予定通り今日の30日に香港に対しての国家安全法の適用が決まった。 法制度というか法解釈というか、これらの法律は香港における各種法律条文を飛び越えて、北京が香港の安全保障に関わる概念と判断を独占し、これを実行に移すという構造になっているのだから、西欧的解釈からすると法律の形になっていないのではないかという気がする。

いずれにしても香港の特別な地位はこれで名実ともに消滅した。 あとはその消滅に向けての動きを中国の側が現実に、市民への大量無差別逮捕などの動きで表現していくだけで、終わった。

わたしは大統領選挙の結果が出るまでは米ドル香港ドルのペッグが停止されるだとか、その辺の大きな金融核爆弾が投下されるとは思っていないが、今の世界進行は何が起きるか分からないのであまり高い確度でそれを言えない。

中国はペッグ制が廃止されても、中国の国家の収入が激減していく流れになっても、それでも彼らが提唱するデジタル人民元の採用地域を拡大することによって、その域内での自給自足的経済圏を構築し、ひたすら我慢の長期戦に出れば、米国の衰退は始まっているのだから=米国を内側から乗っ取る為に内部の中国人たちと極左と黒人たち有色人種領域を使っているのだから… 10年もすれば自分たちの勝利だという計画の下に動いている。 その様にしか見えない。

勿論これから欧米世界はそれぞれの立場で中国に対しての制裁を始める。 しかしどうせ欧州は裏切る。 2日程前だったが、独仏がWHO改革はやらないで、今のままの体制で武漢肺炎に対しての対応を行うべきだ、的な公式発言をしていた。 先月マクロン仏大統領がトランプ大統領とWHO改革をしなければならないと言ったその舌の根も乾かないうちにこれだ。

フランスは確かもう土日における患者発生数を公表していない。 防疫に大失敗したスウェーデンと同じことをしている。 どうにもならないと白旗をあげた。 韓国もそうだが。 これら内部に治療薬もなければ国民が防疫に関してのそれぞれの高い責任感も全くない地域は全て「 国民の自然免疫獲得政策=つまり何もしない、ほったらかし」 空間にけっとばされたことになる。 沢山の人が死ぬ。

そうした流れの中で中国では新しい未知のインフルエンザが現地の豚の体内の中で見つかったという報道がBBCからあり、それらはヒトヒト感染するだろうという発表がなされた。 つまり中国というあの地域における、恐らくは抗生物質だらけのあれら家畜が格好の培養器になって、各種ウィルスを新規製造する可能性が非常に高いというこの事実、ここに多くの人々の目を触れさせないようにして一方的に証拠の提示もなく、この今のタイミングで未だに武漢肺炎を中国とイランとイタリアにそれぞれ型違いの3種を散布したのだ、と主張する勢力がどんだけ怪しい人達なのかというのを貴方は気づかなければならない。 以後も騙されたくないのなら。 騙されるというのは結果としてその騙す相手に承認を与えている、自分のエネルギーを自ら差し出すという構造を持つ。

中国に対しての制裁はだからどうせ日米英と後幾つかの島国の連合しか実際的な事はしないし出来ない。 ユーラシアアジアアフリカ地域と呼ばれる場所に存在している国家はどうせ中国に対して強く出る事は出来ない。 だから中国がこれらの日米英プラスアルファの制裁を耐え忍んだ時にどうなるかと言えば、それは普通に考えて人類が死滅する方向に全体を踏み出した、そうした世界構造線に貴方がいるということになる。

デジタル人民元をユーラシア大陸同盟とでもいえるそれらの地域においての共通通貨として設定する野心をもって中国共産党はこれを設計してきた。 それにユーロが乗っかったら自動的にそうなる。 今の欧州の貴族たちに中国というあの領域をはじき返す力はどうせない。 老いたる、そして自尊心だけがやたら大きな座標領域だ。

それらの設定で欧州も転ぶのだとしたら、つまり米国が速い段階でドルペッグを停止せず、国際金融決済から人民元を完全に追い出すということをしないのなら、中国は恐らく5年もしないうちに、先陣特区とでも言える複数の指定都市の中で 生体チップの埋め込みとその社会実証実験を開始 する。 それらの情報摂取、ノウハウ取得の為に中国は沢山の理系人材を実際にそれを行っているスウェーデンに派遣しているという事の記事を過去に採用したと思う。 してなかったかな。

彼らは最終的にそれをやる。 今の段階で個人端末と個々人の紐づけは完了しているからそこまでやる必要はないという意見は理解する。 生体チップにおける役割はそこにはない。 そういう機能はもたせると思うがそこにはない。 生体チップに毒物解放システムを採用するのが最終ゴールだ。 ま、もっと言えばそこからの脳機能のハイジャックとかそういうマンガのような事を言えば面白いのだろうが、現行の技術において確実に出来るのはその毒物解放装置であり、生体チップにそれを搭載し、当然殺処分を中国政府が自由に行える社会を構築する為に彼らは必ずそれをする。

彼ら共産党が何よりも恐れているのは、自分たち以外の人間の進化。 自由の獲得。 なのだから、それを強制的に停止させるには薬殺、殺処分しかない。 これを社会信用システムのポイントと連動させれば、中国国民は納得するだろう… という勝手な理屈をどうせ支配層達は今の段階で持っているなあとわたしは感じる。 そんな事をするわけがないと貴方は思うだろう。

だからわたしはそんな貴方にはっきりと言う。 そんな事をします。 必ずします、と。

精神エネルギー獲得における想起上の絶対停止座標というものの概念をわたしは言った。 いや、貴方には言ってないのか。 そこから逆算するとそれらの機能を持たされた意思というか魂というかそういうものは 他人の足を引っ張ってなんぼ、嫉妬して、ねたんでそねんでなんぼ、になるのは当然であり、それらの傾向の人間たちが地球にある程度の割合で埋め込まれているのはこの星の流動性を確保する為に必然だったのかと思う反面、それは非常にローカライズされすぎている閉塞空間における流れの確保、にしかなっていないので、それらはもう維持できない。


だって地球はもう開いているのだから。 まだ完全に開き切っていないが。


ウチュージン的な話はここで止める。 香港に対して安全法が適用され、香港の自由化を求めて動いていた組織は解散した。 彼らを非難することは出来ない。 わたしもしない。 自分があれら香港の中に本当に住んでいたら、そうした活動をしたら以後即座に逮捕され、中国奥地に連行され、そのまま殺されるという運命が確定するのなら、それは活動を止めるしかない。

問題はこれらの活動家と言われる人たちを中国政府は7月1日以降、問答無用で逮捕するのかどうかになる。 遡及適用とでも言えることを堂々とやるかどうか。 それをやればそれは経済に領域においても以後中国はそれを仕掛けるという事になるのだから、香港で商売をしようというものがいなくなる。 それでも体制護持の為にやるかもしれないが。

こうした 着々と迫るディスピアの実現 これを破壊する動きが地球の天変地異だけになるという状況になったとき、つまり人間がそれなりに努力したのだけれどやっぱりどうにもならないという事態に刻一刻と近づいたなら、この地球という名称の惑星がそれを判定したのなら、これは何の証拠も提示出来ないのだけれどしかし、恐らく来年からではないかと見ている陥没現象のサイズ、それに連動した火山やら地震やら津波やらの様々な動きは、これは想像を絶するものになるのかもしれないなあとわたしは漠然と考えている。

すいません、証拠の提示が出来ません。

そしてどうやら人類の最後の戦場が中東に移動しそうな、そのきっかけの動きが起きている。 まだ際立って現象化していない。 しかし、その動きが最後の戦場につながるものであるのなら、なんだか色々のものが前倒しで起きている・起こされている・呼び込んでいる… なのではないかなあ、とは言っておく。


強い心を持とう。 そういうオチにしておく。

香港に対しての国家安全法を適用する一連の手続きとしての法制化の完了が報道通り恐らく明日の30日に行われる。 施行は香港返還の7月1日だろう。 そこから事態は普通に考えて香港に対しての制裁の動きを通じてのものになっていく。

香港ドルと米ドルのペッグ廃止などの動きはあるだろうと見るが、それは大統領選挙が終わってからの事だろうと思う。 直近においては中国内部の二つの動きになる。

一つは少なくとも今年の下半期の中国国家経済の成長を破壊… この場合は 水没 させる事になる三峡ダム関連のそれ。 三峡ダムは関連のダムの全ての放水を行っているそうなので、上流域でどれだけこれからジャンジャン雨が降っても、それを全てスルーする形で下流に流すので、ダムそのものは恐らくは決壊しない。 ただ、それでもダメなのかもしれないが、これは本当に分からない。

上海を核としたそれら周辺地域に、部品供給などをするような下請け国家都市がいくつもつながっていて、これらも全滅することになる。 正確に言えば、機械が半分水に浸かっただけでも、全廃棄のものだってあろうし、仮に修理するにしても、どれだけ勇ましい号令をかけても命令を下しても、出来ないものは出来ないと、社会において少しでもこれら生産の仕事に関わった事のある貴方は分かるだろう。 出来るものは出来る。 しかし恐らく、替えの部品含めて全て流されているか汚泥で汚れており、清浄に洗い流して整備をかけないと、部品として使えるわけがないというのがこれら一連の生産ラインだ。 そんなに簡単にいくわけがない。

洪水期間は10月の半ばくらいまで断続的に起きる。 そして今、つまり6月29日にジャンジャン降っている風に見えるあれらの雨は、7月に更に強まる。 例年そうだからそうなる。 つまり秋口にかけてあれら水系に関わる全ての生産施設はほぼ機能しないのだから、どうやってそこで製品を造れというのか、だ。 わたしはまだ公的情報を確認していないが、トヨタですら、高級車に限ってだったと思うが中国から撤退の意向を発表したようだ。 災害リスクが、人災リスクが高すぎる。 当然だと言える。

今の三峡ダム、つまりチベットから青海にかけての地域から上海にいたるまでのあれら流れの中で普通に起きてきた洪水期というものには、勿論だが規模の大小があった。 ところが中国はどうやら2016年前後から、チベットに 人工降雨装置の大拠点地域 を形成し、この時点ではまだ議論だとか、実証実験の状態だったようだが、2018年あたりから本格的に大々的にあれらの上空にヨウ化銀を含める、雲の中に水滴を形成させるコアとなる物質を、地上からモクモクと空に向かって垂れ流すという事を徹底的に行っていた。 天河計画という。

そしてわたしの記憶違いでなければ、長江とは言うほどとてつもなく洪水を起こす河だったかなあというものと、それらの印象的な認識を背景におきながらそれでも「 なんだか2018年あたりから極端に中国の水害報道が増えていたなあ」 というのを思い出すのである。 あの時は湖北湖南だけではなくて河北河南も出ていた風に思うが。

今中国人たちが内部のウェイボーでひそひそとささやきあっているのが、この天河計画が、結果としてこの洪水期における雨の質量のサイズを大きくしているのではないかというそれ。 勿論科学的根拠はない。 しかし何気に庶民のこうした感覚は結局最後は当たっていたなあというのが割とあることなので、わたしはこれをアナタに伝える。

4-5日前に北京で金平糖の様な形をした( 報道では武漢肺炎ウィルスの形と表現していたが) ひょう(雹) が、握りこぶしほどの大きさもある雹が降っていた。 これらもこの天河計画のやり過ぎにおける( チベット山系だけに化学物質を散布するのではなく、広範囲に連動して散布する) ものではないかなあとわたしは漠然と疑う。 空気中をずっと漂っていたヨウ化銀などの物質が、洪水期間に何かのマッチングを果たしてしまった、という考え方だ。

中国の公的機関は6月11日に洪水期間に入ったと発表したが、これら人工降雨における例年の定期計画、定期散布を止めたかどうかなどは一切言っていない。 気象関連情報は深い所では軍事情報なので、独裁国家の中国ではそうしたものは基本隠ぺいされるだろう。

三峡ダムは壊れないだろうが、中国の少なくとも今年一年の経済は水没する。 これが一つ。

そしてもう一つは、5月22日に全人代が北京で開催され、そして6月13日に最初の、感染経路不明の武漢肺炎の患者が見つかったというその流れ。 普通に考えて全人代においては中国全土から体内にウィルスを持っているあらゆる共産党党員たちが集結して密の状態を造ったのだから、その後で患者の発生がないわけがない。

今言われているのはこの6月のアタマに見つかった武漢肺炎は、中国衛生当局は欧州型の、今は欧州にすら存在していない初期型だ、と言った。 なんだか矛盾しているなあ、だ。 単純に武漢で発生したものが一旦中国全土にちらばって、そこで変異を遂げて、それらが全人代に持ち込まれたと見る方が自然だ。 

WHOに緊急事態宣言を出させない為に、確か今年の2月のアタマの少し前に、テドロスたちが武漢入りするその前の段階で、武漢市を完全開放して、内部の、明らかに陽性と思われる市民、外から入ってきた労働者たち、これらのべ500万人を追い出したという、現地市長のインタビュー記事を覚えておられるだろうか、それらは勿論地元、故郷に帰ったり、次の派遣先に移動したりして中国全土に拡散したと見るのがただしい。

それらが巡り巡って北京に集まった。 全人代においてはなんだかものものしく検温だとか検査だとかやっていたが、それらの全てをすり抜けるのが、そういう事例も実際に発生しているのが今の武漢肺炎なのだから、中国はメンツをかけてそうした検査をしていたのだろうけれど、結局すり抜けたのだろうと思う。 そして現地、当日使っていた検査器具、キットの精度がそもそも最初から信頼に足るものでは全くなかった可能性、これもある。

全て彼らの自業自得だという言い方になる。 だから香港安全法が施行された後、間違いなく… というこうしたコトバはあまり使うべきではないが、しかし香港はアジアにおける金融センターの位置から滑り落ちる。 わたしはここで冷酷な事をいう。 北極海航路と表層型メタンハイドレードのコンテンツホルダーとでも言える国家が日本になるのが高い確度で確定になるのなら、そういう地域に金融センターを置いておいた方が自分たちにとってもなにかと便利だなと考える西側の上層支配層達がどうせいる。 彼らの開発というものに関しての概念は20年30年で物事を見るから… ( 勿論、直近の利回りにおけるマネーマネーマネー! もある。 アバじゃないが。 この辺の矛盾点がわたしの中でいつも判断に苦しむ要素になっている) …自分たちに従順な黄色いサルの国家日本にそれをやらせる、そのシステムをおいて置く、とこのように動く者たちもどうせいるのだ。

でもまあシンガポールとかもいるからね、とは言う。 流石に 知らんがな だ。

我々はこれからの地球世界の進行として「 一か国だけが徹底的に凋落することはない」 と知っている。 対応国家とぶつけ合わせられて、全ての既存の国家が弱小衰退化させられることを知っている。 それはもう、確かにそれはもう始まっている。

その後から世界全てをけん引するのが日本になるというのも、我々がそれを潜在意識下で全てを理解して了承してその責任を受け持って自ら背負った事も知っている。 わたしは表層意識でそれを今表現しているが、恐らくそうだろうなあと日本の、特に若年世代の意識の変貌、変化を見てそれを思う。 我々は確かに、変わらなければならない。 引率しなければならないのだから。 サル達を。

我々は栗本ではないがパンツをはいたサルにこれからなるのであり、我々の後にはパンツさえ履いていない、人間とのかかわりを通じて性格の変貌を遂げた、少しだけ前進したサルたち… ですらない、それらの比喩さえ当てはまらない、表層潜在ともに大きく支配コントロールされたままの状態で動かされてしまっているだけのサルたちの群れが控えている。 これを何とかしなければならない。


・・・・ならないって言われてもなあ。


ま、わたしはいつもデッチ上げのデマの間違ったウソしか言わないので気にしないことだ。 勿論この書き方はストレートに自分の発言の責任から逃げているのである。 めんどくさいから。


世界は壊れながら変わる。 変われれば儲けもんで、壊れたまま棄てられることもある。 これをそれぞれがそれぞれの理解度で考えてみてほしいかと思う。


いつもこれしか言ってないが。

三峡ダムに関してはどうやら25日前後から夜間、こっそりと全力全開放水をしていた様だ。 しかし夜間にやっていたので、下流の住民が深夜に眠ったままそのまま押し流されて行方不明という事例が発生しているので、まあそんなもんぐらいで動揺する中国ではないがしかし、あれだけ事実情報を拡散したら逮捕するぞ逮捕するぞとやって、そして実際に逮捕者が出ているのだけれども、それでも情報拡散が収まらず、外国人よりも自国の国民にこれらが相当知られてくるに及んでは、これは隠し切れなくなった( 武漢肺炎の時の様に) 為に、28日付でダム下流域の人間に一級警戒警報が出された… ようだ。

しかしこれらもツイッターにその様に中国文字で書いてあるだけであり、中国公的機関がそれを言った訳ではないので確定できない。 ただ、流れてくる三峡ダム関連の画像に関してはもう隠す必要もないのだろいうという事で、昼間から全力全開で放水を行っていた。

だからダム自体は恐らく大丈夫なんじゃないかなあと思うのがわたしの見方。 甘いかな。 その代わりに下流域における南京だとか上海だとかあれらの世界各地からの資本の投下によって現地に大量に建設された各種生産施設、工場、などは、完全に破壊される… という大げさな言葉は使わないがしかし、普通に考えて濁流泥水によって中の機械の大半は廃棄処分になるのではないかと思う。 そして日本企業中国進出における大体70%がこの長江水系の周辺にある。 壊滅だ。

ダムは決壊しない。 しかし全力全開放水をしているという事はそれはダムの役割を放棄したという事だから、長江周辺が水浸しになるのを止められない。 そして上海南京という巨大都市に必要な電力を中国は、石炭火力発電所と原子力発電所によってまかなっている。 一応水力もあるよ。 問題はこの原子力発電所がどのような形で破壊されるかだ。

しかし中国の技術者も別段事故を起こしたいと思って業務をしている訳ではなく、普通に考えれば原子炉の火を落とす… つまり制御棒を全て落として核分裂反応を止めてしまうというのをやると思う。 ただそれらの安全措置をとっても、圧力隔壁の容器ごと建物ごと暴露したりするというケースがあり、その場合は環境中に相当の高濃度の放射線が拡散する。 どうなるかなどわたしに聞かないでください。 誰が分かるかこんな状況で。 ただフツーの事故という状況ではないというのだけしか言えない。

だから今回の大水においては中国の生産能力が徹底的に破壊される。 長江から水をとってあらゆる生産施設に振り分けるという名目であれらの地域に大量に各種生産施設を集中させたという事があだになる。 そしてそれをこれから我々は目撃する。 ダムは決壊しない。 しかし中国の経済は破壊される。 でもってついでに言えば、避難民たちが一か所の施設の中に三密の状態で間違いなく集結するので、以後の武漢肺炎の再拡大は予測しておくべきだ。

これら中国の混乱を、米国の内部の反共の連中、ヒラリー派たちが気象兵器を使ってそれをしかけたという人たちがいる。 そんなものはない。 あるんだったらとっくの昔にそれは使われて、中国は2000年の前の段階で4-7つくらいの行政単位、小国家に独立させられて、そして互いに憎しみ合わせられる内戦地域として設定されていた。 そういうものはない。

しかし今回の三峡ダムからの放水におけるその後の被害において、本当かどうかは知らないが、人民解放軍予備隊とでも言える控えの連中のあらゆる施設がこの水系の何処かにある程度集中して存在しており、それらに所属する軍人たちが全て災禍にあうのではないかという文章、これをわたしは見た。 仮にそういう事が現実化したら、それは中央と地方軍閥における隠されてきた対立齟齬が表に出る一つの大きなきっかけになるだろう。

現状の国家の形とは、国境線や行政単位の形とは、我々日本人は島国の人間だからそれらが人為によって勝手に捻じ曲げられるのだというイメージをなかなか持てないのだし、更に、対立する二極の勢力が、戦争遂行後においての世界支配計画でブロック分割構造を採用して、互いの領地… 戦国武将における藩、それら複数を集めた連合体の内部における自給自足経済圏とでも言えるものをどうしても構築するのだというこの基本を理解していない。

中国においてはこの三峡ダムの全力全開大放水のその後でそうした動きがおきるかもしれないし( しかしまあ、今年の段階ではまだ抑えるだろう。 人民元の力がまだ残っているうちは) 、問題は米国。 米国内部で大統領の権限を徹底的にそぎ落とすための謀略が民主党勢力の、これはヒラリー派と言ってもいいとおもうのだが、これらの連中がワシントンDCを51番目の州に序列を格下げして、そこに所属する形の大統領が各州に大統領権限で連邦軍を送り込むなどという事をさせない… という国家構造の大改変をしかけてきた。 一応共和党議員がこれらに反対票を投じて棄却させたが、こうした動きはこれからも仕掛けられる。

彼ら民主党ヒラリー派たちは、なんとしてもバイデン( 人形) に次の大統領をやらせて、彼を広告塔にして自分たちの反共計画=覇権維持計画、とでも言えるものを再起動したいのだ、と見える。 これはアラブの春をしかけた=イスラム運命共同体の内部を混濁状態にさせて一致団結させないようにした=キリスト教の仇敵のイスラム教への攻撃、これはあるだろうが、いろいろ混じっているだろうが、こうした動きを再点火させたい。

民主党は確かに中国叩きも今のトランプ大統領の政策をなぞる形でこれをやる。 しかしいつの間にか中東における関与が深められ、気づいたら中国を利したまま人類の戦場が最後の地中東に向かう可能性がある。 わたしはこれは考えたくないのだが、最後の動きとしてトランプ大統領を落としてしまうという動きもシナリオとしてはあるのだろうなと… これは考えたくない事だが …思っている。

米中ロシア、中東( イスラム・イスラエル) これが恐らく中東地域、シナイ半島を中心とした、北アフリカ地域なども巻き込んだ形でそんなに遠くない未来に衝突する。 実際の軍事における衝突なのかそういうものではないのかこれは分からない。 それらの衝突によって彼らがその個体数を極小化させることによって衝突が収束するのか「 彼らが彼らなるアイデンティティを廃棄して、違った概念の人間に変わっていく事で」 かつて米国人、中国人、ロシア人、ユダヤ人、イスラム( ムスリム) と呼称されその様に自他ともに認識していたそれらの座標がこの地上から表現されなくなることで収束するのかそれはわたしには分からない。 他にも色々あるだろう。 消え方、には。

しかし直近においては、特に我々日本人においては中韓北朝鮮の崩壊に見える道筋であり、それに巻き込まれない形をどうやって保持するかであり、その後をどうするかであり… なのだ。

ここで体力を温存しておかなければ肝心の陥没現象の開始の時に自壊自滅するだけになる。 それはわたしとしてはあまり受け入れたくない台本の一つになる。 乗り越えなければならない。

それを乗り越えれば既存の常識の枠内で言うがしかし、北極海航路と表層型メタンハイドレードの存在によって、日本には明るい未来しか存在していない。 勿論足を引っ張るくだらない人間の動き、そしてウィルスや継続して起こるだろう災害などもある。 しかし総体として耀い( あかるい) 未来が貴方がどう思うが思うまいが知ろうが知るまいが、それはやってくる。


大きな力が向こうからやってくる。 この世界を変える大きな力が。


それを受け止めて上手に使える肉体に、精神に、全体に、変わっていかなければならないのです。

思考、感情、性欲、意図、衝動、気… などといったコトバで表象される領域の概念、なにか、それ、をエネルギーとして認識し、それを取り出し、それを光や熱や動力などの形に変換する事が人間にはまだ出来ていない( これから出来る、そんなに遠い先の事ではない)。 しかし、これらが本当に使える資源なのだという概念に到達すると、あとは簡単に人間世界で起きているこの一見どうしようもない愚かな動きにそれぞれの理解度における得心を得られることになる。 さわりだけ。

神という概念を人間に与えた勢力は、それの解釈テキストとして宗教というものを人類に投げつけた。 そして人類はそれを嬉々として受け取った。 手放さない。 そしてこの世界にある有神論、無神論、そして中間的態度としての無関心論者ですら、それらの心の動きの中心には神なるものが控えているというのが見えるだろう。 何せカミがなければそれらの概念を展開演繹発展させることなど最初から不可能だから。 となると、この神なるアイコンを、その生産、配給、解釈、色々な認識分解における全ての全てを握りしめていたら、この神に関わる事象の全てから、人間領域からあらゆる関連エネルギーを抜き取れる。 詳細説明はしない。 しかしそうなっているという事だけ理解してほしい。

中国は建前上無神論をやっている。 しかし彼らの潜在意識をのぞくとそこには道教などの概念が、そしてカネモウケにまつわる神様などの崇拝概念が隠されている。 何故関羽がカネモウケの神なのか理解に苦しむが、土人というのは、未開人というのはそういう関連性のない思考展開をするものだ。 これらに関しては日本人のわたしも、そして当然貴方も中国人たち庶民を馬鹿にしたり揶揄したりすることは出来ない。 アナタも初詣だとか寺とか行くでしょ。 それらの自らの行動制限を自ら自身で適用させている姿の事を言っている。 つまり、自分から何もかも差し出す動き、のことだ。

米国における反共主義者たちは、例えば宗教勢力になっていたり、政治家になっていたり、よくわからないが民権運動家だったり、自然環境活動家だったり、よくわからないが多岐にわたって存在する。 それらの今だったらアンチ中国と言える反響を信念理念とする勢力の中に、ヒラリーたちがいる。

ネオコンだとかムーニーだとかグローバリストだとか軍産関係者だとか、そーゆーものの中にも勿論いる。 これらが自分たちの生存をかけて、最後に生き残った共産主義ホルダー国家としての中国を完全に破壊するための活動を片肺で仕掛けている。 ヒラリーが大統領になっていたら、何かの形で米中戦争になっていただろう。 正確に言えば彼らは自分たちの手を汚すことは嫌うので、おおよそは日中戦争の形にさせられていただろう。 米国は後方を支援、受け持つ形での。

それらの計画は米国内部の支配層の新たな勢力の台頭、新世代の勃興によって、トランプ大統領の誕生によって半分は破壊された。 しかしヒラリーたちを押し上げるこれら反共勢力は諦めていない。 だから彼らは今の米国内部の極左総動員での黒人民権運動の再燃からのトランプ大統領の引き下ろしを仕掛けている。 しかしこれらの動きを恐らくは、やりすぎ戦略の採用によって失敗させることを背後から仕掛けているのがナンシー・ペロシ( 反ヒラリー) なのだろうなあとわたしは漠然ととらえる。

しかし、これらの全体構造を少しでも理解しない人にあまり詳細を語っても、それは何処かのお芝居に過ぎない。 そして恐るべきことだが、世界認識などは、同じ領域を見てもその観測精度の差によって、個人の能力の差によって、全く違うものに、解釈になっていくのだから、これこれはこうだ、と強く決めることがわたしには出来ない。 なんとなく言う。 独り言をいうだけに過ぎない。

反共集団が中国とイタリアとイランにそれぞれ型の違う武漢肺炎ウィルス( 一般にコロナウィルスと呼称強制されている) を散布したのだと今でもネットで主張する人達がいる。 これは単純にみれば中国の側であり、中国から仕事と便宜を、利権を提供してもらっている日本人論者などになる。

中国には勿論反共から。 そしてイタリアは一帯一路に参加を表明したから制裁報復で。 更にイランにおいては「 キリスト教の旧来の宿敵、仇敵であるイスラム教世界の、特に反米領域だから」 だと。

それらの主張は結構だがそれに関しての証拠の提示がない。 散布したのだというのなら、誰がいつどのような手段で現地入りして散布したのか証拠を見せなければならない。 そして所属する組織研究機関、それらにGOサインを出した上司、関係者の経歴、様々な情報などを。

ただヒラリーたちがやったのだ… ではだめなのだ。 まあわたしはヒラリーという人物が相当の黒い存在であるという認識を持っているので、それらの主張に同意しそうになる部分もある。 あるがやっぱり同意しない。 証拠がないからだ。 そして今の世界中に拡散しつつ、変異しつつという動きをみていると、彼ら反共主義者たちがそこまでの返り血を自らあびてのウィルス戦争を仕掛けたとは考えにくい。 儲からなくなるから、自分たちの勢力が。 これ。 わたしは薄汚い男なので、これらの世界的に大量に死者が出た動きに関してもそれらが人為的に起こされた仕掛けられたと取るのなら、そこに必ずなにがしかの均衡点の観測と認識、そして、儲かるか儲からないかという概念、これが必ず前に出てくると見ている。 その様に決めている。 大損をこいてまでそうした計画を実行はしない。

しかし実生活でまともな会社に勤めた事のないような、言葉だけの発信で言論商売( 詐欺ともいう) を行っている方々はこれらの常識がない。 常に尖った言論発信で世間の耳目を集め、収入に変換する動きをやめない。 一番問題なのはこれらの論者なのだ。 斜に構えても熱くなっても冷めていても、結局彼らは世界をどうこうしようなどという意図もなく、ただただ楽して、喋っているだけでカネを取るということしかやれない人たちなので、その内に自分が何をしているのかもわからなくなっているのだろうなと、その様に判定する。

彼らの手にかかると、27日北京で巨大なひょう(雹)が降り注いだことも米国の、ヒラリーたちの人工気象兵器になるものになってしまうし、三峡ダムの崩壊関連にしても気象兵器だとなる。 そんな都合のいいものが本当にあるのなら、オバマ政権の時に、あれらの外交戦略を完全にハイジャックしていたヒラリーたちが、反共たちが、それをじゃんじゃん使ったはずだ。 しかしそんな事はなかった。 そんなものはないからだ。 現実は面白くない「 なーんだ、こんなもんか」 という事の集積で出来ている。 そこから逃げて面白おかしいストーリーを提示しつづけてカネモウケする生き方を否定はしないが、それは即座に飽きられていくのだという事をわたしは言う。

三峡ダムは決壊しないだろう。 今年は頑張るだろう。 それがわたしの結論。 ただ来年は分からない。 なぜならわたしは恐らく来年には日本を起点とする陥没現象が開始されると見ているので、ということはそれに連動して地球の各地で巨大地震的なものが発生していく流れにはいる訳で、その時にあの重力式の三峡ダムの地盤におかしなことがおきるのではないか、ということと、今この瞬間どうやら三峡ダムは下流の被害などおかまいなしに、とにかくダム本体を守るために放水しまくっており、更に、場合によっては小規模の爆破などさえも採用して、一部破壊してそこから水を逃がすということを… これをやっているのではないかとわたしは疑っている。 それらの今年の傷が来年に出るのでないの、という風な体構えだ。

バイデンが間違って次の大統領になると、彼は即座にその政権をヒラリーたちに投げ渡す。 そもそもあの高齢で激務に耐えられるわけがない。 オバマ大統領がオバマケア以外の仕事を事実上やっていなかったのと同じく、バイデンもまたただの広告塔をやるだけになる。 その時に反共=特定の宗教勢力=特定の政治理念勢力=口に出すのもおぞましいヒミツケッシャ勢力などなどが一斉にホワイトハウスの中に入り込み、そして更に米国のメディアは今以上に中国に呑みこまれ、正直今以上に 邪悪としか見えない国家 になってしまうのだろうなとわたしは捉える。

簡単に反米を唱える日本国内の馬鹿たちは( わたしもバカ、しかしこれらの人々は自分が賢いと思っている) 、この邪悪としか見えない領域だけをみて、米国はそこに全てがある、とこれまた中国から幾らもらったのか知らないが人類認識誘導業務を高めてばかりいる。

相変わらずロックフェラー、ロスチャイルド、とやらと言っている時代が30年は遅れているこれはもう真症の知的遅延未達成者たちがいる。

我々はそういうものを振り棄てていけるのか。 彼らは自らを変えられるのか。 地球は遙かなる遠方にいる。 我々は残響の中にいる。 残響は時がくれば消えるのだ。


取引の成立しない ナッシングマン の概念の事をチラリと言った。 アナタはそれらにずーっと翻弄されるだけの人生を続けるのか、それともそれを飛び超えようと足掻くのか…


地球はそれを見ている。 地球は貴方のそれを見ているのです。

三峡ダム周辺というか、長江の周辺が全て、上流から下流に至るまで大洪水になっている。 街そのものが水没して消滅しているという事態が本当に発生している。 しかしそれらに関連する事実情報が一切出ていない。 今の中国は武漢市における武漢肺炎の発生の時に、前倒しで以前から計画していた完全なるネット情報官制のシステムを全土に今も順次敷設している。 それはネットの内部におけるVPN接続だとかプロクシー接続だとか、いろいろな裏技と一般の我々に知らされているウ会技術を全て潰すものの様だ。 詳細は知らない。 大昔発売していた… えーっと、ラジオライフだったかネットハッカーみたいな雑誌が今でもあるのなら詳細説明してくれるのだろうが、今はそうしたアンダーグラウンド情報はネットにおいてもメールベースでなければ流通が難しいようだ。

本当かどうかは知らないのだが、サーバーレンタルしている会社からそうした記事の削除を求められるという事のよう。 でもそれって言論の自由の侵害じゃあないのかなあとも思うが。 気になる人は自分で調べてほしい。

今の中国において、北京で発生した、恐らく変異体の武漢肺炎、武漢市→ 中国国内→ 北京 …中国政府が欧州型の初期タイプが何故か北京で発生したというこれらの説明をまともにとるのなら、それって今の日本製のアビガンを含める治療薬が有効だと思うのだけれど、本当かどうかは知らないが今の北京から中国の政治決定に関わる高位の政治家7人、つまり習近平主席を含める7人が全て政治中枢都市北京から逃げ出して、今は誰もいないという記事情報が出てくるに及んでは、恐らく北京で拡散拡大してる武漢肺炎は、我々が想像するよりも強烈なものではないかとわたしは推定する。 ここで少しでも市民の外部発信情報があればいいのだが、前述中国はネット監視を恐らく世界一強固なものにしてしまったので、全く出ていない。 こんな表現だ。

彼らがメンツを重視し、外からの投資を減少させないために徹底的な隠ぺい工作を仕掛けるのは勝手だが、それだったらやっぱりいつまでたっても中国から日本への人の出入りは禁止しなければならないし、勿論第三国を経由してのそれも禁止の継続が必要だ。 今の武漢肺炎の動きは、過去のペストなどが完全に終息するのに2から年経過したので、これからワクチンが開発されるのだとしても、鎮静化するのは( しかし決してゼロになるわけではなく、環境に常駐するだろう) 2022~2023年になる。 恐らくその線だ。 しかしそれは陥没現象が起きない既存の繰り返し世界ならば、だ。

三峡ダムの崩壊が仮に起きるのだとしたら、概算で現地中国人たち4億人に生活の破壊の被害が出てさらにそれが長期化するという報告記事が出た。 そしてこの段階で現地に日本人邦人が数万人( 本当かな) いるという話で、それらの邦人を緊急に日本に帰国させるような動きがこれから発生し、そして彼らは変異したのであろう武漢肺炎変異型ウィルスを持って帰国することになるのだから、それらの対応を間違えるとやっぱり日本国内で第二の( 第三のという説もある) 波の発生という事が始まる。

そして上海に山ほど日本企業が進出しており、日本企業の進出各社の70%が長江水系沿いに展開してるのだから、これらが三峡ダムの決壊でどうなるかは今更説明しない。 全て失う事になる。

ただわたしは、わたし程度の人間器が、というか人間程度の存在が想起できるような災害は、想起された時点でそれは恐らく現象化しないという大体の心構えを持っている。 それは 精神エネルギーを取る という概念から全体を見返した時に、予め想定された動きを実現化させても、人間は喜怒哀楽、焦燥葛藤などの精神の動きを極大化しない。 人間にそれらの負の感情を極大化してもらわなければ、せっかく仕込みをして現実に大きな被害を出したにも関わらず、儲からない、元手を回収できないという事になるので、いわゆる ウチュージン達 はそれをやらない。

彼らは優秀なビジネスマン、優秀なガリンペイロ達だから、損をすることは嫌う。 だから今の段階で我々が想定するのだったら恐らく三峡ダムの決壊はないと勝手に言う。 ただし、三峡ダムの決壊を防ぐために、じゃんじゃんと最早放水しまくっている、これはあるかもしれない。

習近平主席たち一族というか、利権勢力からしたら、共青団や上海閥など敵なのだから、それらに被害を付け替える事が出来るのなら、三峡ダムが決壊するよりも遙かにましと、放水上等と命令している可能性がある… というか高いだろ。 そもそもダム決壊で確実に中国の成長力は破壊され、回復に十数年は普通にかかる。 来年の2021年が中国共産党結党100周年だとするのなら( 確かそうだったと思うのだが。 そして中国国家建国100周年が2049年だ) 、その前年の今年に、今の政権を受け持っている勢力が、三峡ダム決壊からの中国の未来の崩壊の呼び込み… などという事態を認めるわけがない。

なので、少し話はそれるが、中国人たちは面子で、自尊心で生きている。 だからわたしは今は北朝鮮の金正恩委員長は武漢肺炎によって今年の2-3月に死去したという説に立っているのだけれども、武漢肺炎によって金委員長を殺してしまったという負い目があるのだとしても( それすらもう薄らぼけてしまったろうが) 、その後の流れとして、中国国家主席が中国国家を代表して、そっくりさんの北朝鮮指導者と会談するだとかそうした動きはもうやらない、と捉えている。

オリジナルが生きていた時に替え玉に会う… これに関してはまだ中国人のメンツは立つ。 内心は激怒しているだろうが。 そうした替え玉との会談は過去の画像を見る限りない様に思えるのだが、決め打ちは出来ない。 しかしオリジナルが死去した後で、更に替え玉と会談するという行動をとったとしたらそれは、中国国家が北朝鮮の要望に従うという構造になるのだから、それは北朝鮮が上で中国が下になり、彼らの △の掟 からしたら考えられない。

だから今後の北朝鮮の外交政策を見て欲しいのだが、恐らく周辺諸国の誰もが会談というか、会おうなどという動きにつながる一切の交渉を拒否していくのではないかと思う。 ただ日本だけは、拉致被害者の事があるから、全てを分かって呑み込んだ上で、その上で米国の許可があれば日朝首脳会談だとかそれに類した動きをするかもしれない。 でもまあ、恐らくはないだろう。

中国は戦争開戦準備を隠さないが、北朝鮮もどうかなという感じ。 ただしわたしはそれが起こされるとしたら中国の戦争と連動したものがどうせ計画されているだろうと考えるし、金委員長の一周忌が終わるまでは恐らく大きな動きはやらないと捉えているので、起きても来年だと大胆に勝手に予測している。 ま、どうせ全て外れるので気にしないように。

三峡ダムの事が直近においてはやっぱり心配である。 今の梅雨的な動きは中国においては大体10月の半ばくらいまで続くのだ。 朝鮮半島や中国の長江水系を直撃するような台風の存在が、3年程前から急に目立ちだした。 そういうものが決壊を促す可能性はあるだろう。 しかし、恐らくは、というが、決壊の前の時点で今の中国共産党政府が「 三峡ダムは絶対に大丈夫、中国は勝利する、勝利した」 とでも言える、武漢肺炎の時に武漢市に入った習主席がなんだか政治宣伝をやったでしょう。 そしてその後で、あとから後から武漢肺炎おそらく変異体の拡散の報道が出ては消え出ては消えしたでしょう。

そうしたのと似たような動きがこれから控えているとわたしは読んでいるのです。 なんでかっていうとですね…


上げてから突き落とす方が「 最大限の利幅の中抜きが出来るから」 なのです。

長江周辺の洪水が収まらない。 現地では今も断続的に雨が降っており、濁流が支流から長江に大量に流れ込んでいるようだが、中国はこの地域からの情報発信を徹底的に管理統制しているので、ほとんど内部の情報が伝わってこない。 中国人たちが金盾と言われる防御システムを突破してツイッターなどに画像動画などをアップしているが、それも即座に消去されている。

無論ネット世界なので、魚拓をとられたり、拡散されたりおっかけっこという状態だが。 で、三峡ダムに関してはこれの崩壊を危惧した共産党政府が、どうやら下流の街のことなど知った事かと、どうやらこっそりと放流しているようだ。 尤もわたしも見てきた訳ではないが。 2日程前に危険水域というか、此処までの線以上は水を溜めてはならないという設定の線を2メートルを超えて水が溜まっていたそうなのだけれど、雨がずっと降り続いているにも関わらず、それらの線を大きく下げて、今は限界線の下にダムの水面はあるのだという。 それはどう考えても放流したからだろう。

長江は大きくはチベットから黄海に注ぎこむ長大な河川だ。 確かそうだったと思う。 わたしはいつもテキトーな事ばっかり言ってるので、気になる人は直接調べてほしい。

で、そのチベットを何で中国が侵略占領したのか。 チベットに核ミサイルを配備しておけば中国の安全保障が高まるという事一つ。 そしてもう一つは、チベット、そしてその周辺における四川省から青海に至る地域において 豊富な核鉱山、ウラン鉱山 が存在し、核ミサイルの生産において核物質の確保は至上命題だったので、だからチベットを侵略占領した。

その長江になんで三峡ダムを造ったのか。 一応建前上は、農業開発、工業開発、あとは発電事業に関わるようなものが公表はされている。 しかしわたしの見え方からしたら、あれら長江の水系の何処かに接続する形で 核兵器の核弾頭製造工場、核弾頭整備精製工場 などが地下にあり、更にそれらの工場施設を稼働させる為に莫大な電力が必要なのだから、地下原子炉が沢山うまっていると捉え、そして今の中国の 電力生産用原子炉は加圧水型がメイン なのだから、何にしても山ほど水が必要であり、それらの水を地下水からも当然取ってはいるだろうが、河川から引っ張ってきてそれをろ過して使うという事も必ずやっているので、そうしたことの一連の目的達成のために三峡ダムが造られただろうと大体判定している。

勿論中国は、核弾頭を製造する時に、簡単に、安価で手早くそれら核物質を製造、そして簡単に抜き取る事の出来る、ソ連型黒鉛原子炉( 勿論それなりに改良はしているだろうが) を持っているに違いないとわたしは睨んではいるものの、彼らはそれを発表しないので、まあ、そうなんじゃないのかなと今はその程度しか言わない。

三峡ダムが決壊するというのは、これらウランに関連する施設の恐らく全てが破壊されるという意味がある。 まさかこれら核弾頭製造工場が三峡ダムの決壊を織り込み済みで建設されていると考える人はいないだろう。 お役人とはそんな、起きるはずもないと決める事に対して予算は出さない。 特に中国におけるお役人とは、中央から出されたカネをどれだけ中抜きできるかが、そしてその中抜きしたカネを自分の一族、宗族にどれだけ配れるかが自らの権威の確認確保維持につながるのだから、そんな三峡ダム決壊にも耐えられるような核製造工場… などという概念の発生すらどうせない。

我々はそんなに遠くない未来において、この地上が、その全域においてなのか、特定の座標地域においてなのかは分からないけれど、恐らく大きくは2つの設定がこれからの地球環境に付け加えられ、人類はその設定とどうやって折り合いをつけていくのかというのが求められる… というのを知っている。 その二つとは ① ウィルスの発生常駐 ② 放射性物質の環境中の暴露 だ。

他にもこれから出てくるだろうが、恐らく高い確度でこの①②は現実のものとなって我々人類を襲うことを知っている。 ①のウィルスに関しては恐らく今の武漢肺炎がずーっと居残って、変異に変異を重ねていくというものではないかと思うのだが、これから新しい何かが出てくるのかもしれない。 それは実は②に関連した結果によるが。

②の放射性物質の暴露とでも言える動きから、環境の中にある各種ウィルスが突然変異を大きく起こして、そこから人間を襲う、これがある。 しかしそれは前述の核施設が破壊されたり、地下原子炉が破壊されたり、ウラン鉱山が大きく崩れてそれらの内部が地上にむき出しになったり、色々あるだろう。 もっと言いたくないマンガとしか思えないのは、これからの陥没現象の結果、大きな地殻変動の結果、本来なら地下の奥深くに鎮座しているこれらのウランなどの物質が地上にせりあがってきてむき出しになり、その結果環境中にずっと放射能を拡散し続けるようなそんな世界。

この地下深くから上がってくるウランなどの概念は、少なくとも現時点で欧州と米国の西海岸かで、空間線量がいきなり高い数値になり、それが今でも続いていて、恐らくそれは大地からの噴出放射能ではないかというそうした公開記事を以前採用したことがあったが、それに関連した動きだろうという。 正直冗談じゃないなあという話。

三峡ダムの決壊は、兎に角一切合切、つまり核工場から自然界におけるウラン、高濃度の核物質を広範囲に濁流とともにばらまく可能性を持つ。 でもまあ、それよりも怖いかなあと思うのは、地下原子炉が冷却水の停止による過熱からの事実上の臨界核爆発を起こし、それらがドカンという衝撃爆発の形を取らずに、まるで煙突から黙々と出てくる煙の様に、加圧水型における隔壁を破ってその亀裂から猛烈な勢いで出てくるガス… とでも言える流れで周辺環境を核汚染するというそれ。

以前に中国の内部が、それがどういう原因なのかは特定できないが、兎に角内部に人間が棲息できない環境になって、中国人たちは小舟にヤマハの船外機を一つつけたようなまるで漁船なども繰り出して、我も我もと中国から脱出していく可能性があるという事を言った。 そして恐らく今の流れでそうなっていくのだと仮定するのなら、この長江の、三峡ダムの破壊におけるその後の自然破壊によって、中国内部においての深刻な核汚染と、それに関連する変異体ウィルスの大活躍、更に言えば、そこまで言っているかどうかなど分る訳もないが、内戦の継続… ( 地方軍閥と中央との確執が今の段階で表面化しつつあるというのはあまりいい流れとは思えない) …などによるしっちゃかめっちゃかとしか思えない様々な現象が起きるのだ、と想定するのなら、この瞬間、つまり6月25日に起きている動きとは、それへの準備構築のように見えて仕方ない、ということ。 

キーワードはやっぱり、日本で陥没現象が開始されて、それを見た中国がチャンスとばかりに日本侵略を実行しようと国民に召集をかけようと振り向いたら かき消すように人が居なくなっていた というこれにつきる。


あなたはそれを目撃する世界構造線にいるのかどうか、という事でもある。

米国23日、前大統領補佐官ジョン・ボルトンさんの回顧録が発売された。 わたしはその内容をまだ見ていない。 しかしその中にいわゆる衝撃的な何かが書かれていたとしてもそれは、今から2-3年前の彼、ジョンボルトンという人物の個人的認識、印象の文章化だから、その時点からトランプ大統領というのは相当進化しているという風にとらえるわたしからしたら、そして米国の名もなき静かなる有権者からしたら、言うほどの衝撃… つまり投票行動に激烈な影響を与えるような行動 …にはいたらないだろうと捉えている。 他の候補が、民主党政治集団とそれを支持する先鋭化した極左と無政府主義集団たちの行状がひどすぎるから、というのはある。

その中で南北統一がどうしただとか、米朝会談がどうしただとかの記述があり、その部分だけは精細に読んでおきたいかなという思いはある。 なぜかと言えば、最初から分かっていた事ではあるがしかし、朝鮮半島南側勢力の人間らが自称国家体制とやっているあれらが、どれだけ デタラメの集積体 であるかという事の再確認がとれるからだ。

この地球世界において人間は 無秩序から秩序を構築する存在生命として生かされている という見方がある。 これを簡単にエントロピー論がどうしたとやってもいいのだろうが、そういう難しいコトバは置いておいて、兎に角人間は無秩序でガタガタで雑多な世界、社会から、少しずつであれ、各領域を洗練化されて… つまり合理化される・効率化・省コスト化 …素敵な世界に換えていくためにその生を世代を超えて重ねている。 世代を重ねる事が地球という名称惑星に許可されているという見方がある。

人間の世界はそれでも人間が最初から不良品のクズ、ボロなので、そこから出来上がるものなどたかが知れているのだけれど、クズはクズなりに精緻な世界を構築しようと生きてきた。 そしてその結果が今の文明社会になる。 我々の全てがそこに所属し、相当の恩恵を受けて生きている。

それら全体構造の中で、わたしが言う所の △ の連中とでも言えるものは一体なんの為にいるのか、だとか、彼らの目的は何なのかだとかそれは言いたいことはあるのだが、というか、もっと言えば彼らは 乱数の要素としてこの人間社会に打ち込まれたウィルス か、という見方すら実はあるのだが、そういう論はすぐに自分を トクベツの世界 に投げ入れてしまってエゴを増大させるだけなのでそれはやらない。

しかし表層意識のコトバとして 全てがデタラメの連中 のこの韓国という座標が、自分たちの勝手な思惑を 他人のカネで、他国のカネと軍事力と影響力を利用して、泥棒して、自分たちは何の支払いもせずに利益だけをかすめ取ってきた奴らだ… という言い方はわたしの中には全く罪悪感も後悔もなく有り、その上での現実世界におけるジョン・ボルトンという他の観測者のコトバを確認したいとそれを思ったのだ。

デタラメな存在… それはエゴが強すぎるという事かもしれないし、自尊心が極大化しているという言い方かもしれない、更に言えば、それらから勝手に生み出される理念に何重にも縛られている、自分で縛っているというそんな見方にもなる。

彼らが能動的に動く時、その意図は 相手から差し出させるために騙す というもので首尾一貫しており、そういう意味では実に稚拙で分かりやすいのだが、大多数の日本人にこのあからさまな彼らの内在理論に到達されないために、彼らは 人種差別やらヘイトやら民族差別 という言葉だけのじゅうたん爆撃を行う。 もうそれらのシステムがばれてしまったので効果がないという事が分かっていても、彼らにも薄々分かっていても、それしか他の手法がないのだからそれにこだわって、泥になって同じ行動を仕掛けてくる。

朝鮮半島とその背後の中国なる領域が、公開情報伝達空間において 動いている様に見えるとき それは基本、ほぼ日本から真っ先に吸い取ってやるという事の彼らの意図が現象となって出ているのだという認識をひとまず持っていただきたい。

機能が瓦解している、そして恐らくそれはそのままになるWTOの理事長に、韓国の女性関係者が立候補した。 明らかに背後に中国がいる。 今の中国は戦狼外交のやり過ぎのバランス調整を、こうした 明らかに手下を使う事で隠ぺいする姿を第三者に観測させて、その上で中国なるものの評価を過少方向に導き、その上で時間を稼いでいる 様に見える。 そして恐らくそうだ。 過去もそうだったから。

11月の大統領選挙まではとにかく中国は表立っては動かないと決めた風に見える。 ただ7月1日の香港返還に合わせた国家安全法だけはやるかもしれないが。

この、責任を一切取らずに時間を経過させることによって人間の記憶を風化させること、そしてその上で違った行動を重ねて認識させることによって今の場合は 武漢肺炎発生から世界拡大への認識の改変 つまり中国が今のどうしようもないウイルス世界を造ってしまった事の責任追及の回避をしかけている訳だ。 わたしはそれらの今までの繰り返しの工作技法はもう通じないと感じている。

それは、地球という名称惑星がそれを許さないという表現になる。 そしてもっと言えば、表層意識における中国人らに一旦は自尊心、名誉、未来、これらを与え、その上で徹底的に叩き落す事によってこの中国なる領域からの精神エネルギーの搾取採掘がこれから起きるのだ… と捉えているそれ。


これからこの △ の座標において、誰にも責任を転嫁できず、自分でそれをどうしても解消しなければならない事案が発生するだろう、とわたしはこれを勝手に考える。 キーワードは三峡ダムとウィルスワクチンと内戦だ。 その三つともが起きない事だってある。 どちらかと言えばそっちではないかなと思うのだが、その場合においては恐らくそれを観測している人々は、人類が壊滅するという設定の世界構造線に 取り残されてしまった・置いてけぼりにされてしまった という事の概念を言う。


本番は来年なのだ… この設定を自分に課して、その上で今の世界を見つめなおしてほしい。 どう考えても これから人が大量に死ぬのだとするのなら、それは、今あるウィルスが変異するか、それに対抗するワクチンが逆効果になるか、三峡ダムがぶっ壊れるか、そして内戦が勃発するか、なのだ。 一番分かりやすい方向だったら、と前置きはするが。


これから本番なのだ。 今は準備なのだ。 あと少しで 始まる のだ。

中国の水害関連に関しての情報が一切入ってこない。 これらの実情を伝えるのが、現地の中国人たちが中国の検閲システム金盾を回避してツイッターに書き込んでいる投稿ばかりだというのがその実情を表している。 恐らく想像以上にひどいのだろう。

三峡ダムのすぐ下流には人口417万人の宜昌市、その先の長江下流には湖北省の省都人口1110万人の武漢市、江蘇省の省都人口844万人の南京市、さらに下流には人口2324万人の上海市がある。 いずれもそこに住んでいる住人の数であり、外から入ってきている人間の数も含めれば恐らくもっと多くなるので、全てを合算して住人人口でおよそ5700万人プラスアルファという事になる。

勿論これらの人間すべてが即死するだとかそういう物騒な事は言わない。 しかしこれだけの人間が恐らく災禍に遭遇するのだし、更に言えば残された泥地帯とでも言える地域が伝染病の発生地域になるのだから( これから夏になる) 災禍は更に更に拡大すると見たほうがいい。 武漢市は中国における主要な交通ハブでもあるから、中国全土における物流が寸断されるし、上海に至っては説明するまでもない。 もっと言えば三峡ダムの上流には重慶があり、現時点で水没している。 あ、あと南京も水系に含まれているのではなかったかな。 だから数千万人が犠牲になるという言い方は大げさではない。 わたしは直近で一週間で200万人くらいの人間が死ぬのだという情報を得ていたが、それらの認識は甘いのかもしれない。

米国23日に発売されるジョン・ボルトン前大統領補佐官の回顧録が、恐らくフライング発売の様な形で割と多くの米国人たちに読まれてしまっているようだ。 アマゾンの政治ランキングでは今一位だとも言われるが。 しかしわたしはこの本が今現時点におけるトランプ大統領への認識破壊にはつながらないのではないかと見ている。

ハッキリ言ってしまえばこれは過去の話だ。 トランプ大統領が今よりも間違いなく未熟だったときの彼の発言と行動の伝達なのであり、それもボルトン前補佐官の主観により表現されたものだ。 米国人の、少なくとも投票行動に大きな影響を与える層においては、そんなに愚かな人たちは言うほどいない。 彼らはずーっと黙っている。 しかし投票日になったらそれぞれが内心に抱えている決心を元に行動するので、そうした人々の心に、今回の本が外からのコトバの力の投げつけによる強い影響を発揮するとは思えない。

それどころではない事態の発生が実際に米国を襲っており、今米国を、武漢肺炎の拡大に乗じて国家を本当に簒奪してやろうという風にこれら 静かなる有権者 には見えている極左、テロ勢力にしか見えない自称自由の戦士やら正義の戦士とやらのあまりにやり過ぎの動きの前に「 今こそ我々名もなき合衆国国民が一丸にならなければ今回の戦いに敗北する」 と強く認識し始めているその領域の前に、あまり有効な力としては機能しないだろうなあ、なのだ。

米国の国民が、危機においては自分の自由と民権を制御されてでも、それでも敵に立ち向かうそうした性質があるというのは、我々はこれを911からの一連の彼らの動きで知っている。 今回もそれに近い流れになっている。 米国の中において 中国は我々の敵だ という言葉と、人種差別をするな、的な言葉が相当正面からがっぷりと四つに組んでいるというのを我々日本人は知らない。

ちょっとでいいから向こうの掲示板とSNSをグーグル先生に翻訳してしてもらってその言葉を入手すれば、米国人がどれだけ今回の武漢肺炎の事に関して怒っているのかというのが分かる。 そして中国はこれら米国人たちの発生するコトバ、ビッグデーターの解析を当然勿論リアルタイムで今でも行っている連中だから、だからこそ彼らはミネアポリスでジョージフロイドさんだったか、あれらの動きを仕掛けたのだとわたしは疑う。 そもそもが密告電話が最初に警察にあったのだという事の情報が今では一切語られていないでしょう、それをおかしいと思わない時点で騙されている。

米国を一枚岩にさせない為に今回人種差別がどうしたという動きをけしかけられたのだ、と取るべきだ。 そしてわたしは今の地球世界の既存の流れとは、既存国家なるものを対消滅させながらその持つ固有のエネルギーを減少せしめる対消滅とでも言える動きが上手に仕掛けられていると認識しているので、米国の中でこれだけ大きな騒ぎが起きている以上、現時点においてはやっぱり対応国家は中国になるのだから、それらの内部が崩壊に近づく動きが必ずあるはずだという認識のもとにあれら座標をみると、だ。

そら三峡ダムの事が降ってわいた風に情報として出る訳。 そしてもっと言えば、瀋陽軍事管区の… つまりその領域が相当の朝鮮族( とか言いながら満州族という認識も同時に持つが) の連中が、これからおかしなことをするのではないかというそれ、そして三峡ダムが仮に大決壊という形にならなくても、それでも下流における 上海 という都市機能が恐らく完全に破壊され、あの都市がもつ全ての機能がどうせどうにもならなくなるのだから、そうなったときに誰が動くのか、という事に実に興味がそそられる。 上海… 上海閥という言葉がありますよね、とだけ言う。 今わたしは江沢民勢力なるものの、ほんとうの力の源泉は誰に、どこに、在るのかという事の自分なりの強い納得がないので、強いコトバでそれらを表現できない。 ただ彼らは前述の瀋陽の連中とは深くつながっている。

これから大きく我々の現代文明は 本当に壊れていく のだが、仮に三峡ダムが決壊したとするのなら、それはとてつもなく象徴的な動きとして人類全体の潜在意識に刻み込まれる事となる。

ああ、本当なんだ… という意味で。

そして我々は、それが来年だと決めつける事は一切出来ないが、しかしそうではないかなという今の流れの中で、陥没現象が日本を起点として開始されるその前に、全世界で予行演習的に陥没現象が( 恐らく本番前の小規模なものだろうが、過去にはないほどの大きさの規模で) 起きてくるのを知っている。 それらの報道が出だしたら本番が近いのだというサインだと知っている。

何もかも計画通りだ。 こんな言い方はしたくないが、まるでエヴァンゲリオンの世界が現実の流れの中で適用されるとこんな風になってしまうのだなというのがこれから控えている。

我々は それ が起こってしまった後から、それを追跡する、なぞっている、再現している、とでも言える中にいる。 本当の地球は遙か先に行ってしまった。 我々はそれを必死になって追いかけなければならない。 その為には自らの重りとなってしまっている各種、自らなる魂の夾雑成分振動とでもいえるもの=エゴ( 自我・我欲) とでもいえるものを脱ぎ捨てていかなければならない。

しかしそういう話は此処では本筋ではないので、目次だけを知らせる的にとどめる。


生きるのだ。 そのために、変わるのだ。
22日の夏至が終了した。 部分日食を観測したから助かるだとか、しなかったらダメだとかという訳の分からない概念を発信している人もいるし、それを無自覚に受け取って事実と決める人もいる。 それらの流れは結局のところ 世界の形をそれぞれが自分で勝手に決めている という所から来るのだが、この一番簡単な物事の、考え方の最初の始め方… とでも言えるものを確保していない、確保しようともしない人々が、今この瞬間、この時点になってもなお、既存の、まるで旧世紀における人類の思考展開の再現とでも言えるものをやっているというのは実に興味深い。 というか、なんとかせーよ、それ、という思いが強い。

夏至が過ぎた後に、既存の世界における もう二度と元に戻せない、しかしそれらの崩壊を止めることも出来ない という動きが加速している。 その様に見える。 中国の崩壊は高い確度で起きる。 しかしそれが起きるときに彼らの領域が 死なばもろともとして沢山の眷属を引きずり込む というのはある。 しかし直近においては、彼らの棲息領域座標、その内部における まるで人間の生存を拒否するかのような 地球の環境設定の変動が開始されている。 お気づきだろうか。

少し前にアフリカサバクトビバッタの事を言った。 ヒマヤラを超えられなくて今インドの北部をうろうろしているらしいが詳細情報が出ていない。 インド中国における意図的に発生させられた、中国の仕掛けた国境紛争の拡大がそれをさせない。 この 武漢肺炎の発生から始まった一連の中国内部の国内動乱の方向性から中国国民の認識を逸らすための多方面の動きをこれから中国共産党政府は強める。 最後の仕上げは恐らく台湾武力併合になるのだが、その前の段階で国境紛争が強化される。 問題がないのなら中国の側からそれをしかけて紛争化し、それを調停するという名目の動きに無理矢理移動して、中国が権利保有者として勝手に名乗り出て、それらの領土地域を強奪する。

いつもの動きだ。 そしてそれは日本方面においては尖閣沖縄対馬になる。 佐渡島も当然そうなのだが、それらは恐らく北極海航路が通年営業できるようになってから、その少し前の辺りから中国派恐らく韓国北朝鮮と合体した動きで、それを、強奪計画を実行する。

その中国の内部における洪水期の事を、国内向け広報として彼らはこれをこっそりと言うが、外信の形にはさせないように統制をしいてきた。 しかし一週間ほど前から始まった各地域における水没の多発の動きにおいては、どうしてもそれらの情報が洩れる。 これら水害は基本的には過去の共産党の不手際からくるところの、治水対策がイコールでただの中央からの補助金強奪目的事業になったところから来るところの、ダムに偽装したただのコンクリートの塊のようなものを河川に放り投げた結果から生じたものという実相を我々は知っておく必然がある。

それらのダムもどきのコンクリの塊が洪水期に土台ごと押し流されて海に向かって流れていて消滅してしまったという事例が実際に多々発生しており、今の中国においては治水は実はない… というそれを知らなければならない。 それはつまり 三峡ダムに入り込む支流の水がコントロール制御不能になっている ということを意味する。

わたしは中台事案の発生時に、台湾の連中が新型開発巡航ミサイルを発射して、迷いなく三峡ダムを破壊するだろうと見ているが、そうした事例が現象化する前の段階で、自然災害として三峡ダムが決壊する可能性が、これがひょっとしたらマジであるのかもしれないなと今は思っている。

何故ならば、恐らく来年、日本を世界の起点として先駆けて陥没現象が発生するその前の段階で、陥没現象を利用して日本侵略を具体的に行おうと思って振り向いたら中国の内部から国民が消えていなくなっていた… というこれらの伝達情報を一旦は真実だと捉えるのならば、三峡ダムの崩壊すら織り込まなければそうした状態になるわけがないのだ。

崩壊一週間で200万人くらいが一瞬にして死亡すると言われているが、実数はもっと多いかもしれない。 こればかりは分からない。 そしてダム崩壊の後に湿地帯、そこからの深刻な伝染病の発生、これはあるのだし、破壊された生態系がさらに人間の生活を居住不可能地域拡大の方向で全体を推し進めるのは目に見えているので、正直確かに中国の内部が人間が住めない地域になって、以後、そんなに遠くない未来において中国人たちがボートピープルになって海に逃げ出すというのは何気に現実化するかもしれないなあと思っている。

そしてわたしが昨今注目しているのは、人民解放軍が開発している武漢肺炎に関してのワクチンのそれ。 中国は開発を3段階に分けて、今は2段階目まで進んでおり、秋までは完成すると豪語しているが、しかし完成時においてはアフリカ地域に優先的にそのワクチンを、中国国民に先駆けてこれを配る( 高値で売りつける) のだという。

実際は全然出来てないのでではないか。 アフリカ人を実験台に使って、そこで人体実験を行って、そこでのデーターを元にして中国人向けの改良ワクチンを造るつもりではないか、とこのように疑う。 そして今の北京を中心とした感染経路不明の武漢肺炎、恐らく新しい変異体( 今まで見つかっていないタイプである可能性) も、人民解放軍兵士に投与している分、そして志願者の北京市民に投与している分などが肉体において ウィルス強化の方向=人類にとっては悪い方向 に働いて、それが外界に漏れてしまったのではないか、と疑っている。 北京の武漢肺炎の動きが一気に消えた。 報道がない。 本当にない。

そして今日の時点で、確か 京都新聞と、西村という人物だったと思うのだが、これらは過去からずっとセットで動いている、わたしの目からしたら共産党の日本人騙しの為のシステム部品としてのこいつらが、70年ぶりに新資料が見つかったどうしたこうした 731部隊がやっていたワルイワルイ動き どうしたこうしたと、このタイミングで( 6/22付) 記事を出した。 どうも中国において、彼らが望まない動きが発生している風にしか感じられない。 彼らが内部でおかしなことをやっているときに、これら731部隊の記事が出る。 13年前の一回目のSARS騒ぎの時も、731、731とやっていた。

ついでに言っておけば、南シナ海においての中国の軍事基地化の時に確かNHKはノモンハン事件がどうしたとやっていた。 それも全て中国共産党が提供する彼らにとって都合のいい資料を基に。 あのノモンハン事件は数字だけみたらどう考えても大日本帝国の大勝利だったという事を伝えない。 そうした嘘でウソを塗り固める工作を、我々からの第三の税金である受信料でやるから、彼らは叩かれるのだし、これから明確に差別の対象になる。 これらのシステムはわたしが勝手に言っているが、今回は言わない。 責任を取ろうとしない勢力はそれらの差別認識の投げつけ貼り付けの中で、強制的に精神エネルギーの形で賠償させられるという概念だ。

夏至を過ぎて更に顕著なのは、恐らく新STARTはまとまらず、中国は当然それらの制度に従わず、ロシアはプーチン大統領が自身の更なる長期独裁政権を可能にするための憲法改正の動きを見ても分かる通り、もう生きているのか死んでいるのかも分からないような人になってしまったので、中短期においてはどうしても中国にすり寄る。 意地の悪い見方をするのなら、これから地球を去る勢力がひとかたまりにまとまろうとしている… という言い方もする。 しかしロシア人は潜在意識下において中国人はキライなので、言うほどうまくいくとは思わない。

で、最後に日本の憲法改正… これは日本の国家としての やり遂げられなかった感 としての国家カルマの一つだとわたしは捉えているので、これを変えられるかどうかというのも、これからの新しい日本人=新しい地球人が( 新しい人類が) 何を目指すのか、求めているのかという事の指標の一つとして出てくるものだと捉えている。

マスコミ界隈の、左の、レッドの、そして彼らの抱え持つ正義から準拠する自由と民権、しかしそれらの概念の雛形をこの現代文明の最初に与えた特定の勢力が本当に死にかかっているので、このマスコミ=過去の座標に人間の認識、記憶を縛り付けて固定させようとする勢力… これを振り払って、走り去っていけるかどうかという事の問いを、実はそれぞれに突きつけられているのだよ、という勝手な言葉を置いて今回は〆ておく。


変わりたくないのは勝手だけど、そーゆー人は速攻で消えるみたい。 そういう事。

オクラホマ州タルサのトランプ大統領の選挙集会において、会場に入りたくても入れない人、何とかして中に入れるのではないかと施設の外で待っている徹夜組が沢山待っていたというこれらの現地の事実情報を日本のマスコミは当然伝えないが、更に米国内部の中韓北朝鮮などの勢力から広告費をもらっているレッドメディア( 既存メディア) はこれを一切伝えない。 トランプ大統領の周辺は敵だらけだ。 というか敵に囲まれているという表現だ。 わたしはこの動きを、口だけの炎上商法では決してなく、どいつにもこいつにも喧嘩を売っていた売られていた若かりし頃のユルゲン・ハーバーマスの姿を重ねてしまう。 トランプ大統領にはこれらのとてつもない妨害に打ち勝ってほしいと切に思う。 なぜなら、恐らくはと前置きをするが、11月の大統領選挙においてバイデンが勝利する米国とは、戦略的忍耐を再開する米国に必ずなるのだから、それは人類が終焉を選択した世界構造線に立っているというのを意味し、わたしはそんなのは流石にイヤだからである。

ただ、これから地球を離れていく特定の陰の勢力… とでも言える連中の取り分を与えてやるために、人類世界から阿鼻叫喚の葛藤エネギーをある程度収穫する権利を与えてやったかもしれないという見方もあり、これは今のわたしには分からないとしか言いようがない。 全く分からない事を書いた。 この部分は無視してください。

ミネアポリスで銃撃があり、12人が負傷しただとか、武装占拠状態におけるシアトルで銃撃があって、2人が負傷したのか死亡したのか分からないが、警察が中に踏み込めなかっただとか、いわゆる米国の中で、11月の大統領選挙をバイデンに勝たせる為の中国とその眷属、つまり中韓北朝鮮の工作が強化されている。 正確に言えば中韓になる。 恐らく今の動きに北朝鮮は関わっていない。

中国は戦後の体制をトランプ大統領に破壊してもらいたいので、本音ではトランプ大統領の再選を望んではいるが、相当に痛めつけられて弱体化したトランプ大統領の誕生… これを実現化出来ないのならバイデンの方がいい、という風な体の構えで選挙干渉をしている。

今回のオクラホマ州タルサにおける選挙集会に、ティックトックという中国アプリ、そしてK-POPという韓国の芸能、これらが関係している事で全体の動きが綿密に計算された工作であるのが分かる。 そして米国の若者勢力と言える者たちは「 自分がない」 連中ばかりであることも分かった。

いや、こんな決めつけをしてしまったら、K-POPなどという芸能に全く関わらず、自ら持つ理想の為に日々研鑽努力している他の若者勢力に対して失礼か。 彼らは今回の動きを「 偏差値の低いバカたちがなんかやったらしいよ」 的な考えを数秒する程度だろう。 能力のある人間は馬鹿に関わる事を嫌う。 時間と資源が有限であるというのを徹底的に知っているからだ。

しかし今回の動きは徹底的に米国の内部の、声なき有権者に相当の嫌悪を潜在意識下に刻みこんだのではないかとわたしは捉える。 なんでって言うと、このわたしですら今回の動きはあまりにも卑怯すぎて不愉快になったからだ。

イヤな奴の言論でも意見でも、取り合えずそれを発表する機会を奪うのはやってはいけない。 それをやるという事は 自分がそれをされる事を容認する となるのだから、やっぱりそれはやってはいけない。 そしてコトバにおける理念や正義の主張、正邪の判定すら、わたしにとってはただの 進化の途上にあるサルたちの趣味娯楽・自分を慰めるモノ でしかないと決めているので、そんな政治家主張のごときでまるで命を奪うかの戦という概念を持ち出して等価にとらえる間違った認識をしてはいけないと思うのだ。 なんでって言うと、非合理的だから。

自分は何をしてもいいが、相手は許さない。 他者が何をしていいのか悪いのかの決定権、強制権は永久無限に自分たち 上の側 に保持されているのだから、反抗せず従え、指し出せ… とまあ大体はこのような構造で人類のこれまでの統治体制 △ は表現されていた。 その △ における一番稚拙でしかし直接的表現が今の中国の眷属地域がやっている王朝隷属体制ではあるが、彼らは自分たちなる領域からそれをしみだして西側世界を侵蝕する事に全くのためらいがないものだから、今回の様な動きが出る。

トランプ大統領を米国国内混乱発生によってその手足を縛っておけば、外交戦略一切に関わる余裕がなくなるのだから、その状態維持継続を大統領選挙まで仕掛けてそして中国は、やすやすと今月中に香港に対しての国家安全維持法の成立の、恐らくは7月1日からの適用施行を強行するのだろうなと思う。 7月1日は香港が英国から変換された日だ。 人類の敵勢力は、これら日付の概念を本当に大事にする。 それは その日付という設定は、過去に人間の認識を縛り付けるアンカーとしての機能がある ので、それを上手に使うと、人間から精神エネルギーを上手に搾取採掘出来るからなのです。

しかしこれらの、今回の選挙集会大妨害の動きが今のトランプ政権の逆襲を呼び起こさない訳がなく、そして反抗攻勢とはまず敵の同盟地域における弱い部分から攻撃するのが基本なので、何らかの形でこれから韓国の領域の何処かに制裁が加えられることいなる。 もっと言えば今回の動きは米国の支配層の中にある親韓勢力と言われる者達への逆風に確実になっているが、それらの危険性を見越して彼らは今回の選挙集会妨害に協力したのだろうか、とも思う。 ま、きっとそうなんだろうな。 自分が上だと勝手に認識しているときには、それらの愚かな器達は 全能感という拘束具 によって自らを縛っているので、世界を自分の都合以外の、具合の悪い光景として認識することはない。

少し前に 米国を一旦解体して再編する計画 が本当に背後にあるのなら、そういうものが動いているというのなら、これは2019年くらいから顕著な見え方になっていたのだが、共和党と民主党の一部の勢力、つまり反ヒラリーとしての存在価値で民主党を今牛耳っている( しかしそんなに上手くいっていない。 ヒラリーたちが巻き返している) ナンシー・ペロシ達がどのように動くのか。

米国23日に発売される予定のジョン・ボルトン前補佐官の暴露書籍を皮切りに、民主党として徹底的にトランプ大統領を攻撃する動きをするのかどうか。 わたしはやんないだろうなあと実は思っている。 そもそもペロシ達は、本当にバイデンを深く支持している風には見えないのです。

以前に鉄条網城塞都市と、市という行政単位から内部の富裕層たちが、税金の使用が合理的でないとその中から更に小さな市を新設して逃げていくという現実の話をした。 それらの 国家版 とでも言える動き、つまり、富裕層支配層と言われる連中が、合衆国の利回りの度合いに通じて自国を3-5つくらいに一旦分割して、それぞれの独立行政単位( 国家とまではいかないが) を形成させた後に、それをまとめる王を設定して( 実際に立憲君主としての王ではないが) 、その上で新合衆国を実現化する… という計画、これらが本当にあるのかどうかということのさわりをやった。

わたしは所詮人間のやることなんだから、そんな都合のいいことが果たして出来るかしらんと実に今でもうろんげなのだが、ここで南北戦争の前後において、これからの合衆国をどうやっていくのかという青写真の下に、奴隷制度を名目上廃止したあとの流れをどう作っていくのかという事で動いていた数家族の… これは名家ということになるのだろうなあ …これらが具体的にどうしていくのかというそこに注目している。

そしてそれらは恐らく失敗するだろうという事も今の時点何となく分っている。 彼らもまた 夢などを使った潜在意識下における通信連絡網が破壊されている事に気づいていない 状態なのだから、これから更に頓珍漢な指令を出すのだろうな、と。

世界各国にどうやらそういう胡散臭い家系が、本当にいる様なのだ。 これらの存在も我々は索敵し、その上で無効化処理をしなければならない。 それをやらなければ次の段階にはいけないのです。


何気に電波に見えるけど、何気に大変なんですよ、という事だけを言っておく。