米国現地29日に一回目の両候補における討論会が開催された。 わたしはまだ動画を見ていないが、見ていた人によればそもそも討論になっていない、もっと言えば健常者と老人性痴ほう症の症状が隠せなくなった患者との討論まがいだったという実に手厳しいものだった。

バイデンが大統領になることを中韓の勢力は国家を挙げて支援しており、それは米国内部の郵便投票における郵便局とそれに関わる人間集団の、臨時雇用から正規雇用に関連するポジションに、これらのアジア系、そしてこれらからカネをもらっている米国内部の極左勢力が必死になっているさまからも分かる。

その動きがあるので安全保障省の連中は中国人たちを強制送還しているのであり、中国人個別に連絡を下げ渡す道具のウィーチャットを禁止にしたというのがある。 以前言った。 米国はこのウィーチャットを世界にまき散らしているジェネレーターのテンセントを退治する事を決めた。 これらは特にSNSだけではなくゲームなどの領域に動きが見られる事になる。

質問された事の内容を全く覚えていないのがバイデンであり、正直このような明らかに病人としか思えない人物しか候補に出来なかったのかと思う。 中韓は1年くらいでバイデンがこの痴ほう症を理由に大統領を辞して、その後の副大統領のカマラ氏を通じてのコントロールを仕掛けるのだという構えを全く隠さない。 彼らにも余裕がない。

民主党になっても中国に対しての厳しい態度は続く… とウソを流している人がいる。 一体誰にカネをもらっているのかという。 そんな事はあり得ない。 今のトランプ政権が中国封じ込めに動いている何処かの領域を必ず緩める。 緩めてその領域における米国内部企業の、民主党支持企業を儲けさせるという動きを必ずする。

この米国内部の、米国国民を裏切って自分たちだけの領域のカネと権勢が維持拡大出来ればそれでいいのだという勢力のことを、米国マスコミも日本のマスコミもこれを決して伝えない。 仲間だから。 確かに人間はエゴで起動する生き物だ。 しかし彼らヒダリと呼ばれていた者達はこれから明確に  奪い盗る者達  という認識名称になっていくのだが、これらの座標が何も生まないくせに奪うのはその倍以上にそれを行うという事のキチンとした認識を人々に想起させないようにいつも必死なさまというのは、少なくともわたしはいい加減呆れたというか飽きている。

バイデン候補が今回の討論のものすごい失敗を受けてもそれでも有利なのだそうだ。 全体基調としてはそうなのだそうだ。 このような明らかにコトバの力だけで人々の心に人心操作を仕掛けているという自らの薄汚い態度、これを、真実を知らせるだとか、権力におもねらないだとかのてんでん位相を変えたコトバと概念によって人々を騙し続けることはもう出来ない。 飽きた。

米国は今内部の破壊工作勢力が相当前に出ている。 中国がこれらにカネと武器と必要物資と作戦を大々的に渡している。 米国を大きくは3っつに分断させた独立国家群にさせることを彼らは計画している。 西と真ん中と東だ。 細かい州分けはしない。 勿論こうした策動に関して国土安全保障省だったかな、の連中は具体的に動いている。 肝心なのは、これらの破壊工作のボスたちが捕まっても、米国では小さな扱いでの報道がほとんどだし、日本においてはそれらの翻訳配信は全くといってない事にある。 世界で、帝国で何が起きているのか分からないままだ。

それらの米国内部の混乱の状態と、大統領選挙の渦中のドサクサにまぎれて23日韓国のあの眼鏡のおっさんが勝手に終戦宣言を出した。 これは誰がどうとらえたって米韓同盟の韓国の側からの廃棄の表明になっているのであり、意図的に米国を怒らせることで米国の側から同盟を廃棄させ、その責任を米国に背負わせる彼らの作戦だと分る。 稚拙だが。

わたしは普通に考えて米国人は愚かではないのでトランプ再選だとは考えているが、中韓の工作員たちの投票すり替えの動きが活発化したら結果としてバイデンが勝利する事もあるなと身構えている。 韓国における郵便投票は基本全て廃棄されて、あらかじめ用意してあった投票箱というか、それら郵便投票の集めた箱をすり替えたという疑惑とプラス、ファーウェイの通信機器を使った徹底的な数値操作が遠隔で行われていたということの暴露が米国の中から出ている。

そもそもこの選挙の遠隔操作に関しては二か月くらい前だったと思うが、中国の当事者がこれを暴露するという記事が確か大紀元に掲載されていた。 どのような手段をもっても韓国は中国の中に入るのだと決意したという論調のそれ。 ムンジェインという男は北朝鮮と中国の合作によって生まれた。 だから自分を大統領にしてくれた、特に中国に対して何もかも従うのは当然。

わたしが韓国に対しても徹底的に彼らの売り上げを破壊しなければならないというのは、一旦韓国に入ったカネは、そのまま投資の形で中国に流され、それが中国の戦争費用に化けるからそれを言うのである。 恐らく10月のスイスの国民投票は可決され、中国共産党は3500兆ドルを凍結され、戦争を行う為の戦費を確保するのに相当苦労する世界に入る。

そして今の世界は武漢肺炎によってどこの国も経済が終わっているのであり、中国の発行する戦時国債など誰も買わない。 中東諸国におけるイラン側と後は韓国だ。 韓国にしてもそれは無理矢理に買わされるという色彩はどうせあるが、それでも彼らは買う。 その行為が自分たちの安全保障に直結し、なおかつ北朝鮮と「 核兵器つきの統一」 の実現になると勝手に信じるから。

中国は朝鮮人たちに核兵器を持たせるつもりなど絶対にない。 それを許すと日本が核武装する。 正確に言えば 中韓北朝鮮ロシアの座標にだけ設定可能な核兵器のレンタル、ニュークリアウェポンシェアリングシステムのメンバーになるという事だ。 英国などは確かわたしの勘違いでなかったら英国国内に限ってその核兵器を使っても構わないというものすごい制限されたシェアリングシステムだったと思う。 この辺はいい加減だ。 気になる人は調べてください。

中国にとって日本の核武装は悪夢であり、それが核武装朝鮮統一国家の実現によって本当になってしまうのだったら彼らはそれを絶対に阻止する。 朝鮮人たちは南北含めて中国を騙しきれると思っているのだろうか。 それは甘いというか、白痴の世界認識だ。

113は人類にとっての天王山だ。 何度も言っている。 わたしは出来る事ならトランプ大統領が再選される世界構造線に移動したいなと思っているが、間違ってバイデン大統領誕生の世界に落とされるかもしれない。 その時はその時でなにくそと思ってどうやって生き抜くかというのを考えて貴方に伝えたいと思うが、しかしそういう動きも出来なくなるかもしれない。

それはつまりわたしに残された時間が極端に短くなったという風に捉えるからであり、その中における優先順位の高いほうから完成させていく、終わらせておくというのをやらざるを得ないからだ。

それは結果的にわたしの方から貴方の世界への接近をやめて離れていく、結果として世界構造線が分離していくという言い方にもなる。 世界の捉え方は想起一つで全く変わって見える。 それらいちいち説明はしないが、今これからの35日間はとてつもない重要な時間だとだけは言う。

トランプ大統領が再選した場合においては恐らく金栄三の時の様に通貨暴落を仕掛けられてから移行のさらなる制裁に韓国は蹴っ飛ばされるだろう。 わたしはそう取る。 日本も信用状の発行を停止する。 基本南朝鮮は即死する。 だからその時点から経済難民と犯罪者と破壊工作員が海を超えて日本に入ってくることをどうあっても止めなければ、我々日本の全てが破壊される。 これを言う。


世界を傲慢に捉えるのは彼らの勝手だが、我々がそれに付き合う必要は全くないのだ。

確か本日付でプレイが可能になった中国産のゲームの原神というタイトルのそれが、規約の中身がものすごい事になっているというツイートが画像と共に回っていた。 わたしもそれを見てひっくり返った。 簡単に言えば、貴方の端末の情報の全てを抜き取って弊社はそれを勝手に使う。 それらのデータの保護などの保証はしない。 という風にしか読めない文言が堂々とあって、つまりこの原神というゲームをすると、端末に入っている全ての情報を抜き取るがそれは了承せよと迫っている構造…

そこまでやられてもそのゲームをやるんだから、日本には白痴の数が年々増加の一途なのだろうなあとそれを思った。

米国は今日付けのNYTの報道によればテンセントをこれからやる… そうだ。 つまりウィーチャットの開発企業であり、中国人民解放軍サイバー部隊の民間領域部門、企業を偽装している部門、これを叩きのめすために各種の調査をしているという報道だ。 ここに手を付けると勿論中国は大いに反発はするだろう。 しかし何も出来ない。 出来ない領域が増えているから彼らは最終的には戦争をせざるを得ないという心理状態に追い詰められるのだし、それを米国の側は意図している。

10月のパンピオ国務長官の訪台が現実化したらその戦争に向けての移動が一気に為されていくというのは前回言った。 世界が変わる。 冬至の前後と旧暦の正月を超えて。 それぞれの人々が自分で選択した世界構造線に移動し、わたしと相当異なったこころ、というか魂、の状態になった貴方は、わたしのこうした文章からも離れていく。 具体的に言えば、もっと自分に心地よい娯楽の領域に移動してわたしの文章にはアクセスしなくなる。 これが世界構造線が分かれていくということの、現象世界=物質が固定化されている世界、におけるわかり易い表現だ。

我々の人間なるモノの中に入っている魂は、それらの固有振動数を持つ、そういう表現をする。 その振動数の状態が近しいものだけが意思伝達が可能、それは存在を行っている状態時に発生しているという表現を使うが、その時の振動波形に合一合成が可能だから。

ユーレーなる世界においては、あまりにもその振動状況が違う意思というものは、それら情報パケット座標とでも言えるものは、互いの存在すら感知することはない。 それらが地球という最後の最後の舞台において、人間という硬式潜水服の中に入って、その硬式潜水服につけられている無線ごしに( ま、水中だというのは今は無視して) 会話をしているという言い方になる、これが現実。

その人間の中に入っている魂において、過去の人生において逃げて逃げて逃げて逃げ続けてきた薄汚いもの達が、大体は運動なるもの、政治領域における実行者では全くないただワァワァ騒いでるだけの座標にたまっている。 それらがヒダリとわたしが勝手に称する連中。 勿論右にもそれらはいるが、どう考えてもヒダリの方がその質量が大きい。

その左の領域を締め付ける取り組みが強化された。 これは恐らく来年には大きく前に出てくるスパイ防止法案、これの準備法とでも言える形における 産業と学業領域におけるスパイをあぶりだして逮捕する法律 の策定の前に、これら領域の中で日本人の血税=公金を盗み取っているヒダリ達を始末する為のものだ… という表現を使う。

だからヒダリのやり口を、中韓のやり口を全て知っている元共同通信の柿崎ナントカという人物が首相補佐官に採用が決まった。 これを喜ぶヒダリの領域がいるとするなら、それは自分がサル以下の白痴であると宣言しているのと等しい。

共同通信は、その中にいる明確に中韓のスパイたちは、これで今までのような勝手な政権批判をねつ造を通じて行うという事が相当出来なくなる。 わたしは菅首相が笹川財団の後押しを受けているという説をあまり信じてはいないが、そういうのがあったとしたらなおさらの事出来ないだろう。

武漢肺炎の各種補助金泥棒を行っていたと各地域で露見しているそれらの犯人たちが、暴力団、愚連隊、そしてマスコミだったというのが今の時点で明らかにされているというのが興味深い。 決めつけるわけではないが本当に年内に選挙をやる気なのかもしれない。 マスコミに関連しては電波使用料の値上げを法制度を変えてまでやると水面下で本当に動いているらしい… という情報が流れたとたん、一斉に以前の様にアベワルイー的にスガワルイーとは言わなくなった。 わかり易い連中だ。 結局は自分のカネだけが心配なのであり、彼らは国民の事など本当に何一つ考えていない。

王毅外相がパンピオ国務長官の訪日に合わせるようにやってくるのは、パンピオ国務長官が訪台するかどうかという事を日本の関係者から情報を取る為に、という説がある。 それもあるだろう。

そしてパンピオ国務長官は自身が韓国に行くかゆかないかというのを、韓国政府自らが断ってくるかどうかを見定めているとされる。 これは事実だ。 それぐらいにこないだの国連演説におけるムン大統領が勝手にやった終戦宣言=米韓同盟の廃棄、の動きは米国のあらゆる層を激怒させている。

細かいことは抜きにして韓国は朝鮮戦争の当事者ではないからだ。 彼らはこの宣言に関しては何一つ権利権限を持っていない。 米国の極東アジア管理における体制を頭越しに否定することなど、国家を造ってもらってまるごと恵んでもらった連中に許されるはずがない。 この構造は実は中共に対してもある。 米国の中の権力闘争におけるヒダリと称する連中に対する始末が大分進んでいるので、この中共勢力が彼ら米国の中の裏切者たちと組んで米国丸本体を全てコントロールするということが出来なくなっており、だからこそ彼らは起死回生の戦争に向かうしかない。

本当は時間を稼ぎたいのだが、彼らに籠城戦を許さないという事での各種資金の切断=退避が起きているというのは前回言った。 各国の年金基金の関係者が一斉に中国からそれを引き抜いた場合、そしてその状態でスイスの国民投票で隠し口座がつぶされて、更にケイマンなどを含める租税回避の座標がつぶされていくと、中国はどうやって戦費を造るのかという話になる。 彼らの戦争国債など誰も買わない。

だから誰も言わないがギリギリの攻防が続いている。 恐らく西側は中国の資金を切断したうえで戦争をさせない封じ込めを強化するのだが、戦争になってしまった場合は初戦で一気に中国の戦力を引き出させて後にたたくというのを採用する。 戦争だったら恐らく初期には中国の電撃侵攻における勝利勝利が続くのだろうなあとわたしは予測するが、それは恐らくワナなのだというのは言った。

戦争が近い。 その設定で世界を捉えたときに、武漢肺炎の入国禁止の中に韓国を決して入れないという日本政府の対応は、これら半島南端部の連中が中国の命令に従って日本でスパイ謀略破壊活動を行う尖兵だと分っており、それを未然に防ぐための処理をしているのだと分る。

中国と韓国は本当にセットになってしまった。 韓国は自ら朝鮮自治区の誕生を中国に懇願している風にしか見えない動きを隠さなくなった。 だから中韓の領域に民間レベルでもこれを支持しない、カネを渡さない、精神的にも何かを渡さない、ということが全人類的な問題というか課題であり、これを妨害する勢力は人類の敵なのだという概念をわたしは貴方に伝えた。

我々大日本帝国は敗戦の後の東京裁判で、人道に対する罪によって裁かれた。 中国はどうなるか。 我々西側が必ず勝つとは言わない。 しかし勝ったらどうなるか。 中国処分はどうなるか。 それはこの中国共産党の関係者たちの相当の多くが、ABCにおける分類の下に戦犯処理され、そしてその罪状は  人類に対する罪  というもので裁かれる事になるとわたしは勝手に貴方に伝える。


本当は地球に対する罪だとかそういうものなのだろうが、そこまで風呂敷を広げると伝わらない。 勿論今言ったことは都合のいい西側視点のそれでしかない。 しかし、中国が自らを本気で変えようとしない限り、残りの62億は決して中国なるものを許さないだろうと捉える。 わたしは中国の14億人を信じていない。 ええところ8億とみている。 恐らくそれよりも下だと思うが。


貴方はどの世界を選ぶのか。 正念場が迫っている。 肚を決めろ。

政府が10月に米中の両国の外相と会談する旨発表した。 パンピオ国務長官はその後に韓国に訪れる… と韓国のメディアは一方的に発表したようだが、どうもそれは嘘の様だ。 今の所何も決まっていない。 彼らの希望的観測であり、パンピオ国務長官はそのままとんぼ返りする、又は台湾に向かうのでは、ということが取りざたされている。 

在台米軍を新設する動きが現実になると、中国は南シナ海におけるあれら軍事基地の建設からの軍事力の優位性を失う。 これでフィリピンが米国の側に完全に走れば決定的なのだが、今の所そまではいってない。 ただ沖縄と台湾という防衛線が強固になった時点で南シナ海でおかしな動きはそうそう出来ない。 そもそもこの南シナ海の侵略が開始されたのは、フィリピンにおけるスービックとクラークの米軍基地がなくなってからだという事を我々日本人庶民は意図的に知らされていない。

この辺の自制は少しうろ覚えなので気になる人は調べてください。 つまりフィリピンに米軍基地があり米軍兵士が常駐していた時点においては南シナ海の混乱はなかったのであり、更にフィリピンは今よりも遙かに治安がよい経済発展もぐんぐん起きていた地域だということ、日本の商社が山ほど進出していたということ、これらの当たり前の情報を日本人庶民に知らせないようにしている勢力は誰なのかというのを貴方は知る必然がある。

フィリピンの共産ゲリラを大きく支援していたのは中国であり、日本国内の左派系に謀略論者などはイメルダやマルコスなどのあの時代の混乱を造ったのは全て米国だという風なうその概念を投げつけてばかりいる。 国民動乱の背後には中国という国家の存在は常にいないことになっている。 そんなことは決してないのだ、とわたしは今貴方に言う。 日本の安保闘争においてもソ連も中国も韓国もみな背後で動いていた。 日本の全共闘やら左翼やらのあれらの愚か者たちはただ利用されていただけだったという事を50歳を過ぎても60歳を過ぎても認められないものだから、攻撃しやすい国内体制の誰かを標的にがなり立ててばかりいる。 彼らは利用された。 そして騙された。 更に彼ら自身の貴重な人生を自ら廃棄してしまった。 これを認めない限り彼らの再生と新生はない。

そしてそれを決して認めないのが彼らの自尊心だから、これからこれらの騙されただけの老人領域は自分がみじめな人生を送る為だけに生まれさせられてきたのだという理解も得ないまま死ぬ。

中国は明らかに包囲されている状況を日本の親中派を動かして国賓待遇という形での時間稼ぎをする為に今工作をしかけている。 国賓待遇がどうであろうと、そこに日本の中のリベラルとやらから親中派とやらまでが勝手に夢想画策する「 新しい概念の五大文書の発表」 とやらをやっても彼らは必ず裏切る。 そもそもの目的が軍備を整える為の時間稼ぎなのだから、どうとでもいい顔をする。

中国も今は戦争をしたくない。 やったとして来年の夏だとわたしは勝手に判定している。 勿論米国もそれを読み切っているので、今の時点で中国を誘い出すための挑発陽動の政治的な動きをしかけ、更に中国の資金源を切断する為の背後の工作をする。

スウエーデンの大きな投資会社が中国に資金を投入することで利回り運用をするというのをやめた。 建前上は中国の人権問題が看過ならざる時点にきているからというものだ。 しかしそれは、勿論表の看板としては本当だがそうではなく、中国の戦争準備を、中国政府が想定している以上に遅らせる為の工作だとわたしは取る。

環境と人口の問題もあるが、何よりも中国が世界から借りている本当の借金、これらの全てを踏み倒す事は出来ず、真水の真水でどうしても返済しなければならない分さえ返済出来なくさせるという全体の包囲網が形成されつつあるという風に見る。 もちろんこのスウェーデンの動きは10月に予定されているスイスの国民投票… 中国共産党の連中がスイスに作った隠し口座5000だかの中に眠っている3500兆ドルの凍結没収、この動きと当然連動しているととる。

中国国家が内部の古代ユダヤ人とでも言える開封ユダヤ人集団を弾圧していたというのは以前言った。 他にはイスラムにおいてはモスクを徹底的に破壊していること、キリスト教の教会の破壊も。 しかし昨今彼らは自国の中の中国人法科学生とでも言える連中に採用させている教科書の中に、聖書の記述を使い、あろうことかその中の一節を勝手に改ざんし、その改ざんの内容が「 キリスト自身が娼婦を石で打ち殺した殺人者」 であるとやった。 キリストさえ法律を守る… つまりその法なる概念とは中国共産党が造って下にさげ渡すという概念構造になっているので、中国共産党はキリスト教のイエスよりも遙かに上の存在なのだ、という事を中国人たちの多くに言い放っているという図式にそこにある。

これが2019-2020の時点で発覚した。 中国内部の、恐らく隠れキリスト教徒なのか、中国人がSNSにこの教科書のページを画像撮影して世界に流した。 今西側の、というか南米もロシアもアフリカをも含めるキリスト教徒たちにとって相当の大騒動になっているというのは今更説明しなくても分かるだろう。

パンピオ国務長官は米国内部のキリスト教勢力の強い後押しというか、依頼というか、そういうものも受けて近日バチカンに向かう。 教皇に中国との関係を改善( 切断) するべきだという説得をするとされる。 今の教皇は確かアルゼンチンか何処かのアカイ国家から出ている人なので、中国との距離が近い… 近すぎる。

中国は明らかに自らが信じる国内の人口をたよりに傲慢でありすぎた。 この数の部分が破壊されると彼らはどうなるか。 それは徹底的にいじめの対象になるのであり更に、今後二度と地球世界で侵略的な概念を表現化しないさせないために、徹底的に去勢される… というような事を言ったと思う。 社会工学からの民族洗脳が仕掛けられる。 しかしそれらを仕掛ける側の力が残っていれば、だが。 わたしはこの段落においては陥没現象やそれ以外の事には触れていない。 それらの要素が関わると更に事態は変わるので確定など出来ない。

これから最後の戦場が中東に移動することを我々は知っている。 しかしそこに向かう流れの中で最終的に… 恐らくはという言い方をするが、中国とそれ以外の世界国家の仲介を日本がどのような形で実現化、それに成功するかが、今後の人類の未来の流れに直結するのだ、とは言う。

中国は今のままの世界侵略の意図を廃棄して自ら変わろうとしない限り、分裂解体処理は免れない。 しかしこのコトバは西側世界が彼らに勝利した場合において、であり、彼ら中国独裁の座標が勝利を収めた場合においてはそれは違う。 全ての世界は50年もしないうちに本当に滅ぶ。 そういう事の細かい説明はしないが、そうなる、とわたしは勝手に判定している。


わたしの文章を娯楽で読むのは勿論結構だが、それらの人々は、地球目線で世界を捉えることがどうも本当に出来ていない。 人間だけを死滅させて、他の生命体が謳歌する地球であっても、この星は全く構わないと思っているこのリアルを未だに理解していない。 自分だけが特別だと本当に思い続けている白痴だからだ。

いらないものは要らない。 だから必要とされる為にはどうするべきなのかというのを言うが、何も気づかず研鑽せず努力せず行動しなくても、ただ生きていられるのは当然の権利であるという人間ばかりだから、わたしのコトバは届いたためしがない。 盗ることしか想起せぬ輩ばかりだ。


手の中に握りしめている旧いものを捨てなければ新しいものはつかめない。


地球はこれからそれをやるのだ。
中国は米国と対立している状態を打破する為にいつも日本に接近する。 日米離反をしかける。 今回もそれを彼らは行う。 しかし彼らの国内権力闘争の事情からして言うほど日本に対して譲歩を…それは勿論見せかけであり騙しの偽装であろうが …をするとは思えない。

日本の菅首相が5番目に電話会談をしたのが中国の習近平主席であり、それは韓国の4番目よりも後だったという見方とするか、又は最後のトリであったと中国人たちが思うかは分からないが、日本の感覚からしたらやっぱり後回しというものになっている。 これらの順番は意図的なものだろう。

国賓来日の事は話題にはならなかった。 中国としてはもうメンツをつぶされたので訪日しないとは言っている。 しかし日本の側から頭を下げたら別なのだろう。 微妙な状況にある。 彼らにとって。

そして今回の日本との電話会談を中国国内でどう報道したかというと、同じ日にアンゴラの大統領と電話会談を行った… という事の報道と同じ文脈の中で日本の菅首相ともそれを行ったという報道のやり方だったので、日本の序列などはアンゴラと同格だという事の演出を彼らはやった。

国内に対してこれほどの強硬な措置を演出しなければ現行政権の権威が保てないという硬直化した認識思考の演算というのはこれは相当厄介というか、ダメかもしらんねというコトバを出しそうになる。 中国が、という意味だ。

日本の側から国賓来日がどうしたという動きがあるのなら、それは以前言っていた設定としての五大文書を出すというそこに集約される。 その中にウィグルや香港チベットを含める内政における人権問題など、南シナ海尖閣などに向けての侵略行動をやめろなど、とても中国にとってのめるものではない条件を、しかし彼らがそれに合意するというのであれば、そしてその調印を日本で行い、その「 見届け人として、証人として」 最低でも米英仏独ロ辺りをその場に立たせる、もっと言えばインドも豪州もカナダも、兎に角中国に徹底的に攻撃を仕掛けられている国家の首脳たちを一堂に同じ場所に立たせてそれらの調印を全て見届け人として見届けさせて、それを世界中に放送配信するというこれらの条件を呑むのなら、「 最後のチャンスとして」 日本が習近平主席を国賓として招くというのをやってもいかもしれない。

必ず中国はうそをつくし、必ず中国は約束を破るのだから、しかしそれらの調印を見届けた首脳たち国家勢力の前で行った自らの行為を自らで破るのだから、そしてそれを全世界配信して世界中の人々が見ているのだから、それら「 人類に対しての裏切り行為をした中国は全てがワルイと認定され、この国家に協力する全ての勢力は人類の敵扱いされていく」 という事が分るだろうか。

慰安婦の不可逆の合意において行った事を今度は中国に対してやる。 彼らはそれでもどうせ時間を稼げば戦争準備も出来るし状況もひっくり返せると判定してその国賓トラップに乗るかもしれないが… いや、どうかなあ、微妙かなあ …勿論その調印式に台湾の蔡英文総統も呼ぶのだよ。

この踏み絵を呑むというのなら更に最後の最初で最後のただ一回のチャンスを与えるというのもありなのかと思う。 中国は必ずそのチャンスを反故にして人類を裏切るのだから、これで後くされがない。 彼らに本当の意味での同盟国はいない。 彼らはただ一国で世界を相手に戦う事になる。

勝てるとは思えない。 だからこの今言ったわたしの構想を中国が仮に採用したら( ま、絶対にありえないが) 、我々庶民はその行動を目撃した後に即座に「 戦後体制の構想を練ることと中国の解体と戦後以降の中国をどうするのかの構想」 を組み立てていかなければならない。

彼らは必ず裏切るからだ。

これはミッドウェー海戦において日本の連合艦隊が全滅した後に、戦勝国の連中が集まって戦後体制の構想を話し合ったあの動きの再現になる。 でもまあ、しつこいけど中国はこれらの国賓トラップには絶対に乗ってこないし、何よりも日本の側にそれだけの胆力をもったプレイヤーが全然いないので、そういう構想を現実化させるなんてことが実際の動きとしておきることはない。

だからやっぱりグダグダに世界の動きは続き、中国は自分でも気づかないカタチで追い込まれていくことになるのだろうなとわたしは捉えている。

11月3日の大統領選挙で恐らく郵便投票の不正によってのとてつもない工作が仕掛けられ、バイデン誕生という流れになった場合、トランプ陣営は即座に裁判に持ち込む。 そしてその準備として今日トランプ大統領は最高裁判事に保守派の人物を指名した。 これから上院による協議の後の決定という流れに入るが、民主党は当然反対するにしても、共和党の中のアンチトランプと言われる勢力すらも今回の判事の指名に関しては賛成しているので、恐らくまとまる。

5:2:1の比率になるじゃなかったかな。 5が共和党系、2は3だったかもしれないが、無所属の1を仲間にひきいれてもそれでも共和保守系が多い。 つまり米国における何が正義で何が悪かということの判断を大きくは保守派が決定するということになる。 郵便不正からの裁判において恐らくバイデンの側が勝つという事態になるのならそれはとてつもなく多くの票がバイデンと記載されており、比率でいったら999対1くらいのそれで多数派がバイデンでなければその結果が事実であると認定されることはない。 いや9999対1くらいかもしれないが。 しかし今の本当の真実における支持率ではどうもトランプ大統領が優勢なのである。 米国の左の座標の連中は、前回も嘘を仕掛けていたが、今回も同じ繰り返しをするのなら、米国の中の中間層を含めるノンポリからも離反されて生きていけない。 そういう事が分からない連中ではないはずだが、目の前が見えていない。

ついでに言っておけば、この郵便投票をめぐる工作の動きにおいて今回は統一教会の北側成分の連中が協力していないというアングラ情報がある。 嘘くさいが。 北朝鮮はトランプ大統領の再選を願っているというのは言った。 バイデンだと明らかに在韓米軍増兵からの韓国優遇なのはわかっているので、それを阻止したい。

3-4日前に発生した韓国の民間人がなぜか戦時下において北朝鮮側の海域に侵入して捉えられ、尋問の後に射殺されて、恐らく遺体にガソリンでもかけられて焼却処理されて海に捨てられた問題に関しても、この遺体を探すために韓国の側が保安庁みたいな組織の連中を多数38度線付近をうろうろしているのだけれど、これに対しても明確に北朝鮮は冷酷な警告を発信しており、数日前の韓国が一方的に発表していた、そして日本国内の韓国の犬ころマスコミが追随していた北朝鮮が、金委員長が丁寧に謝罪したというのが真っ赤な嘘であったのが露見した。

兵役についていた自称勇ましい韓国人たちは自分たちの大統領に怒りだしている。 でもどうせクチだけだし、何もしないだろう。 集会は今は武漢肺炎を名目にそれを行ったら全て逮捕するという法律が出来ている。 確かそう。 抑え込まれている。

しかしそうこうしているうちに国家破綻なので… ( 今あの座標はどうして国のふりをしているのか分からないというほど困窮しているし、このままだと冬には地方の貧困家庭で餓死者が出るのではないかとわたしは判定す) …その内にたまった怒りをどうしても外に出す抗議の動きに転化するだろう。

問題はあの座標から日本に入ってくる経済難民と犯罪者を切断することだ。 もっと言えば優秀な人材と決めつけられている若者勢力もこれから切断する必然がある。 スパイになるから。


週明けに割と動きがあるんじゃないかなあというのが今のわたしの見方。


ま、金融紙切れには縁がないので興味もないが、色々と動く人は動いてくださいと勝手に言う。

26日、国連ビデオ演説において菅首相は無難な基調報告というかそういうものを世界に対して発信した。 その中で北朝鮮に対しての言及があり、拉致被害者関連の生死を含める情報公開に関しての北朝鮮への要求… という風な読み取りも出来る文言があり、ある意味揺さぶっているな、とは感じた。 今の北朝鮮体制において金正恩委員長が死去していないのだから、以前とは違ったやり方で日本と対応できるはずだ… というメッセージにも見える。 勿論水面下においては何処か第三国で基本事務官僚たちが何らかの折衝というか協議をしているだろうが。

今回の国連においては欧州勢力が、犬猿の仲である英仏独が一致して中国に対しての非難声明のようなものを出した。 特に人権に関連する、ウィグルと香港の領域における中国政府の人権侵害と弾圧が取り上げられた。 勿論中国はこれらの主張に事実無根だとものすごい事を言っているが。

欧州のお公家さんたちは、中国を解体してしまう方が結果的に中国に投資していたカネが戻ってくることになり、それによる利回りの方が、これからも中国を支え続けることよりもはるかに大きいとようやく気付きだしたので、反転して中国非難の立場に移動した。

わたしは人間の世界は薄汚いので理念などでは決して、ましてや正義や理想などでは断じて動かないと貴方に言ってきた。 この人類世界は利回りの確保で存在している。 だからカネの流れにおける手元に入ってくるカネのその量が、数字のかさが減らない限り人々がその行動をを変えることは決してない。 あえていうのなら、カネとバランスを取っている命とのバランスの概念がそこにはある。

しかし本当の本当を言えば、世界の支配層における人権の概念とは、生産装置の付属構成物が壊れたり減ったりすると自分の獲得する利回りに悪影響が出る、からこれを守るという概念でしかない。 支配層は人間を数字でしか認識しない。 これを残酷だとヨヨヨと泣き叫ぶ貴方はその座標から出ないことだ。 そして廃棄されて消えるがいい。 そんな弱いままに酩酊する馬鹿はもういらないのだ。 わたしがこれを決めたのではない。 地球という惑星がそれを決めた。 恐らくは。

わたしは人間なる器、土人たちが野蛮という名称の強い生命力の顕示に関わる一連の動きを再び獲得しなければ、取り戻さなければこれからの厳しい環境の激変後の地球には決して生き残れないといった。 優しいだとか、自然と調和だとか、そういうのが間違っているとは言わない。 精神世界の人たちは、そこに酩酊している泥人形たちはそれらの概念がダイスキだ。

しかし実際に生きるという設定の中に入っていった時に、その抱え持っていたきれいごとのコトバだけでは即座に死ぬだろうというのをわたしはあえて強く言っておく。 環境が破壊されたときに、人類社会の檻の中に閉じ込められていた各種の動物が野に放たれて人を襲うという概念を1ミリたりとも想起出来ない薄ら馬鹿たちは、襲われて殺されて食われて死ぬのだ。 そういう事を言っている。

友達だとか仲間だとか言って、気づいたら襲われて死ぬ。 それもそれらの人々の選択した愚かな、本来なら避けることのできた結末だ。 これを言っているのだ。 わかったかこの野郎。

中国に対しての膨張政策を止める為には彼らにカネモウケをさせない、そして特に、彼らが勝手に支配下に置こうとしている、植民地同化政策をしかけている地域に、その中における本当の貧しい国家に対しての実際的な補助、援助、手当、こうした概念を中国は国家として一切拒否していたが、1円たりとも見返りなしに出そうとはしなかったが、これを出させよと西側は圧力をかけるべきだとADB関連の総会において( それは国連の中で行われた動きだったか失念した) 麻生副総理兼財務相が訴えた。 そしてそうなるだろう。 アジア開発銀行は日本が運営しているようなものだから。

中国に資金を与えずそして持っているカネを吐き出させるという動きを仕掛け、更に外に出させないような様々な動きを今の段階で行わなければ人類は終わる。 本当に。

だからわたしは11月3日の米国大統領選挙は人類における天王山だといった。 ここでバイデンになると人類は終わると。 しかしそうした世界構造線の中に放り込まれとしても、そこで諦めずに動くことも又必要なのだと。 これが野蛮という言葉に表現される人間の行動の表現のカタチになる。

ふざけんな、負けるかよ、という気持ちの事である。 これを皆本当に失っている。 取り戻せ。

儒教圏の連中は、人類なる広大な領域、インディアン風に言うのならグレートスピリッツという領域に本当に何も還元していない。 戻していない。 戻さないのだから人類領域は総体で全く進化せずに足踏み、いやいや後退をしてきた。 これを改めないのなら、彼らが変わらないのなら、彼らが過去の一点に精神アンカーを撃ち込んでそこから一歩も動こうとしないなら、それは彼らを丸ごと廃棄するしかない。 勿論儒教圏域だけではない。 次から次から出てくる。 人類領域に撃ち込まれたくさび、人類領域におけるコントロールの芽とでもいえる表象 △ は所かまわず隠されていて、表に出ていて公然と人類からエネルギーを奪いだす流出させている。 これを索敵して殲滅せよと言っている。

頭蓋骨の変形からの骨格の、後からの大きな改変などの動き… そこからの恐らくはの精神および生命および性欲および気などのエネルギーの送出という全体システムと、社会構造そのものが△になっている場合にはその国家領域座標からやっぱり膨大なエネルギーが地球の外に送られているというのを言った。

近代国家の雛形が埋め込まれて、それが △ そのものだから、だから人類から奪い盗るものたちはピラミッドを捨てた。 必要なくなったから。 もっと効率のいいものを手に入れたから。 そういうものは、概念そのものを含めて気付き( 索敵) 、そしてそれを理解、又は離れることによって無効化される( 殲滅) 、このシステムを言ったと思う。 え、言ってなかったですか。

思いが全てという設定が通じるならどうしてもそうなる。 そしてそれさえも複数ある解決策における一つでしかない。


与えらえた、限られた時間内において、最適合理解を得ることが我々の使命だ。 この一連の技法を術式を先ず日本人の大衆庶民であるわたしたちが獲得しなければならない。 しかしこれをスパコンの様なたった一つの天才という概念の点に委任する形ではダメなのであって、恐らく並列処理なんだよというを… これも言ってないですか。 いや、言ったんだよ。


という事で最後は和やかなオチを。


本当に伝えるという事を、他人に衝撃を与えるという表現を、そしてそれは当時も凄かったのかもしれないが、今になって更にそのすごさが分るというのを体験したいなら、理解したいなら、わたしは永井豪のデビルマンよりも更に恐ろしい、恐るべきマンガを一つ貴方に提示しておくことにする。


それは石川賢が昔連載していた。 そして今では恐らく絶対に再販されないロボットマンガ。


ゲッターロボGを読め、という。 あんな恐ろしいマンガが週刊少年サンデーで連載されていたというのが今では絶対に信じられない。 生物兵器、遺伝子改造、毒ガス、人間の部品化使い捨て、ナチス、鬼、人間の精神を洗脳してロボットにして使い捨てる… とにかくめちゃくちゃになんでもやってる。


あーゆーのが少年ジャンプで連載されるようになったら、人類は一つ、何かを、大きな何かを取り戻したのだ… とわたしは勝手に決めることにする。 以上だ。
米国の台湾政策が急激に展開している。 しかしその動きの中にどれだけ彼らの、米軍としてのホンネが表現されているかは分からない。 今の米国は「 自分たち以外の外国で米国人が戦争して死ぬのは、血を流すのはごめんだ、土人どもは勝手に殺しあっていればいい、俺達には関係ない」 という気分が相当の濃度で詰まっており、これらの気分、空気に関しては共和、民主、両方の支持者共に共通している。

そうした空気の中で米国が仮に戦争を起こすのなら、それに見合った見返りが十分あるのだと判断した時に限る。 それはこれから起きるかもしれない「 米国の台湾への国家承認」 の動き以降の流れで見えてくる。

思えば1964年の東京五輪において確か、フルシチョフが解任され、さらに10月10日開催の一週間後の16日だったと思うが中国共産党が核実験を行って成功させた。 あの時は二つの中国と言われていて、中共と台湾国民党が「 我々の勢力こそが中国を名乗れる集団だ」 と激しく衝突していた。 歴史は繰り返す。 来年に開催されるかどうかは分からない東京五輪2020においても当時と全く同じ構造が再現されている。 人類世界は大きな周期の下に大体は似通った動きが、現象がおきるシステムになっているが、今回もそれに準じた世界改変につながるものなのだろう。

米国が大統領選挙の前の10月に台湾に対しての国家承認を行い、勿論それらは西側各国、つまりG7の首脳たちに知らされている事であり、今のこの瞬間関連事務公務員たちが世界中を飛び回って様々なペーパーを量産しているとは思うが、仮にそれがあったとしよう。 それはつまり11月のG7に台湾の蔡英文相当をゲスト招待するという流れに恐らくなる。

すると国内に向けては散々「 台湾は中国の領土だ=省だとか県だとかと同じものだ」 とやっている中国共産党のそれまでの主張と姿勢が結果としてウソになり、彼らの国内では相当の動揺が開始される。 日本に例えれば北海道が勝手に独立国家宣言して、それを中国が一方的に承認して外交を結ぶとかとやったらどう思うだろうか。 中国人目線における支配者たちの視線と感じ方というのは今の例に近いもの、又はそれ以上の強いものがある。 メンツの問題。

だから戦争準備に大体半年くらいかかる。 なので2021年の6-7月に開戦という感じになる。 実際は様々な要因があって、早まったり遅くなったり、色々あるだろうが。 しかし五輪前後に戦争が開始されたらどうなるか。 そら五輪なんかやってる場合じゃない。 だからこれが五輪中止のシナリオのその1だ。 その2は荒唐無稽だが、アビギャンアナンド少年がインドタロットで予言した通りに12月21日~3月31日だったかの期間に( この日付はよく覚えていない、気になる人は調べてね) 、大量の地球人がスーパーバグによって死亡していくので、そうしたとてつもない緊急事態が起きた阿合においては、これも人類は五輪なんかやってる場合ではない。

しかしわたしは荒唐無稽な側には一応立っていないので現実的な事を言う。 台湾海峡における戦争は近いと取る。 その上でCIAウィークと揶揄されるニューズウィークが立て続けに「 戦争が起きれば圧倒的に中国が有利であり、米国は負ける」 という色彩のニュース記事を出しているその現状に実に深い興味をそそられている。

デコイだと見るからだ。 ワナという意味です。

米国が台湾に駐留しだしたら、その兆候を見せたら中国は開戦するという内容。 そして今の台湾軍は汚職や腐敗、そして予算の削減によって事実上軍隊としては機能せず、彼ら台湾政府は勇ましいことばかり言っているが、実質は戦争が発生したら全て米軍に守ってもらうというシナリオしか事実上対抗措置は持っていないという内容。 これらを立て続けに出している。

まるで台湾軍は本当にどうしようもなく弱いのだから、中国様はさっさと侵略するべき、とご注進するかの内容記事になっている。 これを中国の分析官たちは自分が報告する文書にどのような形でこれを採用するか。 今の中国は明らかに皇道派とでも言える連中が力を握りしめており、統制派はいても少数であるか、又は沈黙を余儀なくされている。 この様に取るときに、アイコク派の連中は「 開戦を叫べば、好戦的であれば」 自分の地位と月給が守られるのだから、これらに即したコトバをどんどん上にあげている風に見える。 言い過ぎではない。 そういう宿痾( どうしようもない部分) が大きくなったから、香港の選挙の時に大陸中国派の議員は徹底的負けたのである。

これら分析官たちは自分は徴兵されることがないという立場でいるから( それもどうなるか不明だが) 、どれだけでも勇ましい事を書く。 死ぬのは他人だ、自分には関係ないと確信できている状況においては、命よりも自分のカネと地位、どうしもこうなる。 特に儒教圏における中国では。

そして米国の中国研究とはこうした人間のシステムを勿論構造解析しつくしているのであり、そのようなアイコク状態においてはどの様な情報発信がひっかけやすいのか、コントロール出来るのかという前提で発信されている、とこの様にとらえるべきだ。 少なくとも当事者でない日本人の我々は。

今日の報道でファーウェイの本部工場とでも言えるそこが大きな爆破なのか火災なのかに見舞われた。 そして更に今月中に中国の大きな投資集団が色々なカネの流れを清算しなければ、中国全土がデフォルトに襲われるという記事が出た。 これらなども実は 米国の分析官を騙すために仕掛けられた工作情報 である可能性… これらを脳の中に持っていてそれを見なければならない。

真珠湾戦争が開始される前にそうした情報戦が日米において炸裂していた。 どっちも嘘ばかりついていた。 ウソを事実と思わせる為に実際に事故だとか爆発だとかをやってみせて、それを取材させて記事にさせるというのもやっていた。 その時に記者がスパイであると分っていても現場に取材にこさせて写真などを写させるのを放置していた。

本当の戦争が準備され、それが明確になろうとする前段階の準備期間においては、それら衝突領域から発信される全ての情報はまともに受け取ることが出来ない。

しかし、米国が二つの中国政策に移動しつつある… この概念は恐らく当たっている。 それまでの一つの中国政策とは、米国の認識では基本「 台湾国民党が中国全土を統治する」 という意味における一つ、であった。 しかしそれを彼らは表だっては大きく出していない。

中国共産党地域がこれだけ大きくなっていった以上、それを台湾に併合させるというか、自由と民主の概念であれらの広大な地域を造り変えるというのは難しいのだろうという判断の下に、では二つの中国の共存政策を採用し、自由と民主の側に肩入れすることで利回りと安全保障を確保し、それらの競争を通じて中国共産党を打ち倒そうという方向に大きな方針転換が行われた… という解釈が一番無難かなと思う。


10月はオクトーバーサプライズというコトバで表現されている。 台湾承認が大統領選挙における追い風になるのならトランプ大統領はそれをやる。 だから10月7日の李登輝氏の納骨式、恐らくこっちが本当の国葬ではないかと思ってはいるが、その時に西側世界の動きを、日米が誰をその日に向かわせるのかというのを含めて世界を見返してほしいかと思う。


世界はこれから本当に変わるのだ。 壊れるだけかもしれないけど…  いや、そんな弱気ではアカン。 よくなるのだ。


おそらくは。
24日報道で韓国の水産庁にあたる組織の職員が、どういう理由かは全くあきらかにされないまま北朝鮮の海域に侵入しようとしたところを拿捕されてそのまま処刑された… 的なそれが出た。 長距離射撃からの絶命だったとか、遺体は緊急に火葬されただとか、何がなんだか分からない。 恐らく全体構造がうそだろうとわたしは取る。 そうした職員が実際にいたのかどうかも疑わしい。

22日くらいの時点だったと思う。 日本の能登沖に何故か出現していた韓国の軍艦と韓国の海上保安庁関連の船が、何故かあのあたりでおかしい動きをしていて、それを調査しにきた日本の対潜哨戒機に戦闘用のレーダーを照射したという事実が、事件があった。 この背景を韓国の側が説明なのか漏洩なのか流しており、それは北朝鮮の金委員長を暗殺しようとした工作員がいて、何故かそれが能登沖にまで逃げてきており、それを韓国の関係者が追跡していたところを自衛隊が接近してきたのでロックオンレーダーを照射しただとか… 最初から最後までめちゃくちゃな説を堂々と発信していた。 かく乱だろう。

ただ韓国政府が何を隠蔽したかったのかまでは分からない。 日本人の我々はそもそもこうした事案が発生した時に、それがさも大きな重要案件だから関心を持てという風に外の売国メディアによって脳を強制的に調律されるのだが、最近は韓国というあの地域が日本にとって何の益もない地域だということからの 無関心からの認識の照射が全くない ものだから、これら韓国政府の何らかの隠蔽工作におけるかく乱、視線そらし工作そのものが成立していない。 実にいいことだ。

24日時点で、韓国の側の強い求めによって日本の菅総理が電話会談に応じた。 20分だから通訳を間に介して事実上5分もまともなことは喋っていない。 外交辞令と主張を一つ言って終わりだろう。 そして今回においては日本の側からはっきりと、韓国の要請によって( イヤイヤ) 会談をしたとはっきり言っている。 そしてその内容は端的に「 現金化したら金融制裁をする」 というものだったと。 とりつくしまがない。 そしてこれからも菅政権はそれでいく。 実際の行動をしなければならないのは韓国政府であり、彼らの国内事情、国内問題がいかなるものであるにせよ、国家間条約を破った状態の維持継続は絶対に認めないとやった。 これは正しい。 というかそんな事をいちいち文章化して貴方に伝えなければならない愚かな動きをするのがあれら朝鮮半島の連中だ。

それでも12月にはどうせ現金化する。 その前の時点で竹島上陸もやるかなと見る。 ただ竹島に関しては米国から最後通牒的な警告をどうやら受けているという事が漏れ伝わっているので、そこまで強硬な事が出来るかどうか、とは言う。 10月7日予定で、日本を訪れた後についでにパンピオ国務長官が韓国に、恐らく最後通牒の確認を含めて訪韓する。 その前後で波風立つことはしない。

波風とは何か。 それは前回言った様に、大統領選挙の前後に、恐らく前に、台湾を国家承認してしまうのではないか、米国は、という事案が控えている。 本当にやるかな、とも思う。 しかしこれをやったらどうなるか。 余裕のある中国だったら戦争はしない。 台湾非難、米国、世界非難からの、しかし現実として台湾が独立国として認められた状態からの失地回復の謀略工作をやる。

ところが今の中国は本当に余裕がない。 恐らく戦争になる。 そうなるとどうなるか。 五輪が、まあ、吹き飛ぶんじゃないかな、とだけ言っておく。 わからないけど。

先月だったかに台湾がタイムススクエアに巨大広告を出して、台湾の国連加盟を訴えた。 そこまでならまだいい。 しかしその後の流れで米国の事実上の台湾大使がツイッター上で今まで使っていなかった大使という名称を公然と使いだした。 米国と台湾は国交がないので、大使というコトバを使う事は基本許されない。 仮に使ったとしても米国の側がこれを禁止させる。 それがない。

そして10月7日の李登輝国葬( 納骨式) において、電撃的にパンピオ国務長官が訪台するのではないかという事の相当の警戒をしている中国だが、その警戒をかいくぐって国務長官が本当に台湾を訪れたら、それは年内の承認が現実化するのかな、とは言う。

そして11月末に予定されているG7に独立国家台湾の蔡英文相当をゲスト招待して、事実上の西側世界の台湾承認というのをアピールする。 しかしそこまでもっていく前の段階で中国はそれを断固阻止する為に早急に戦争を仕掛けていく可能性が高いが。

だから今の世界は本当にギリギリの綱渡りになっている。 場合によっては前線の末端が暴発し、それが地方の戦区の長を動かすような事態に拡大すると、これは地域戦争では済まなくなる可能性はある。 特に今の中国はコントロールが取れてないから。

様々な謀略が展開する。 大統領選挙における郵便投票は間違いなくすり替えの動きが出る。 そしてどうあっても民主党のバイデンに勝利させるために中韓が現地の自国民を工作員として動く。 これを阻止するためにウィーチャットだけは何としても今月中に米国内で使用禁止にしたというこれが分るだろう。 中国人は民間人であっても便意兵だ。 つまりゲリラテロリストという事である。 彼らは本国に家族と一族を人質に、本当にとられており、命令をきかないとそれらが投獄される。 誰も逆らえない。 なので米国は9月の段階で5-6千人の米国駐留の中国人たちのビザを全て停止させ、本国へ強制送還した。 これはまだ増える。 今月9月に更にその動きが高まる。

騙し、盗み、奪い、殺すものたちがこの地球世界に大手を振って歩いているということのおかしさを我々は一切考えさせられないようにされてきた。 自らがそれを選択してきた。 しかしそれらの矛盾が今、ついに表に現象化してきており、これを今の段階で、今年から来年に向けての着手の実際の行動の実際の表現の動きにおいて何とかしていくという強いメッセージを地球に向けて発信していかなければ人類に未来はない。 地球が人類を見捨てるからだ。


キーポイントは台湾承認とドルペッグの停止あたりの動きなのだろうなあと思っていればいいのではないかとわたしは勝手に結論付けて貴方にそれを伝えるのである。


全てを読み取って、全てを暴いて、全てを無効化せよ。


それをやるのだ。 他ならない貴方が。

23日NYで国連総会が開かれ、米中首脳がそれぞれ一方的な形ではあるが演説? 動画を送った。 中国は例によって今の世界情勢における自分の立場は被害者であるという風を偽装し、そしてわたしが注目したのは、確かに選挙が近いとは言え、米国の中のチャイナ系の有権者の反発をくらうかもしれないにも関わらずしかし3-4回目かの頻度で( もっと多いのかもしれないが) 今の武漢肺炎の事を「 中国ウィルス」 と表現、言い切ったことだ。

わたしはこれらの動きを西側の白人支配層たちのその眷属が、中国に対して本気で怒っており、そしてこれから彼ら中国を、その領域国家と国民とその眷属と協力者たちを「 人類世界を侵蝕するウィルス」 として認識させる為の作戦が開始されたのだ、と捉えた。

西洋白人世界におけるこれらコトバとメディアの展開における技法はものすごいノウハウがあり、どの時点でどの様な文脈でどの様なコトバを記事を、どういった政治的立場だと認識されている報道媒体から発信していけば一番効果的か、一番世界の人々の脳の中の認識を米国の側に寄せられるのか… というのを熟知しており、そして彼らは過去それらを実際に実践しているというのを言う。 この場合においては欧米の、か。 欧州の支配層も明確に反転しだしている。 メルケルがもはや本気で支持されない流れを見る時点で、本当にそうした時代になったのだなとわたしは感慨深い。

我々日本人が日露戦争に勝利したときに、同盟国であった英国の支配層と国民たちは大いに喜んだのか。 否。 彼らは恐怖した。 これからニホンなる「 猿たちの国が我々白人たちが血のにじむ思いをして構築した近代の世界を侵蝕するのではないか」 とおびえた。 黄禍論が起きた。

しかしそれでも彼らはサルととどめるだけの分別があった。 なぜなら日本の江戸期における科学的学問的業績としての数学や天体学、そして農業灌漑用水などの関連土木技術などなどは、明らかに西洋に肉薄していたか一部追い付いて追い越していたので( わたしは関の業績はライプニッツだったか、あれよりはるかに高いと認識している) 、その部分を差し引いてそうした認識になった。

しかしフランス人は結局日本人をサルと表象化し猿の惑星を造ったのだし、米国人はギズモと表象化して映画のグレムリンを撮影した。 あれらは日本人がモデルだ。 知ってる人はみな知っている。 日本人の大衆だけがそれを知らされていない。

我々が満州国建国から以降、本当に上手に西側世界のメディアにおけるコトバの包囲網からの、その時点における人類種族の多くの脳を「 日本は人類の敵」 と染め上げたように、今日の国連総会におけるトランプ大統領の演説というのは、これから起きてくる世界の動乱を予見する「 世界から中国という名称認識のウィルスを切除する」 という強いメッセージが込められていると取る。

だから今日の時点でざわざわと言われているのは、トランプ大統領が10月の何処かの時点で台湾を国家承認してしまうというそうした情報が… これは間違いなく米国の政府に依頼を受けた民間情報会社とでも言える連中が流しているものだろうが、そしてその反応、ビッグデータの取得を行うのだろうが、 …流されている。 少し前は南シナ海における空爆だった。 恐らく否定的な答えが出たのでやめたのだろう。 そもそもトランプ大統領は戦争をしたくない大統領だ。

だから台湾有事の時には米国はこれを助けないという声、これはある。 かつて、確か去年のことだったと思うが、恐らくイランの革命防衛隊がサウジの石油精製施設をミサイルによって破壊したときに( 報道ではドローンと隠蔽されていたが、後でイランの巡航ミサイルの破片が見つかっている) 、結局サウジを助けるために米国は軍隊を、海兵隊の展開をしなかった。

この動きがあったので、域内における大きな力として存在しているはずの米国は、言うほど湾岸イスラム諸国を守ってくれないという事が明らかになったものだから、慌てて彼らはイスラエルと国交回復し、イスラエルの戦闘ノウハウを欲しがるというか、安全保障に関わる動きに邁進したという見方は、これは確かにある。

中国というか儒教圏の連中は、近代という座標において「 何一つ還元していない、奪ってだけいる、今もそうしている」 という連中だ。 つまり西側世界を一つの細胞だとすると、中国という名称のウィルスが、ウィルスというのは自分個人では複製体を造れない、だから細胞の中に自らのRNAなどを注射して( その表現がぴったりだ) 、細胞の中の栄養と酸素と、細胞自身の複製機能をハイジャックして、ウィルスの複製体をたくさん作らせ、それを外に放出させ、細胞は殺すが自分だけは生き残るということの繰り返しで命をつないでいる存在だ。

今の説明を中韓北などにあてはめて世界認識の再起動をしてみるがいい。 おそらくこうしたモノの見え方が白人支配層の中にはある。 だから、サルよりも数段下の、更にサルよりも兇悪な存在としてのウィルスという概念を使っているのだと取る。 大統領の演説は台本書きの専門家が書いている。 それらが複数のプランを大統領に提出し、文章を作成する。 トランプ大統領の背後は、米国度民勢力だという認識でいるわたしからしたら、今回の動きは 白人の、欧米の、近代を造ってきた先行者利益を得る立場の、オーナーの連中の総意… なのだろうなと捉える。

BLM運動の指導者が明確に中国共産党から定期的に莫大なカネをもらっていた事がこの流れのタイミングで15日に暴かれ、米国の中の一般国民は相当動揺している。 特に民主党支持者たちが。 当たり前だが。 彼らの中におけるユダヤと分類される人々は今までは大体が75%が民主党に入れていた。 しかし今回は正直どうなるか分からない。 中国が彼らの眷属の古来のユダヤ人を弾圧していることは衆目の一致というか、大きく知れてしまったし( 開封ユダヤ人集団) 、韓国と組んで、イスラエルをこの地上から消滅させてやると国家公言していたイランにフッ化水素を大量に送って彼らの核開発を後ろから支えていたことも露見したからだ。

ちなみに今は米国の中の韓国系コミニュティは相当形見の狭い思いをしているそうだが、それは自業自得だ。 知るか、ともいう。


世界の進行が本当に速い。 だから 米国における台湾承認が年内に起きた場合においては、恐らく米国は 台湾を守る方向で 全体を進めているとみる。 それらは韓国に対しての裏切者認定の宣言からの制裁などの動きが仮にあるのなら、それと明確にリンクしているだろう。


秋分の日を通過した。 これから冬至に向けて更に大きな世界的な衝撃が現象化するだろう。


と、わたしはこのように勝手に捉えているのである。


世界における常識としてヒダリガワというものは正義だった。 しかしその内容を吟味するという努力を多くの人々が怠ったので、いつの間にかその中身を中国を筆頭とする独裁集権体制の連中に書き換えられてしまった。 昔はそれをソ連がやっていた。 今は明確に中国だ。 問題なのはそれらの書き換えに対して観測者である西側を中心とした勢力が、否と認識の反転の放射を行わず、自らそれを、その状態を自分に施して、その結果この様などうしょうもない世界にまで移動してしまった… というところに大きな問題がある。 自分でこの様な世界を創造しそこに移動してしまったという事。

沖縄の新聞社、沖縄タイムスの内部の記者が武漢肺炎に関わる事業継続補助金とでも言えるものを騙しとっていたという事が一週間ほど前に明らかにされて、それに連動して那覇市に住む会計士か何かが1700~2000社ほどの架空企業、ウソの企業報告などをねつ造してこの事業継続化補助を騙し盗っていた事が明らかになった。 この会計士の「 国籍は報道されていない」。

そして沖縄は北朝鮮の統一教会の日本本部が確かある場所であり、此処からこの組織が、中韓北朝鮮の謀略関連の命令書と資金を受けて破壊工作、謀略工作を日本全土に向けて仕掛けている。

だからこの会計士とやらもどうせ、これら中韓北に深く関連している、又は日本国内の極左集団に関連している… 真っ赤な御仁だろうなとわたしは予測を立てている。 なぜ会計士の名前を公表しないのだ。 此処から沖縄における彼ら真っ赤な独裁連中の浸透度合いの深刻さが見える。

米国のNY市警に中国人の工作員スパイがいることが判明しその人物は逮捕された。 米国内部野」チベット人コミニュティの全ての情報を定期的に中国大使館に報告していた。 米国の中はこうした敵国のスパイだらけであり、歴史を見ても帝国と名の付く地域にはこうしたスパイが山ほどいるが、今の米国はそれらに相当侵蝕されており、これを危惧して、2週間ほど前に欧州のとある国に亡命した人民解放軍の生物兵器部隊所属であろう将校が、本質的なことはまだ深くは言えないとその態度を軟化させていない。 FBIもCIAも中国人スパイだらけだと彼は言う。

中国は公然と世界支配を意図して、それを実行、完成させるために本当に動いてきた。 経済の方面から陥落させるべく国家とその国民を自らの手に落とし、そのうえで言う事をきかせるというのをずっとやってきた。 だから武漢肺炎の彼らの世界最終戦争失敗がなければ、これは彼ら中国の独裁の勢力の思うがままに実際に世界は進んでいた。

そして逆を返せば、あと一歩のところで世界支配を完成させていた中国をここまで大きくしてしまったオバマ政権というものは、そしてそれらの関係者は、人類主族というものに対してとてつもない大きなカルマを、解消しなければならない責任を背負ってしまった。 それらは観測者である我々が索敵し認識し指摘して共有伝達しなければ無かったものとして世界構造線の中では処理され、しかしそのカルマそのものは数値となって何処かに残ってしまうのだから、それらを全人類が代わりに背負って酷い目にあう事になり、それはそのまま滅亡の世界構造線を選択する人々の数を増やす。

わたしは最早その様な動きを許さぬ。 だからこうやって少しだけ明かす形で貴方に伝えている。 何となればわたしは時々 一体誰がこれらのキーボードをたたいているのか という事の疑問に包まれることが一瞬ある。 でっち上げしか書かない嘘つきのわたしだが、それにしてもその度を超えたような内容が文字となって生み出されるから。

カナダが中国と長年協議していた二国間通商協議を破棄した。 もはやこれ以上中国と話あいをベースに約束事を決めても時間の無駄である… と国家の公式の部門がそれを言うのだから、この二国間における関係は少なくとも中国がその態度を変えない限りは修復しない。

だから今カナダに拘留されているファーウェイの副会長女史も、恐らくそのまま米国に移送されることになる。 中国は激しく非難するが、非難ならまだマシなのであって、わたしは中国が彼女の口を封じるために彼女の搭乗している旅客機に爆弾をしかけて暗殺する事があり得るとみている。 彼女は知りすぎている。 そして彼女がどれだけ表層意識で否定と黙秘とを貫いても、彼女当人も全く知らない間に脳髄の中の奥底の記憶認識情報を抜き取ることがもう今の世界は出来るので、中国はそんなに成功していないが、米国は出来るので、そして中国の軍は米国がそれを出来ると知っているので、米国に情報を抜き取られるくらいなら暗殺してしまうという選択肢を採用する。

動乱の時代に入っている。 毒殺爆破などは当たり前に起きる。 自殺に見せかけた殺害処分も。 特に中韓北における、特に経済領域だけを西側に接近準拠させた自称国家地域は、それらの経済のカネの流れによって自らの権力の座であり権威の座を担保していた連中が山ほどいるので( というかそういうのしかいないので) この流れがおかしくなると一気に政敵が蠢きだす。

生み出せない座標は奪うしかない。 それは相手の命を奪うという事を含めての 奪う だ。

ティックトックの買収を認めたり認めなかったりの動きがまだ続く。 恐らくまとまらない。 27日にまで延期された今のダウンロードおよび使用禁止措置は、結局施行されるとみる。 トランプ大統領としては自分たちがやるだけやったという形を有権者のこれらティックトックの奴隷達に表現したうえでの行動だから、選挙においても中国がワルイと言えるのだろう。

テレビ討論の前に、バイデンとバイデンの息子がどれだけ米国の富を中国に実際に流していたのかという証明記事が共和党有志の中から出る。 正確にいえば出る予定になっている。 共和党の中の反トランプ議員が必死になって反対している。 全て事実だからだ。 あれらに報告されている内容が本当ならバイデンを大統領にするというのは、米国を完全に中国に売り飛ばす、それこそオバマ政権の時よりもはるかに酷く… というのが分るそれになっている。

勿論バイデンはこれを拒否するし否定する。 しかしこの報告文書は全米テレビ討論の3日程まえにメディアを使って大々的に米国国民に公表される予定となっており、それらの情報を米国国民は査読する。 そしてその設定下でトランプ大統領が徹底的にバイデン候補を攻撃する流れの中で、明らかに老人性痴ほう症としか見えないバイデンが全て受け止めて反論しきれるかどうか。

バイデンが老人性痴ほう症を患っているからこそ( 恐らくは) 、中国は徹底的にこれを支援しているという図式を理解しなければならない。 

シカゴの連中が再び米国の支配権を強奪するために、ウオール街の連中を黙らせるために中国と組んで動き回っている風にしか見えない。 彼らの中にもユダヤ人はいるはずだが、それよりも南北戦争由来の人間集団の方が力が強いのだろう。 今ウオール街のユダヤたちは大筋ではトランプの味方になっている。 彼らの人間勢力の75%は基本的に民主党支持であり民主党に入れる連中であるにも関わらずだ。 それくらいに彼らの中では中国が自国内部における古来からのユダヤ人勢力、開封ユダヤ人を弾圧したという事実が大きな衝撃として受け止められているのだろうなあとわたしは勝手に判定している。


米国が一方的に勝つほど彼らに力は残っていない。 しかしここで中国に逃げられてしまったら、我々全ての人類種族は本当の本当に滅亡の未来へ向かう。 自らと殺場の中に入り込む。


貴方が世界をどう見ているかはわたしには分からない。 しかし旧来の世界の ぼんやりとした 流れの中にあるのではない、のだけは言っておく。 強く。


李登輝氏の告別式が19日に執り行われた。 ただ格式としては来月の10月7日の納骨式とでも言える行事が国葬にあたるそうだ。 このあたりの正確な報道が出ていないのでわたしは7日のそれに日米の関係者、高官が出席するという事態においては中国のメンツを大きく傷つけるのかなという解釈をしている。 ただ報道によっては19日の告別式が国葬だったという言い方もある。 どっちなんだろ。

この7日の動きにおいて、以前から言われているようにパンピオ国務長官が抜き打ちで参列する可能性… しかし彼の動向に関しては19日に参列するだとかそういうのも言われていたので正直分らない。 ただ中国は19日に台湾を訪問した米国の高官に関しては( それ以前の厚生長官もそうだが) 彼らのエンティティリストに記載して制裁をかけると今日の時点で発表した。

ただこれらの二人の高官は別に中国に口座を持っているわけでもないし、どうするのかなとは思う。 考えられるのは中国に入ったとたんに恐らく国家安全維持法を恣意的に解釈して逮捕… まで出きたら大したものだが、恐らく入国禁止措置だとかそういうのを仕掛けるのかなと思う。

中国は勇ましい事を言っているが現時点においては米国に打撃を与えることは出来ない。 今日の21日の時点でこの19日の米国高官が台湾を訪れたという事に関連する「 これ以上中国を刺激したら、馬鹿にしたらこうしてやるという意味の威嚇」 の動画を作成してかれらはそれを中国国民に見せている。 ウェイボーでそれらの動画を、つまりグアムにある米軍基地を中国の戦略爆撃機が爆撃して破壊するという動画を公開したそうだが、そんなに自信があるのならそれは全世界の人々に向けて公開するということでツイッターやチューブでやればいいのにと思う。

本当の所は刺激したくないのが見えるし、なおの事を言えば時間を稼ぎたいのだという思惑も見える。 彼らは14日に世界に向けて公開されたエンレイム博士の論文の世界における拡大とその影響の計測をビッグデーターの取得と解析で行っている最中だから、貴方はあれらの論文を見られるうちに見ておいた方がいいとだけは言う。

パンピオ国務長官が7日に台湾を、仮に訪問するのだったら、それは必ずその前の時点であの海域で、一気に一瞬で「 中国の沿岸地域にあるミサイル発射予定地点、軍事空港、潜水艦撃沈対応などなど」 の番然たる攻撃態勢を構築してから… つまり核戦争をベースとした空母打撃群をあれら海域に展開するはずだ。

アザース厚生長官の時に、彼の乗った航空機を中国軍が本当に撃墜しようとして発進し、それを台湾軍が返り討ちにしたという報道の事は言った。 本当に未だにこの報道が1文字も日本に伝えられていないのはどうかと思う。 中国はパンピオ国務長官が本当に台湾を訪れるのなら、恐らくどのような事故を偽装してもそれを行う可能性が高い。 仮に習近平主席がそれを止めようとしても、現場の血気盛んな青年将校たちが勝手にそれを行う可能性がある。 今の中国は本当に恐ろしいことだが習主席が人民解放軍のコントロールをやれていない。 暴発の可能性が本当にある。

そういう大きな流れがあるのだから、日本政府が中国に展開している日本企業への事実上の帰国命令が発っせられているというのも分るだろう。 そして菅政権は恐らくそれら中国に展開している各種の中小企業において、体力のない、未来の展望がない、そして大きな意味で中国と繋がりすぎてしまっている各種企業体をリストラするのだろうなあとわたしは捉える。

来年の7月までに1700社が中国から撤退予定という報道は出ている。 しかしそれら1700社全てに撤退補助金が出るわけではないだろう。 中には撤退詐欺を仕掛けて国費を泥棒してやろうという中韓側の、看板だけは日本企業というそうしたものも必ずいるのだ。 これらをこれを機会に選別してつぶす。 そういう動きが今起きているのだろうなあ、だ。

タイ国王における批判非難の動き、そして大きな国民運動が発生するかもどうしたこうしたのそれは、誰がどう考えても、タクシンとその一族がタイを簒奪しようした時の混乱と同じだと捉えるので、中国が背後にいるのだろうなあとわたしは判定する。 そしてこれを日本国内の中韓の勢力が強い番組制作会社が、タイから王政をはく奪して共和制に移行するべきとでもいうような騙しの番組を報道の形でたくさん流していたそうだ、21日のそれで。

これらの明らかに日本の国益を破壊することしか考えない勢力を索敵して攻撃するのが我々日本人庶民のこれからの仕事の一つになる。

tpp11構想に穴をあける為にタイをひっくり返す。 この概念を言った。 だからあれらのデモ隊とでも言える人間集団には必ず「 日当が支払われている」 のであり、そのカネを誰が払っているのかというのを追跡調査したら、それらの一見体制批判に見える動きは、外国勢力の体制転覆工作だったという事のそれぞれの理解につながるのだとわたしは言う。 どうせ中韓なんだよ。 タイの中にもたくさんの韓国企業がある。 恐らく中国よりも韓国企業がカネ出してるだろうなあと思う。

tpp11の中に潜り込みたくてたまらない韓国は、しかし明らかに日本の反対があったら内部に入れないので、そういうのを日本と近いタイという国体をコントロールして変えさせようというか、場合によって一旦タイをフィルターとして使って、そしてTPP11に入り込むというのを計画として複数持っているだろうというのが見え見えなので、彼らが動いていない訳がないだろう、とまでいう。

しかしこれら 人類領域に何も還元することがない、還すことのない彼ら が、通商貿易というきちんと対価を支払って言って来いでゼロにするシステムの中にまともに入り込める訳もないし入ったところで奪う事しか出来ないそれらの座標の方々が、もうこれ以上勝手にのさばるのを許してしまったら、これは次の新しい世界へは行けないのである。

立憲君主国、王国というもの、これらの制度を廃するだとか変えるだとかの論議、実際の行動、それらはすべて確かに人間の自由意思による。 しかしわたしは言う。 まずこれらの儒教圏の奪い盗るやつらがいる間は、そしてその次は神権政治を公然とおこなっている連中がいる間は、更にもっと言えば金融紙切れ商品を右左することで莫大な利益を求める意図しか生み出せない連中がいる限りにおいては、共和体制に対するもう一つの別の力としてこのシステムは残しておくべきだし、対抗概念として、そして現実のカタチとして機能させ続けるべきだと判定している。

本当は共和体制も君主国も、どちらからも人類は離れていくのだが、しかしまだその段階ではない。

我々は一足飛びに世界を移動することは出来ない。 だから今の段階でという時制をわたしは言う。


明日は秋分の日じゃなかったかなあと思うのだが、これを過ぎてやっぱり大きな出来事が連続して起きてくるだろう。 わたしはそろそろ支配層と言われる人々に対しての公然たる暗殺の動きが出てくるのではないかとそれを身構えている。 既存の常識の外にあった動きだ。


全てを予測して暴けば、そうした事態は遠のいていくのである。