郭文貴氏がスティーブバノン氏のやっているネット番組の中で「 武漢p4研究所の研究員が欧州に亡命した」 という事の情報が流されて大体4日が経過した。 それらの情報は修正されたか尾ひれがついたのかは分からないが、米国がそれを逃がして、米国か欧州かのいずれかの国家に潜伏しているという風になっている。

それらの流れの中でオバマ政権がこの武漢のP4研究所に相当の助成金を出していたという事も暴露され、米国の中の 反米勢力 とでも言える連中が( つまりそれは親中勢力であり、わたしの見え方からしたら民主党なるもの全てであり、更に今のバイデン候補などは真っ赤に見える) 、オバマ政権の8年間、米国のカネでこの中国共産党なる人食いの化け物、リヴァイアサンを育てていったのだというのが分かる。

世界には沢山の山師がおり、それぞれがクチだけの動きから他人のカネを自分の所に引き寄せるための強奪活動でその人生の大半を消費しているのは理解している。 しかし郭文貴なる人物は本当にカネを持っている人間の様で、隠れ借金などがない限りにおいては、嘘をつく方がデメリットが大きい。 だからおおよそ彼は本当の事を言っているのだろうとわたしは判定する。 そしてこれを紹介したスティーブ・バノン氏においても、自らの組織体のカネ集めの為に汲々としている日々だが、米国において You liar! と認識されることがどれだけ不利益を呼び込むことかというのを彼ほど理解してる人物はいないとわたしは捉えるので、彼もおおよそこれらの亡命情報を真実なのだろうと認識して世界に拡散したのだろうと捉える。

もっと言えばわたしは彼、スティーブバノンは今でも深くトランプ大統領の周辺ときちんとつながっていると見ているので、そうした筋からの情報拡散を依頼された… これだってあると思っている。

だから米国は中国を制裁する為に手順を踏み出した。 それはペンス副大統領が以前宣言していた中国共産党に対しての宣戦布告からの一連の動きの変形ではあろうが、徹底的な真実暴露と法廷闘争という風に全体を誘導した風に見える。 大統領選挙まで恐らく米国国民に衝撃を与える何かの動きがあるだろうと思う。

現状で中国に対して訴訟を開始した複数の国家の請求額は、米国だけで合計1京1000兆円、中国の国内総生産の7年分に該当する。 これから更に中国に対して損害賠償請求をする勢力が出る。 まだ金額は増える。

勿論中国は払わない、無視する。 逆提訴などの動きもする。 しかしとにかく払わないのだから、米国の内部の中国資産は凍結没収の方向に向かう。 だから中国は数少ない中国内部の米国資産、米国企業などを接収没収など、そして米国人従業員をスパイにしたてあげて国内拘留などを仕掛ける。 米国はこうした動きを中国における米国に対しての敵対行動、戦争行為と見て中国の保有する米国債の無効化と人民元とドルの停止の宣言をする。

これらの動きはトランプ政権の時でなければ実行に移されない。 今の支持率からするとひょっとしたらトランプ大統領の再選がないという事すらあり得るので、米国の支配層はその可能性を踏まえて彼が大統領の時にこうした政策を実現に向かわせるだろう。 トランプ大統領も、もうベトナム戦争の戦死者の数を超えてしまった今回の武漢肺炎の動きにおいて、中国に何らかの制裁をしないという選択肢はない。

米国債の無効化やドルとの交換禁止の前の段階で中国は( その時点では本当に国内が経済的にガタガタになっている) 、米国敵視政策を採用しながら国民の不満を外に向けさせる為に、恐らく台湾侵攻をやるのではないかなあというのがわたしの現時点での見え方になる。 そうなると確実に日本は巻き込まれる。 在日米軍の行動を束縛する為に、これと連携する自衛隊をくぎ付けにするために、日本国内で騒乱やテロ、破壊工作を在留中国人民間人を、国家動員法で即座に軍人扱いとして( それすらしないかもしれないが、しかし軍人扱いすらしてやらないのならそれは便衣兵=テロリストになってしまう) 、それらに命令を渡すことになる。

今のまま人間に活発力とでもいえるものが残っているのなら、恐らく世界は地域戦争とテロの連続発生座標にどうしてもなる。 しかしこれからウィルスの相当の活発化と、恐らくそろそろ開始される地球規模の変動( これに関しては本当に予測不能なのでわたしはあんまりこれを前に出さない) によって、それどころではない事態に人類全体が蹴っ飛ばされていったのなら、それすら起こせない。

そして混乱の中、どうすることも出来ない中、ウィルスによってバタバタと人間が倒れて消えていく。 支配層はその命令に従う奴隷がいてなんぼの支配層だ。 皆死んでいなくなればそんな事はできなくなる。

どうも、そうした方向に全体が移動しているんじゃないかなあというのがわたしの見えたかになっている。


===( 下は宇宙全史掲示板 4/30)


タイタン
2020/4/30 No.3985

虚空蔵55様・みわ様

大変な状況の中、ご回答ありがとうございます。
また、No.442でのご教示ありがとうございます。

「今、人類の肉体改造がウイルスを介在させるのとは全く異なるレベルで進行中」

「宇宙全史を学んでいる方たちは、その過程に入っているといってもいいかと思います」

との事。

私自身もその恩恵に与かれるよう身を引き締めて過ごします。

可能な時が来ましたら、是非、どのように肉体改造がされるのかお教えください。


そして、
みわ様には状態がお悪い中、虚空蔵55様共々地震を抑えてくださっているとの事。

本当に、ありがとうございます。


やはり、私にできることと言えば、平静さを忘れず目の前のやるべきことを一生懸命やり、エゴを薄めるべくお祈りすることですね。

少しでも役立つように、精進いたします。


世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完とうされますように
みわ様の天命が完とうされますように
守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます
月読之大神様ありがとうございます
天之御中主之大神様ありがとうございます
ここ地球に集ってくださっている神霊の皆様ありがとうございます
植芝先生ありがとうございます

皆が安らかでありますように
みわ様が安らかでありますように
地球が安らかでありますように

大難が小難
小難が無難になりますように

2020.4.28
タイタン様

「可能な時が来ましたら、是非、どのように肉体改造がされるのかお教えください」

●人それぞれです。
受け取る方のキャパと段階によります。
そのうち明らかにしていきます。

ここで学んでおられる方たちの守護霊、守護神様たちは今必死です。
確かにご自分のペースで焦らずたゆまず、冷静にエゴを見つめ、良心(主にこれが守護霊、守護神の声です)に従った判断で生きていけばよいのですが、上の方たちは本当なら、なりふり構わず皆さん方に「祈れ!」とお伝えしたいのです。

上から見ていますと、10年20年は一瞬です。
皆さん方が、この先どのパラレルワールド(平行世界)を選択するかは、祈りにかかっています。
エゴの選択に任せるか、良心の選択に任せるかは、私たちにゆだねられているのです。



虚空蔵55


===( ここまで)


あなたの保有するエネルギーと、保持していた可能性のテンプレートバターンの数に応じて、貴方なる座標は複数の世界線にまたがって同時に表示されていたが、それが今数本に、一本に集約されつつある。 その視点を一つもっておいてほしいかなと勝手にいっておく。
武漢肺炎収束後の主導権争い、つまり戦争が始まっている。 一般にはアフターコロナなどのコトバで認識されているが、わたしは今の伝染病はあくまで武漢が発信源なのだから、武漢肺炎という言葉を採用する。 既存の、特に日本の左側のメディアにおいて、27日国立感染症研究所の ウィルス変異 の報告をTEXT化する時点で彼らはいつの間にかこれら武漢肺炎は欧州起源だ、中国は関係ないんだというとてつもない言論捏造をしかけている。 何をどうしても武漢で発生し、それが欧州と米国に渡り、それらの自然環境で変異し、その内の特に欧州株が日本に入ってきていて、これが主流になっている… 最低限この様に書くべきを彼らは意図的にそうしない。 理学の実験において観測できた数値をありのままに記録しない人間は理学で生きる資格がない。 彼らはそれを地で行う。 そうした態度は人類に対する裏切りであり、地球に対しての裏切りだ。

アビガンが相当効果が高い。 しかしこれを認めてしまったら、戦後における世界標準を日本が抑える事になる、さすがにそれは同盟国であったとしても米国は絶対に許さない。 だから日本にギリアドのレムデシビルをねじ込んできている。 しかしこれはこれでそれなりに効果があるようなのでねじ込むというのは少し言い過ぎかもしれない。 そして現状において現場でこのレムデシビルを使ってアビガンを使うなという行政命令は下りていないので、これは上手に対応するべきシーンだ、という。

アビガンに関しては薬の成分のい特許は切れているのだが、製造方法の特許はまだ生きている。 中国は今必死になって特許の製造方法を回避して生産しているが、言うほどの収量が取れずコスト高の傾向にある。 ついでに言っておけば、成分内容などに関しては精密にこれを全て公開、特許に申請している訳ではないので、ジェネリック薬品みたいな立場になっている今のアビガンにおいて、中国が完全に日本の富士フイルム=富山化学が造ったアビガンの100%コピー、再現は出来ていないようだ。

だから中国はこのアビガンの製造コントロール支配をするために、完成品に必要な中間体という物質があるのだが、これらの全てを中国内製→ 輸出 という形での支配を企み実際に動いている。 そして日本はこの中間体を国内完全製造できる体制に今動いている最中だ。 皆武漢肺炎後のカネモウケと世界支配、つまり市場優位性の確保を求めて必死だ。

しかし我々にもたらされた情報として( 宇宙全史掲示板参照) 、武漢肺炎が収束するのは夏ごろであり、そしてそれは日本においてのみ収束するのであって( おおよそは) 、世界の大多数の地域ではそれは収束せず、さすがにある程度の患者の抑え込みの傾向は見せるのだろうけれどしかし、完全にゼロの状態には移行しないのだから、個人としては肉体の免疫機能を強化する生活改善に取り組むしかないと分かる。

それを行いながら、現行の既存の政治の大変動、崩壊にもつながるような大きな動きを冷酷な目で観測しつつ、最大限自分に出来る事は何かと自問しつつ、それを実際の行動で表現することが求められていることがお分かりだろうか。 最早既存の繰り返しの世界の中にはおらず、そしてまだ本当の崩壊は始まっていないのだ。 そしてそれは 始まったらもう二度と止まらない 事が明らかにされており、それは既存の今の人類社会が一旦は壊れるまではずっと続くということを意味している。

元外務省の情報官だった佐藤優氏が、中東のアラブ国家の情報関係者なのかどうかは分からないが、それら北朝鮮が資金洗浄の為に大いに利用していた国家群からの情報の総計として 金委員長は恐らく脳死、植物状態なのではないか という事を、彼が毎回出演している日本放送の番組の中で言った。

あり得ることだ。 死亡していたらさすがにもう発表して次の体制にしていかなければならない。 北朝鮮国家元首としてのサインがなければ 決済が行えない金融事案 というものが必ずある。 特に北朝鮮は宮廷経済国家なので、基本金委員長の個人口座で重要な案件は決済されていると過去に記事を読んだ。

いつまでも代理のサインというわけにはゆかない。 しかし脳死状態で肉体としては生きているという事例ではどうなのか。 うーん、どうなんでしょうねえ、わたしはそもそもカネ持ってないので、それらの巨額決済などにおける代理人記名など基本あり得ないとどうしても考えてしまうが、額が大きかったら別なのかなと勝手に考えたりもする。

だから少しずつ世界の人の認識を馴らす為に、北朝鮮の最高指導者は妹の金与正氏に決まった… という文章が定期的単位で流されている。 そしてそこから彼女を一定の性格として認識される為の方向性というものが実に分り易く出ているので、やっぱり死んだか、植物か、とわたしは考えてしまう。 それは金正恩委員長以上に強硬な人物であり優秀ではあるのだが女性だったから登用されなかったのだ、これまでは… 的な構造の文章発信の複数メディアにおける確認、という言い方になる。

これらを韓国の中の、明らかに青瓦台の広報機関としか思えない連中が( もっとも韓国に本当の意味でのマスコミなどは存在しないが) 流しているのが実に興味深いと思った。 これも融和工作の一環なのだろう。

日本国内の動きから北朝鮮を見てみると、今の武漢肺炎にこじつけて国内のパチンコ屋における、休業要請に従わないパチンコ屋に対しての徹底的な強硬対応( 強硬でもなんでもないが) を見て、やっぱり彼らの母国の状態がガタガタであるのを見越した政府の関係者、前線部隊の人とでも言える人たちが、今まで甘く見ていた分を取り返す、反転攻勢とでも言えるものをしかけているのかなあなどと思う。 三点買取方式は本当に禁止に追い込まれるだろう。

この武漢肺炎を好機と捉えて、国内の処々の制度を一気に改変してしまおうという動きが見える。 9月入学がどうしたという降ってわいた動きもそうだ。 でもまあ、隠れて朝鮮半島南北と中国に対しての動きがこれからもう少し表に出てくるのではないのかなあ、などと思っているわたしなのだった。
今回の武漢肺炎の発信源は普通に考えて武漢市のP4ウィルス研究所だ。 中国政府が躍起になってこれらの認識の上書きを世界に向けて行っているが、彼らも余裕がないのだろう、やればやるほどボロが出る流れに入ったなあという風にわたしには見えている。

28日トランプ大統領が金委員長に関しての大体の情報は理解しているが、今は言えないという発言を記者たちに行った。 そして近い未来に君たちも知るだろう、とも。 つまりそれはそんなに遠くない将来において北朝鮮からの公式発表があるだろうという事だ。

金委員長の死去の打ち消し報道に関しては、自称北朝鮮労働党の関係者とやら勢力が、第一次発信として中国語で中国ツイッターウェイボーでそれを行ったという事が確認されている。 そして韓国などはそれ以後の中国発信の情報をもとにして何もかも自分たち韓国勢力は理解していると去勢を張っているが、恐らく真実は掴んでいないのではないかと思う。 ついでに言っておけば米韓が偵察衛星画像解析で、金委員長が歩いている映像を確認した… 的な公表を彼らは行ったが、これらの地政学的大変動が予測される情報に対して、今の米国は韓国政府に全ての情報を渡すことはない。 何よりも韓国は自前の偵察衛星を一つも持たないのだから、その状況下における 米韓共有情報とされるそれ を、韓国単体で勝手に発信している全体状況からしても、恐らく米国は韓国にほとんどの情報を渡していないだろうなと判定出来るのだ。

元中韓大使の武藤さんが、今のタイミングで「 金委員長は生きているか死んでいるか分からないが、しかし彼は武漢肺炎にかかったのではないか。 だから中国の動きが曖昧で予測不能な形になっているのではないか」 という情報発信を行った。 彼の様な立場の人間は、そのつながっている背後勢力が直接には言えない事を代弁することで利益を得る、そうした仕事をするために公的言論空間の中で 商品価値のある表象アイコン として認識されるべくおぜん立てされるものだから、彼がこれを言うという事は恐らく心臓麻痺で金委員長は確かに死んだのかもしれないが( 生きているかもしれないし、しかし脳死植物状態かもしれないが) 、それらの根本原因は武漢肺炎にあった… という事を内外に知らせる為にこれを発信したのではないか、という風にわたしは捉える。

更に、トランプ大統領とマクロン大統領が確か日本時間26日だったかにWHOの組織機構改革に関して合意したという風に発表があったけれど、この日本時間26日に何があったのかと言えば、前回お伝えしたように、トランプ大統領と今でも深くつながっているスティーブ・バノン氏がやっているネット番組の中で「 P4研究施設に勤めていた上級研究員が欧州に亡命した」 という暴露が、そして「 近日その研究員は世界に向けて情報発信するだろう」 という暴露があったのである。 これらが本当の真実かどうかはわたしには決め打ちできないが、何かのつながりはあるだろう。

だから急に、本当に急にという見え方をするが、フランスは急激に中国と距離を取り出し、そして米国に接近し、一緒に人類の敵である中国とその眷属を始末しようぜという政治的アピールをしだした風にしか見えないのだ。

マクロンを押し上げているのはわたしの見え方からしたらフランスの軍事産業複合体だ。 これらの勢力は勿論ん自国と中国の「 P4ウィルス研究所創設から今にいたる流れまで深く大いに関わってきた」 事を認識しており、それは政権が変わっても、これらの企業体は責任をどうあっても追及されるのだから、その致命的な一撃を食らう前に( 企業価値の大暴落) 資産防衛の動きをマクロン大統領に強く働きかけてこれを開始した、という感じなのだ。

何だか今年の夏至の6月21日( だったと思うが) に向けて、世界のあらゆる動きが、取り合えず前半期は中国暴露と中国始末、処分、の方向に進みそうな予感がある。 そしてこれは実は、今から12年前の3月3日に決定的になった、いわゆる貴方の認識におけるユーレーの世界とでも言える、地球管理者組合=現象の世界においての国連とあんまり変わらない… そこで起きた激烈な、あの世界でいう所の中国的な存在勢力の強い排除が為され、それに成功したあの時の動きが、12年経過してこの現象世界に到達して演じられているのかという風にわたしは捉えるのである。

中国なるものの中の人には勿論沢山 収奪教とでも言える連中 が入っているだろう。 その中におけるエル・派閥と言われる連中が母星のエローラ・ヴィーダーの、その実験連星の中の一つイルプロラシオンから引き連れてきた6000体の樹木人たち、後に魂分断複製機械にかかって数だけ増やされたあれらの連中の大半が中国に詰まっているだろう。 ついでに言っておけば、エル派閥の失策大失敗によって出来てしまったあの恐竜人間というモノ対しての魂洗浄とでも言える最中の存在も混じっているだろう。 中国の中からときたまとんでもない残虐な犯罪者集団が出てくるのは、まあ、中の人が狩る人、恐竜人間、これらの魂だから… という決めつけをわたしはしている。 あまり深く考えない。 個別の事例を分類しても仕方ないからだ。

そのエル派閥の長のエル・ランティという情報パケットは、その人生目的というのが 賞賛賛美尊敬され続ける事 なのだから、この在り方とはJOJOにおける第五部のボス ディアボロ と全く同じなのであり、これらの名前、そしてその設定性格「 人生における絶頂だけを味わい続ける。 その為にならどんな事でもする」 というこれと同じだ。 そうした視点で荒木先生のこのJOJOの作品を見返してほしいと思う。 あの作品の中には本当に、相当の隠れた情報がある。 彼にインスピレーションを与えているのは誰か、だ。 これは割愛するが。

そしてエル・ランティという存在は確か 相手のゴーストを操れる のである。 これは攻殻機動隊の中に出てくる各種設定であり、草薙素子も作中の人形遣いなども持っていた能力だ。 彼はこの相手の魂を完全に支配コントロールするという能力を持っているがためにその地位にある。 しかしこれもどうやら「 下と決める座標の連中が、そのシステムの全体構造を把握して、その後に自らそこを離れると決然と決意して実際に行動に移す」 と、どうやら解除されていく節がある。

地球が反転して( 地球表面を流れる各種エネルギーが反転して) 、これらの盲目的にエル・ランティを盲信していた樹木人達に大きな疑問が発生し、その後に彼らが大量に離反して別の、自分たちだけの集団、コミニュティを形成していったのだろうなというそういうイメージが今の現象の世界における中国とその周辺の動きを見て思う。 一旦離れるとその速度は、今まで強固に結びついていたからが故に早い。 ベクトルが反対になっただけで、その注入されてきた精神エネルギーの数値そのものは大きいからだ。

わたしが自らで自らを解除しなければならない、とよくいうのは、アナタなるものが大体はこの樹木人だからなのである。 違う人もいるが。

彼ら離反集団はこれから自らの集団の方針を実行に移す。 地球を離れると決めたもの達は、これから地上においては人間の大量死亡という形でそれを表現伝達し、そして本当に離れていくだろう。 その先は知らないが。 恐らくは過去に行ったことの雛形を繰り返すのではないかと見るが、これは分からない。

過去の雛形とは何か。 それは、これは以前言ったと思うのだが、日本にしても米国にしてもこの潜在意識の総合合算において国家が始まっている。 それは…

我々は中国ではない! ( 日本)

我々は欧州ではない! ( 米国)

日本も米国も、その元住んでいた支配領域から逃げてきた人が集まってできた地域である。 


…というものだ。 この強い同化を、その支配コントロールを誰が仕掛けていたのかという事を手繰っていくと、こおの地上における人間世界の文明支配の構造が少しは見えるのだが、今回はこの辺にしておく。
この地球世界の表面は嘘という名称の精神エネルギーが大量に流動性をもって移動している。 それらに価値があった旧い時代の座標から移動する事を拒否した勢力が、今この瞬間のそれら流動性の増大をもって、自らなると認識できる領域の振動確保に努めるのに必死だ。 存在と名の付くものはそれぞれ全て、固有の振動を行っているというこの事実は覚えておいてほしい。 その為にエネルギーが必須なのだということも。

中国の従属変数の韓国謀略メディアの一つの朝鮮日報が26日( 米国現地) ウィルス専門の非営利機関「 エコヘルス・アライアンス」 の代表ピーター・ダスザックという人物がCNNに、今の武漢市における武漢肺炎のウイルスを、2013年に発見した可能性があると発言した… と慌てて中国の命令に従ってこれを伝えた。

これらが研究予算獲得のための売名営利広報活動である可能性は彼らは一切言わない。 そんなに都合のいいものではないとだけわたしは言う。 何故自然界における世代交代の流れにおいて、いきなりエイズウィルスの中にしか発見されない遺伝子阻害物質の原型とでもいえる延期構造が唐突に今回の武漢肺炎の中に発生したのかという説明がない限りにおいては、わたしはこれらの情報発信は全て中国の資金をもらった関係者の謀略宣伝活動のお仕事の一環だとしかとらえない。

この動きはEUの外交政策部門がまとめた報告書、これらが出た前後で行われたものだ。 その報告書は中国とロシアが、特に中国が、欧州地域に流れる大量のSNS情報を介入改変などの流れを通じて認識改変、つまり偽情報の相当の拡散を仕掛けていたということの報告からなるものだ。

中国はこれらの報告が表に出されないようにドイツなどに依頼懇願の形に見せかけて命令している。 彼らはいざとなったらドイツ連銀のカネを踏み倒すと決めているのだろう、怖い者なしだ。 そんなに上手くいくとは思えないが。 つまり彼ら中国が中短期において本当にこれを実現しようと必死になっている、一帯一路周辺領域だけでもいいから取り合ず「 人民元における貿易決済圏域の創造」 の事だが、これが実現する前にドイツ連銀のカネを踏み倒すという事をしかけると、恐らく中国は返り血を相当浴びるというか、背後から欧米の金融システムにおいてメッタ斬りにされるとわたしはとらえる。

そうした流れの中、4月26日日曜日時点、スティーブバノンの番組の中の暴露情報で、武漢のP4ウィルス研究所上級研究員が欧州に家族と共に亡命したという暴露があった。 これもそれを発信しているのが郭文貴という、米国に正式亡命受理を行ってほしいと色々やっている人物なので、どこからどこまでが本当か分からないといのがあるけれど、仮にこれら情報の全てが本当の真実というものであるのなら、欧州は、そして英米は武漢における真実情報を把握したという事になる。 この亡命の前後で中国が次回のG20への参加を急遽取りやめたというのも、まあ当然っちゃー当然だ。 しかし関連があるかどうかはわたしには決め打ち出来ない。

北朝鮮の金委員長に関連する反論を北朝鮮のメディアがようやく開始し始めた。 これは今後の北朝鮮国家運営を「 影武者」 によってやらせていく全体合意とその用意が出来たからかな… という風はわたしは捉える。

特に韓国の軍や情報部の関係の連中が必死になって金委員長は生きているとやっているのは、彼ら集団は敵がいなければ、北朝鮮という存在がなければ基本その集団の存在価値はないのだから、自分たちの月給確保の為に金委員長を欲しているという言い方があるだろう。 その内に北朝鮮ではなくて日本になるのだが。 その為の準備も今は着々と行っているのだし、なによりも当の韓国人たちが本当の敵は日本だ、と言って憚らないのだからそれは今更という言い方。

金与正というあの妹さんしか実質跡継ぎは本当にいないようで、しかし、彼女は金正恩委員長が金正日将軍だったかによって、その後見人まで決めてくれて最高指導者にさせてもらえたという一連の後ろ盾が今は一切ない状態だから、仮に彼女が最高指導者になっても、軍を抑えられないという見方がある。 その場合は普通に国が内乱に近い状態になる。 われわれはこれからの北朝鮮が恐らく 下々の反乱によって国家維持が出来なくなる という事を知ってしまっているので、あれら人類に渡された情報が大筋正しいのだとするのなら、そんなに遠くない未来においてその出来事を決定づける動きが起きる。

それは恐らく武漢肺炎の患者の増大と、収穫の壊滅という形で表れてくるとわたしは捉える。 皆人為的な動きにおける世界の食料不足の事を心配しているが、今年の夏はいずれにせよ、作物にとってはあまりよろしくない、猛暑か冷夏のどっちかに針が振れるのではないかなとわたしは気象情報を見て漠然と捉える。

何よりもだね、金委員長が本当に健在なら、さすがに今の流れにおいてはその姿を外に出すと思うのだ。 それがない。 だから仮に生きているのだとしても、それは人工呼吸器などの管が沢山つながった植物人間として存在しているだけではないかという気がしてならないのです。 なんちゃら学会のなんちゃらとかというおっさんと同じように。

まだ、急加速的な不可逆的な既存の今の人類の文明世界の崩壊は開始されていない。 その様な告知があった。 されていない段階で今の状態なのだから それ が開始されたらもう人間世界はあっという間に略奪と殺傷の連続になってしまって、人々は簡単に絶望の海に入水自殺を遂げ、死ななくていい人が死ぬという、わたしの想定にしてはあまりよろしくない未来の方向に行きそうなので、これは貴方にある程度は耐え踏ん張ってもらいたいと思う。

でも、普段から自分は特別な存在だと愚かな泥の夢を見続けているくせに、こうしたリアルの急変に見舞われると本気で使い物にならない役立たずなのが あなたなる表象座標 なのだから、ま、出来る範囲でね、としかわたしは言えないものだ。


今年、数発のでかい動きがあるだろうなあとわたしは漠然と予感している。 詳細は語らないがそれを思う。


精神の起動発生を、外部の者に委ねる今までの姿からは離れておくべきだ、とは言っておこう。

北朝鮮の金委員長が死亡したという情報が出た後に、慌ててそれらの認識を打ち消す情報が覆いかぶさるように出た。 しかし肝心の北朝鮮からの発信がない。 これら周辺情報を出しているのは中韓ロシアなどの、いかにも北朝鮮に大きな投資をしている様な国家群であり、これら勢力の思惑からしたら、金委員長が死亡したという事が確定事項として世界の「 投資家の常識になってしまうと」 その動きに連動した、北朝鮮関連事案企業のあらゆる金融商品の価値が下落傾向になるのは当然なので、この周辺諸国は「 自分たちが売り抜けるまでは金委員長には生きているという事にしてもらわなければ困る」 という事で動いている風に見える。

トランプ大統領はCNNなどの報道をフェイクニュースと発言しているから、ひょっとしたらそうなのかと思えないこともないが。米軍はこれら金委員長が死去したとかどうだとかの情報発信の前、4月10日ぐらいから北朝鮮へ向けての偵察出撃を複数出している。 ミサイル発射の兆候もあったそうだが、これは表に公的には出されていない。

だが米国は4月22日だったと思うが、一応それまで言っていた「 米国への永住の禁止、移民の停止措置」 を取り合えず60日行うと発表し、その二日後に大統領がサインしている。 これは普通に考えて北朝鮮国家が崩壊すると大量の難民が周辺諸国に押し出され、中韓ロシア日本などから米国にむけての移住の動きが出るので、これを水際で止めた… という風にしか見えない。 特に韓国人の米国移住を禁止する措置だろう。

そして日本においては5月6日に予定されていた緊急事態宣言の解除の動きが、恐らく延期になるだろうという観測が出された。 そしてそれはそうなる。 現実患者の数が言うほど減っていないのと、関西発の情報で貴方も理解してるだろうが、パチンコ屋などの一部が休業依頼に応じていない事、そして他県へ移動する人の流れがやっぱり言うほど止まっていない事がある。

しかしわたしの見え方からしたらこれは、北朝鮮が国内大混乱にこれからなっていき、それに連動する動きで北朝鮮の工作員が日本でテロを起こす可能性が本当にあり、それらが起こされるときに日本人の社会経済活動が活発になっていると、それは被害甚大だからそれを抑える為に… という感じなのだ。

南北朝鮮と、最近は中国人オーナーも増えてきているパチンコ屋に対しての徹底的な国家の締め付けは恐らくこれから開始される。 わたしはこの大阪のパチンコ店4だったか6店の今の状態から武漢肺炎の患者の発生があるのではないかと思っているからだ。 無ければそれを造ってでも、捏造してでもその様な報道がなされるのではないかとさえ思っている。 これらの遊戯施設から今でも南北朝鮮に莫大なカネが渡っており、それが日本の国家安全保障の確保において相当の危機であるのはこれから更に認識が強まる事となる。 韓国が明確に中国の側につくのだから、日本でカネモウケをさせるという事をさせる訳にはゆかない。

そして地方においてはこの北朝鮮不安定化をどのような形で表現しているのか。 ツイッターで見たが、北朝鮮の工作員が山ほどいそうな日本海側の各県、その中の石川県が、26日だったか27日だったかに緊急事態宣言からの( これはもう出ている) 自衛隊への災害出動を知事が要請するという流れにあるようだ。 勿論これは武漢肺炎がメインではある。 しかし石川県の中に沢山の北朝鮮、そしてそれに協力する韓国の破壊工作員が実際のリアルの現実として隠れ潜んでいるのだという事を考えると、この自衛隊災害要請がこのタイミングで出るのは当たり前かなという気がする。

日本における自社合体政権は北朝鮮の代替わりにおいて( 金日成→ 金正日) 第二次朝鮮戦争が開始される可能性があり、それに連動して日本国内でテロが起こされる危険性が高かったからそうなったという説があり、わたしはそれを採用している。 国家の危機の時に右左論争をやっている連中は基本的国のスパイ、破壊工作員だ。 その視点で今の政治家、特に野党勢力の特定政治家を観察してほしいかと思う。

宇宙全史掲示板において、今の地球の流れを随時説明しているが、彼らのいう事は正しいとか間違っているとかいう前に、大筋当たっているという言い方をまずわたしはする。 そして彼らの中から出ている各書籍において、その全てを信じる必要は全くないが( それはそれぞれの人間の理解度に準ずるものだ) 、この地球という名称の惑星座標において、旧来のやり方の延長の繰り返しを続けるだけであっては、人間の進化も望めないし、望めないままに周辺地球環境もただ一方的に汚染するだけだと貴方には分かるだろう。

このコーナーというか、このページというか、この場所でわたしは例えば、固定されていない物質世界における情報体の起承転結における流れが( その様に認識できると解釈しているに過ぎない観測者あなたの物語が) 、時間差を置いてこの現実の世界、現象世界ともいう ここ で起きるそのシステムなどに関しての詳細を語るつもりはないけれど( ま、そういうのは専門の人がいるそうだから、その人のサイトにアクセスして聞いてください) 、ごく一般の流通公開情報のそれら複数の並べ立て精査においても、この宇宙全史掲示板から時々出される情報においては、それを見過ごすことの出来ない内容が入っている事が多いのだ、とは伝える。

しかしあまりそれを強くやると、これらの情報を金融市場における売買のその全体コントロールに使うやつが必ず出てくる。 もっともあれらの情報を100%完全に信じきる人間がいての話だが。 だがそろそろ既存の 固定された物質世界概念のみで構築したあなたの地球なる世界 の頑迷な座標、アナタ自身が造ってしまったその座標からは貴方自身がこれを抜ける、移動することを通じて、新たな世界を自ら組み立てる段階にどうやら着た。 来てしまった、ともいうが。

天文学の領域からにおけるこの太陽系の異常とでも言えるところから入ってもいいのだろうが、確かに今この SOL系 と言われている座標において、実に活発な活動が始まっており、それは星々の営みにおいては普通の出来事ではあるのだけれど、その星の住人にとっては絶滅をも誘引する可能性がある大きなものであるのだというこの理解も、そろそろ貴方はどうしてもこれを持たなければならないのです。

これから起きる事は基本そういう 星の営み なのであって、人間の営みなど知った事ではない、というある意味冷酷無情なものであるのだという理解がなければ、過酷な環境の展開の中で貴方はすぐに自分自身の死ぬスイッチをオンに、絶望という開閉器を入れてしまう。


それを止めなければならない。 それを止めるのだ。 それを、自らで自らに対して行うのだ。 


それが、世界は自分が造っているというコトバの、自分で創っているという言葉の複数の意味の一つなのである。

金正恩委員長が死去したという情報が25日から急に出されている。 これらに対して北朝鮮は一切の反応がない。 北朝鮮の指導者の死亡における誤報は過去にも複数回あった事だから、今回もそれに準じたものである可能性はある。 しかしわたしの印象としては本当に死んだのだろうな、だ。

去年2019年10月に金委員長は脂肪吸引手術をした。 本来は西側の病院とかに搬送するとか、中国から最高度の医療チームを派遣してもらうとかいろいろあっただろうが、どうも国内でそれを行ったようだ。 この手術が失敗し、心臓の血管の幾つかに脂肪がつまる、またはどういうのか、内壁に脂肪がくっついて内径が狭くなってしまったようだ。 コレステロールからの心筋梗塞がどうしたの、あの感じだろうか。

その状況下で騙しだまし政務を執り行っていた。 此処から後の流れが様々な偽情報があって訳ワカメなのだが、兎に角地方視察中に心臓を抑えて倒れた→ 中国の医師団要請を行ったが時間がかかる→ 慌てて倒れた地方の病院で緊急の心臓血管拡張手術、恐らく内視鏡を使ったバルーンステント法を使った血管拡張を行った→ ところが執刀医師が緊張し手元が震え、且つ、金委員長が太っていたので太った患者への施術経験がなく、手術に8分かかってしまった→ 酸素欠乏症で脳死…

…4月11日に地方遊説で倒れて当日ではなく4月12日にこれを行っただとか、なんだか不自然な情報もある。 心臓手術は緊急を要するものだと思うが。

兎に角4月12日に心臓手術が行われ、これが失敗、酸素欠乏症からの脳死状態( ひょっとしたらまだ見込みがあると思われていたのかもしれないが) 、そして4月15日に完全に脳死が確認された。

しかしダメ元というか、最後の試みで4月20日に心臓手術を改めて行う。 これが中国の医師団によるものかもしれない。 そして4月25日に中国の医師団( 中国人民解放軍301医療部隊だったような) によって金委員長の脳死が確認されて、これが確定した。 ひょっとしたら生命維持装置のようなもので、今でも呼吸だけはしているのかもしれない。 これらは分からない。 勿論全てが嘘である可能性はある。

週明け辺りから西側に向けて情報が出るのではないかともされるが不明だ。 これらの情報が仮に本当であるのなら、やっぱり2月の当人画像は偽物、影武者だったとかは事実だったのかなとも思う。 つまり2019年10月の脂肪吸引手術からろくに地方視察も出来ていなかったので、大部分影武者に任せていたというそういう捉え方。

我々は確か2017年の冬のころだったと思うが、米国が本気で北朝鮮を限定空爆する寸前だった事を知っている。 12-1月にかけての新月でそれを行う予定であったとされる。 これを未然に察知した北朝鮮が、韓国に慌ててすり寄り、2018年のヒラマサ冬季五輪に参加する ヘーワヘーワ と世界に向けて発信し、米国が先制攻撃しずらい世界環境を造った事を記憶している。

そして我々はそもそも金正恩委員長が 北朝鮮内部の中国派とでも言える勢力に何処かの時点で暗殺される のだという事をあの当時知っていた。 わたしはそれがいつ頃だったか思い出せない。 春頃だったろうか、それらの情報伝達がなされたのは。 本来こうした最高政治指導者の暗殺などにおける情報は、人類の潜在意識に大きな波風を立てるので、未来方向における人類歴史開発事業再建計画、とでも言える動きを今行っている新生地球管理組合の従業員たちの方々にとっては本来公開してはならない事案とされるものだけれど、今回に限っては別に公開しても構わないよ、という許可があったのを覚えているはずだ。

そこでわたしは今回の金委員長死去が本当のものであったのだとしたら、それはやっぱり北朝鮮内部における中国派の毒殺などがあったのではないかなあという疑いを持つ。 脂肪吸引までは本当の事だったかもしれないが、それらの直ぐ後で毒をもられて、数カ月たって今頃心臓発作を誘引、誘発されて、そして倒れた… わたしはこれを疑う。

我々は確か、アレクサンドロス大王がこうしたやり方で、彼の姪っ子だったか何かが大王に毒をもって、そしてその姪っ子も又、自分が大王に毒を盛っているなどと全く思わず、それを酒か栄養ドリンクだったか忘れたが、体内に入れた大王が数カ月後に遠征先で死んだ、という一連の情報を知っている。 そしてこれらの超遅効性の毒というのは世界の支配層、それに従属するような医療関係者の内部においては常識の知る人ぞ知る毒物であり、それを使ったとしても体内で自然分解されてしまうので仕掛けたかどうかも分からないというとてつもない危険なものであるというのも知っている。

仮に金委員長が北朝鮮内部における中国勢力に暗殺されたとするのならその経緯というか、その契機は何か。 これまた胡散臭いのだが、3月22日に確か北朝鮮から親書が米国に届いただとか、米国から北朝鮮に親書が届けられただとか色々な動きがあり、その時に米国は北朝鮮の金体制の保証を与えたというそういう情報が出ている。 これに中国が激怒した。 具体的には何らかの軍事的協力を含める国家体制の米国の側への大きな依存=シフト、の決定をしたという意味だ。

それは将来的には北朝鮮の中に米国の軍事基地が建設される可能性を秘めたものである。 この概念は先代の金正日委員長のころから北朝鮮が米国に対して懇願していた事でもある。 羅神港における99年租借によってその領土を中国に実質奪われたという話があった。 これは過去に言ったと思うが、相当の危機感があったのだろうと思う。 もっと言えば金日成、金正日ラインにおいて、毛沢東は満州を、つまり中国東北部を北朝鮮に割譲すると言っており( これは公式記録ではないが、しかし記録としては中国の側にも残っているようだ) 、そうした約束から来ることの両国における主導権の取り合いというか、強奪の結果というか、色々あったのだろうなあというのが伺える流れではあるが。

金委員長が本当に死去したのなら、どっちにしても北朝鮮は安定しない。 跡継ぎが妹の金与正さんだったかな、どっちにしても女性だったら無理だ。 それは能力がどうこう以前に、儒教体制においてそれらが更に色濃い北朝鮮において、オンナの棟梁をいただくことはないからである。

北朝鮮がこれから相当不安定化する可能性が高い。 だからやっぱりわたしは思い返すのだ。 北朝鮮の拉致被害者関係担当の日本側の長の一人である菅官房長官が2月くらいから急にフェードアウトしている風にみえる流れになったのも、全てこの北朝鮮国家体制崩壊の危機、に備えてのものあったのではなかったかという。


いずれにせよ、来週には分かるのだろう。 色々考えて待機しておくべきだろうと言ってだけおく。

宇宙全史掲示板において… 「 日本の矜持が薄れていくこと」が、日本国の明確な終末起点となる …という事の情報開示が行われた。 わたしはこの一文を見て一つ気づいた。 それはこうだ。 つまり日本の矜持が薄れていかなければ、終末が始まらずそのまま全体の相が転移して( 世界移動して) 全く新しい地球世界の、全く新しい文明を あたらしい人びと が構築していく事も可能性としてはあるのだな、ということだ。

この世界における「 これこれは必ずこうなるのだから、何処かの時点で諦める事も必要…」 とでも言ったことが 全ての全てではない …という事が分かってわたしはなんだか得心した。 わたしはこれらの心の流れを簡単に気づきが、だとか、覚醒した、だとかのコトバを使って表現するバカたちが嫌いだ。 馬鹿だからだ。 彼らは口で何かを言うが、行動は何も変えない。 ポーズだけだ。 ポーズをとるだけなのに、人生ごっこをするだけなのに、自分なる座標は他人なる( その様に決めつける) 座標よりも上だとかと潜在意識で起動させて、カクセーだどうしたこうしたとばっかりやってる。 いい加減バカは黙れ。

勿論わたしもバカなのだ。 問題はこれらカクセー君やカクセーさんは、自分が馬鹿だという理解が微塵もないところにある。 あまつさえ自分が賢いだとか優しい人だとか愛あふれる人だとか、後ろから殴り倒してやろうかという反吐の出るコトバで自らの飾り立てる事だけでその人生を埋めているに過ぎないくせに、自らなる人生の最後の辺りにおいては、何も努力もしなくてもカクセーやら他の世界に移動するやらジブンだけは助かるとやらやっているところ。

そういう事はありません。 そういう事は起きないのです。 貴方の旅はここで終わるのです。 貴方のシューゴーコンとやらの旅もここで終わる。 まさに貴方はその為だけにこの座標に運び込まれたり、此処で発生させられたりしたのだから。 動力源の確保のために。 と、こうしたデッチ上げのコトバ一つとっても動揺し、右往左往し、オロオロと怯えるだけのその心象風景の中の一部切片としての在り方を止めよとわたしは言うのです。

このどうしようもなく傲慢でイライラする素敵な態度がわたしの実に素晴らしい所だなと自ら思う。 それぐらいの不愉快な言葉を放たなければ心を振動させることすらも出来ない座標をわたしは相手にしているからです。 これら関連の事はここまでにします。

米国製薬会社ギリアドが開発した武漢肺炎治療薬は効果がない、とWHOが英国のFT( フィナンシャルルタイムス) にこれを言った。 勿論こんな名指しで言うのだから背後に中国が居るのは目に見える。 中国は特許切れになったゾロ目薬品アビガンの大量生産に入っており、これを使って世界中に「 世界を武漢肺炎から救ったのは中国と、中国が造ったアビガン」 という印象工作をこれから仕掛けなければならないので、他の薬の全ての存在を消し去る為になら何だってやる。 そういう意図の中にこのWHOというものが出てくる。 こんなに分かりやすい動きはない。

米国はこれからWHOの上層役員を公聴会に召喚するという事をやる。 またはその召喚を受けるか、司法取引をするかということで、WHO職員から情報を聞き出すというのをやる。 それは米国の情報機関が既に調査し終えてしまった事柄に対しての、国連公的機関関係者の補強の形というものでしかないが、公的文書に残すためには必要な措置になる。

わたしはこれらの流れにおいて中国の武漢P4ウィルス研究所からこれが漏洩したという概念が全世界に向けて発信され、それが 地球の常識 として流通するのだろうなと言う風に捉えている。 11月17日に現地中国メディアにおいて第一次感染者の病院搬送の記事が出たという事を以前言った。 わたしの記憶違いでなければその記事は「 武漢の研究施設の研究員」 だったのだ。 けっして海鮮市場のお客だったとかそういうものではなかった。 そして海鮮市場にはコウモリは販売していなかった。 この研究職員も、生まれてから一度も海鮮市場には行った事がなかった。 恐らく武漢の人間ではなく、北京大学だとかそういう領域からの出向だったのだろうなあとわたしは思っているが。

そういう事を暴かれると困るので、中国は様々な視線そらしを仕掛けてきた。 わたしは今、恐らく流されている情報として「 北朝鮮の金委員長は心臓手術の失敗で植物人間( 脳死) になってしまった」 という情報を中国の医薬領域がこれを日本人ジャーナリストなどに伝える流れも、それらの一環ではないかと疑っている。 心臓手術ではなく、武漢肺炎にかかってしまった金委員長が、劇症化によって死亡した… こうした事だってあり得る。 何が真実だと確実に分かる立場に我々はいないのだ。

しかしそれでも、武漢肺炎ウィルスは大きくは 高い気温、高い湿度、そして日光照射 によって急速にその活動を弱めていくという報告が今日の24日の時点であったので、各人それを心掛ける… つまり自分の生活環境と生活態度における改善の流れの中でこれら情報を取り入れていけば、ずいぶんその 自分で抱え持っていて、自分自身に施していた恐怖の黒い魔法 を解除できるのではないかという事を言う。

偽の贖罪の意識を貼り付けて「 相手自ら勝手に罪悪感をもたせて、相手自ら自発的に何もかも差し出させる」 というシステム技法がこの世界における奪い盗りの手法の主要な一つなのだから、それはつまり「 自分で自分のそれら緊縛設定を解除すれば済む事」 でしかないことを、わたしはこれを何度も言っているのだが、どうしても貴方に届いていないので、その辺がイライラするのである、数秒だけど。

捉えられた磁力線の中の貴方と、惑星の集合点、銀河の集合点という概念は… いやあ、そんな時間ねぇなあ、だ。 物事をデッチ上げて、イカサマのコトバを造るのにもエネルギーと時間が必要なのだ。 そういうオチで。


貴方なるエゴ( 自我) は、まるで永久にこの先も今と同じ状態で生き続けることができる… と勝手に設定し、その自ら決めたと思い込んでいる座標から一歩も動こうとしない。


それこそが罠なのだ。
トランプ大統領はWHOに対しての資金提供を切断した。 そして今後2-3カ月かけてWHO内部の徹底調査を行う。 具体的には、WHOの職員が中国から資金の提供、つまり賄賂をもらう事で、WHOという組織全体を中国の意のままにこれを動かしていたという事を検証するという意味になる。 勿論賄賂をもらっていただろう。 今のテドロス理事長とは、そうした動きが背後であったに違いないと思わせるほどの、明らかに科学的ではない各種の判断、中国から渡された台本を読むだけの俳優としての存在をやっていのだから。

彼は今になって まさか本当に自分に追及の手が伸びるとは という事で相当動揺しているのが見える各種発言を行っているが、恐らくどうにもならないだろう。 中国がテドロス理事長に人民元で渡していたとは思えない。 勿論ドルかユーロで渡しているだろう。 西側世界における金融機関を直接的にせよ間接的にせよ使っただろう。 そのカネの移動の履歴を隠しきれたとはわたしは思わない。 彼は時間の問題だ。 そして4月の15日頃に発表された切断から検証に2-3カ月後… これは夏至の前後、6月21日前後の動きになる。 実に今の地球世界の動きは本当に24節季と連動しているなあとわたしはなんだかちょっとだけ感心する。

しかし中国は内政がこれからどう考えても安定化しない。 保たないとまでは決めつけないが、安定する事はない。 だから彼らは外側に敵を設定してそれを叩く動きとしての軍事行動をどうしてもおこなわなければならない。 そうしないと「 国内不景気でバタバタと倒産した企業からはじき出された中国男子を今猛烈に徴兵をかけているそれらの人間に仕事を与えて月給を支払う事ができない」 からだ。

そして月給とはいうものの、なんの国家利益もないままに人民元だけを大量に印刷してこれらごく潰し兵隊どもにあてがってだけいたら国家自転車がこげなくなる。 だから「 何処かを侵略して、その何処か=他国、の財産を強奪して、それを国民に山分け」 しなければならない。

そうした動きを取るときに精神的支柱、理屈、などが必要になる。 今の中国共産党は、決着のついていない国共内戦を、これを勝利する事で、太平洋地域における英米の確信的利益国家としての台湾を武力併合することによって人民解放軍を筆頭とする中国人精神総体の勇ましい部分=誇らしい輝ける自尊心の確保、も含めて、全体を本当に 戦争遂行の為に準備をしている という事がある。 それが問題だ。

どうも彼らは本当にやるつもりなのだ。 しかしそれらの動きは彼らが「 戦争におびき出された」 という視点もある。  わたしは何度も言うがアフガン戦争への流れへ欧米の支配層が中東まで巻き込んでどのように誘引したのかを少しは知っているつもりなので、今の動きは果たしてどこからどこまでが自然の成り行きなのかと疑う。

中国の中で今アヘン戦争の恨みを晴らせ… とでも言える言論が、これは意図的にではあろうが拡散されている流れを見てわたしは「 そうかなあ、あれらの動きは英国が一方的に悪いというよりは、中国の中における当時の将軍やお公家様階級が、ジブンだけが儲ける為にこぞって英国の商人たちに接近し、慌ててアヘンを大量に売ってもらって、それを自分たちの縄張りに投げつけるように販売した」 風にしか見えないけどなあ、となる。

世界に流通している特に、中韓などが被害者である、一方的な被害国家であるという言説は、大体は戦後のソ連世界認識書き換えの流れの中で、中共がそれに乗っかって世界中に流布したものであろうとわたしは判定しているので、今この瞬間中国座標から出てくるアヘン戦争がどうしたという言葉においては、それなりの違和感と、軽い「 鼻でフッと笑う気持ち」 しか発生しない。

中国が今回の武漢肺炎において、それを生粒兵器として世界に拡散したのかそれとも人為的失策としての漏洩だったのか、それはわたしには分からない。 ただ本当の真実がどうであったにせよ、これから、大きな被害を受けた側の国家連合が「 我々は武漢肺炎発生から一連の動きをこの様に認識し、この様に決めた」 というこれらの宣言が、そしてその宣言の後からの実際の行動が全てなのであって、ただのコトバだけで何かが一方的に決められるのだと今の段階では思っている中国首脳部たちは、これは後で相当の痛手、深手を負うだろうになあという思いしかない。

何故彼らは自分たちが紛れもなく加害国家であるという事を認めないのか。 それは彼ら儒教圏域においては謝罪すれば以後永久に、謝罪した相手の下につくという原則を彼らが、彼らだけが守っているからであり、彼らはその原則を全世界に適用したいのだろうが、少なくともその部分だけでも変えて非中国と対応していけばいいのだが、それを変えられない。 彼らの自尊心がそれを変えることを許さない。

儒教圏域の住人達は、世界は自分たちとは違う価値観で生きている人間の方が多数派なのだというこの当たり前をどうしても認めない。 その前提のまま 世界を変えてしまえば済む事 と工作だけをしかけるのだから、そうした全体構造というのは、今回の様なリワインド、つまり逆回転がかかったら、通常の折衝活動からもたらされるプラスでもマイナスでも、それらの動きの遙かに倍化したものとして彼らを傷つける。

我々は中国が崩壊する… それは高い確度でそうなる、ことを知っている。 しかし、その動きがどこから開始されるかまでは知らない。 そしてどれくらいの期間が必要とされるかも。 今はその途端にあるのだなあとは分かる。

彼らが2025年に計画予定していた台湾武力併合を今年にやってしまうのなら、今この瞬間における通常海軍戦力が米国よりも遙かに下にも関わらず、しかし人民解放軍が「 米国の海軍戦力は全て武漢肺炎によって機能不全に陥っている。 反撃できない」 と勝手に判断するのなら…

そして今彼らが行っている様々な勇ましいコトバと行動の各種が、その事を確かめるための、米国の反応を探るためのものであり、それに対して米国が大きく反攻する動きをとらないのなら、彼らは恐らく台湾有事をやる。 それは早ければ今年の冬至の前後になるのではないかとわたしは勝手にそれを言う。

しかし今の米軍の動きの全てが、韓国から米軍を撤退させるという動きの全てが、中韓を騙して油断させて、この台湾有事の決戦場に中国を引きずり出すという全体計画の為に、米国海軍が武漢肺炎だらけになっているという報告と、それを確認させるような動きをしているのなら…

中国は罠に墜ちる。 わたしは今の仏国海軍の武漢肺炎の動きすらも、なんだか怪しいなあと見ているのである。 どこの国も本当の感染者数、死亡者数を本当の数値を発表していない。 軍関係は特にこれを加工している。 安全保障に関わる領域の事実情報がそのまま出される事などあり得ないという原則に立った時、今の世界の特定の領域は、なんだか相当違ったところを目指している風にしか見えないのである。
今年の2020年から世界は恐慌入りするのがほぼ確定している。 これらの状況を中国が武漢肺炎を世界に拡散させて計画的に今の状態にし、その上で彼らが構想していた作戦計画、米国から覇権を強奪する一連の流れを構築する為の、各方面における奪い盗り工作の強化… これが現実化しているという風にわたしは捉える。

生物兵器として開発していた武漢肺炎ウィルスにおいて、それが武漢のP4研究所から漏れた… それを奇貨として世界の既存のルールを破壊し、その上で彼らの潜在意識の中に深く組み込まれている 儒教=王朝=△ というものの一連の全てを中国とその眷属主導でこの地上世界に敷設する動きが今年から更に加速する。

武漢のウィルス研究所からヒューマンエラーによって、人為的失策によってこれが漏れた… からそこから全体計画を立てていったというのならまだ悪辣の度合いは小さいが( いや、そんなことはないか) 、これらの全ての全てが、2019年8-9月ごろに最終決済が出され、9月の半ばごろから実際の作戦行動として仕掛けられたものであるのだ、とするのなら、これら中国共産党なるものは、人類の敵という以外何者でもない。

それは彼らが構想する 超限戦 というものを実際に、初めて使用したという意味でそうなる。 それはつまり、自国の国民を犠牲にして生贄にして、最初に自分たちこそが被害者だったのだという偽の地位を手に入れる所からこれらの計画を本当に実行したから、だ。 流石にそこまで邪悪な連中だとは思いたくないが…

大恐慌にこれから向かうのがほぼ確定しているのなら、世界の 本当の支配層達 は、自分たちの居住地以外での戦争を渇望する。 戦争は過剰在庫と隠し帳簿を燃やすためには必須のイベントだ。 今こそこれが強く求められる状況はない。 そしてそれを起こす以上は、起こす側のアクター( 俳優) 達としての国家の、それらが過去から抱え持つ因習カルマを清算させてやるという表向きのおぜん立てが必要になる。

この地球世界におけるそれら既存の国家カルマの一番大きく未解決なものは、朝鮮戦争と国共内戦だ。 中東における部族間と宗派間における対立も使えないことはないが、あそこは石油が出る。 何かあったら返り血を浴びるのは先進国だ。 だから出来るだけアジアの猿同士で殺し合いをさせるのが望ましい。 だから事態はそういう方向で進んでいる。 その様に見える。

中国はだから1月前後に色々と決定した略奪強奪の流れの中で、南シナ海の侵略の時計の針を進めた。 それは南シナ海を内海にする予定( 2030年まで) と台湾武力侵攻の併合の予定( 2025年まで) が近いからというのもあるが、南シナ海の軍事基地の全体構築が思った以上に早まったので、台湾を落とす動きを速めると事にしたのだと分かる。 中国が明らかに戦争準備の為の原油の爆買いをしているのはこの辺にある。

ただわたしの目には実は、中国を戦争に誘い出すためにOPECが決裂した風にしか見えていない。 それはソ連を本当に上手にアフガン戦争に導いていった当時の米国の政治を振り返れば、実に今の流れはそれと酷似している。 若干の違いがあるに過ぎない。

いずれにせよ南シナ海か台湾海峡で開戦するという覚悟を決めたとすれば、一番邪魔なのは在韓米軍と在日米軍になるわけだから、これらの機能を韓国は撤退によって無効化、日本は恐らく日本国内にテロを仕掛ける事によって無効化させる作戦が実行に移される。 そうした流れの中で金正恩委員長が死んだとかそうでないとかの情報が流される。

わたしにはこれらの動きは逆に言ったら北が電撃的に南に攻撃をしかける台本もあるのかもしれないなあとさえ思っている。 世界の本当の支配層は戦争が起こせればそれでいいからだ。 朝鮮戦争の再開でもいいのである。 その場合北朝鮮に石油とそれの精製品を中国が米国の同意のもとにこっそりと送ってやるという動きが起きる。 国境線の丹東の街周辺でおかしな動きがあるだろう。

そして今の世界は何でもかんでも武漢肺炎のせいにしておけば、米国の敵国も、あくまで武漢肺炎対処の為にという名目で接近したり協力を深めたりという事が簡単に行える。 イランが現地22日軍事偵察衛星の軌道投入に成功した。 もちろんこれはイランが独自に開発している中距離ミサイルの為のデーター取得になる。 彼らが米国本土にまで到達するミサイルを今もっているとは言わないし、仮にそれを持っていたとしても、正直お粗末なものなのだから迎撃されるだろう。 ただイスラエルに対しては違う。 そういう事の細かいすり合わせをロシアと行いたいイランは、あくまで武漢肺炎の経済協力という名目でロシアと関係を強化したいと22日これを発表している。 たくさんの経済事務官僚に化けた軍人科学者たちがロシアに渡るだろう。

中国が本気で戦争をするのなら、彼らは今石油を爆買いしているのだから、それが十分たまった時点でイランと協力してサウジの油田や精製施設や備蓄基地をどうあっても破壊する。 わたしはこれらの動きに日本が 米国の側につくか、中国の側につくか、又は全く新しい第三の道を提示して、それを実際の行動で表現するか… などによって、それ以降の人類の未来が大きく決定されるのかな、と捉えている。 今のところ、中東が最後の今の既存世界の戦場になる、というこれらの情報を逆算して考えるのならそれしか思い浮かばない。

事態は戦争に向かっている。 ただしそれは第三次世界大戦には恐らくならない。 しかし繰り返すが戦争に向かっている。 だから米国は今のこの時点で、60日間外からの永住希望の移民の受け入れを停止する、と発表した。 もちろんこれらの発表の周辺には細かい条文がくっついているはずだ。

わたしは台湾海峡と、米国本土に対しての核テロの事をいった。 それは小規模臨界核爆弾や、又は汚い原爆使用を含める今までとは相当次元の違うテロであり、中国は恐らくそれをイランの革命防衛隊と組んで、ソレイマニ司令官殺害からの米国への復讐を宣言している幾つかのテロ勢力があるが、それらを上手に使って行う可能性、これは決して低くないなと捉える。

米国はバカではないのでそれらの動きも当然現時点で予測している。 それら変動リスクを加味されて、今回の移民受け入れ停止の宣言がなされたのだろうなと見る。

我々人類から、人類発祥のその時から精神エネルギーを含める諸所のエネルギーを自動的に大量に搾取してきた勢力が、地球の新しい体制の構築によって退任、退社を迫られた。 しかし彼らはごねた。 いつもごねる事ばかりしてきたが、彼らは経緯はどうあれ今の人類をここまでもってきたのは自分たちなのだから、それに見合う謝礼を( 退職金を) 寄越せと言ってきた。 だからそれらの話し合いが終わり、彼らに 人間の焦燥葛藤絶望恐怖、そして性欲だとか気だとかの、色々な精神エネルギーが( 生命エネルギーが) 退職金として支払われる事が決まった。

だからこれから人類世界で起きる多くの悲劇的事案は、彼らに支払われるカネだと捉えてもそうは間違っていないだろうというのが今のわたしの立場になる。

韓国が日本人差別法とでもいえる法案をこれから成立させるのは( 成立するだろう) 、彼らが中国と一体になって日本侵攻計画を行うときに、日本人を完全な敵だと国民に、あの愚かな国民に信じさせるための斧としてそれを置くためだ。 彼らは日本海のメタンハイドレードの強奪を本当に構想し、本当にそれを仕掛ける。

彼らが対馬がどうした日本海が東海とかとその活動を急に強めたのは、日本海でメタンハイドレード鉱床が沢山見つかったという報道が出てから後のことだ。 彼らは元寇の時の中国との関係に再び戻っている。


馬鹿のままでは生きられない。 本当に簡単に死ぬ。 そういう時代に入った。 それを言う。

本題に入る前に備忘録を置く。

わたしの記憶違いでなければ、ペリーが黒船に乗って日本を訪れた約1年前に、ロシアの使者が江戸幕府に日露和親条約とでも言えるものを結んでほしいという書状を持ってきたのではなかったと思う。 それらの本当の真実の歴史は、日本の庶民には知らされない。 なかったことにされているはずだ。 わたしはこれらの情報を確か、ロシア正教の日本における布教の歴史、とかという様な感じの新潮だったか中央だったかの新書で知った。 日本とロシアのつながりというか、接触の歴史は、漂流民同士の記録以外のものがどうやらあるようなのだが、詳細は知らない。 こうしたものを東大の歴史編纂室が持っているか、それこそ徳川文庫とでも言えるあいつらが持ってるかはわからないが、あるなら表に出すべきだ。

プチャーチン提督が何故親日だと後に勝手に言われたか。 そもそも彼らは何故あの幕末期に日本という地域にコンタクトしてきたのか。 幕末というあの時点が、地球世界におけるあの時点の点穴( てんけつ→ まあ、北斗の拳の秘孔みたいなイメージで) だと我々は知っている。 彼らの潜在意識に誰がいたかも。 それらを暴き新しい概念として我々人類が獲得しておかなければ、恐らく新しい世界への扉は接近しない。

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知的障碍者はこれから穏やかになっていく。 だからわたしは貴方に対して今までよりはある程度は情報を開く形で文章を書く。 わたしもその知的障碍者だ。 貴方は本当に勘違いしているのだが、この地上に生まれた全ての人間は宇宙基準においては知的障碍者なのであり( 知恵遅れともいう) 、地球はそれらのどうしようもない連中を集めた特殊学級なのだから、だからこそ、このJUMUという地球管理株式会社とでも言える組織体に勤務する連中は「 月給が高いから」 ここにやってくるのである。 カネが高くてもバカとは関わりたくないという賢明な宇宙人達はそれでもやってこないが。

しかし特殊学級における勤務など何の知的興奮も、そもそも何の娯楽もないのだから、だから彼らはは恐竜人間と人間の共生実験という名目で殺し合いショーを開催して、それで娯楽を得て、さらに恐らくはそれらの動きでかけ事をしていたはずなのである。

そうした視点を1秒たりとも想起しえない貴方というのは、そもそもが進化のためにこの地上に生まれてきた存在とやらではない。 それは二義的なものだ。 これらの展開はここではやらない。

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米国現地20日に北朝鮮の金委員長が、12日に行われた彼の心臓手術の術後が思わしくなく、そこから意識不明の脳死、植物状態になっている… という風な報道が各種メディアから発信された。 これらの事実は数日したらわかるので今回は取り上げない。 ただ、金委員長は2月の段階で死亡していたという情報も出ており、だからこそ妹に権力の一部を委譲したという解説になっていた。 地方の農場を視察したときの画像において、耳の形が違っていたという。 整形で耳の形は変えられない。 ただフォトショップなんでもありというこのご時世で、形が違うという解釈は言うほど強い意味を持たない。 案の定韓国は慌てて否定しているが、世界の投資家は韓国売りを加速させた。 彼らも韓国と北朝鮮がグルであり、韓国が北朝鮮を経済奴隷にすることで国家発展を計画しているのだということをとうに見抜いている。 金委員長の妹は、確か、兄よりも韓国の事を唾棄していたようなそんな公開情報があった。 数日中に分かるだろう。 ただ北朝鮮の軍部における中国派が金委員長を暗殺した可能性、これはある。 今の段階では何がどうだとは正直分からない。

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中国が戦争準備を深めている。 南シナ海の実行支配に関連して台湾併合は彼らにとっては2025年までには行わなければならないものだったが、彼らはこの武漢肺炎の中でその時計の針を進めた。 国内失業者を徴兵の形で吸い上げなければ、膨大な数の人間に月給を与える事が出来ない。 そして本当かどうかは知らないが、人民解放軍の中でも武漢肺炎で膨大な死者が出ており、それらの補充の為にも新しい兵隊の吸い上げを必要としたとされている。

それらが現れているのが、中国内部の携帯電話解約の動きであり、これは1-3月にかけて中国内部でおよそ47万社の会社が倒産している事の失業者たちが、その収入の激減によって、2台目、3台目のスマホの解約を行った事( 中国人は普通に一人2、3台のスマホを持つ人間が多い) 、そして武漢肺炎で死亡したのでそれらのお金を支払えなくなったことからの自働解約、そして 徴兵による 解約。

軍隊組織の中において自宅や一族に勝手に連絡されては困る。 だから人民解放軍の兵士は確かにスマホなどを持ってはいるが、わたしの記憶違いでなければあれらは全て軍の一律支給品である。 スマホというよりも、各個人兵士の状態を監視する小型端末と言ったほうがいい。

そして中国は恐らく、宣言しない形で国防法の何条かを起動、発動させている。 それによって中国の中にある例えば日本企業の生産施設なのだが、そこで造っているマスクを全て中国共産党が没収し、不良品を海外に売りつけるという事を( 勿論意図的に) 行っている。 中国にしてみれば、非中国人たちが弱体化してくれればくれるほど助かるのだから、それを仕掛ける。 傷病兵がその国家の国力を低減させる主要な原因の一つである。 武漢肺炎の患者とはそれに該当する。

しかし中国は内需によって国家を回していけないのだから、そうした自国の商品価値を自ら下げる行為を行ってはならぬと思うのだが、肝心の習近平主席が若いころは文革によって徹底的な窮乏生活を強いられてきた人生体験を持っているので、彼は正直、一度中国人が人民服と自転車のあの時代に戻っても全く構わないと 本当に思っている ということを一言あなたに伝えておく。 彼の脳内においては中国国家の内部の大部分を占める貧困撲滅が自らの最大政治課題だと決めているので、その観点から中国の今の社会をみると、豊か過ぎると思っている節がある。

なんだかそれだけ見ると( 貧困撲滅) 実にいい政治家に見えるが、そんな事は全くない冷酷な人物であるというのは、例えば戦後獲得植民地政策などを見ればよく分かる。 中国におけるカーストは西側世界のそれよりもひどいとわたしは認識する。

21日世界の原油価格がマイナスになった。 正直供給が多すぎる傾向の中で今回の武漢肺炎だ。 誰も石油を使わない。 それを備蓄しておくだけでも倉庫代というか、タンク代がかかるのだから、それは誰も買わない。 これを他国のタンカーを借り上げてでも爆買いしているのが中国だ。 何に使うのか。 そんなもん戦争に決まっているだろうが、とわたしは言う。 戦争は莫大に石油を使うのである。 燃料だけではなく、膨大な石油製品を必要とする。 だから中国は今必死だ。

もし中国が9月あたりに開戦を計画しているのなら( 台湾有事か、米国帝国本土核テロ攻撃など) 、その前の時点で中東の石油精製施設と備蓄施設は、去年2019年、イラクの巡航ミサイルがサウジの石油精製施設を破壊したように、全世界に石油を供給させないために同様の、しかし更に大規模の攻撃がくわえられる。 だから去年の攻撃はその本番の攻撃に向けてのデーター収集の為の予行演習だったとみなせる。

欧米の軍隊が中国を攻撃させないためにだ。 だからその観点から言うと、やっぱりわたしの心の中でずっとくすぶっている「 中国が8-9月くらいの時点で戦争を決意し、その為に武漢肺炎を全世界に拡散させて、中国に対抗する兵隊たちをこの武漢肺炎ウィルスで機能不全にしてしまう」 事を実際に仕掛けたのだろうなあと、これを貴方に言う。

自国の国民を犠牲にして「 偽装の為につかって、自らを被害者だと演出させる為に、生贄として殺して」 そしてあとは去年の段階で計画した台本の通りに全体を進めているのだろうなあ、だ。

我々は2014年の2月に最終戦争が開始され、確か2014年の7月だったか2017年の7月だったかに、この地球から人類が完全に死滅滅亡したという 移動する前の世界構造線のシナリオ を知っている。 そしてそれが核戦争などではなく「 人間のエゴによるもの」 から来たそれだと。

この場合のエゴとは 自尊心、傲慢 などがそれに該当する。 自分は特別であり、自分たちの考えた作戦は必ず成功する…とでも言うような根拠のない思い込みから来る愚かな行動の集積が人類を滅亡させたのだ。

そこから逆算すると、2014年に起きた事は恐らく今回のウィルスの、生物兵器の、これらの超限戦に関連するようなものだったのだろうなあと何となくわかるのである。 一度想起された、一度意図された概念は、振動波形情報は、そんなに簡単に無に出来ない、解消できない。 だからそれを解消させる為に「 弱毒化された形で」 今の武漢肺炎の動きがあるのかなあ、ともわたしは考えるのである。