいる。 そして中国共産党のもう一つのコントロールラインが民主党の中にあり、それが便宜上民主党を名乗ってはいるが、中身は全くの共産主義者のバーニー・サンダース達が率いるプログレッシブになる。 彼らも又中国と深くつながっている。 わたしの見立てではどう考えても彼らはかつてのアメリカ共産党の切れ端にしか見えない。 ソ連崩壊の後に、ネオコンとネオリベと宗教などに走った連中は多かったが、民主党の中に潜り込んだ奴らもいた。 わたしはバーニー・サンダースという人物はそういう中から生まれてきたものだろうと大きく判定している。

郵便投票や期日前投票のやり直しを求める裁判の動きも恐らくこれから出る。 やり直しに関しては全ての州において問い合わせが多発している。 米国有権者たちはさすがにバカではない。 自分たちが大きく騙されてしまったことを今更ながら気づいた。 彼らはそれでも行動する。

昨日だったかにFOXか全米ケーブルテレビネットワークで、前述のボブリンスキーのインタビュー番組の様なものが放送された。 概算で750万人以上がこれをみた。 それらの家族たちは勿論SNSなどで一連の情報を拡散しようとするが、ほんの少しでもハンターに関連する投稿をすると、即座にアカウント凍結されるという事態は、これは今でも続いている様だ。

奪い盗る者達、旧来の米国支配層達も必死だ。 トランプ再選だと彼トランプは、次は今回のエプスタイン関連から911もやるなどと言っている。 彼はいわゆる 政治屋 が大嫌いなのである。

いずれにせよ米国の中の暴露がどこまでいくかになる。 これだけの流れになっていて、まともな常識ならトランプ勝利になるのだが、恐らく4年前のヒラリーの敗北にこりて、今回民主党の側は本当に徹底的な不正システムを構築しただろうから、やっぱりバイデンが勝つ可能性があるのである。

そうなったら米国は中国の思惑通り割れる。 暴動からの衝突内戦に近い動きが起きる。 中国は名義を変えて、間にダミーをかまして、左右両方の勢力に資金と武器を渡している可能性が高い。 米国全土で大規模紛争を起こすことに成功したら、その渦中に台湾を侵略するシナリオ、これの発動になる。

そういう動きの中に、これから中国の命令どおりに日本に対して各種工作を、破壊工作をしかけてくる韓国というものの見え方も変わる。 今日の時点で11月10日に三菱関連の資産の強制売却がほぼ決まりだという報道が出た。 9月7日~11月10日までに三菱が異議申し立ての様な動きを取らなければ韓国の裁判所は売却命令を出さざるを得ない。

新日鉄は異議申し立てを出した。 だから資産売却が伸びて、それは12月8日からという風な報道になっている。 場合によってはもっと伸びるとも。 しかしこの三菱の動きは明らかに日本政府の指示のもとにおこなっているのだから、現状において日本企業の資産が勝手に動かせない時点でそれは日本の民間企業に対しての経済活動の妨害行為、となる訳だから、これだけをもってして日本は韓国に対して金融制裁を含める日韓断交までの動きを行っても構わない。

二国間条約を一方的に破棄、破壊している形になっている、そしてそれを仕掛けたのが韓国である以上、日本は韓国に対して大きな優位性を確保したまま各種の動きを取ることが出来る。 日韓基本条約が韓国の側から破棄されたのだから、日本は韓国を朝鮮半島における唯一の国家、李氏朝鮮からの継承国家と認める必然がなくなり、今日本にいる概算で100万人いるとされる在日韓国人たちは、無国籍者にあらず日本が認めない韓国とやらの地域の国民が不法移民の形で勝手に居住している事になるのだから、韓国政府から「 我々の国民を拉致した日本政府に謝罪と賠償を要求する」 とやられる前に( 必ずそうなる) これらの全てを本当の本国に送還する流れが開始される。

国内の親韓派と言われる連中は排除される。 マスコミなどの領域における、韓国と名の付く全ての勢力が時間をかけてその仕事を断たれていくのであり、韓国から出るあらゆる商品は購入不可になるのであり( テレビにおける韓国ドラマなど) 、韓国人タレントなどは追放されるのであり、街頭インタビューなどで無理矢理に韓国人が出てきたという流れも消える。

これらの背後は「 西側世界を裏切った韓国は徹底的にたたく」 という米国の意図が働いている。 そして米国は建前上米韓同盟を結んでいるので、なかなか表だって制裁は出来ない。 なので日本がこれを代わりにやる。 調子にのって中国と北朝鮮に急接近していたサムスンは、会長の死去とともに解体される方向に入った。 彼らが大量に株式を売却する。 その売り先を見れば大体の事が分る。 恐らく日米の支配層がこれを買って、サムスンは中身の人間を入れ替えられて西側の企業として変身させられるだろう。 かつての日本の家電メーカーの時とおなじことがおきる。

韓国にこれ以上西側から何もかもを吸い取らせるという、その期間は終わった。 手口も明らかにされ、それは西側世界に共有されている。 だから彼らのやり方における公的機関の長の買収などを通じてのそのポジションの確保という一連の作戦行動もこれからは通じなくなる。 名実共に元のサイズに戻っていく。 その時に我々日本人は、海を越えて我々日本の、そして西側の力をどんな事をしても奪い盗るという目的でやってくる彼らをどういった形で止めるのか、これを構想し、今からそのシステム開発を行っておく必然がある。

ま、資産売却したら取り合えず日本の安全保障を考えて、LINEは完全に接収して、中身を全て入れ替えて日本のものにしてしまう事だね、とだけ言っておく。


世界はこれから本当に変わるのである。

米国のヒラリーたちが今の武漢肺炎を製造して中国イランイタリアなどに先ずばらまいたのだという事を主張する人達は、2019年10月18日にニューヨークで開催された 
"EVENT201" A GROBAL PANDEMIC EXERCISE という催しを持ってそれらの根拠とする。 しかし彼らは同年2019年9月18日、ちょうど一か月前に中国の、あの、武漢市でパンデミックが発生した時にどのように対処するのかという軍事演習が前もって行われていた事を人々に伝えない。


ーーー 大紀元 2019/2/18

湖北省武漢市では昨年9月、新型コロナウイルスの発生を想定して、模擬演習を行っていた。中国のネットユーザーが当時の報道を発見し、波紋を呼んでいる。

昨年10月18日、武漢でミリタリーワールドゲームズが開催された。その準備作業の一環で9月18日、武漢天河国際空港で大会専用通路の試験運用を行った。大会事務局は同日、空港で新型コロナウイルスの感染者が発見されたことを想定し、応急処置の演習を行った。

ーーー


先に中国の側の方がこれらパンデミック演習をやっていた。 これから起こす( 起きるではない) 動きを知っている者しか出来ない行動だ。 唐突に出てきた。

2019年 9月18日 中国・武漢で予行演習

8月末頃から確認されていた米国での謎のインフルエンザが、9月の中旬を過ぎて加速度的に患者が増える。

2019年10月18日 米国・ニューヨークで予行演習

2019年11月17日 中国・武漢で最初の感染者が発生

米国では2019年8月の末ごろからおかしなインフルエンザが流行っていた。 それは妙に致死率が高く、それまでのインフルエンザと何がどうというわけではないが若干違うのではないかと思われていたそれらの流行の開始だ。 そしてそれは、中国で演習が行われた9月18日前後を境にして飛びぬけて患者の数が増大していった。 そして中国人たちが世界中からマスクなどを買い占めしだしたのも10月の中頃からだとわたしは捉えている。 それはウィーチャットを使った共産党本部からの、そして彼ら中国人たちが勤務している中国本社からの緊急連絡だったろう。

ニューヨークでグローバルパンデミックエクスプレスが開催されたのは、8-9月の期間での米国内部のこの謎のインフルエンザの拡大が止まらないからこそ開催されたと普通に考えるべきだ。 なぜそこの会場で机上演習が行われたから米国がこれを造って世界にばらまいたという結論になるのかわたしには分からない。

オバマ政権が中国の江沢民達とずぶずぶの関係にあり( 勿論習政権ともだが) 、江沢民達の恐らくは本拠地の一つである武漢ウィルス研究所という施設が、人民解放軍生物兵器部隊という江沢民達の手ごまの勢力によって運営され、今回の武漢肺炎COVID-19というものとして開発製造され、その「 開発資金をオバマ政権が出していた」 というのは分る。 これは記録として研究資金が武漢研究所に多額、わたっている。 何故そんな愚かな動きをしたのか。

我々はここで今起きているハンターバイデン関連のとてつもないスキャンダル、明らかに我々日本人の認識におけるハニトラというものを思い返す必要がある。 オバマ政権の全ての人間が、ハニトラとわいろによって、それらの証拠を全て江沢民達に握られていたと設定するとどうなるか。 それらの情報を外部に流させないために、どれだけでもカネを支払ったという事が見えるだろう。

ビンラディンの暗殺に失敗し、イランに逃げ込まれ、それの口留めの為にイランとの核合意を結んで何十兆円ものカネをイランに渡したのがオバマだという事を考えれば、そしてその口封じの為に偽物のビンラディンを暗殺したシールズ隊員6名が搭乗した戦闘ヘリの移動経路から含める全ての詳細情報を、恐らくイランにわたして、これを地上からハンドロケットによって全員殺害させた… これらの情報も恐らく全てまるごと真実だということになっていく。

中国に脅された8年間だった。 自分たちの下半身と薬物と拝金のこれらを外側の米国民に、西側世界の住民に、全世界の人々に隠し通したいというだけで何もかもを売り渡した米国政権だった。 このように考えることが可能になる。 そして恐らくそれは大筋正しくて、それをトランプ大統領が徹底的に暴こうとしているし、実際に逮捕者も出したし、再選したら更にその手を強めるのだから、これらの関係者は死に物狂いになっていると分るだろう。 だからこの瞬間バイデンの側に立っている人間は、日本のマスコミ関係者を含めて、大なれ小なれ恐らくはあのおぞましいエプスタインアイランドにいって人身売買によって誘拐されてきた、小学3-4年生くらいの少年少女たちと薬物性行為、虐待性行為を愉しんできた人間のクズだという認識を持っても構わないのではないかと思う。

今世界を苦しめているCOVID-19と認識されているウィルスは、2008年に学術論文の形で提出された中に SARS-CoV1、SARS-CoV2、SARS-CoV3 という記述で紹介されている SARS-CoV2 だとされている。 今から12年前のことだ。 提出者は中国人の科学者で、米国に移住したら一年もしないうちに行方不明になった。 恐らく口封じで殺されたのだろう。

SARS-CoV1 とその当時記述されたものは、我々が知っている18年前の2002年に中国で発生した。 これも中国が造っていた生物兵器が漏れたものか… 意図的に漏らして実験したものか… と分っている。 そこから6年かけて研究し、大きくは3つのコロナウィルスの株を造った。 そして SARS-CoV2 と言われているものがどうやらCOVID-19であるという事が判明している。

となると SARS-CoV3 というものがあることになる。 実際にそれらの詳細情報は明らかにはされていないが、恐らく構造解析された論文は提出されている。 そうしたものを米国国立衛生研究所がもっているという事の意味。 人民解放軍+オバマ政権( 資金提供) がこれらの、今の世界の武漢肺炎の原因だった… という結論に人類の多数が傾いてしまうと、彼らはどう考えても助からない。

オバマ政権が中国によって脅された政権だったという事を真実と一旦決めると、何故彼らがあれほどまでに対中戦争を含める様々な地域戦争を結果として誘発させようとしていたのかが見える。 それは考えられない結論だがこうなる。 わたしが勝手に決める。 同意しなくていい。

ISISは確かにイスラエルにおける安全保障を確保する為にイランに対して攻撃勢力を育成する為のものであったが、またそれは同時に、イランを戦渦におとしてあの国を燃やし尽くす事でビンラディン関連の不始末の証拠隠滅をしかけようとした。

中国をどうあっても戦争の状態に引きずり込むために、日本すら引き込んで日中戦争をも含める台本を複数用意したのは、勿論自分たちの弱みを、戦争によって燃やし尽くして証拠隠滅をはかろうとしたから。

こんな幼稚な考えが真実であるとは思いたくない。 しかし今の後から後から出てくるハンター関連の暴露画像、これら民主党と言われる領域に巣食う寄生虫たちのおぞましい生き様を見ていると、これくらいの低レベルの意図が彼ら彼女らを動かしていただろうなとどうしても思ってしまうのだ。

バイデンは2019年9月の段階で支持者に向けて「 これから原因不明のパンデミックが流行るから、私の支持者は注意してね」 とわざわざ言っている。 明らかに中国から何かを知らされていた。 これから中国が自国をも含める生物兵器を世界拡散させることでの、彼らの最終戦争=超限戦を開始するのだと知っていた。 彼らは何故それをトランプ政権に言わなかったのか。

どれだけ政治的な敵であろうとも、ことは国家の安全保障につながるものだ。 しかし言わなかった。

わたしはそれを「 世界に混乱が発生すれば、自分たちの不始末が覆い隠されるから」 という彼らの心の動きがあったのだろうなあと推定する。 その心の動きがあったから、米国では死ななくていい人が武漢肺炎によって概算20万人ほどがしんでいる。 これからも増える。 そうした事に彼ら民主党勢力は何の痛痒( つうよう、心の痛み) も感じていない。


これが我々日本人の多くが先ず真っ先に気付かなければならない モノ だ。 それを人類の敵だとか邪悪の座標だとか奪い盗るものだとか、好きに呼ぶがいい。 しかしそれは所詮コトバだ。 ただの娯楽の動きに過ぎない。 わたしはこれらのどうしようもない人間の愚かさをどうやって解消清算すればいいのか全く途方にくれるほど解決策を分かっていないが、持っていないがしかし、この現状起きているでたらめさを兎に角貴方に伝える。 勿論これはわたしがそのように認識しているという事の発信にすぎない。 しかし酷い。


我々はこういう モノ と立ち向かっていかなければならない。 その為にはその対象を知ることだ。

ハンターバイデンのPCの中に入っていた画像は、公表されている情報としては2万5千枚とされる。 もちろんもっと多くある可能性があり、それらは伏せられているという可能性は当然ある。 市民には知らせるべきではないという情報という意味。 今日の27日の時点では、ハンターとバラクの娘のマリアオバマ、そしてもう一人の黒人女性における、いわゆる3P画像というものがアップされていた。 正直慣れていく自分がいる。 そして米国の中の自由とか差別や格差解消とかを発言している勢力が、一体どれほど薄汚い連中なのかというのが明らかになっただけで、今回の暴露には意味があると取る。

理念や理想を口にする奴に限って、それを声高々に叫ぶ奴に限って、自分では行動しない。 誰かにその理念をやらせる、肩代わりさせるというのをやって責任を取らない。 もういい加減そうした偽善の世界は終わりにするべきだ。 これから米国の内部のリベラルとやらを自称してきた勢力が、自分で自分を変えるかどうかということが、それらの総体が、あの米国という強大な領域を再生から新生に向かわせるかどうかのカギを握る。 わたしはそう取る。

27日の夕刊フジが、英国空母クインエリザベスが台湾に寄港する計画があると改めて暴露した。 lこれらの第一報は7月20日くらいの日付で各社が、今後英国は太平洋地域に戦力の軸足を移すという論調で展開していたものだ。 ただしその時点では台湾に寄港するとは言っていない。 シンガポールあたりではないかとされていた。 しかし今、中国の内部の権力闘争が、実際に習近平主席を引きずり下ろす方向に本当に進んでいるので、先手を打って今回の5中全会では2025年までの主席継続をどうやら決めさせるという流れを作ったのだが、しかしこれは正直習政権永久継続ということの準備段階であるというのは中国人たちには常識なので、習主席が自分から辞めるといわない限りは永久に主席になることが出来ない残りの6人が( チャイナセブン) 、そしてそれらの背後の経済界と軍人勢力がどのように思うかだ。

それらの不満を抑えるためには敵を外に作って戦争をするしかない。 だから大統領選挙における不安定な二か月間で、兎に角侵攻の事実を、勝利の事実だけを造りたい習政権は、台湾が今実行支配している小さな離島があるのだが、そこに侵略をしかけるとされている。 可能性は高い。

ただそれをやると欧州各国は本気でソ連の再来だと認定し、これまで中間の位置にいた全てのヨーロピアンたちをも含めて反中に回る可能性が高い。 その状況下で果たして中国が国家運営を出来るのか疑問だ。 貿易と金融が閉ざされるという意味。 電脳空間に関しては中国はサイバー攻撃を激化させる。 しかし実際の人とモノとカネの動きを切断されて、情報だけをいじっても、完全に勝つことは出来ない。

そして今日の時点で米国から。 ジョーバイデンが2019年の9月くらいの時点で既に武漢肺炎の事を知っており、その日付で支持者たちに「 これから兇悪な感染症がはやるから注意してね」 とやっていたようだ。 中国自身も武漢においては本当は10月の半ばくらいから武漢肺炎が蔓延していたのだがそれよりももっと早い。 正確に言えば去年の9月頭くらいから米国において「 謎のインフルエンザ… やたら死亡率の高い」 が流行していたのだが、今ではインフルエンザと武漢肺炎が並行して両方ともに罹患するだとかそういう事はないのが分かっているので、2019年9月には米国に武漢肺炎ウィルスが持ち込まれていた( ばらまかれていた) 可能性が高い。 9月の時点でバイデン一派はそれを中国から知らされていたとみるべきだ。

今週中に恐らく言論核爆弾が投下される。 それはエプスタインアイランドに関連するものだと推定する。 当初は中国からわいろを受け取ったとかどうしたの方向性の情報しかなかった。 ところが昨今のそれは、民主党オバマ政権の仲間たちは、薬物を使ったセックス中毒者であり、更に、人身売買ネットワークに深く関係しているであろうエプスタイン島に頻繁に出入りして、己の快楽におぼれていた、そして少年少女たちを虐待し性行為をしかけていたという事の事実情報の暴露に変わっている。 これらの暴露が本当の真実だったらどうなるか。

民主党は3つくらいに割れる、割れざるを得ない。 でなければ次の選挙に勝てるわけがない。 米国人は流石にそこまで馬鹿ではない。 そして米国においては小児性愛をやっている人間は即座に始末されなければならない対象として認識されている。 男女ともに。 暴露の情報を待つ。

余談だが忘れないうちにかく。 日本が外国人関係者の土地収用において国籍明示の方向で法改正を行う。 中韓連中が北極海航路の関連で北海道を買いまくっている、特に釧路の地面をというのは言った。 シンガポールと北海道を自分のものにするために中国は動いている。 だからこれらの動きに連動する北海道の、恐らくアカイ議員たちに警戒せよといった。

何故水源地か。 それはその水が噴出するところの水を自国に運び出すとか海外に売ってカネもうけをするだとかの説明がされている。 間違ってはいない。 しかし本当の真実ではない。 本当の真実とは「 戦争状態になったら、その水源地に毒、生物兵器、放射性廃棄物などを捨てる」 事でそのあたり一帯の人間に水の供給が不可能の形にし、日本国民と、特に日本軍自衛隊の活動を停止させる為に、だから彼らは水源地を特に買うのである。 これを忘れてはならない。 井戸に毒を投げ込むという発想は中国人朝鮮人のものだ。 日本ではそういう事例がなかったとは言わないが、しかし「 戦の作法ではなかった」 ので、そういう事をする武将たちは後で酷い目にあった。 領民が従わなかった。 戦争にも作法がある。 しかし儒教圏域の連中はその作法もすら守らない。

北極海航路のことをちらりと。 グリーンランドを実際に侵略する動きを中国が計画している。 彼らは学術船と偽装して、あのあたりから北極海に向けての海底地図を造っている。 海底の凸凹などの正確な情報がなければ、彼らのチンドン屋の原子力潜水艦の航行の阻害になる。 彼らはロシアの縄張りなどとは認めていない。 全て自分たちが強奪する目標をたてて動いている。 彼ら支配層のこの野望と意図は、彼らが道具として使えて当然と認識している人間の数が多い所からくる。

だからこの人間の数を極限減らせば、彼らは何も出来なくなる。 というよりもリワインド、逆回転が開始されてゼロに向かう。 そういう事がこれから天変地異を含めてあらゆる領域で現象化するのだろうなとわたしは勝手に考えている。


バイデンが大統領にならなければ、オバマゲートが開いて大量の民主党関係者が逮捕され死刑になる。 それが嫌だからどんな不正をしてもバイデンを勝たせ、3か月ほどでカマラハリスに交代させ、更に一気に親中にするという計画がある。 そうとしか読めないバレバレの動きになっている。


米中が人類にとって邪悪の冠になる。 人類の全てがその邪悪の冠をかぶらされて泥人形となる。


わたしは勿論イヤなので、その可能性を貴方に伝える。 貴方はあなたの世界を構築し、戦え。


立って戦わない人間はこれから消えるのだ。 大量に。

とんでもないものが出てきた。 それしかわたしには言うことがない。

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ショッキング!ハンターバイデンと黒人の女の子、セックスとドラッグ。彼女は誰ですか?

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これは「地獄からのラップトップ」の物語を展開しようとしています。

黒人の女の子は誰ですか?

Gnews 日本時間 10/26 11:25

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昨日わたしは貴方にハンター関連の暴露情報が掲載されている台湾の動画サイトの事を言った。 そしたら数時間後に恐らく同じ人物が追加の暴露情報を出してきた。 それはハンターバイデンがバラクオバマの娘と、推定される限りでは薬物を使った状態で性行為をしているというものの暴露画像だった。

この画像に関しては関係者なのか中国の五毛なのかは知らないが、必死になってデマやフェイク、つまり偽情報を流すなと必死になっている風に見えた。 しかし事実を外から「 これはウソだ」 とかぶせる事によってその対象を偽物と認識させるディープフェイクという手法がある。

画像に映っていたアメリカンエクスプレスなのか何かのカードはブラックであり、そもそもそれらのカードは一般人が持てるものではなく、更に言えばその画像に映っていた番号からそのカードがバラクオバマ当人のものであることが確定している。 五毛たちは、このカードは盗まれたものだと強弁しているが。

そして今日の段階だと思うのだが、米国ツイッターで詳細な情報が更に拡散されている。 恐らく30日にCEOが上院に召喚されるのが決まったので、簡単な削除や凍結はないとみての暴露だと思う。 ちなみにこのハンター関連の情報をアップしたら、即座に24時間のアカウントの凍結で、更に同じことをするとアカウント完全凍結という情報が出ている。 よほど都合が悪いのだろう。

エプスタインアイランドの話は言った。 そしたらこのエプスタインアイランドの近くに民間の潜水艦業者というか、民間で潜水艦を所有し、表の看板としては何かの調査だとか観光?だとかに使っているそれら私人の潜水艦が実は、世界から人.身売買によって買われてきた、人さらいにあって米国に集められてきた少女たちを、エプスタイン島へ運び込む輸送手段だったという事。

そしてこの民間潜水艦を使って、恐らく民主党勢力上層、それらを支える経済界やマスコミやウォール街やハリウッドの連中が、これを使って人目をはばからず( 隠れて) エプスタイン島に上陸し、中にある少年少女売.春宿で、この世界からさらわれてきた人.身売買の少年少女たちを相手に自らの快楽を解消し、これに恐らく多くの人間がハマってしまって、耽溺してしまって、頻繁に通う者達が続出していたこと。

この民間潜水艦はロ.リータエクスプレスと言われていた。 そして恐るべきことだが、ジョーバイデンはこのエプスタイン島のすぐ隣に自分の所有する私的な島を持っており、すぐ近くだったのでこのロ.リータエクスプレスを利用する必要がなかったとも。 自分の持っているクルーザーか何かで通ったのだろう。 図解にするとこうだ。


● △ 〇

黒丸がエプスタイン島で、△がその民間潜水艦ドックがあった島、そして白〇がジョーバイデンの島。 本当に近い位置にそれぞれがあったそうだ。

だから普通に考えてハンターのPCの中にあった多数の画像のいくつかは、この●のエプスタイン島での光景ではないかということ。 そしてわたしはまだ確認していないが、民主党のナンシーペロシの長男が中国系の10-12歳くらいの少女に対して虐.待と性行為を執拗におこなってる動画も流出したそうだ。 正直言葉がない。 これらの連中が普段から言っていた、人権がだとか、差別解消格差解消だとかのコトバは何だったのか。 全ては自らの権威と月給を確保するための営業トークでしかなく、彼らは本当の所は、この人類領域における彼ら主張のそれらの不公正な状態を改善するつもりなどはなからなくて、それをダシに飯の種にしていただけなのだなというのが今更ながら確認できた。

そして我々はこれからの動きで、それでもジョーバイデンが当選してしまう可能性を考えておかなければならない。 これだけの暴露があったからトランプ大統領が勝つのだ… というほど世界は甘くない。 彼バイデンを勝たせるために何年も前から準備されてきた風にしか見えないこの全体構造が、これらの画像が流出したからと言って急に止まるわけがない。

しかしそれは、バイデン大統領の誕生は間違いなく米国を真っ二つに割ってしまう。 極右たちが黙っていない。 わたしは極右では毛頭ないが、それでもこれだけの情報が明らかになってバイデンがのうのうと大統領に立つというのはさすがに認めがたい。

投票日まで時間がない。 ジュリアーニ氏はまだ他の民主党関係者を含める、マスコミやハリウッドや金融ウォール街などを含める膨大な領域のスキャンダル情報はまだ開示していないのだ。 これが出されても恐らく当事者であるマスコミは無視するだろう。 しかし多分にしてエプスタイン島の事に関わるものではないかと思う。 この情報の開示手順だったら。

そしたら民主党勢力の、自称米国人リベラルという連中はどう思うのか。 ジョーバイデンや、場合によってバラクオバマすらエプスタイン島に通っていたという風な情報が事実だったとしたらどうするのか。 彼らは自由と民権を理想と掲げて生きている事になっている。

そしてその理念を体現してくれる政党だからこそ民主党を支えているのだという自負を勝手に持っている。 しかしその民主党支配層とそれらの取り巻きが、全世界人.身売買ネットワークで誘拐されて米国にやってくる少年少女たちとカネと薬物で性行為に耽っていただけのただのサル以下の汚物だというその事実を突きつけられて、それでも彼らはトランプ憎しとて民主党支持のバイデン支持を続けるのだろうか。

今の大きな暴露の動きは、彼ら自身に向けられた鋭い刃になっている。 いやオッカムの斧とでも言えるものだ。


ミネルバのフクロウは夜明け前に人知れず旅たつ。 彼らは本当の真実を伝えてくれるものを失くす。 その上で彼らが人間なるものをこれからもやっていけるかどうかは、まさに今この瞬間彼らが自らを縛り付けている、自分で縛った何かをほどいて引きちぎってそこから抜け出ることを求められているのだ… というそれに気づくかどうかだ。

我々にはもう後がない。


人類にはもう、本当に後がないのだ。

下はハンターバイデンの持ち込んだPCの中にあった各種動画。 恐らくハンターの自撮り。 明らかに十代前半と思われる少女との性行為、明らかにコカインを調合して服用しているような動画、様々ある。 これらは勿論中国のしかけたハニトラにハンターが引っかかって、そしてのめりこんでしまった結果によるものだろう。

https://gtv.org/

上のアドレスは台湾系の動画サイトだったと思う。 1025の夜9時時点では動画はあった。 即座に消されるだろう。 ただネット社会なので、次々とコピーが出てくるだろうが。

日本時間の25日にジュリアーニ氏はハンターが持ち込んだPCの中身の大部分を公表すると言っていた。 正確に言えば投票日の10日前には、だが。 今回暴露された動画はどうやらジュリアーニ氏ではない。 米国に亡命をしている郭文貴たちのグループが流したという事らしい。 だからジュリアーニ氏の暴露はまだあるかもしれない。

動画を見れば一目瞭然だが、ハンターバイデンが中国系の15歳前後の、又はそれよりも下の少女と性行為をしていたり、薬物を調合していたり… この様な動画を撮影されていたらそれは脅迫を受けるしかない。 しかしどうやら今回の動画はハンターの自撮りではないかとされているので、更に程度が悪いというか、コトバをなくす。

ジョーバイデンの方は昨夜のテレビのインタビューの中で「 我々は全米史上最大の不正投票のネットワークを持っている、だから我々の勝ちだ」 という風な事を堂々としゃべったようだ。 これは勿論郵便投票関連のことだ。 ペンシルバニア州の民主党知事が「 郵便投票の署名の照合はしない」 と発表した。 という事は一人で10通でも1000通でもバイデンと書いた郵便投票が可能だということになる。 民主党の側は焦っている。 バイデンを当選させ、恐らく数か月でリタイアさせ、カマラハリスを据えて、バイデンの時には対中強硬という偽装を続け、カマラになったとたんに親中政権に変身するシナリオが確実にあるそれが実現できそうなりそうなので。 民主党勢力になったら更に対中強硬などはあり得ない。

ハンターバイデンのPCには、ナンシーペロシの長男が、中国系の少女、10-15歳くらいの幼女と性行為をしていたというのが記録されていたという情報が出ている。 流されている。 それらを一体どこで撮影したのか。 撮影者がハンターだったとしたら性行為をしていた場所はどこだったのか。 それがエプスタインアイランドの中での撮影だったのではないかとされるわけだ。 そしてそういうものがあるという事は、金融ウォール街の連中、マスコミ、ハリウッド、他色々、いわゆるリベラル支持、リベラル勢力と言われる連中の、恐らく中国共産党とその眷属→ エプスタイン→ 米国リベラル勢力 …この少年少女売買春、快楽ネットワークが確実にあったという事ではないかというのにどうしてもゆきつく。 そうなると普段から人権だとかどうだとかと言っている連中は終わる。 完全に。

だから必死になってバイデンを勝たせようとしている。 分るでしょう。 全ては彼らの不始末における責任を回避したいというだけのエゴから来ている行為であって、そこには米国国民の暮らしを豊かにしたいだとか、仕事のない米国人に仕事を造ってやるとか、西側世界の長として自由と民主を守るだとかの意図、自由を求める側の責任を守る気などはなからなかったという彼らの姿が明らかになったということが。 

民主党勢力は事前投票を強く促していた。 それはこれらの事態を予期していたからと捉えるべき。 そして日本国内にも関連するのだが、この事前投票における本人確認というものがどうも怪しい。 わたしは今日の時点における幾つかの県の選挙にも注目しているが、それらが大体は事前投票が異常に多かったという時点で何かおかしな動きがあったのではないかと疑っている。 勿論背後に中国と中国華人会たちの何らかの形での選挙介入だ。 今は中国とそれ以外の全て戦争が対立に向かおうという流れにある。 だから日本の各地方の選挙において親中国の首長を造ろうという作戦を中日中国大使たちが本国からの命令をうけて、そしてそれを配下の華人会たちに細かい指示を出しているに違いない… という視点で全体を見ている。

大統領選挙と同時に確か下院の議員選挙があったと思う。 ジョーバイデンの言っていた不正投票のシステムがどうしたは、勿論郵便投票もそうだろうが、この下院選挙がターゲットではないかとみる。 今の流れだったら確実に選挙人投票にまでいって、そしてそれは勿論一般投票と同じ結果になるのだから、そうなると各州の下院の一つの州に一票という投票形式で大統領を選ぶことになる。

現状はトランプ26、バイデン22、どちらともいえないが2だったと思う。 ちょっとこの辺はいい加減だが。 しかし各州の下院の選挙において民主党が圧倒的に多数になれば、これらの図式も一気に変わる。 お互いの勢力が大統領の座を賭けて動いている。 それは理解する。 しかしその理解の中に、不正なやり方での勝利までを含めるのなら、この民主党という勢力はもはや政治集団としてやっていく資格はない。 そういう事の全てを我々は観測して様々な判断を下す必要がある。

中国は2049年の建国100年までに中国系米国大統領を実現させるという目標で動いている。 その為に今回の不正投票システムというものの構築は、彼らの野望の実現の為の序章にあたる。 そうした意図が背後に隠れているというのを見越して世界を見るべきだ。

ついでに言えば、米国民主党政権になると、これはオバマの時に決まったことだが、米国は中国からの共産党関係者の政治亡命を認めないという方向で法制度を整備した。 確かそう。 この辺はいい加減だが。 そうなるとこれから中国から本当に追い出されそうになっている江沢民勢力が逃げる先がない。 わたしは前回で在米華僑たちに後がないという事を言ったと思う。 それは今中国の中に実質閉じ込められているような江沢民達勢力も同じだ。

誰もが自分だけのエゴを実現する為に動いている。 そこには全体の生活を向上させようとか良き方向に向かおうとか、幸せになろうとかという視点はない。 何故そこにとらわれてしまうのかと言えば、そういう状態が起きているという事を正面から見つめないからとわたしは言う。


大統領選挙は人類の天王山だ。 これを心に抱え持って世界をみてほしいと思う。
電気屋にPCが持ち込まれたのは2019年4月、そしてハンターが全く連絡を寄越さないので、電気屋が中身を見て、その中身が少女の裸画像などを含める違法なものだったので恐ろしくなってFBIに届けたのが2019年12月、電気屋はFBIの関係者から「 これらの事を口外するな。 命の危険にかかわる」 と脅された。 ( FBIに提出する前に4つのコピーHDDを造っていた)。

しかしFBIから走査の進展に関わる情報が問い合わせをしても全く伝えられず( 当時の小児性愛犯罪担当者がこれを握りつぶしていたことは前回言った。又はその上司勢力が) 、恐ろしくなった電気屋がFBIに提出していたオリジナルのHDDから造っていた四つのコピーHDDから一つを、2020年7月に知人のロバート・コステロ弁護士( ジュリアーニ氏の顧問弁護士) に渡した。

コステロからジュリアーニに渡って、そこからニューヨークポストに渡り、NYPの中で内部検証されて第一報の記事が出たのが10月14日になる。

2019年4月 ハンターからPC持ち込まれる。 電気屋は4つのコピーHDDを造る。
2019年12月 中身を見て恐ろしくなった電気屋がFBIに提出、口止めされる。
2020年7月  FBIが無言。命の危険を感じた電気屋が知人のコステロ弁護士に一つ渡す。
2020年10月14日 NYPがバイデン一家疑惑キャンペーンを開始する。 後にFOXも。

しかしこれらの流れの中で指摘されていない事がある。 それはユーチューブの中で9月24日に路徳社という反共産主義メディアという事になっている中華メディアがこれを最初に報道配信していたことだ。 このサイトは米国に亡命している郭文貴… 反中国共産党という事になっているが、その実反習近平というだけではないかという見方もある …らが運動としてやっている爆料革命といった、共産党内部のスキャンダルを海外発信する事で体制を倒すという活動、これに連動するものである。

我々日本人はだから、在米の中国人たち、華僑たちが、横のネットワークをウィーチャットを通じて深く形成していることから考えると、これらの概念を相当前に彼ら自身が知っており、本当の真実を声だかに話すことは出来ないが( ウィーチャットはそもそも中国共産党に検閲監視されている) 、それでも大枠として真実をしり、その上で米国内部における反共差主義運動的なものを、去年の武漢肺炎以降から顕著にこれを行っていたという事の彼らの行動原理の裏付けとして理解できる。

ただ持ち込まれたデラウエアの電気屋が単純に華僑であり、彼がそれらの情報をあっという間に中国華僑社会に流したという説と、そもそもこれら電気屋はカバー情報、つまり人々の目を欺くための偽装情報であり、真実は反習近平派の江沢民集団が、それまでずぶずぶに付き合っていたバイデン一派の弱みを、トランプ大統領再選からの中国に対しての様々な制裁を通じての体制転換、これを成功させてほしいという彼らの願望を含める側面支援を行った… こうした見方も出ている。

江沢民派は、自分たちの一族が( 南人一派が、上海閥一派が) 富栄え続けるのなら共産党一党独裁体制など捨ててもいいとどうやら考えている。 わたしは過去、胡錦涛たちが一国3制度とでも言える… つまり香港などよりも更に自由な、支配層も経済活動も全て米国式に行う完全な民主主義体制地域を特区として形成し、その事で西側世界の資本をだまし取り、そしてその3制度の最初の完全なる自由都市の長に薄熙来を落とし込むという風な計画でもあったのだろうかと漠然と考えたことがあった。 でなければ薄熙来たちの中国からの独立を目指していたという彼らの動きの説明が付かない。 そんなことは事実上無理だから。 しかしその独立的な動きに関してヒラリーたちが即座に国家承認を与えるという風な動きもどうやらあったようなので、正直 うーん とうなっている。

このハンターに関連する情報は大雑把に1年程前にトランプ大統領側近、下院議長、ペロシたちにHDDの内容がそのまま渡されており、米国の支配層達は左右両派含めてその概要を理解していた。 それでもバイデンを押し上げる動きがあったのでわたしは過去にトランプとペロシは裏でつながっているという説が流れているが… と貴方に伝えたのはある。 真実はわたしごときにその姿を全て見せることはない。 切れ端が見えればいいほうだ。

習近平主席の個人崇拝からの、明確に毛沢東中国に回帰する流れを見て中国を逃げ出して米国に移住する中国人たちは多い。 これらの切れ端が日本にもやってきている。 日本の年間約3000人の中国人帰化者たちの中には、勿論工作員も山ほどいるが、本当の自由を求めてやってきている人間もわずかばかりいる。 大多数は 便利だから日本国籍を取得した という「 じゃ、ダメじゃん」 的な奴らばかりだが。

華僑とは早い話が漢族に中国を追い出された奴か、漢族の支配を嫌がって世界に逃げた奴、これらの子孫だ。 わたしはざっくりと大づかみでそう理解している。 だから中国という世界においては決して本流にはなれない人間集団だ。 これらの連中は勿論今の中国共産党一党独裁体制を嫌っている。 なろうことなら自分が逃げ込んでいる先の米国の様な国家になれば素晴らしいと考えている。 だから今回、トランプ大統領の徹底的な応援をすることによって、この中国共産党を打破してくれないかと裏で運動をしているというのはわかり易い貴方への伝え方だ。

国共内戦によって中国を逃げざる得なかった支配層勢力が台湾だけに向かったのではない。 多くは英国と米国に流れた。 国民党政権、中華民国がどのような成り立ちで生まれ、そして彼らがどういう思惑の下に米国と組んで大日本帝国を打ち倒そうと動いたかというのを考えると、これらの逃亡先が米英になるのは自然の帰結。

彼らは敗残者であり、負け犬だ。 しかし自分が永久に負け犬であることを求めない。 だから消極的自由の闘士というアジテート的表現を使う。 わたしだっておんなしよーなもんだ。 そして日本の中にいる華僑勢力が、中国共産党習近体制の独裁の意図による思惑を嫌って、日本侵略分割支配の具体的なスパイ工作員として活動していた沖縄の元知事の翁長氏関連の情報を、彼らが、日本の華僑の彼らがこれを嫌って、その時の謀略会議の議事録を日本の公安筋に渡したから、我々は沖縄で、そしてその周辺で中国の、中韓北朝鮮の具体的な侵略活動の詳細を知ったのである。

彼らはそれでも自由を求める。 そこにしか自分の、自分たち一族の活路がない事を知っているから。 我々日本も、四つの起点があり、そこから多くの人々が入ってきたが、かつて中国王朝の代替わりの時に、旧い支配層の近くにいた富裕層や商人たちが一族をつれて日本に逃げてきた、こうした地域もある。 名前などが地域に残っている。 中には相当のうさん臭い話もある。 わたしは確か以前あなたに、殷の王朝だったか夏王朝だっかの生き残り集団が日本に到達しており、それらの子孫が生きているのなら( 本当かどうか知らないが) その名字の中に 姫 の文字があるだとかそういうヨタ話をしたと思う。 証拠がないので決め打ちが出来てない。 出来るか、ボケ、だが。


中国なるものに捉えらえられていた自由を求める人々が動き出した。( エル勢力なるものに捉えられていた自由を求めるイルプロラシオン集団が動き出した)。


とこの様な概念で今の動きを見るのなら、イルプロラシオンは地球人類の9割が大体はそうなのだから( この辺の数字はよく覚えていない) 、いずれにしてもこれからの地球世界の既存国家は大変な攪拌が始まるのである。


わたしはそれを伝える者だ。

最後の討論会が終わった。 今回はまともに進行した。 表の媒体はやっぱりバイデン有利でそれは動かないという論調を行っている。 米国の中でバイデン疑惑を告げているのはニューヨークポストとFOXテレビの二つだけだ。 ただ、今日の23日の時点でワシントンポストと後一つの中道左派新聞がちらりとだけ今の動きに触れたようだ。 しかしNYTやCNNなどの中道左派というか、極左とでも言える企業勢力は未だに1秒も報道していない。 とてつもないゆがんだ言論空間の中に西側の世界は、特に米国の人々は投げ出されている。

ハンターに関連するHDD告発は、PC修理の電気屋が1年前に内容のロリ画像、未成年の少女の裸画像や性行為の画像、動画があまりにも危険なものだったので、これをFBIに提出した。 それを受けたのがこれら小児性愛犯罪捜査班のトップのジョシュア・ウィルソンという人物、彼女が( 黒人女性らしいのだが) これを隠蔽した。 または彼女は上層部にお伺いを立てたらその上が… かもしれないが。

そして習近平主席の政治的な敵であった薄熙来という人物が海外に隠していた隠し子の娘が、このハンター関連と中国との様々な暴露情報を収めたHDDを米国の司法局に、確かこれも3つ提出したのだが、これも1年間隠蔽されていた。

ハンターバイデンの修理のPCのHDDを、その修理の電気屋がコピーを作っておらず、ジュリアーニ顧問弁護士に持ち込んでいなかったら、これら二系統のHDDは最初から無かったことにされた。 ところが次から次から証拠が出されて、その中でジュリアーニ氏が「 オリジナルのHDDはFBIにある」 と発言したものだからこれ以上隠せなくなって、イヤイヤ捜査しているという流れが今。

FBI長官も司法省の長官も共にクビになった。 確かそうだった。 わたしは何でこの人たちが首になったのか当初分らなかったが、背後にこれらHDDの隠蔽があったのだなと分って自分なりに得心がいった。 今の米国公的空間はあまりにも中国に支配されているのが実によくわかる事例である。


ーーー ニュースグローバル 1021

ビデオの1つは、ハンター・バイデンが9.5インチの性器を使用して、薬を服用した後、女の子の膣を継続的に突くというものです。この小さな女の子は10歳くらいしか見えず、中国人の女の子です。ビデオでは、少女の下半身が出血し続け、少女はひどく叫び続けました。これらのビデオは、顔と主要部分がぼやけた後に一般に公開されます。あなたは女の子の手と足を見ることができるだけでなく、女の子の叫びを聞くことができます。

ーーー


これらの情報が真実を語っているのだとするのなら、中国の中における権力闘争が熾烈であるというのと、もう一つはこのバイデン一家に関わる領域はどこまでも薄汚いというそれという認識にどうあっても到達する。 まだ更に邪悪が控えているのだが。

中国江沢民勢力らが米国の中道右派の連中に様々なこれらハンターの幼児性愛ポルノ動画を送信しており、それらの一部がユーチューブに急にアップされるような流れになったのが2-3日前。 最もさわりだけで実際のからみがアップされているという事ではないが。 この2-3日前というのは米国司法省がグーグルに対して独占禁止法違反の提訴をするぞと発表した日付であり、これらのポルノ動画まがい情報はそのあとからアップされているという風な流れを見ると、グーグルはユーチューブだから、色々な力が働いているのだろうなあというのが見えてくる。

実を言えば江沢民達はバイデンを当選させて、そのあとでこれらポルノ動画を( ハニートラップ画像を) 使ってハンターとジョーを脅してコントロールしようとしていた… と考える方が合理的なのである。 バイデン一家と深く関わっていたのは江沢民達だったのだから。

しかし彼らの本拠地である香港が習近平主席によって事実上つぶされ、江沢民勢力は虫の息に近づいている。 だから悠長なことを言っていられないので、トランプ大統領を再選させて、彼の力で習近平主席を追い落とすという方向に転換したのだろうなあというのがわたしの見え方。

そして三つのハードディスクの所で言ったが、江沢民勢力から米国FBIに渡されたHDDは( 前述の薄熙来の海外隠し子の娘のHDDは司法省) 、三つ目に中国が過去から現在に至るまで製造してきた生物兵器ウィルス、これの情報があるといった。 そしてエンレイム博士が唐突に「 エボラウィルスを使った生物兵器を開発しているのではないか」 といったという事のそれ。

武漢市、武漢ウィルス研究所とは、大きな意味では長江水系にある。 相当大雑把な事をいうが、河港の上海からチベットに至るあの川筋の領域は江沢民一派の( 南人一派の) 縄張りとして存在している。 そして武漢ウィルス研究所に莫大な研究資金の提供をしていたのはオバマ政権であり、これはジョーバイデンのつながりにあるものだろうなあと推測できる。 我々はすっかり武漢ウィルス研究所の事を忘れているが、ここで今この瞬間、エボラ出血熱を使ったウィルス製造開発が行われている可能性を考えておかなければならない。

江沢民達があまりにこれから追い込まれていくと、そこで製造しているエボラの生物兵器を( 関連している中国全土に14か所ある他の生物兵器研究所も忘れないこと) 、一気に世界に解き放つ可能性があるというそれ。 何が起きるか分からない世界になっているのを忘れてはならない。

ジュリアーニ顧問弁護士は、日本時間の25日に( 大統領選挙投票日10日前だから、それが正確ならこの日付、しかし前後はするだろう) 、修理した電気屋が持ち込んだハンターバイデンのPCのHDD情報の全てを公開すると発言した。 といっても、それでも隠し玉に1-2つは残した状態での公開だとは思う。

それはウォール街、マスコミ、ハリウッドの連中が関わるスキャンダルだ、という表現だった。 普通に考えればエプスタインアイランドにおける少年少女売買春のそれか、又は中国から徹底的にわいろをもらったかの関連だろう。 恐らくエプスタインだろうと思う。 それらがあるからこそ米国の既存マスコミは、これを公開されると彼らは本当に終わるので、必死になって報道しない自由を駆使してバイデン有利を連呼している状態なのである。 どこまでもつかは不明だが。

しかし一番の問題は、ジョーバイデンが2010-2012のラインで、CIAの機密情報にアクセスして、そこにあった「 中国に展開している米国スパイの名簿、中国人協力者の名簿」 これを息子のハンターを使って中国の習近平主席に全て流したというとてつもない犯罪のそれが、国家反逆罪のそれが表に出るかどうかであり、更にその動きにオバマ大統領が関わっていたかどうか。

これが出てきて、そして事実だと確定する流れに入れば、米国は間違いなく一度は壊れる。 民主党政権を支えてきた全ての米国民はいったん全て売国奴勢力として認定されることになる。 彼らは分断分断とコトバをおもちゃにして何もかも全てをトランプ大統領のせいにして自分たち勢力の犯罪行為を隠蔽、そして逃走してきたが、この犯罪事案が出てきたら、どうしてもそれと向かう合う必然に迫られる。 それでも誰かのせいにするのだろうが。


世界中にいるこの奪い盗る者達、そしてその眷属たちを、今度は逃がしてはならない、絶対に。


我々は13年前の1回目のSARSの時に中国に逃げられてしまった。 そしたら彼らは今回は武漢肺炎をもって人類に最終戦争をしかけてきた。 今度彼らを逃がしたら、それは人類が絶滅するか、又は彼ら勢力が短期間だが人類の頂点に立って、そして我々が奴隷になっている世界が展開することになる。 しかしその世界も基本長くはもたないで滅亡する。


先ず、あなたはどう思うのか、どうしたいのか、そして、どう行動するのか、これが全て。


最後の最後の、本当に最後の既存文明終末舞台に入っている事を忘れないようにしてほしい。

明日の3回目の討論会の前に複数の爆弾が落ちた。 バイデン親子の信頼厚かったトニー・ボブリンスキーが裏切った。 恐らくは司法取引に応じたのではないかと思う。 それは、今までニューヨークポストやFOXテレビなどが中心になって報道していた「 中国のエネルギー企業と作った米国の合弁会社に送られた様々なメールは事実であり、自分も全く同じものを持っている」 と証言したことだ。

勿論バイデン親子は否定する。 しかし討論会は明日だ。 わたしはその場でトランプ大統領が今公開されていない更に爆弾の情報をいきなりバイデン本人にぶつけるのではないかという予測を立てている。 今日の日本時間22日の時点でバイデンハウスでは間違いなく選対の人間や民主党の関係者が明日の討論会をどうやって逃げるかということの詳細打ち合わせ、シミュレーションを行っているに違いない。 例のリモコン装置のテストもやっているだろう。

そして明日においては、前回の討論会がひどかったから… という理由で急遽設置された無音装置が徹底的にトランプ大統領の発言を隠蔽するだろう。 司会者はどう考えてもバイデンの側の工作員に見える。 そしてテレビ局だ。 今の地球上のテレビに事実上のリアルタイム放送は存在しない。 必ず4~8秒ほどの遅延が設定されており、その時間の中で放送事故、伝えたくない音声が出たら消すか差し替える事が可能になっている。 明日の討論会においては無音装置が使えなかったらこれら遅延を使って放送事故的にトランプ大統領の発言を隠蔽するだろう。

トランプ大統領がエプスタインアイランドの事をいきなり切り込むかは分からない。 あの島にハンターバイデンが足しげく通っていたかどうかというのもわたしには分からない。 しかしそういう動きがあったのだとしたら、明日それを使う可能性はある。

昨日の時点でジュリアーニ顧問弁護士は、ハンターバイデンの中にあった、様々な未成年少女ひわい画像などに関連して、それを警察に証拠提供したり訴えたりしたという事の発表をした。 一部のメール画像なども出した。 わたしもそれを見たが、戦前の検閲の様に黒い部分がたくさんあった。 ハンターバイデンが裸になって、コカインをやりながら、14歳の少女とテレビ電話をしていたときの会話だとかとあったが、その少女が裸でテレビ電話の向こうにいたのかどうかというのは明らかにされていない。 そういう部分が黒塗りになっていたのではないかと思う。

そしてたくさんの画像があったという報道しかないが、恐らくそれは未成年の少女の裸画像がたくさんというものだと推定する。 性行為の画像も入っていたかもしれない。 つまりそれほどのものでなければ修理を持ち込まれた電気屋が「 こんなに危険なHDDの所有者にはなりたくない」 とFBIに届けない訳がないのだ。

ジュリアーニさんは投票日の10日前に今まで小出しにしていた情報の全てを出すといった。 だから11月3日からだから日本時間で25日、米国時間24日になる。 後三日ということだ。 ジュリアーニさんを暗殺するという動きも起きる可能性がある。 無論彼はそれらを見越しているだろうが。

我々日本人には投票の権利がない。 しかし米国の大統領を決めるのは西側における自由民主の概念から国家を形成している全ての人々には無関心では済まされない重要なものである。 ここまでの公開が為されていてそれでもバイデンが勝利するというのであれば、それは米国に浸透した中国の思想であり行動様式であり様々な愚かな騙された状態の米国人たちの数が致命的に多いという事であり、バイデン以降は米国が明確に日本の敵になる可能性が高く、オバマ一期政権の時よりもはるかに難しい日本国内政権運営と外交政策を採用しせざるを得ないという意味がある。

アナタ、そしてわたし、我々はこの投票までの、そして開票から最終決着までの流れを精密に観測しなければならない。 そして中国なるものがどれだけ他国に浸透して操るのかという事の理解を得なければならない。 馬鹿では奪われるだけになる。

この米国の混乱を外目に、菅首相は今の所着々と、あくまでカネの無駄使いの部分を解消させるという表の名目でしかし「 国内の中韓北朝鮮などの工作拠点組織の壊滅」 を行政改革の形で実行している。 わたしは学術会議の次は恐らくは孔子学院であり、日教組であり文科省であろうといった。

そしてその流れには必ず日弁連とNHKが出てくるだろうとも。 これらの組織体は内部に中韓北朝鮮、そして共産思想と宗教思想に脳をやられたおかしな人たちがたくさんつまっており、それらの多くはだいぶん老人の、OBなどの形にはなっているけれど、それでもこれら組織体に影響力を行使し、結果日本人から利益を奪い盗るというのを今でも毎日行っている。

日弁連に関しては恐らく強制加入の組織であるという部分がはく奪されて、第二日弁連とか第三だとかの複数の組織体が出てくる可能性がある。 こっちの方が速いし簡単だ。 すると現行の日弁連に嫌気がさしている大量の弁護士が新しい日弁連に移動して、現在の中韓北朝鮮関係者の工作拠点である日弁連は相当の勢力縮小からの消滅に向かう事になる。 これを上川法相がやる。 わたしは何処かの時点で彼女が指揮権を発動するような事態がこれからの日本に訪れる…よりにもよってこれら弁護士勢力の関係者団体に関わる動きで出てくるのではないかと想定しているが、今の時点では断定しない。 それは韓国が現金化を行ったら即座に出てくるだろうとは思うが。

そして内部に中韓の軍人やスパイ工作員を局員や協力社員の形で相当に入れてしまっているNHKがどうしてもこれから行革の対象になる。 競争原理の働かないところ、公金が入ってくるようなところには必ず中韓北朝鮮の関係者が入り込み、日本のカネを自分たちの所に流出させる為の動きをしている。 彼らはそれをNHKの海外放送事業という業務の形に偽装してそれをやらせる。 わたしの見え方からしたらNHKはただの海外送金装置にしかなっていない。 そしてこの部分を米国も同様に見ているからこの組織体をなんとかしてくれという依頼が菅政権に伝えられているのだという解釈をしている。

受信料拒否をするのなら、日本のテレビは全てBCASだったかのシステムを採用しているのだから、簡単にスクランプるをかけて画面を見えなくしたり音を消したり出来る。 NHKは外部集金人たちにはらう人件費が年間300億円かかるので値下げなどはもう出来ないと訳の分からない事を言っている。 それらの部署を廃止すれば300億円浮くという考え方がない。 そしてこの300億円に日本共産党に関連するサヨク連中、在日南北、暴力団、中国人などなどの勢力がたかっている。

日本共産党とは、革命政党ではなく、自分たちの眷属利益、既得権益を守るために現行政権を非難するシステムにしかなっていないから、NHKに対しての行革の動きが出てきたら、彼らは死に物狂いで抵抗運動を開始するだろう。 それを今から覚えておいてほしい。

しかし要らないものは要らないのだ。 競争がないという設定に甘えて傲慢になっていた連中はこれから全てその嵐の中に放り込まれ、大体は淘汰される。 自己研鑽を一切してこなかったから。

弱いままを偽装して他人から吸血することを前提として生きるとやらをやっている存在はもう要らないのである。 要らないものを捨てるしかない。 だからわたしはこれらの概念をアナタに伝えるときに地球という惑星がこれからの掟を知ろうともせず理解もしない人間は見込みがないから捨てる… とこの様なコトバを使うのである。

いずれにせよ明日以降の米国の動きを見ていてほしい。 そしてバイデンがそれでも大統領になったら、日本はTPP11と大英帝国を軸にしてまとまるくらいしかこの米中の奪い盗りには対抗できないのだから、それを、ではどういう想起で行動に移せるかということも含めて色々考えてみてほしいかとおもう。


最悪の事態が起きても我々は戦って、そして生き抜いていかなければならないのである。