三峡ダムの上の部分に、つまり人間が歩けるところにという言い方をするが、要所要所に 歩哨 が立っている。 ライブカメラによって明らかになった。 昨日か今日からそれを始めたのかという言い方をする。 つまりダムの強度があまりよろしくない事になっているのだろうなあというそれと、何らかの「 内部からの破壊工作」 を警戒しているというのが分かる。 今の状況だったら要所にプラスチック爆弾を少量で相当な破壊を呼び起こせる。

しかしこれらの動きの大元は、13日に米国が名指しで南シナ海における海洋利権においての中国の不法な行い一連に関しての非難声明、米国の決意声明が行われてから以降の事なので、中国としては恐らく、今一般に言われている「 米国が南シナ海の中国の戦略拠点を空爆する」 という事の連動で、三峡ダムの破壊工作を仕掛ける、ということに警戒を強めているという見方をする。

勿論そんな事をしないで、台湾海峡から巡航ミサイルを飛ばしてしまうという攻撃をするだろうが。 しかし内部破壊もあり得ることだ。 で、今日の31日の深夜1時頃に、わたしは知らないがマンガ家の 孫向文 という人が( この字だったと思うが) 、唐突に「 48時間以内に南シナ海の中国の不法建築物を爆撃するようです」 というツイートを行った。

まあ、売名行為じゃないかなと思うが、ひょっとしたらそうなるかもしれない。 やるとしたら普通に考えて夜間だと思うので、31-1の線と1-2日の線があり得るとだけは言う。 しかし公的言論空間において、ハワイグァムからの戦略爆撃機の出撃に関わるような予備周辺情報は出ていない。

しかし本気の本気で攻撃するのなら、そんな情報が出る訳もない。 だからわたしはこの孫向文という人が仮に本当の事を言っているのなら、それを何処の公開言論で見たのか、又は誰かに教えてもらったのか、そのあたりが知りたくもある。 しかしまあ、爆撃はないと思うよ。

とか言いながら南シナ海周辺にどれだけの空母打撃軍が実際に展開しているのを調べているお茶めなわたし。 戦略爆撃機を使わずに、巡航ミサイルと戦闘爆撃機のコンボでそれをやるのかとか、今の賞味期限切れそうになっていて爆発処分をして在庫処理をしたい燃料気化爆弾MOABを輸送できるのかどうかとか、いらんことばかりこれから調べようかとしている。 時間がないのだが。

三峡ダムは頑張って決壊させないが、水害は拡大する。 どう見ても。 そして知らなかったが遼寧省においては干ばつが酷い。 まあ中国の一部の地域に大気の中の水分を雨として降らせていたら、それらは偏った天候を形づくるよね、とは言う。 なので中国の今年の食糧事情は決定だ。 チャイナセブンの湖春華も全ての省に穀物を含める全ての産物の増産を、これは2日程前に命令を出した。 中国の食糧増産とは「 他国から盗む事、奪う事、領土領海の中に侵入して資源を強奪する事」 も全て含まれているので、これから中国のそうした動きが拡大する。 実際に北海道の方では領海の中に中国の武装漁船団がイカ釣りを密漁していたという記事が、これは3日くらい前に出ていた。

今のこの段階で中韓北朝鮮の擁護的な立場をとる人間は、全て大陸半島とつながっている工作員であり、それまでの経歴においてこれらの勢力にずっとキックバック、利益の提供を受け続けることによって自らの経歴を守ってきた連中だ。 ここまで来てしまうと、彼らがそのシステムから抜けますと宣言して抜けない限り、彼らとその親族は人類の敵として始末される世界に移動することになるだろうとわたしはこれを勝手に思っている。

そしてこの親中韓北派と言われても仕方ない発言を繰り返している特定の複数キャラたちも、それまで築いてきたジブンなるものの商品価値を自ら破壊することで結果として影響力がゼロにマイナスになっていく。 誰も相手にしなくなる。 大阪方面からの発信でそういうのが起きている。 問題が拡大化したらそれを取り上げる。

確か9月30日を超えて「 米国製の部品、米国製の特許、米国製のノウハウ一連などなど」 を使った「 中国製品を取扱った第三国の企業は米国市場から完全に追放される」 というこの現実を見据えて、今の段階で慌てて日本企業が撤退を進めている。 しかし逃げ切れるかどうかは分からない。 正直足抜けが無理なほど自らの生産装置を中国に移転させてしまった日本の、特に大企業の系列と言われた中小の、まあ中企業といわれる方々… これらは逃げようにも中国共産党にしがみつかれて脱出できず、まるで壇之浦における平家の武士たちが「 お前たちも道連れにしてやる」 とかと言って、源氏側の兵士を抱えて海に入水自殺していったような、そういう光景そのものだ。

相当の日本企業が潰れていくのだなあとわたしは今の流れを見、そこからの大量の失業者の発生からの国内治安の不安定化を「 共産党関係、中韓北関係、極左などなど」 の連中が背後から扇動し、今までになかったような略奪強奪破壊工作をあおりたてる動きをここぞとばかりに仕掛けるのだろうなと身構えている。 恐らく相当の高い確度でそうなる。

しかしどうであれ、今の中国共産党の拡大を此処で始末しなければその後の人類はない。 正確に言えば地球に棲息する全ての生命体に未来はない。 彼らが開発と称して勝手にやっていた自然破壊の相当の記録を見ればその様に考えるのは全く大げさではない。 これらの批判を全て人種差別だとかにすり替える勢力がこれからも出てくる。 それこそが人類の敵なのである。 索敵せよ。

今、日米において中国からの謎の種子の、郵便を使った到着の事が人々の不安をあおっている。 一番大事なのは今後、それらの郵便を使って中国が「 中に偽札を数枚入れて、そこに天然痘や炭そ菌をまぶしておく」 という形で日米の、いや全世界の人々に向けての公然とした 絶滅工作 を仕掛ける可能性を貴方は考えて、身構えて、対処する為に、実際に意識と行動を変えなければならない。

今回の種ですらそれがどういうものであるかは分からない。 しかしこれらが次回の「 郵便物を使った生物兵器拡散の為の実証実験」 だったかもしれず、更に悪いことにわたしが思っているのは、今回の動きで既にその郵便物に天然痘、炭そ菌、未知のウィルスなどがまぶしてあった可能性… これを強く危惧する。

郵便を使った麻薬のやり取りを抑える為に麻薬犬というものはある。 実際に現場で活躍している。 しかしウィルスを感知する犬はいない。 またそうした装置もない。 わたしは郵便物が全て一斉に大量に消毒されてから利用者に届けられるという話など聞いたことがないので、今回の種の動きのこの後を注視している。 天然痘は確かその菌にふれて罹患して2週間後くらいに( これらの期間はうろおぼえだ) 体の何処かにまるで蚊に刺されたかのような赤い斑点というか、そんなものが出る。

それが出たら基本終わりだ。 世界から天然痘は根絶された事になっている。 しかし主要国家はこれを保存している。 もし万が一これらが生物兵器に使われたら、それに対処しなければならないから。 勿論中国も持っている。 南北朝鮮も両方がもっていたと思う。 というかテロ国家といわれる座標、これらは皆持っているのではないかと疑うべきだ。

そして現代人においては、種痘を受けていない連中もどうやらいる。 本当かどうかわたしはそれを詳細に調べていないが、天然痘撲滅宣言が出されてから、種痘は義務化されていない国がどうやらある。 天然痘ワクチンが死ぬまで大丈夫、もつというのかもわたしは知らないので、基本外から入れ込まれたら大量の人が死ぬだろうと思っている。 もっと言えばそれらは改造されている可能性が高い。

わたしも中国が流石にそこまでの非人道的な事をするとは思っていないし思いたくない。 しかし本当の本当に戦争になるという流れに入ったとき、彼らは戦争の作法を守らない。 彼らの超限戦というのは、テロやゲリラをおおがかかりに組織立ってやりましょう、個人のレベルでも勿論やりましょうというのが骨子になっているのだから、やっぱり彼らは、やるときはやるのだ。

そうした彼らの資金源を切断する為に、様々な安全保障に関わる動きを推し進めるのは正しい。 その内にアマゾンなどの通販サイトから 中国製品の完全排除が開始される とわたしは見ている。 その前の段階で中国企業のアプリの削除( グーグルとアップルからの削除) が始まるだろうが。

わたしは前回、今の流れを真珠湾攻撃が行われたあの時の過去、時系列と似通ったものになっていると言った。 誰もどうせ真面目に調べていないだろうが、しかしやっぱり調べてほしい。 プレイヤーの入れ替え事象は起きるだろうが、概ねあの通りになっている。 そして恐らくこれからもそれは続く。

真珠湾をやられた米国が、それらの国家カルマを南シナ海爆撃の形で解消するという捉え方も実はある。 しかし訳が分からなくなるのでそれは展開しない。 ホルムズ海峡における海上封鎖の動きもこれから起きる。

戦場が中東に移る。 最後の戦場は中東だ。 我々日本は恐らく前の戦争当時における大英帝国が採用した実に上手な立ち回り方をさらに洗練してこれを行うというのをやらなければならない。 おそらくは。 それが出来ない時は国が滅ぶ。 我々日本が滅ぶというのは基本、人類が滅ぶというのをイコールになっている。 アナタに信じてもらおうとは思っていないが、しかしこれは強く言う。


世界の流れにおいて 関係のない人間などいない のだ。

昨日一昨日の動きとしてこっそりと報道されているが、実はその動きはこの大雨が始まったころから顕著だったそうだ。 詳細は調べていないので知らない。 中国の真面目な科学院地質関連の公表情報だとか、関連の人員がウィーチャットとかで交わしている情報を拾って来れればもっと深い所が分かると思うが、わたしは中国語を読めないし、将来的に読みたいとも思っていないので、今の時点では公開情報を頼りにするだけの事だ。

それは四川省を含める三峡ダムまでの地域において地震が、結構大きめの地震が頻発しているというそれ。 ダムに巨大な質量の水をためると、何故か地震が発生する。 それらの詳細なシステムはわたしは知らない。 たしか科学の真面目領域においても決定的な理論構築はなされていなかったと思う。 トンデモナイ領域においては一応ある。 それは水分子がダムの登場によって、地下に深くしみこみやすくなり、その染み込んだ水が、地下で 純粋核融合を起こし その衝撃によって大地が揺れる… というものすごいものだ。 まあ、言うのはタダだから、

三峡ダムは贔屓目にみて限界に近い。 どうも排水口に何かの大きなゴミが詰まったのか、又は前述言われているように、開閉門のシステムが一部不具合を起こして開閉のどちらかの側がキチンと出来なくなったのか… 可動部においてはそれ。 稼働していない部分においてはコンクリの部分剥落が相当出ているそう。 ただしこれは現地での詳細画像が出ていないので、少し前に見た画像からずっと崩壊が進んでいるのかどうかは不明だ。 ただ、修繕が出来る状況ではないので、基本壊れる一方だろう。

今の地球というものの全体計画を実行に移している目に見えない勢力がいるのだと仮定する。 それらはでは中国の三峡ダムをどうしたいのか。 基本人間以外の動植物自然界に大きな悪影響をもたらすのであればこれは壊さない様に全体を進めるが、残っていた方が悪影響を与えるのなら、それは破壊する… という見方がわたしにはある。

しかし完全決壊とか崩壊とかさせてしまうといっときに大量の死者が出て、まるで中国人たちが、中国という国家が被害者だ… という事の偽装演出大工作が中国共産党によって世界発信されるので、それに未だに引っかかるバカが多いという現実を考えると、崩壊はさせない、とやるかもしれない。

それらの認識の合理的計算というものは、人間は遙かに劣った存在なので、こういった言い方はしてはいけないのだろうが、その目に見えない勢力の動きはただ遠くから見つめるしかない、という言い方になる。 ただ今の動きを人為でどうにか出来ると本気で考えている人間がいるのだとしたら、それらの人間は現実なるもの、世界なるものに対しての捉え方が全く地に足のついていない、愚かしいというコトバを貼り付けるのすらもったいない、その価値がないバカだという事を自ら宣言しているに等しいのだから、離れるに限る、そんな馬鹿からは、サルからは、とわたしはあえて酷いコトバを放つ。

決壊はさせず、洪水地域を拡大し、戦争における傷病兵とでも言えるような、全ての財産を失って未来もないという中国人たちの大量発生を促した方が中国共産党倒壊、崩壊への道筋だというのなら、恐らく全体はそちらの側に進められる。 これはわたしは判定出来ないが。

今の世界の流れを見ていて思うのは、コトバの力で多数の人間の心をつかみ、それら人間( 生贄とも言うが) の心と魂を特定の方向に集めて引きよせて、その行動を統制し、その行動から発生するカネと事物の流れを独占し、さえすれば世界の全てを握りしめられるという、この手法で人類世界を過去から… ( 目に見える所では1万2千年前から。 いや、アクエリオンとかじゃないから。 メソポタミアの事ね) …ずっと支配してきた勢力が今、本当にぶっ壊れようとしているのだなあと。

もっと言えば、前の大戦の時にこの世界に構築された搾取の構造の破壊だとか、カルマの生産刈り取りシステムの清算などが着々と仕掛けられている風に見えるというそれ。

特にそうだなあと思うのは、我々はナチスドイツというものがヒトラーという表象アイコンを前に出してきている アーリア人の国 というものであるのを知っている。 アーリア人そのものはインド北部に住んでいた人間欧州ドイツ座標にまで移動していった末のことであろうが。

そしてインド北部からシナイ半島へ向けて移動していったとされる集団がいて、それがイランにいるのだ… とイランに住んでいる支配層達がそれを信じている …という意味で、イランもまた アーリア人の国 という意味を持っている。 確かそうだったと思う。 でもわたしの中では、ペルシア人じゃねーのぉ~? というのも当然あって、これらの学問的解釈の詳細説明をまだ読んでいない。

この辺は恐らくユダヤなるものとペリシテ人( パルスティナ人) なるものが、結局は古代エジプトから外に出ていった開拓農民の末裔とでも言えるものの、あれらの説明と似通ったものがあるのだろうなあとは言う。

つまり古代エジプトにまつわる人間ルーツと、北部インド地域における人間ルーツの対立相克があったのか、という言い方である。 では北部インド地域におけるそれはどの辺からやってきたのか、結局これがアトランティス文明第三期の、あのインド洋だったかに浮かんでいた島の末裔が渡ってきたものか、という捉え方はする。 知るか、っつー話だが。 

人間の対立相克は意図的に反復されている。 それは時代と場所を人間の器を変えて、そうした対立相克の意図だけが再びやってきて再現されるという言い方になる。 ではそれを与えたのは誰か、という話だ。

イランはだから自分でも何故か知らないがユダヤなるイスラエルをこの地上から消し去るとやってしまっている。 それらの設定が彼らの内側から出てきているものかは疑わしい。 そしてホメイニ最高指導者がフランスでイランへのクーデーターの準備をしていた時に、彼に接近していたのは誰か、という事にも本当は目を向ける必要があるのだが、ま、そこまで調べてる時間ないしなあ。

いずれにせよ、非合法の手段で中国のあの座標に沢山密入国( この場合は密入星なのだが) 、してきた、内側の特定勢力から呼び込まれた連中が、これから国外追放される流れが、今の中国崩壊への動きなのだという言い方もする。 どうせ違っているが。

これから何が起きるのか。 アナタは真珠湾攻撃の一連の時系列と世界の動きを確認しなければならない。 恐らくあれに近い動きがこれから起きる。 勿論若干のバージョンが違ってくるが。 わたしはそこから逆算して今の世界の動きをとらえたときに、長江と黄河の水系の洪水の動きと、恐らく大地震が中国で発生しつつあるのだろうなあという事を考えたら色々変動要素はあるが、開戦は来年だろうなあと見る。

ついでに言っておけば、今の中国のバッタの大発生は、実は食用の為にバッタを飼育、養殖していた業者が、今の武漢肺炎の流れの中で、そうした昆虫や野生の獣を食べるなと法制化されたでしょう。 育成してもいけないとなったので、それを外界に大量に捨てて、それが外で強烈な繁殖を繰り返して今の状況になったのではないかという情報が出ている。 あり得ることだ。 自分の行いに洞察の一切がなく、責任を取るという概念そのものが全くないあの座標においては、それは起きるべくして起きた動きだ、とわたしはこの様に取る。


世界はぶっ壊れながら変わる。 なんだか占星術の座標で結構今の流れを的中させている人が多いようだ。 暇な人はそれらを探してみられればいいだろう。 オレはやらんが。

今年の夏至の前後に中国は北斗システムの最後の衛星、55基目を軌道に投入する事に成功し、中国版GPSシステムが完成した。 この事は何を意味するのか。

大陸間弾道ミサイルというのは、敵国に精密に誘導する為に、この全世界ネットワーク位置情報システムというものを必須とする。 昔は内臓ジャイロだけなどからの不正確な運用しか出来ず。 狙っても相手に届かないという事があった。 これらを全世界位置情報システムが正確に目標地点に到達させるという事を可能にさせた。 という事は北朝鮮は何処の位置情報システムを使っていたかという事になる。 中国以外誰が協力するのか。 だからあれらの核ミサイル開発というのは大きく中国、そしてロシアが関与しているのだとバカでも分かる。 ロシアも口で言わないが、この北斗システムを使わなければ精密誘導は言うほど出来ない。 彼らが南極周りにおける高速大陸間弾道弾の開発に成功したとかと数年前にやっていた。 これはわたしの見え方からしたら北斗システムを間借りしているのではないか、なのだ。

北斗システムが完成した事によって… ここから重要なのだが …中国はグアムからハワイ辺りまで戦略原潜を出したのなら、その海中から「 米国本土を彼らの核ミサイル…多弾頭式核ミサイルで本土攻撃する事が可能になった」 のである。

だから今、恐らく日米がと一応言うが、これらの勢力が中国の原潜の全ての監視追跡を行っており、これらが太平洋上に出て、米国本土攻撃が可能な地点に到達しそうなら、問答無用で撃沈するという全体行動がとられている。 いや、一応とられているようだ、と曖昧系にする。

それらの動きは中国が4月の早い段階で国防動員法を発令させ、実際に米国とその同盟国との戦争を開始したからにほかならない。 これらの最終決済というか、ハンコを5月22日の全人代の秘密総会でやったのだろうと見る。

そして恐らくこの中国の動きに連動して、韓国も国家動員法を発令させている。 韓国はもはや完全に国ではない。 中国の一地方行政体に過ぎない。 だから中国が国防動員法を発令したのなら、同じ作戦行動をとらなければならないのだから、同様に韓国国防動員法を発令する。

4月を超えてから日本国内の、地方などにおける 放火、自殺、交通事故、脱線、爆破火災、などがやたら増えている。 わたしはこれらの事実をあまり言わなかった。 誰が読んでいるかというのもあるが、確証がなかったから。 しかしどうやら民団や総連につながっていたり、日本の極左、共産党、そして今は政権の中にいるコーメートー、それらを支える各種宗教団体、こうしたものの全てとは言わないが、それらに所属する一部の勢力が、中韓の国防動員法のもとに、日本国内での破壊工作を実際に開始していると捉えてもいいと見ている。

大きくは三浦春馬さんという役者の自殺の動きからになる。 あれが、本当の本当に自殺なのかわたしは未だに疑っている。 勿論京都アニメーション放火にしてもそうだ。 あの動きとNHKが連動していたとしか見えない行動をとっていたのは貴方もご存知の通りだ。 取材するという日に、セキュリティが外されていて、犯人が最初からそれを誰かから教えてもらったとしか思えない様な行動をとっていたというのを思い返さなければならない。 本来ならあの日はいつもの様にカギがかかっていて、犯人は建物の中に入れたわけがないのだ。 それが入れた。 NHKの番組取材の予定があった。

これらを偶然と考えるというのはどうかなあ、だ。 もっともこのNHKの番組収録の予定があったとかどうとかの情報も、今は検索してもわたしは見つけられない。 いったいどうなっているのか、だ。

中国は台湾に対しての、それら周辺を守っている米海軍上空に、海上で宣戦布告なしに核兵器を使用して、これらの艦船を蒸発させて、その上でその恐怖の下に、米国との講和というか一連の交渉の流れの中に持ち込んで事態の打開を目指している。

これが少し前までの( 5-6月くらいの) わたしの見え方だった。 それは3-4月の流れで中国が小臨界核弾頭の爆発実験に成功したという情報を知ってからだ。 ところが23日に北斗システムが完成した。 となると、その時点では思ってはいなかったのだが、7月に入って長江の水害のこととか、北京における一連の人事の入れ替え( 習近平主席に対しての暗殺計画があったのではないかとされる) などの情報が出てくると、それらが全て事実かは知らないが、習近平主席としては一気呵成の大逆転、つまり米国本土における宣戦布告なしの核ミサイル攻撃… すらもあり得るな、と今はそれを考えている。 報復を受けても最終的に中国人の方が生き残ればそれで勝利… 彼らは未だに本当にこの様な考えをしているようだ。

中国がそのミサイル発射のボタンを押すのだとするなら、それは彼らにとってのハルノートが突きつけられた前後になるのだから、そして今の中国は力を持ちすぎたのだから、それらのハルノートが複数投げつけられた時点で、もうこれ以上耐えられない時点でそれらの作戦計画にGOが出される。

わたしは今核兵器のことしか言っていないが、前回中国とパキスタンにおける生物兵器開発における協定の事を言った。 あれらの情報が本当なら( 恐らく本当だろう) 、イスラム圏に即座に生物兵器が拡散されるのだから、それらを使ったテロがこれから仕掛けられると予測しておかなければならない。

それを裏付ける形で今、米国に、中国から届けられている謎の郵便物、現地中国原産の各種植物の種子、この話をしたと思う。 種子も問題かもしれないが、本当の問題は、米国における各個人の情報が抜き取られてしまっているというそれ。 恐らくアマゾンあたりだろうなあと見てはいるが。

その郵便物に生物兵器を、ウィルスを噴霧されていたらどうなるか。 それが炭そ菌、天然痘などの速攻で拡散する致死率の高いものだったらどうなるか。 そして中国はやると決めたらそれをやる。

だから日本のメディアは誰も言わないが、宣言はされていないが、もう臨戦態勢に入っている。 だからこそ日本国内の親中派といわれる勢力は今、誰もが黙っている、誰もが行動していない。 それはなぜか。 昨日だかにCSISが日本の親中派の2Fさんと、今井補佐官を名指しで親中派的な分析を行って、早い話が危険人物だという報告を出した。 今井氏は少し違うのではないかと思うが、2Fさんに関しては、彼はやり過ぎたよな、になる。

この段階で彼ら、そして名前の出てこない親中派たちが、それでも中国の側につくとなるとどうなるか。 それはそれらの勢力が「 国際テロリスト指定」 される可能性を自ら引き寄せることを意味する。

米国は恐らくは中国を テロ支援国家 に指定する。 その様な論調が出だしている。 テロ支援国家なのだからドルペッグも廃止するという立派な理屈になる。 そしてテロ支援国家に企業活動として協力している全ての人間は、それらの態度を大きく変えない限りは、ドル決済からの追放、ドルベースにおける個人資産の凍結、渡米の禁止、様々に様々な制裁をくらう。

そして場合によっては逮捕されていく。 日本にはスパイ防止法はない。 しかしパレルモ条約には加盟したので「 国際テロリストの逮捕は可能」 になった。 コトバなどどうとでも変えられるものだなあと思う。 テロリストがどのような高位とやらの職業にあってもそれは関係がない。 政治家であってもどんどんと逮捕される。 不逮捕特権は、テロリストの場合は適用されない… とわたしは今はそう判定しているが、詳細に法律をみていない。

だから例えば韓国の何処かの植物園において、慰安婦の像がどうしたとかと今やっているが、それらの動きに中韓北の工作員にしか見えないリッケンミンスのエライ人が抗議するとかどうとかと珍しいことをやっていたでしょう。 あれは 内乱罪、外患罪、国家反逆罪 などの流れに自分たちが本当に蹴っ飛ばされてしまう可能性が本当にやってきたので、必死になって自己防衛している姿だ。

自然災害などにおける食料と水の寸断からの生活困難… これがこれから本当に発生するとわたしは捉えているが、これからはその自然災害だけではなく、前述した中韓の日本国内の破壊工作員たちがそうした破壊活動を通じてインフラを使えなくする可能性が出てくる。 だから10日ほどの備蓄は各人しておくべきだ。

自衛隊はこれらの国内テロリストたち対処殲滅における部隊再編を完了しているが、それらがこうしたテロリストを殲滅するのに恐らく数日はかかる。 その間輸送も上下水道も電気も通信も止まる可能性がある。 だから備えてほしいとは言う。


ま、わたしの文章はただの娯楽だろうから、貴方にとっては。 だから誰も本気にしないだろうがね。

中国がイランとの軍事同盟を締結した。 正確に言えば二国間における包括協定であり、明確にグンジドウメイ とそれらの書面に書いてある訳ではない様だ。 これは詳細を調べていない。

中国はテロ支援国家指定されており、国連の制裁措置が続いているイランからの石油の輸入を増やすと決めた。 そしてそれをイランに持ち掛ける代わりに、格安の代金で… という事になっている。 伝えられている金額としての42兆円の投資という表現は、中国は常に嘘をつくのだし、これは世界に向けての騙しのアドバルーンだと分かっているので、少なくともわたしは何も言わないが、日本国内における親中派と言える連中はこうした数字を前にだして更に多くの人を騙すだろう。

しかしこういった明らかに日米同盟に抵触するような概念に関しては日本国内の裏切者( 自由というものに対しての裏切者たち) は、中国の動向は一切伝えない。 日本人はだから必死になって横文字の報道を翻訳するしかない訳だ。 自国の土民報道社が、ただのスパイ機関、そしてそれらしかいない言論空間というものの中で生きるというのがどれだけ深刻かというのを貴方は考えなければならない。

そしてそれらの更に酷いのが中韓北朝鮮ロシア、そしてイランを含める中東各国、更にアフリカ南米… いや殆どの地域になるのだなあ …の本当の真実だ。 この地球世界は言論の上においても開かれていない。 この地球は 未開の 星なのである。 これが 開放 される星にこれからなる。

中国はパキスタンと生物兵器開発における包括協定を、秘密協定を結んだ。 豪州のメディアがこれを伝える。 しかしパキスタンはねつ造だとお約束の様に怒ってみせる。 しかしわたしはこれらの報道は本当だろうと思っている。 パキスタンにはカネがないからだ。 動かせるカネが全然ない国は、それを貸してくれる外の勢力のいいなりになる。 しかしこの報道の通りであったのだと後で露見する流れに入れば、これら イスラム勢力国家のパキスタン はその命運が尽きる。

いいですか、パキスタンでそれら生物兵器が製造されるのなら、それはそのまま簡単に中東地域のスンナ派とシーア派の両方に流れるのだ。 パキスタンの核兵器開発は、中国と北朝鮮が技術を提供し、サウジがカネを出したと言われる。 正確に言えばサウジの中のイスラムエリートと言われている連中だろう。 これらの連中は宗派を超えてまたがってつながっている。 もっと言えば恐らく武器商人たちともつながり、であるのなら、武器商人たちにコピー兵器と麻薬と人身売買、臓器売買各種を通じて太い商いをしている中国とも当然つながっている。 勿論韓国北朝鮮とも。

我々がこの既存の世界における最後の戦場が恐らく中東になることをもう知っている。 そしてその予兆が以前から出ていた。 中東新和平案におけるイスラエルとパレスティナ国家建設のなかで、未来のパレスティナ国家の領土予定になっている大部分を( ヨルダン峡谷側だったと思うが) イスラエルが自国の領土として編入してしまうというのが新たな中東和平案だった。

そういうものをイスラムの連中が許すわけがない。 イランが許すわけがない。 イランの安全保障の確保から考えれば、彼らの国境からイスラエルが遠ければ遠いほどいい。 しかし今回の和平案はイスラエルの水源地の確保を含めるイスラエル国家体制強化の方向にどうしてもなっているのだから、イランはそれをどうしても潰す必要が生じる。

今の時点で彼らは核兵器を恐らくはもっていない。 しかし毒ガスと核物質はもっている。 核物質に関しては汚い原爆を製造し、それをハマスやヒズボラの連中に渡してイスラエルの水源地を汚染させるという軍事計画は、これは必ずある。

そして今回の中国とパキスタンの生物兵器連携の動きだ。 報道などは炭そ菌が… とかとやっているが、実際に詳細に伝えられたものによれば、エボラ出血熱をベースとした、アフリカから中東における気候風土で最大の効果を上げるウィルス、細菌などをベースにしたものをパキスタンは造っているのではないかという報道内容だった。

これらがあれらの地域にまき散らされたらどうなるか。 我々が思っている以上に、まず今の武漢肺炎の世界拡散の動きはすさまじく、そして中東からアフリカ大陸における拡散は致命的だと言ってもいいほどのものになっている。 恐らくこれらの拡散においては 宗教儀礼上どうしても密を求める あれらのイスラム教の存在があるだろうし、なによりも、日本以外の全ての国家は不潔で出来ている。 わたしはこの言葉を言いすぎだと思っていない。 どいつもこいつも手を洗わないし、風呂に入らないし、シャワーも浴びない。 くせーんだよ、と荒っぽいコトバを意図的において置く。

武漢肺炎は人間の免疫力を何故か狙ってこれを破壊することが分かっている。 そして抗体が体内に出来てもそれは恐らく三カ月くらいしかもたないのではないかというのも分かっている。 それらの設定条件の下でこの炭そ菌なのかエボラ関係の生物兵器が拡散されたらどうなるか。

恐ろしいほどの速度で人は死ぬ。 わたしはこの明らかに人為的な動きを、インドの占星術の少年がカードの組み合わせなどで読み取ったのかどうかは知らないが、そうした可能性の、その準備の動きが実際に出てきた流れでこれを身構える。 本当に始まる、ということだ。

しかし中国がそこまで世界侵略を悠然と進められないように、今彼らの国家内部における長江水系の拡大が図られ、場合によってはこれが三峡ダムの越水か決壊かの演出をもって相当の打撃を与える流れがこれから現象化することもあるなと見ている。 三峡ダムの放出が確か実際の放出量よりも遙かにおおく、45000という単位ではなくて60000という単位を超えているのだが、それでも水位が下がらないという事態を見ていると、これは本当にダメなのかもしれないなと思う。

ダムは残るが相当の後遺症を残すというのは何度も言っているが、わたしのそんなちんけなコトバを超えた被害が起きる可能性の事だ。 2日程前に長江水系における原子炉の一つが冠水したのか水没したのかという記事が出た。 速攻で消えた。 誤報だったと思いたい。 一応空間線量が上がっただとかそれらの情報は出ていない。 しかし今起きていることは明確に戦争だから、そうした情報を出さないと日米、西側で決めた可能性、これはある。

とっくに戦争の中に入っている。 何度も言うが、今は大日本帝国が真珠湾攻撃を行った日付の半年から一年ほど前の段階とほぼ同じであり( これは判定は人にもよるだろうが) 、凄まじい情報戦、騙しが仕掛けられており、真実を拡散しないというのもそれら情報戦になる。 だから分からない。

三峡ダムのライブカメラの事を言ったでしょう。 前回。 あれは22分遅れの過去の画像を流しているのが基本であり更に、都合が悪くなるとCGなどで各種補正した録画画像をいきなり切り替えて発信しているのだ。 これをダム板とかそれらの関係者が映像解析をしたというかなんというか…

これは黙っていた方がよかったんじゃないかなあとは実は思っているのだが。 なぜなら中国の関係者がリアルタイムで2ちゃんをチェックしているのは事実だから。 日本の側が何処まで中国の情報を知っているのか判断しているのかということの材料を与えるのはなぁ~ なのである。

中国にハルノートを叩きつけるやり方は恐らく複数ある。 まだ中国は米国との本格開戦をしたくない。 それは成都の米国領事館を閉鎖した事で分かる。 大きなダメージを与えたいのだったら、確か香港にも上海にも領事館がある。 これを閉鎖する。 もっとも中国の返り血は相当になるが。 しかし米国はこれらの領事館を大規模スパイ拠点として使っているのだから、ま、差し引きどっちが被害を被るかというソロバン勘定。

今の段階においては習近平主席とその周辺は、中国共産党体制を延命させたいということの方が先に立っている風に見える。 だから来年の結党100周年を花々しいものにしたい。 そこで台湾侵攻は出てくるだろう。 しかし今年ではない。 今年はまだ台湾侵攻( とかいって沖縄や尖閣である可能性も相当ある) をやる時期ではないのだ。 準備がいる。 しかしその彼らの動きを大きく阻害しているのが今の長江水系の氾濫であり( 直に黄河もそうなるが) 、そうしたものを遠く離れてみていると、人間にはこれらの動きを自分の力で収束させるだけのエネルギーも残っていないのだなあと何だか複雑な気分になる。


中東における最後の戦場に移動する前に、陥没現象が開始されそうな流れになっている。 ただ、中国の中が住めなくなっていくというこの設定を重要視するのなら、それは来年以降のあれら水系が様々な汚染物質でどうにもならなくなった後のこと、かもしれない。


分っているのは、間違いなく今年は食糧危機になる。 中国人買い占め部隊を入れさせないようにしなければ、世界の全ての国家、人々が飢える。 その視点で今の世界を見てほしいかと思う。

長江水系全域における雨は、次は来週水ー木曜日あたりに大きなものが降る。 そして全流域においてもう自然の保水能力はないので、これからも堤防の決壊などをどしどしやるだろうが、それでも三峡ダムのシステムそのものの何処かの破壊は避けられないのではないかと予測されだした。

ダム本体は残るかもしれない( 今はそれも疑問視されるようになってきたが) 、しかし制御系と発電系は破壊されるのではないかという読み。 しかしこれはしょせん建設物の問題であり、修繕をすればどうにかなるというものだ。 尤も今の中国にそれが本当に出来るのかという疑問はあるが。

問題は残された人間だ。 これらの食料と水の確保をどうするのか。 恐らくどうにもならない。 数が多すぎるからだ。 中国人たちは目の前の泥水をろ過したり沸かしたりして飲むというのをやるしかない。 しかしその泥水に毒性化学物質が溶け込んでいる可能性、そして放射性物質が溶け込んでいる可能性、そしてこれが最もあり得る事であり現実的であり懸念される事として、洞庭湖と八陽湖周辺が二大生息地になっている日本住血吸虫…

この被害を考えなければならない。 これらは生息地の水に触れるだけで、人間の皮膚を突き破って体内に入り込み、およそ一月後に感染、寄生された事が分かり、その時点からの治療しか受け付けず( 存在が分からないから) 、一旦日本住血吸虫に入り込まれた人は、長期間苦しむ事になる。

一カ月以上長江の水運は崩壊し、雨が収まったとしても( それは恐らく11月頭くらいになるだろうが) 復旧、復活には数年かかる。 水路が破壊されてしまったから。 そして水系周辺の農業も工業もボロボロであり、残された汚染土( 毒性物質、恐らく放射性物質も、そして細菌やウィルスも) から考えても、どちらも復活には数年かかると見ていい。

そして更にこれから大雨が降る事で、長江を使った水運は、水路が信じられないくらいにこれからも破壊されるので( 水を吸った両岸が崖崩れを沢山起こしている) 、事実上無理! と言ってもいい状況に入ってしまっている。

このタイミングで中国は米国に喧嘩を売っているということの意味を深く考えることだ。 今年の下半期からの食糧不足は確定だ。 その中国に一体誰が、どこの国が食料を売ってくれるのだ。 売ってくれない。 だから今は地方新聞などしか取り上げていないようだが、中国は北海道の領海で大量の漁船団で密漁を( 確かイカ釣りだったと思うが) していたという記事が出た。 そういう動きが更に増える。

再び繰り返す。 長江水系において( これは後の黄河水系においてもそうなるだろう) 、冠水し住居を追われた住人が何処に避難したとしても食料と水が全く手に入らない。 食糧危機だ。 そして略奪も起きる。 密状態における武漢肺炎も当然だが、それ以外の病気の発生が必ずある。 確実に起きるのはアメーバ赤痢などだが、前述日本住血吸虫が広範囲に拡散したら手がつけられない。

泥水まみれだ。 人間は少なくとも一日最小限で飲料水2リットルが必要だ。 これの確保が出来ない。 けがをしている人間の傷口を泥水で消毒はできない。 清潔を保てなければ、栄養状態も悪いからすぐに健康被害が出る。 排泄物をどうするのか。 中国は恐らく人民解放軍がもっている、戦場で使う軍事用浄水システム、泥水をろ過して使えるものにするシステムを投入するだろうが、これだけ広範囲になるとどうせ追いつかない。 そもそも水害の現場に接近することが出来ない。

ダムは決壊しないかもしれない。 しかし、何もかもが詰んでいる。 しかしどうせ中央も地方も共産党連中は一切の責任を取らない。 死者の数が何故中国ではいつも少ないか本当を言おう。 それはこれらの死亡者を「 出生証明書を抹消することで、最初からそんな人間は生まれていなかった」 と事務処理するからだ。 中国における戸籍外の子供に黒亥子というものがある。 確かこの字を書いたと思うが。 ヘイハイズーとかという読みだったろう。 一人っこ政策にも関わらず二人目三人目が出来てしまって、それらを堕胎できなかったとして、ではどうするか。

共産党連中にカネを渡して、これを戸籍に掲載されていない中国人、つまり最初からいない人間として処理してもらう。 これらの黒亥子といわれる連中が、中国の中でスパイなどに関わる領域に沢山雇用されているという話がある。 数にして1億はこえているとされる。

全て最初から生まれていなかったことにすれば、それは死んでいないことになる。 存在していないのだから。 これから陥没現象が起きるとして… ( わたしはそれが速ければ、10月に東京五輪が開催できるかどうかの最終決断の日付があり、そこで開催しますとやったら、即座に起きてくるのではないかと想定している。 今の日本の豪雨の状態は、それが続けば地盤が緩むのだから、陥没もしやすいだろうという言い方も付け加える) …それが起こった後で中国が日本侵略をしようとして振り向いたら国民が大部分消えてしまっているという事を、これを知っている。

それが今回の水害からの動きで顕著になっていくとわたしは捉える。 5日程前に科学院の核物理学に関係する職員が90人一度に辞職したという報道があった。 これは 台湾に対しての先制核攻撃 に関連したことなのか、長江水害において原子炉のどれかから放射性物質が漏れたか、大きくはそれらの事柄に関わることかなとわたしは読む。

ただし原子炉から現時点何かが漏れたのだったら、それは空間線量の調査は常にしているので、何らかの情報が流されるとみる。 だから恐らく台湾侵攻の関係ではないかと思う。 先制核攻撃を中国は特に海上艦船に対していきなり行う可能性がこれからある。 直上からの垂直多弾頭攻撃の形でも取るのかと思うが、それは正直分からない。

今の中国はかつての大日本帝国が判断を誤ったあれらの動きを忠実に再現している。 彼ら中国共産党はその歴史を細密に分析しているはずなのにこれだ。 恐らく中国の本当の真実のインテリといわれる連中の声が一切政権中央に届いていない、その様な状態にあるのだとみる。

大日本帝国はあの膨大な版図を守るために、ロシアからの脅威から国家を守るために、結果として朝鮮半島に大陸への防波堤、橋頭保を築いた。 そしてその朝鮮半島を守る為に満州を造った。 そして満州を守るためにシナの奥地奥地へと戦線を拡大していった。 その事で伸び切った兵站を叩かれて、個別に撃破される流れに蹴っ飛ばされてしまった。

大日本帝国がそれらの自国の国家防衛の為に、世界基準の認識でいう侵略の動きを拡大すればするほど、遠く離れた欧州や米国などの大きな力を持つ国家に懸念を抱かせ、最終的に日本はハルノートを突きつけられて戦争に負けた。 戦線を拡大し、先軍主義の国家は、封じ込め戦略をされると、国家間における包囲網を形成されると勝てない。

中国はそれを見ているはずなのに、そして米国を騙すために下手に出て弱いフリをしていたのに、それらの全てを習近平主席はひっくり返してしまった。 彼らにとって来年の共産党結党100周年はそれだけの価値があるのだろう。 しかしそれは彼らの致命傷になる。

だから中国は日本が真珠湾攻撃を電撃的に行って、その後短期決戦からの講和… という日本にとってだけ都合のいい計画が、長期戦、包囲網を形成された封じ込め戦争に追い込まれていったあの失策をしてはならないのに、しかし彼らはそれをやっている。

台湾に対しての宣戦布告なしの先制核攻撃という行動は、それが実際に行われるかは不明ではあるが、彼らにとっての真珠湾だ。 その攻撃をすれば、衝撃を与えれば世界は黙る。 米国は日付変更線の西側には進んでゆかない… という風な実に彼らだけに都合のいい世界。

昔とは違う。 中国がそれを行おうという準備を始めた途端、台湾は三峡ダムを含める中国の戦略要衝を攻撃する。 だから簡単には中国は動けない。 なので台湾攻撃と見せかけて尖閣だとか沖縄だとかはあり得る。 要は武功を立て、そして西側に衝撃を与え、短期決戦の形にすれば、そこからの講和、そこからの交渉という形にすれば中国の勝ちなのだから、それをやる。

戦端が開かれて最初はどうせ中国が破竹の進撃を続けるかもしれない。 しかしそれは日本がかつて辿ったみちなのだ。 我々は上手にミッドウェイまで誘い込まれた。 中国はこれらの歴史を見ても、それでも同じことを繰り返す。 その可能性が高い。 全ては彼らの自尊心がそれをさせる。


自分たちは日本よりも上なのだから、失敗はしない。 何の根拠もない。 カミカゼ信仰と同じだ。


神風は吹かなかった。 だからこれからの流れにおいて中国は、場合によって戦後獲得した全ての領土をはく奪されて、最初の小さな中国に戻されること… これがある。


「 人道における罪」 この東京裁判で我々日本人に貼り付けられたコトバを、彼らは更に重い表現で貼り付けられる可能性を、自ら呼び込んでいる。 そのコトバとは…


  人類の敵

というものだ。


三峡ダムに関しては日本時間明日の27日に水系に大きな雨が降る。 それらに人々の認識を向けさせないために、視線を逸らすために、成都にある米国大使館がどうしたという動きを膨らませて中国内部のメディアは扱っている。 そんな事をしても現実は変えられない。

26日今日の日曜において、三峡ダムからのライブ映像が大きく加工されている事が露見した。 どうやらリアル画像が実にとんでもなく都合の悪いものを撮影しているために、CGを差し替えで流しているようだ。 そしてライブ画像ではなく「 1-2時間、又はもっと時間差あけたものを、現時点におけるリアルタイム画像だと偽装して世界配信している事が露見」 した。 まだこれは確定とはわたしは貴方に言わないが、検証の動画を見るかぎり、映像がまるでJOJOの奇妙な冒険の第五部のボスの能力の様に中抜きされているとしか思えない箇所や、明らかに水圧によって歪んでいるダムの本体が、いきなりきれいに( 恐らくCGに) なっている動画に変わっている。

そしてダムの排水口の高さまで下流のみずかさが上昇しており、高低差がほぼないという事もどうやら明らかになっている。 しかしこれらは画像処理によって( 圧縮転送展開など) おかしな表示になることも確かにある。 あるが… 少なくともあれらの発信情報は大きく加工されており、我々が「 まだダムは大丈夫、ダムを守るために堤防を決壊させているんだから、だから大丈夫」 という概念すら「 騙されたままの状態における認識思考」 かもしれないというのは疑っておく必要がある。

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7/26日曜 リンクは切れているかもしれない。 三峡ダムライブ動画

6時3分
https://i.imgur.com/s0bIB7W.gif
10時27分
https://i.imgur.com/RRuK6ID.gif

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12日から20日にかけての8日間で米国の強襲揚陸艦が2隻、その後に空母が1隻、合計3隻が次々と火災を起こした。 結論から言えば中国だ。 わたしにはそうとしか判定出来ない。 20日にっ火災を出した空母JFKの報道の翌日、わざわざ中国メディアは「 米国が南シナ海などで作戦行動をするから火災を起こすのだ」 という風な明らかに脅しとしか思えない暴露を行っているから。

彼らはそうした行動で米国を委縮させて、その行動をコントロールできると判断したのだろう。 わたしはそれは明らかに逆効果ではないかという。 今の米国はSNS空間含めて沢山の米国人たちが情報交換をする流れのなかで「 今我々の国で起こされている破壊活動としか思えない幾つかの動きは、中国が背後で指令を出しているから」 という事の共通認識が形成されつつある。 これを絶対に日本の報道各社は伝えない。 その様な態度が自分たち組織の信用失墜につながるのだと分かっていても、中国から莫大なカネと仕事と利権をもらっているのでどうにもならないのだろう。 彼らは終わっていく。 日本の親中派と言われる勢力がどのような形で終わっていくのかということだ。

21日米国上院において国防権限法が可決された。 わたしはその内容を詳しく見ていないが、その中に「 台湾を今後リムパックに招待する」 という事を含めた、台湾が軍事的に危機に陥ったときに米国がきちんと支援するということの一連が決められている、というのは概略でしった。

これらは先に決められた下院での国防権限法とすり合わせをして、一つの法案の形にして大統領の署名を待つ。 この国防権限法において恐らく韓国における在韓米軍をいつでも撤収できる… と解釈できるような文言が恐らく入る。 韓国に寝かせてある資産を台湾と日本とTPP11の枠組みの中に再投資する流れがこれから出てくる。 今の動きは全てそこにある。

日本のスパコン富岳が完成した時点で、米国の奥の院というか、この地球世界における本当の支配者たちは、日本に人工知能と高速通信と( 5Gや6G) 大陸間弾道弾ミサイルから潜水艦ミサイルにおける開発を許可したとわたしは言った。 細かい部分は日本にハンドリングさせないが、概ねそれを許可したからそうした流れになったのだろうなと。

次々々世代半導体といわれるガリウムひ素を中心とした集積回路、そして立体設計、これらの拠点を台湾と日本に振り向ける長期計画が、投資の流れを見て分る。 日本が台湾のTSMCだったかを( これはTMSCだったかいい加減だ) 、ファウンダーを誘致するという計画の発表、そして台湾本土における投資額の増大などを発表するという事はそれを表すものだし、それらの株主たちは勿論欧米の、特に米英の連中が入っているのだから、新アチソンラインの構築と、それらの構成メンバーとなるTPP11と、そして北極海航路の通年航行と日本海の表層型メタンハイドレードと、様々な案件が 10年後以降の世界の利回りの確保の為の案件として今水面下で動いている という視点で世界を見る必要がある。

その為には合理で世界を認識することが出来ない勢力は阻害要因でしかない。 説明するまでもない。 儒教圏といわれる連中になるし、そしてこれらの無効化に成功したとしても今度は宗教勢力などが前に出てくることになる。 更にアイコク勢力だ。 その先を先を見据えて動いていかなければならないのが今の段階の日本人の、とくに「 ジブンにはこれらの動きなど全く関係がないと自分で自分をその様に定義して、責任を背負う事から逃げてきた」 数多くの膨大な数の日本人庶民に今求められている事でもある。

これからの地球は 愚かな人間はいらない のです… とそこまで明確直球に表現伝達はしないけれど、しかしそれでもそういう星になっていく。 わたしはそう捉えている。

拘泥というのはその場所にとどまっている状態を言う。 泥というのは粘度の高いものであり、そこに足を取られてしまうと前に進めない。 そして数多くの人間はその泥そのものを自分で造って自分を拘束束縛制限している。 何故そんな事をしているのか自分自身気づいていない。 だから本来自分なるものに使われる筈の数多くのエネルギーは余剰となるのだから、それを自動的に吸われているのだよということをわたしは勝手に決めつけて貴方に投げつけている。

中国は三峡ダム関連の情報を隠ぺいする為に外に敵を造る愛国心政策をフル回転させている。 わたしは中国人たちの使うウエイボーだとかウィーチャットットだとかは見たことがないが、ツイッターにそれらの言葉が流れてくる限りにおいては、それらのコトバが事実であるのなら、彼らの無知な庶民、サルたちは「 鬼畜米英を叫んでいた我々の過去の姿… それの更に酷いバージョン」 として存在している。 勿論わたしもサルだ。 しかしわたしは猿のままで在りたいとは思っていない。

これらの愛国心自尊心エンジンを加熱回転させている連中には、真実情報の大量拡散が一番、その過熱エンジンを冷却させるのに都合がいいのだから、スティーブバノン氏が言ったような、金盾破壊作戦が実際に中国人たちに向けて成功すればいいのだが、としか言えない。

しかしこれまで中国共産党に付き従わなければ儲からないと国家を動かしていた豪州までもが、25日ぐらいの時点で、それまで態度を曖昧にしていた「 南シナ海における中国の活動は国際法違反である」 と公式発言してきたということに、そして、英国のクインエリザベスが恐らくは今年中に太平洋に一旦は出てくるということの流れの中に、その日は想像以上に近いのだなとわたしは身構える。

トランプ大統領の言った、17日頃にいった、これから始まる体験した事のないエキサイティングな8週間、これが現実になるのかと。 ペッグ停止と南シナ海爆撃をG7の前にやってしまうのかと、そして中国共産党を国際テロ組織として西側各国だけでも認定してしまうのかと。 パレルモ条約を精細に見ていないのだが、全会一致的なものではなかったと思う。 

その流れに入ったら日本の中で好き勝手やってきた中韓北朝鮮関係者とそれにつながる極左たちとそれらからカネをもらって破壊活動各種をやってきた全ての人間が終わっていく。 逮捕されても報道されないという事が始まる。 そこまで果たしていくか。 しかし世界は大きく変わる。

こういう流れを想定してわたしは 日本の親中派は終わっていくのではないか と言った。 今の時点で官邸を含める政治中枢に、中国共産党の工作が相当しかけられている。 安倍首相は死んだふりをするしかなかったが、これらのターンが変わるかもしれないと見る。 まだ分からない。

こうした西側各国、特に日米に対しての政権転覆工作を強化することが決定されたのが5月の全人代における秘密会合だったされるが、まあ、わたしは見てきた訳ではないので決め打ちしない。


8月を超えると、同時多発のジェットコースター的に色々起きそうだ。 予兆が出ている。

色々な動きが同時に起きている。 全て関連するだろう。 三峡ダムを守るために長江周辺の農村部の全ての地域を犠牲にすると決定した共産党の動きからして、彼らは三峡ダムを守る。 その様な公式発表はないが、行動をそうしている。 だからこれから農地と住宅を失った大量の貧民中国人が発生する。 それらの一族の子供たちが人民解放軍の一般兵士を構成しているというのを忘れてはいけない。 物事は簡単に転ばない。 しかしこの構図は日本における226事件というものの、あれらの実働部隊の構成員たちの多くが東北出身の貧農出であり、それらの家族が飢えているという所からも動機の一つになっていた。 人間は洋の東西を問わず、家族が苦しい目に合うとそれらの関係者はその状況を何とか出来ないと模索するものだ。

今回の三峡ダムを守るが為に農村戸籍に所属する連中の全てを生贄に差し出した動きは、あとあと中国内部の不安定化を呼び込む一因となる。 わたしはそのように現時点見ている。

中国が弱体化して見えるものだから、その属国としての韓国が急に日本に対して接近して、カネをくれ… 的な行動を「 日本とはこれから別の路をゆく」 とかと啖呵をきったあの眼鏡のオッサンが言い出している。 日本との関係が相当大事で、これから関係改善の為に動くのだそうだ。

8月にも彼らは飛ぶのではないかと言われている。 わたしはまあ、9月を超えてからだろうなあと見ているが、いずれにしても動かせるドルがないというのがよくわかる。 イランの動きを彼ら韓国支配層はナメてかかっているが、今はロウハニ大統領が窓口になっている、その間に問題の解決を少しでもつけようという意志を見せないと、今度は即座にハメネイ最高指導者が出てくる。 そしてそれにつながる革命防衛隊が、韓国の中でテロ工作を仕掛ける… となってもわたしは驚かない。

イスラム商人はインド商人に等しくカネに汚い連中だと認識するが、いわゆる、身内と認識する対象においては慈悲深い。 借金を待ってやるという風な動きもする。 これもまあ人治領域だからという言い方はあるが。 そして身内と認識される流れにおいては彼らなりの信義、信用を構築醸成する必要があるのだが、今の韓国政府の動きは、石油を買ったくせに代金を支払わない、その気も全くない、というイスラム圏域においても最低の行動をやっているのだから、これは 制裁を加える という動きに簡単に転化する。 韓国はそれを全く理解していない。 世界をなめているからだ。

現地21日にヒューストン領事館から出て行けと中国に伝達した米国は、伝達通り、現地金曜日の24日に中国領事館に対して実力行使に出た。 期限を過ぎた時点でそれは中国領事館ではないのだから、その建物敷地に治外法権は及ばないという解釈で堂々と中に入り、関係書類を押収した。

しかし現地22日の時点で中国領事館のスタッフが重要書類を燃やしていたので、これはめぼしいものは残っていない。 これら中国領事館が米国の判定における犯罪者の隠れ場所になっているという事の改めての米国人に向けての広報が繰りかえし行われている現状、今の米国政府は恐らく、これは共和民主両方における合意の下に、それら政治勢力がかかえる配下勢力全てを結集して中国に対応しようとしているのだな、というそれ。

フォックスビジネスの中で「 ヒューストンの中国領事館が、今のBLM運動に資金と側面、後方支援を行っていた」 ということの情報公開は、今の米国の不安定を何処の外国勢力が仕掛けているのかということの国民伝達に他ならない。

そもそもデモが行われる、暴力行為があったとされる、投石の様なものがあったとされる地点に、誰が造ったのか知らないが、レンガで作った山が沢山用意されており、デモに参加した人間はそれらレンガを投げつけていたという情報が出た時点で、これらの全体が軍事作戦であると見抜けない人間がいることの方がおかしいのだ。

そして以前にフロリダの税関などから自動小銃をばらした部品が確か2000丁分押収されただとか、これは他の税関だったかもしれないが、合成麻薬が押収されたとかの記事があり、それらは全て中国から送られたものである… という事の記事を以前採用したが、これらをつなげて考えればわかる。

そもそもがBLM運動の発端となった、最初に殺されたジョージフロイドという人物が「 偽札を持っていて、それを使おうとしていた」 という事を一体誰が地元の警察に密告したのか。 そしてそれらの密告程度で何故市警上げて総がかりで逮捕をしようとしたのか、これらの背景情報が意図的に伏せられていた。 少なくとも日本語に翻訳されたものは見たことがない。 あの事件の時系列の中において、上海で造られたであろう大量の偽札が、あれらの地域に持ち込まれ、市当局はそれら偽札の出どころと誰がもっているのかというのを徹底的に捜査していたその流れの中でのジョージフロイドの事件なのだ。 こうした動きが自然に偶然に発生したと考えるのはもう人間であるのを止めるべきだ。 これからの激動世界で生き抜いてゆけない。 酷い事を言っているなあ、わたしは。

そして今回のヒューストンの中国領事館の事に関しても( これは他の全ての領事館に関連することだろうが) 、この中国から運び込まれた大量の偽札の発信基地なのではないかという疑い。 わたしはこれらの領事館に関連する職員の何処までが外交後嚢( 漢字に自信がない) を使えるのかということの詳細を知らないが、これらを使って米国庶民が見た事もないような高額額面の偽ドルを運びこんでいたという事は当然あると思っている。 中国や北朝鮮は世界にも冠たる優秀な 切手発行国家 である。 切手の印刷技術が優れている国家は基本偽札を造っている。 その認識でいい。

サンフランシスコに逃げ込んだ人民解放軍所属の女スパイも身柄を拘束された、逮捕された。 これらは泳がせていたと見るべきなのだろう。 彼ら彼女ら4人が主に何を盗んでいたかまでは詳細には明かされていない。 ただヒューストンにおいては、この4人にも関連しているのかどうかは不明だが「 武漢肺炎ウィルスワクチンに関わる情報の泥棒」 を仕掛けていたというのを米国の側が発表している。 ということは矢張り普通に考えて今中国人民解放軍主導で行っているとされるワクチン開発、彼らは第三段階に進んだから何もかも先んじていると宣伝していたあれらの動きは、やっぱり多くが失敗で在り、現時点においては副作用だらけで使い物にならないという情報の拡散は( 新唐人などがこれを伝える) 、おおむね本当なのだろうなあと分かる。

我々は中国という座標を本当に過大に認識する様に外側からコトバの力でコントロールされているけれど、そんな事はない。 技術のすそ野の全くない領域において、先端技術の先っちょだけをもってきてもそれが全て上手くいくということはない。 我々日本人が民製における開発で、そのすそ野の基本特許の部分を押さえられていてどれだけ苦労したのかというのを我々庶民の多くは知らない。

知れば彼ら中国からの情報発信の相当の多くは、だいぶ下駄をはかせているものだなと分かるのです。 そういう視点を先ず貴方はもたなければならない。 これからの事を考えるなら。

領事館の互いの閉鎖まで進む。 大使館は残すとは思うが、それすらもどうなるか。 わたしはドルペッグ停止は大統領選挙が終わるまではやらないと考えていた。 米国企業が返り血を浴び過ぎるからだ。 しかし今の流れを見ていたら、大統領選挙の前の段階で、G7の前の段階でそれを仕掛ける可能性があるなと考えを改めている。 状況次第だが。 この状況というのは、長江の水害の拡大が結構連動しているというのは言っておく。

中国はやり過ぎた。 だからこれから処分される。 しかしそれが上手くいくかは分からない。 そして中国が解体された後は( 体制転換に成功したのなら) 、恐らくそれからが日本の苦難というか、相当の難しいかじ取りの開始になる。 米国を中心とする勢力からしたら、中国を叩き潰したら、次に自分たちの地位を脅かすのは矢張り日本になるからだ。

そして2027年までに沖縄に新たなミサイル部隊を造るというのは、確かにそれは中国牽制ではあるが、同時に日本牽制になっていることにも気づかなければならない。 北極海航路と日本海における表層型メタンハイドレードの事はあなたに言った。

日本というこの場所にあるこの列島を一体どういった勢力が主人として動かすかがこれからの支配層達の主要目的、議題になる。 そして英国が太平洋に空母とその打撃軍を持って出てくる。 その報道があった時、結局彼らも最終的に日本を基地にさせてくれと米国に頼み込むしかなくなるのではないかと捉える。

この地球の世界で 空母を使って戦争をした国家は日米英の三か国だけ だ。 そして空母を整備しそれらの補給をし、それを守ってくれる軍隊があり、空母と打撃軍に関わる作戦行動だけに専念していればいいという理想の基地というのは この地球上には日本しか存在しない のだ。

そして仮に英国が日本を空母の基地として使わせてくれという動きが、これから顕在化するのなら、それは米英で日本を握りしめるということを意味している。 これが中国を打倒した後の流れに恐らくなる。 勿論複数の流れの一つだが。 しかし今の時点での敵は誰なのか。 今の時点での人類の敵は誰なのか。 それは独裁国家であり、人間が人間を支配して当然だという事の考え方を子供じみて表現してくる座標の全てに、これはなる。

その時制下における敵を見誤ってはならない。 ま、本当の事を言えば敵なんてのはいなくて、全ては人間の愚かさ、エゴ、自尊心、などからきているのだが、それを言っても他者には届かない。


自分なりに、持っている理解度で、世界をきちんと見つめる作業をしてください。
我々はこれからの近い未来において、中国というあれらの座標において人が住めなくなっていくだろうという超絶的な環境悪化の可能性の情報を得ている。 その中に確か、これから人類は、ある一定の濃度、線量における放射能に苦しめられるというものもあった。 つまり環境中に、恐らく大気、降ってくる雨の中に放射性物質が無視できない形で混入し、それらがずっと居座るという事が、恐らく北半球全域で、そしてとくに「 中国から西側の地域における各国において」 それが起きるのだろうなあという予測が今のわたしの中にある。

前回長江水系流域において、毒性の化学物質を山ほどつくるプラントが2011年に着工されたという記事を貴方に伝えた。 ドイツ重化学企業のものだ。 そしてそれに付随して人民解放軍が恐らくそれらプラントから出てくる一連の化学物質を使った「 核分離、濃縮、精製」 などに関わる核弾頭地下製造工場などを隣接して… ま、隣接は大げさにしてもその化学工場で出来た核弾頭を造るために必要な化学物質を安定して安全に輸送できるであろう範囲内で… 複数けんせつされているだろうという事を言った。 かつての四川省大地震というは、一般には、確かあの辺には長江プレートだったか何かの断層があったかもしれないが、これらの核兵器製造工場に大電力を供給している地下原子炉が爆発… つまり制御不能になったのではないか、というのを言った。

表の情報においては確か四川省のあれら地震の時に、メルトダウンが発生しそうになったという事を地下原子炉に勤務していた偉い人が、中国のメディアに語っていて( 新華社だったかもしれないが) 、それをわたしは読んだ。 311に関連したような記事だったと思う。 しかしそれらの情報も本当の事を言っているのかと言えば保証できない。

三峡ダムから上海においては、公表されているだけで9基の巨大な原発がある。 勿論地下にも秘密の原発があるだろう。 無いわけがないという。 それらが今回の水害において何らかの事故、メルトダウンに近い事故、これが発生した場合は、その原子炉はまるで煙突から煙が出る様に破壊された圧力隔壁の隙間からもうもうと高濃度の放射性物質を外界に、大気に放出するわけで、それはつまり偏西風に乗って日本全土にそれらの高濃度の放射性物質が拡散されるというのを意味する。

勿論中国の大部分の領域は確かに人が住めない環境になる。 中国人も逃げ出す。 そして日本においては西日本で顕著になるのだろうが、甲状腺がんからを皮切りとした、各種放射線健康被害にさらされるという可能性、これを今の段階で想定しておかなければならない。 もうそういう事を本気で考えて備えておかなければならない世界構造線の中に我々は立っている。

米国は実際の戦争開始を含める選択肢を国家作戦、戦略の中に入れた。 その様に見える。 それが23日のニクソン図書館におけるパンピオ国務長官の演説の中に現れている。 名指しで中国人たち全てを 知的財産を盗むためだけに米国にやってきている泥棒たち とやったのだから、米国総意としての怒りは相当なものだと分かるし、そしてこれは中国の支配層達にきちんと分からせる為にやっているのだというのが見えるし更に、中国に進出している企業はさっさと撤収しないと貴方たちの損害を我々米国は補償しないと宣言している形にもなっている。

ヒューストンの領事館を日本時間明日の土曜日まで明け渡せと通告したが、中国は今日の時点でそれに応じないという態度を見せている。 しかし彼らは報復として成都の米国総領事館の閉鎖を発表し、周囲を公安などに封鎖させ、市民を接近させない策に出た。 この行動は明らかに「 領事関係に関するウィーン条約」 に違反するものだ。 いや、まだわたしは条文を精査してないが、おそらくそうだ。 なぜなら米国はヒューストンの中国大使館にそこまでの動きはしかけていないから。

中国が強硬な態度を示せば示すほど米国は、恐らく次にはサンフランシスコ領事館の閉鎖を宣言するのではないかと見える。 中国のメンツの、自尊心の高さを見切って、意図的にしかけている風な動きだ。

世界から孤立する事を選択した国家が覇権国になることはない。 それは我々日本人が戦前の大日本帝国における、米中合作の( この時は中華民国だったが) 合法的に日本を国際連盟から追放する… 日本の方からそれを宣言させる水面下工作を山ほど仕掛けていた、これらの歴史からも分かっていることだ。 どれだけ広大な版図を持っていても、孤立したら生存は難しい。

中国はそれらの歴史を山ほど研究しているハズなのに、自分はトクベツだから、日本とは違う、と傲慢に考えてしまったのかもしれない。 しかし、互いの領事館、大使館の閉鎖というエスカレートへ至る道というのは、次に通商や金融における強い制裁につながり、更に敵国の人間の追放へとつながり、そして最後通牒からの宣戦布告になる。 中国はそういう戦争の作法を守ることはないので、何処かで武漢肺炎の様なテロを再び仕掛ける可能性はあるが。

日本時間の日ー火あたりで現地では大雨になる中国三峡ダム周辺だ。 ダムの水門のコントロールが壊れてしまったのではないかという疑惑が強くなっている。 閉められなくなったのではないかというそれ。 放水量が増えるばかりで、一応閉じたりはしているという数値は出ているが、なんだかその数値の発表がおかしい。 連続的ではないという指摘がある。 直に分かる。 わたしは三峡ダムは大丈夫だとは思ってはいるのだが、側面の山々はどうかなという立場に今は立っている。

それらが大量の土砂崩れをそろそろ起こすのではないかという危惧。 そしてそれらの土砂がダム湖の中に入り込むと事態は相当危険だろうな、とは言う。 これは仮定の話だから展開はこれまでにしておく。

中国の属国変数である西側の裏切者、ならず者国家の韓国についてもチラリと書く。 わたしの立場としては彼らは8月4日以降即座に日本企業の資産売却をやると見る。 中国がこんな状況だというのに、それでもやる。 つまり文大統領という人物が中国が送り込んだ、作り上げた工作員だという立場にわたしは立っているので、今の一連の動きの背後に中国がいるだろうと見ている以上、やると判定する。

それらの開始から日本は当然報復を次々行う。 しかし日本の側でそれでも韓国様々とやる裏切者、そしてイコールで人類の敵、とでも言える連中が出てくる。 それらの支援すら途切れる動きを韓国はやるだろうとわたしは読む。 その動きとは何か。

日本の左側のマスコミメディアが現地に置いてある資産を没収強奪する。 これが第一段階、その後かその前か、それは分からないが、つぎに 日本の各新興宗教団体が、韓国で寝かしてある、韓国で運用している資産を強奪して没収したら、これが韓国の本当の終わりだろうなあと見る。

なんちゃらガッカイだとかなんちゃらコーセーカイとかが恐らく相当のカネを韓国に流しているだろうなあとわたしは捉えるが、これに関しては証拠の提示は出来ない。 ただ、なんちゃらタイサク先生の個人資産が名目上表に出せる金額で5兆円だとされる。 これらの資産運用を中国で行っていない訳がなく、だから彼らはそれらの資産を守りたいがために中国様様とやっているのだろうなあという視点はもっておくべきだ。 勿論米国でも運用はしているが。

儒教圏の連中は、日本の宗教団体の中の、特に経理部門と、あとは本部司令部とでも言われる領域に自分の人形を送り込んで、それらのカネを本国に送金させる意図を実現化させる。 そういう税金のかからないカネ、そして国家の公金、これらの領域に彼ら真っ赤な儒教圏の奴隷人形たちは山ほどへばりついている。 こういうものを索敵して撃滅しなければ人類の未来はない、とわたしは言う。

主義主張、理念哲学、そして宗教にいたるまで、本当の意味で、人類全体を進化させることが全くできないあれらの概念は ただの趣味娯楽 に過ぎない。 わたしの手にかかると少数民族や性差別がどうしたというのすら趣味娯楽という処理をされる事になる。 それぐらいに厳しい冷酷な目を貴方はもたなければならない。 それがもてる人でなければ、恐らくわたしの文章など分るはずがないのだ。 それは自分を死兵として扱うということが出来なければ… ということの一連を過去に言った。

米国は南シナ海爆撃を本当にやるかもしれない。 イランはホルムズ海峡において韓国の商船を全て拿捕するかもしれない。 そういう事がこれから控える未来のバリエーションの一つとしてわたしは今を捉える。


世界はあなたがどれだけ嫌だイヤだと潜在意識下で思っても、変わるのだ。 ついていけないあなたは丸ごと廃棄されるのだ。 それが嫌だったら今この瞬間の本当に変わりつつある地球の、世界の変化の兆しを読み取り、そのシステム構造を学ぶことだ。 それを言う。


ま、勝手に決めつけてるだけだとも言うけどね。

三峡ダムが7月11日に何らかの不具合で放水門が閉じることが出来なくなったのではないかという事をインドの観測分析官たちが言い出している。 制御系の部屋だとか門に関わる各種制御線だとかが寸断やら漏電、いろいろな状況で門の開閉コントロールを失っているのではないかという説。

そしてもう一つ言えば、今の放水の量では水面の上昇がもっと上がらなければおかしいという事で、ダム本体の何処かからか漏水しているのではないかという説。

そしてそれらのダム由来に関わるものは別個として、ダムから武漢の間までの堤防の、ありとあらゆる個所を人工的に破壊して、それらの地域を大洪水にする代わりに武漢を守るという措置をとっており、それは時期に、他の全ての堤防において行われるのではないかという読み。

2011年にドイツ化学製品大手のバスフ( BASF)社が三峡ダム周辺における巨大化学プラント建設を発表し、翌年にかけてこれを完成操業開始したそれらの施設の中の各種猛烈な毒性の物質が長江の泥水の中に溶けだして、それが故に長江における川漁いえるものが来年一日から向こう10年間禁止になったとか。

そしてあれらの水系、つまり四川省から青海にかけての何処かの地下施設において中国は、核弾頭製造工場、核弾頭精製工場、それらに関わる大量の毒性の化学物質、それらの施設を動かすために必要な大電力としての地下原子炉、それら全てに関わる低濃度から高濃度を含める放射性物質、パウダーを集約しているので、これらの施設からそのすべてが抜き取られ、何処かに避難輸送されておらず、その上で冠水というか、水が浸かってしまっていたら、それは水の中にこれら毒性物質と放射性物質が高濃度で溶け出す。

さらに言えば人民解放軍における、各地方軍閥の連中が自分の縄張りの中にそれらの危険物質を隠し持っていない訳がないという見方でわたしはあれらの座標を見るので、それら中央に知られてはならないものの厳重管理を、こうした地方の大名たちが出来ているのかというとはなはだ疑わしいなあというのがわたしの立場。 どうせ漏れているだろう。

だから我々はこれから中国というあの広大な座標が「 人間が住めなくなっていく」 という事の事前情報を掴んでしまっているのだから、そこから逆算すると、正に今、この瞬間起きている長江と黄河水系などの氾濫からくるところの、様々な毒物の広域拡散、その後の環境破壊と健康被害というものの予測をそれぞれの理解度で冷酷に判定予測しなければならない。

確かにこの状況では、これが続くのであれば、中国人たちは恐らくは来年度を超えた辺りで次々と中国から逃げ出してボートピープルになるというのもうなずける。 自然環境だけではなく、内戦を誘発するかの様な動きが中国の外側で各種起きているからだ。

現地21日米国はヒューストンの中国領事館を金曜日までからにして明け渡せと命令を出した。 理由は幾つかあるが、最初のきっかけを作ったのはどうみても中国。 確か武漢における米国の領事館に新しい館員が米国から赴任する動きにおいて中国は、この館員の 遺伝子情報全ての提出 を米国に要求した。 米国はこれを拒否した。 これらの公開報道がなんだか急に消えているなあとわたしは不思議がっているのだが、それに対する報復という形を通じて今回のヒューストン中国領事館閉鎖命令が出た。

その流れにさらに、中国在住の二人の中国人がサイバーテロ、ハッキングを行って、米国の機密情報を盗もうとしていたという事で米国はこの二人を起訴した。 直接的にはこちらの報復だということになっている。 勿論この中国人たちは日本にも欧州にもサイバーテロ、ハッキングをしかけていると米国は発表している。

21日から退去命令において中国関係者はやや慌てた様だ。 翌日22日、明るくなってから領事館の中の機密書類を次々に敷地の中で隠滅作業を開始した。 ヒューストンは軍の施設から米国の重要企業の施設から、山ほど情報が取れる場所でもある。 そして相当盗んでいただろう。 いや、この場合は だろう ではなく、きちんと盗んでいた、と言うべきか。

そしてヒューストンの動きに対して中国が武漢における米国領事館を閉鎖するかどうかという報復措置をにおわせるそれにぶつけて更に、サンフランシスコの中国領事館で米国FBIが追っていた、逮捕予定だった「 人民解放軍と明確につながるスパイであったにも関わらず、民間人だと虚偽の申告をして大学の留学生として米国に入り込んだ女性」 …これをよりにもよって中国の公的機関であるサンフランシスコ領事館でずっと保護、かくまっている、犯罪者をかくまっている、という事の暴露がぶつけられてきた。

今までずっと泳がしてきたものを、これを機会と… というか計画的にこれを暴露し、中国という存在は米国の建国の理念でもある、法制度の順守など微塵にも考えない ならず者勢力 だという新しい認識、これからの認識を、米国の左右含める全ての領域に告知伝達する作業が起動している。

これらの動きは一週間ほど前に香港から米国に亡命した女性のウィルス博士、彼女がフォックスニュースの番組で4時間のインタビューに答えて、中国とWHOが去年の12月頭の時点で明確に人から人に感染する病気だと分かっていて全世界拡散させたのだという事を語っていたその後からいっぺんに、流れるように起きている。

これらの動きが現地7月17日頃にトランプ大統領が語った「 これから貴方は今まで全く経験したことのないようなエキサイティングな8週間を体験することになる」 というコトバに含まれている一連の複数の動きの一つなのだろうと思う。

わたしは前回武漢肺炎に関しては、恐らくヒューマンエラーだったのだろうと言った。 ただし、生物兵器は造っていただろうなと思う。 それを実は 中国の方から先に仕掛けた、自国の国民を膨大に犠牲にしても、超限戦として米国にそれを仕掛けた… ということの概念を言いたかったが我慢した。

これらの概念は過去に何度も言っている。 しかし今のところ強い状況証拠がない。 だから我慢した。 ところが今、チャイナセブンといわれる中国の最高指導者たち7人が、それぞれバラバラに、個別に雲隠れして、中国のいったいどこに潜伏しているのか分からない状況が再び発生している。

それはこの香港の女性博士がフォックスでインタビューに答えたあたりと時期的には重なる。 わたしは彼らが姿を消していたのは勿論武漢肺炎からの避難であるのは当然としてももう一つ。

イランのソレイマニ長官が無人機ドローンによって暗殺されたような、斬首作戦を本気で恐れているからだ、という。 そしてその流れともう一つは「 彼らは戦争計画を実行に移すと決めたので、誰が殺されても後の中国を動かせるような戦時体制に移動した」 というものがある。

中国は米国の方から先に手を出させて、世界に対しては被害者を装った形での開戦を考えていただろうと読む。 正規戦争では勝てない。 そして今の大統領選を控えた流れでトランプ大統領がしかけるとは考えていなかったと読む。 ところが、正規戦争の針を進めるかのようにトランプ大統領とその背後勢力「 米国護持勢力( 今はこれの船頭が隠れ反共主義者集団の様に見える) 」 が2018年の1月に決定したと言われる中国共産党解体消滅作戦を忠実に、加速して仕掛けてきた。

だから多少慌てているのだろうなあと取る。 ヒューストンでの証拠隠滅の動きを見てそう思う。

米国の中の領事館の全てを明け渡せという形になり、大使館も廃止するという風に本当になったなら、それは米国が本気で戦争を仕掛けるという意味がある。 その視点でホワイトハウススタッフの動きを見ていると、実に能動的にその目的の為に周辺諸国に根回し「 戦争が発生したときに受けた被害の賠償請求先は何処か、などの事前説明」 の為の行脚を行っていると見える。

戦争には作法がある。 周辺国は直接には関係しないことであっても、被害は受ける。 それらをカネで解決するための事前説明は、これはどんな戦争のときにでも基本ある。 もうその段階にまで進んでいる風に見える。

韓国を完全に切り捨て、それらに寝かせておいて資産を台湾やインド、中国封じ込め周辺諸国に振り分ける流れと、在韓米軍を在台湾米軍新設に振り分ける流れ( といってもこれはどうせ長期駐留の形にはならないと思うが) 、そしてアジア版NATOとでも言える組織体の構築の下準備の流れ、更に言えば、一部ではあるがイランとの合意を通じて、これら韓国を西側から切り捨てる流れの作業に入ったのではないかという風に見える。

国際司法裁判所に提訴するイランが「 善意の第三者を装って、韓国からフッ化水素を買っていたということの証拠付きの暴露証言をする」 かどうか。 これらは大体韓国→ 中国→ イラン 経由だったそうだが。 韓国は日本から無制限にフッ化水素を買って、それを1・62倍の値段をつけて中国にそのまま大量に転売していたことも証拠付きで明らかになっている。

ま、韓国がホワイトリスト国家入りした途端にイランの核開発がいきなり進んだという風に見えるのは秘密だ。 どうせその時点から流していただろうが。

何もかも明らかになる。 わたしは何処まで関係者が耐えられるのかと思う。 それらの焦燥葛藤は大量の精神エネルギーを取れるだろうなとも言う。


世界は娯楽ではないということを、貴方もわたしも身をもって知ることになる。


中国が自壊していくということは、あれらに人質として囚われた資産は全てパアになるという覚悟がいる。 大量の失業者がこれから出る。 まあ来年度くらいからかなと楽観的には言うが。 しかしそうなる。 その時に初めて、ジブンと世界の関りは娯楽でも何でもなかったのだという事を知る。


…いやあ、それでも気づかない人間がいるかもしれないなあ。

現在長江における水害は、日本国内で言論謀略工作を行っている中国の五毛といわれる連中が勝利宣言を出しているが、彼らの勝利宣言は三峡ダムが守られる事であって、水系周辺の住民の生活がどれだけ破壊されてもそれは自分には全く関係がないという面持ちで日本人を嘲笑あげつらう言葉を、独りでスマホを最低三台、そしてそのスマホに外付けにされている安売りシム( 切り替えスイッチ付き基板) を接続した専用の書き込み装置で行っている。

わたしがいつも言う様に 理性だけに連結されているコトバなるものの世界は敗北した というのは、こうした彼らの実際の行動からにもよる。 現実なるものの認識を外から勝手に支配統制しようとだけする連中の敗北という意味だ。 ま、騙されたい人はそのままでいるがいい。 わたしはごめんだ。

長江水系における水害で、7月のアタマに人民解放軍の招集がかかって、その地域に常駐している国内統治部隊と合流し( ぶっちゃければ警察や機動隊的な組織だ) 、堤防に土嚢を積み上げたり色々やっている… という風な報道が流されている。

取り合えずわたしはこれは嘘だと見ている。 正確に言えばそうした事を行っている部隊はいるだろうが、大部分は、台湾海峡をはさんだ中国側に、避難民や市民や、それこそ消防隊員の服装などをして大量に集結しているだろうと読む。  便衣兵だ。

それらの動きは台湾に対しての電撃侵攻をするために、今の段階で集結させているものだと読む。 これが言いすぎだと自分で思っていないのは、当の台湾がそれを読んでしまって( 大陸側のおかしな人の動き、結集を観測して) 、建前上は武漢肺炎からの並びにおける実弾を使って軍事演習を行ったどうしたとやっているが、その実、電撃侵攻が本当にあり得る事態に入ったから、と台湾軍部が判断したというふうにとる。

6-7月のラインで中国人民解放軍に武漢ワクチンを投与する第三段階の動きが開始された。 結果は失敗だった。 正確に言えば言うほどの効果はなく、副作用を発生した人の方が多かった、になる。 しかしこれを伝えていたのがわたしの知る限りでは大紀元と新唐人であり、これらが真実情報を今回伝えたかどうかは分からないので、どっちだったかなと思う

実はワクチンが成功していたが、それを西側に悟られないために新唐人に偽のデーターを渡した、自称、いわゆる、中国共産党の中の内部告発者… ということの設定をわたしは考える。

あれら大紀元、新唐人にカネを出している中国の側の勢力に、反中央であるところのしかし共産党員であり人民解放軍の地方軍閥とでもいえる勢力は必ずいる。 中国は国民党政権の時代からそうした常在裏切りもの勢力というものを内部に飼っている。 というか王朝のころからずっとそうだ。

そうした連中が今回新唐人に一体どうした形の情報を伝えたか、だ。 わたしの見立てで言えば恐らく失敗しただろうなと思う。 しかしかりに失敗していても中国の場合は「 侵攻計画のあと、密集地帯になって兵隊が武漢肺炎にかかって病気になっても、あとからあとから補充兵を送り込めば問題ない」 とこのように平気で考える政権なので、これは読めない。

台湾周辺で日米豪がこのタイミングで海上演習をしかけるということの意味を考えることだ。 そして英国がいきなり自前の空母の、恐らくクインエリザベスを太平洋側に移動させるという事の意味を。

戦争遂行と戦争抑止の両方の思惑が動いている。 だから中国のおかしな動きを観察して、米国は、トランプ大統領は選択肢の中に「 南シナ海における人工島の爆撃によってのこの地上からの消滅作戦」 というものを入れたのかもしれないなと言う。

日本の沖ノ島を島ではなく岩礁だと言った。 だからあれらの排他的経済水域は中国はこれを認めないと強硬な態度だ。 しかしそれだったら南シナ海における中国が勝手に埋め立てたあれら人工島は岩礁ですらない。 他国の領海に勝手にコンクリで島を造ったに過ぎない。 違法占有の状態なのか、法律的な言葉は知らないが、これを米国が破壊しても、国際法上においてそれを非難する理屈がない。 一個も。 米国が人工島を破壊消滅させたにして、ロシアすらも恐らく法的においてはこれを、つまり米国を非難することはできない。 そういう事を中国は理解してるはずだのになあ、とは言う。

わたしは武漢肺炎の世界拡散の動きは、中国共産党が、恐らくヒラリーたちから相当の資金供与を受けながら武漢ウィルス研究所で生物兵器にするために2013年にこれの元になるコウモリのフンを含める全ての領域からウィルスを採取し、培養育成し、遺伝子組み換えを行っていた… のだが、それがヒューマンエラーで漏れたのだ、という立場に立っている。

最初は事故で「 しまった!」 と彼ら共産党は思ったけれど、その内に「 奇貨おくべし」 とその事態を世界混乱に結び付けて、その混乱の収束過程で自分たち中国共産党の独裁、支配統制の意図を元に世界の国際法を含めるあらゆる既存の常識を書き換えようとした。 実際に色々やっていたでしょう。 ところがどうやらそれが上手くいかない。

なのでプランBに移行した。 わたしはここまで考える。 プランBとは、人工的に長江の水害を起こし、沢山の中国人を犠牲にしても構わないから「 台湾の周辺対岸に大量の陸戦部隊を常駐させる設定環境を造りだすこと」 だ。 だからこれからの流れで「 小さな漁船を含める海上船舶が、何故か台湾から近い港に徐々に、しかし大量に集結する動きが出てくるのなら」 台湾武力侵攻が迫っていると本当にとらえるべきだ。 兵員の大量輸送をそういうものを使っても行うという決意を、それを見せるという意味なのだが。 ま、実際にはそれこそ南シナ海の人工島を経由する形も含めての空中輸送になるだろう。

わたしが何を言っているのか貴方には分かるまい。 それは「 問答無用の、先制核攻撃を中国は台湾に対して初撃でこれを行う」 ということを意味している。 その為に小臨界核爆弾の実験を3-4月のラインで地上爆破実験か地下かは詳細は分からないが、それを行った。 わたしはこう読む。

来年の中国共産党結党100周年を華々しいものにするためには武勲が、武功がどうしても必要だ。 それを得る為になら、中国の国民をたとえ半分ぐらい作戦の為に犠牲にしても、中央共産党の連中はそれを何とも思わない。 本当に何とも思わない。 彼らは国民の数しか見ていない。 それらの数字の背後にそれぞれの人生があるなどとは考えない。 本当に考えないのです。

だからわたしは今の長江水害すら、彼らが4月の末辺りで武漢肺炎からの全体作戦から、長江を使ったものに切り替えると「 5月の全人代の秘密総会で」 それを決めたのではないか… と、ここまで疑っている。

いいですか。 わたしの考えなどただの与太話であり思い込みであり、ウソまみれなのだ。 こんな事があるわけがないのだ。 ところがその「 こんな事がある訳がない、そんな事を中国がするわけがない」 と「 日本人の多くがその様に既存の常識の海に浸かっているのを十二分に観測確認して」 中国政府はそれを仕掛ける… のだ。

まさか国家が、公務員が、そんなマンガみたいな、なろう小説みたいな、そんな幼稚なバカな事をするわけがない… という事をしかけるのです。 だから誰も疑わない。 ずっと騙されたままだ。 いいですか、貴方が騙されたままでいるという事の状態の維持継続とはどういう意味なのか分かっていますか? それは…

「 わたしの持っている思考、精神エネルギーを、騙しているあなたを信じている事で差し上げます」

という形になっているのです。 そしてそれは今の中韓北朝鮮などは( 北朝鮮はロシアよりでやや違うが) 、儒教圏域とよべる赤い陰の糸といわれる強奪吸血集団なのだから、貴方はそれらの集団に支持を与えているということであり、更にそれは「 自分はこれら強奪者の仲間です、同胞です、眷属です」 と宣言しているのと同じなのだ。

そういうモノの運命がこれからどうなるかというのは貴方はもう知っているはずだ。

え?知らない… いや困ったな。 仕方ない、それも貴方の自ら呼びこんだ運命なのだろう。 最近のわたしはちっとも優しくないので自分で調べてくださいとしか言わない。 そういう事は過去から腐る程言ったので時間が惜しいので触れない。

長江水系はこれからが地獄だとわたしは取る。 8月の末の予定の雨季の間に沢山の人が死ぬ。 しかし問題は、その後からの土壌水質の深刻な汚染や、作物の栽培の不可や、バッタなどの様々な被害が生き残った人々を襲うといそれに尽きる。

しかしその程度の事では中国人たちは小舟一つで国外に逃げるなどということはしない。 まだいくつか何かが起きるのだろうと思う。


ちなみに言うが、仮に米国が南シナ海における人工島を爆撃して中国が敗退したことが誰の目にも明らかになって、そしてそれが中国国民に知られると( 米国はそれを知らせるだろう。 金盾を破る作戦があると言っているのはそれに関連する可能性がある) 、これは中国共産党はもたない。


あらゆる事を自分のアタマで想定してほしいかと思う。