武漢市江夏区のP4研究室がグーグルマップ表示から抹消された。 どうやら先週の段階でそれが行われたようだが詳細は不明だ。 名称も地図上から消した。 今月中には、場合によっては日本時間明日の20日からにでもこの武漢P4ウィルス研究所は解体工事がかかって 建物ごと証拠隠滅 される可能性がある。

かつて13年前にもウイルス漏洩事件を何度も行った、仏国に建設してもらったP4施設は、爆破解体処分をかけてこの地上から完全に証拠隠滅を行った。 だから今回も中国はやる。

そうした行動が世界の 非中国人たちから強い疑いの目を向けられる行為 であっても、彼らはそれを押し切るだろう。 それらの雑音は彼らの工作によってどれだけでも打ち消せるという傲慢の中に彼らはあるのだし、そして過去もそうしてきたのだし、何よりも彼ら中国人支配層達にとっては、これから米国を筆頭とする複数国家勢力が、合同でこれらウィルス研究所を実地調査するという流れになった時に、中国共産党が見逃している何かを彼ら外側の青い目たち、南蛮の連中がそれを発見してしまうかもしれない。

だから証拠を全てこの地上から消し去る。 そして彼らがそれを行動として行った時、恐らくそれは中国が米国に対して 米国帝国本土攻撃を決意 したというサインとして捉えるべきだ。 つまり直接中国軍人たちに攻撃を行わせるのではなく、そうだなあ、今だったらやっぱり 中東の反米テロリスト集団が 米国を攻撃したというシナリオを使うだろうなあと思う。

ここで以前小規模臨界核爆弾の実験を中国が秘かにロプノール核実験場で行っていたという報告が米国から為されていたというのを思いかえして欲しい。 もし米国帝国本土攻撃が行われるのなら、その小規模臨界核兵器か、汚い核爆弾か、あとは天然痘などのウィルスか、などが一番可能性が高い。

そしてそれは米国の軍事同盟国における日本に対しても同様仕掛けられる可能性があるという事。 ただこちらは中東テロリストではなく韓国か北朝鮮を使うだろうなとは思うが。

トランプ大統領は中国に対して実際の責任を取らせる発言を行いだした。 指導者が公開言論空間でこうした演出を見せるときは、見えない水面下で最後通牒に近い動きが、名もない実力者官僚たちが、恐らくは中国共産党本部の対外部門の連中が慌てて米国に渡米して、今回の動きにおける中国の言い分というものを米国に対して懸命に説明している段階だろう。

それらの流れにおいて中国が譲歩するというのなら、この実際の責任を取らせる論、はもう少しトーンダウンするだろうし、武漢市におけるP4施設からウィルスは漏洩しなかった… という風な修正発言が行われることになる。 しかし恐らくそれはない。 これだけの米国内部で死者が出て… ( 世界の全ての既存国家は、患者数と死亡者数を隠ぺいしている。 その様に見える動きを取っている。 だから今年度中にびっくりするほど人類の数は減っているということを、我々がまだ生きていたなら、年末辺りにそれを確認することになる) …なにもなかったよハハハで済ませられるほど大統領選挙というものは甘くない。

わたしはまだグーグルマップで武漢ウィルス研究所が抹消されたのかどうかの確認をしていない。 ただ、これらの情報を掲載した複数のブログの多くがどうやら19日時点で DOS攻撃 を受けていることが報告されているので、これらの真実情報が世界に拡散されるのを相当嫌がっているのだろうなと分かる。

恐らく日本時間の明日にでも解体作業員が武漢の研究所に入って、これらの施設の解体工事に入っていく… となってもわたしは驚かない。 そしてそうなるだろうなあと今の段階で思っている。 その時点で我々は米中のホットウオーが迫っているという事を覚悟しなければならない。

しかし我々は、第三次世界大戦は恐らく高確度でそれは起きない事を知っているし、これからの人類世界の恐らく最後の既存の分岐点は、つまり全ての全てを決める出来事の発生は、中東でそれが起こるという事を知っており、そこにどのような形で日本が関与するかしないかが、後の人類の未来に全ての決定を持っているということまで知っている。 だから米中の戦争はあるかもしれないが、それは恐らく台湾海峡に関連する動きと、米国本土攻撃がテロの形で仕掛けられるかもしれないという流れだろうが、全面核戦争になるという風なものではないだろうというのは理解している。

だからいつも言っているが、そこから逆算して、未来方向への反復を常に詳細に行えとわたしはいつも言う。 それこそが恐らく、それらの詳細情報の合算合計こそが恐らく、本当の現象の発生防止か低減につながる動きの複数の解決法の一つだろうと。

ただ、米国は中国に対して米国債の無効化、人民元のドルとの交換の停止、そして中国共産党の幹部の連中が欧米世界に逃避させている個人資産の全てを凍結没収… これはやるかもしれない。 段階的に。

肝心の中国人たちが本当の真実を知ろうとしない限りにおいては、その騙されたままの狭い世界認識からくるところの世界構築を( エネルギー場のデータ変換がゆがめられている状態という表現もする) 行い続けるというのであれば、彼ら名もなき力もなき庶民は、わたし同じゴミ屑でくのぼうの、辺土の住人の泥人形達は、まとめて人類の敵、地球の敵という認識によってそのまままとめて放逐されていく可能性が高い。

一割も残らないだろうよ… という言葉の意味をもっと深く、逆算して考えてみてほしいと思う。

英国が米国に続いてWHOに対しての資金の提供を切断した。 米国に次いでの資金提供国家だったから、これで事実上WHOは機能しなくなる。 彼らが… つまりエチオピア出身のテドロス理事長が計画していただろう、西側世界のカネを恣意的に勝手に使って、自分が認めるアフリカ同胞の特定部族を特に助けるための、そうした公金注入計画はとん挫することになる。 アフリカにおいては未だに部族間闘争が、国境線を超えて相当広範囲にある。 わたしはエチオピアにおけるそれらの構造を知らないが、皆無というのはないだろう。

だからこれからアフリカ地域において沢山の患者及び死亡者が出る流れの中で、テドロス理事長はアフリカ諸国の恨みを一身に買う表象アイコンになる。 彼は勿論これらの動きを 米英のせい に責任転嫁する。 しかし現実に沢山のアフリカ人が死んでいく流れのなかで、そうしたコトバは恐らく通じない。 中国は何処かの時点でテドロスの後釜の、中国の操り人形に理事長交換させようとするだろうが、そうした手に米英は乗ってこないだろう。

今の時点でドイツが中国の側に立っているのは( WHO支持をしているのは) 中国に貸し付けたカネがあまりにも膨大であり、これを踏み倒すと脅されれば従うしかない立場にいるからだ。 馬鹿でも分かる。 メルケル首相の一見協調主義に見える動きは、彼女を押し上げた東ドイツ成分の利益がそれを行わせているのだろうなというのが薄々分かる。 彼女は重商主義国家ドイツという形を自分の任期期間内に変更させる事に失敗した。 そもそもそんな構想すら無かったかもしれないが。 強奪して配るという事しか頭にないヒダリガワ系の人間というのは、そもそも 経済計画というものが皆無の連中 なのだ。 それは日本も全く変わらない。

いずれにせよ中国処分というものはどうしても何処かの時点で開始される。 それらの処分の開始前に中国は自国の中で今回の武漢肺炎のワクチン開発に成功させ、それを世界に販売する事で「 世界の救世主として君臨する」 計画を実行するのだが、それを今の段階で理解していない欧米世界ではない。 そして中国のそれら人心掌握人類支配計画を完成させる時点で、既存の世界構造線は「 人類だけ全て死滅」 の座標に移動したと見てもいいと思う。 責任を一切取らない座標に、地球のエネルギーの流れに関与させるわけにはいかない。

文芸春秋5月号だかに、中国の武漢市で緊急医療の医師をやっていた、確かアンフェイとかいう名前だったと思うが、女性の医師の記事があった。 それは共産党系の雑誌 人民 だったかそういう所で先月か先々月に行われたインタビューの翻訳記事全文だ。 いや、全部ではないのかもしれないが。

わたしはこれらの発信そのものが中国共産党の世界に向けての、特に日本の投資家などに向けての騙しだと思っている。 それは共産党系の雑誌において、明らかに体制批判にとられかねないインタビューがまず企画されることがない。 しかし今回それがあった。 そしてそれらが発禁処分を受ける前に( 中国には検閲がある) 市場に流され、ある一定の人間に出回ったことを確認した後にそれが回収され、ネットにおいても関連情報が削除される流れに入った。 全て工作だ。 全て

アンフェイ医師の言うことだけが真実なのだという風に印象付けるための工作だ。 わたしはそう捉える。

彼女は12月20日だったかの時点からの記述しかしていない。 そこからいきなり謎の患者が武漢市の救急医療に大量に搬送されるという風な所から始まっている。 わたしはこんなもんにカネ払ったのかと実は冒頭で後悔した。 情弱が騙される典型的な事例だなと フッ と自分で自分を笑ってしまった。 後でむかついたが。

中国における第一次患者の発生はその12月20日ではなく、更に一カ月遡っての11月17日前後( これは現地メディアによって報道された日付だから、恐らく病院搬送は15日だとかもっと前だ) であり、そしてその時点において確か 武漢の研究所施設職員 という肩書になっていた。 わたしはあの時点における記事でそれが武漢のウイルス研究所だったか、それの関連施設病院だったかを調べている。 これは前にも言った。

だから本当を言えば、患者そのものは10月の時点でも出ていたかもしれないのだ。 そして10月ごろと言えば、世界の中国人たちが恐らくは大使館や本国の自分が勤めている会社の本社などからの指令によって、西側世界の薬局などからマスクを買い占めさせていたという事の動きがどうもあったというその月になる。

こんな動きを知って、これらが偶然だと思うのなら、それは相当のあんぽんたんだ。 しかし証拠がないので強くは言わない。 今のところは。 で、11月17日前後においてこれら第一次感染者の発生があって、それはウィルス研究所からの漏洩ではなかったかと言っているのは、当の中国人科学者たちなのだ。 それらの論文もネットに出ている。 今は圧力がかかっているのだろう、どんどん消されているようだが、ミラーも山ほどできているので完全抹消は無理だろう。 そしてこれを発表した科学者は行方不明になっている。 恐らく殺されただろう。

ところがアンフェイ医師は18日の時点で無事が確認されている。 彼女自身の動画メッセージが出たそうだ。 ところがそれらの表情が固いという事で話題になっている。 でも殺されてはいない。 だから、その程度のものなのだ、彼女がインタビューを受けた内容、武漢大変だったね日誌とでも言えるそれは。 実際そうだった。 わたしは言うほどの感銘をうけなかった。 こんなものを凄いと発信しようとした文芸春秋社というものも相当にレベルが低いのか、日本の自称読書人階級とやらの人々の素養がそもそもないのか、バカなのか、発信記録を読むという事のその読み方と意味を理解していないのだろうなあとわたしは勝手にそれを思ったのである。 いや、そもそもそうではなくて文芸春秋社の人間が読者の事を相当の阿呆たれ、くるくるぱー、と判定し、その低い立場に併せてやれと博愛の精神を強く発揮したのかもしれないが、それはエゴと言わないか… いや、そんな事はどうでもいい。

公開情報でこれだ。 だから英米は恐らく自分たちの諜報員を終結させて、その分析力を結集させて、武漢市で何が起こったのかという事の詳細情報を取っている。 そうであるからこそのWHOからの事実上の脱退の動きなのだ。 この事によってアフリカ地域が大きく傷つくということは、中国の味方がそれだけそぎ落とされるという事でもある。 南米においてはもうブラジルがアンチ中国の側に回りつつある。 今は友好的な態度を保ってはいるが。

そしてイランにおいても当初相当の中国批判があったが、これは抑え込まれた。 しかし再び出る。 死亡者の数が減らないからだ。 そして中国と最後までくっついているロシアにおいてもこれから大量の患者と死亡者の発生の予兆が各地で出ている。 これも何の手も打たなければロシアとしても中国との距離を取らざるを得なくなるわけで、中国が今必死に行っている、今の状況を一気にひっくり返す、有効的なワクチンの開発成功、そしてそれを全世界に配布しきるというそれらの計画が成功しきらない限りは、彼らの座標はどう考えても崩壊に向かう。

西側世界は、特に米国は、大統領選挙の事もあるが、中国に対しての制裁的国家姿勢をどうしても強める。 自国の国民がこれだけ殺されて、何もしない指導者というのは存在の価値がない。 この状況下で融和を主張する勢力は、右左超えて人類の敵扱いされる。

中国が打ち倒れていくということは、これらの眷属と、これらに関わる表象アイコンと、概念とが全て人類の敵扱いされるという意味を持つ。 共産、独裁、社会、民主、リベラル… 戦後ソ連が中心になってその概念を書き換えていった様々な概念が、それを途中から受け継いでいった中国が、その眷属が、すべて抹消生産の強い対象になっていく。 そうした事がこれから隠せなくなる。 しかしそれも既存の流れにおける看板の付け替えであって、更にもう一段階の破壊があるだろう。 今はそれを言わないが。


この世界から △ を消し去るという事の意味を考えよ。 そしてそれは東洋においては儒教を筆頭とする概念なのである。 それらの派生バージョン含めて全てが、清算抹消の対象にある。 

命や、形になって姿を表すということすら、貴方なると自覚できている錯誤の中の 趣味や娯楽の一つに過ぎない… これらの概念はここではやらないが、それを超えてその先に更に進まなければならないのである。


と勝手に言っておく。

現地14日に米国がWHOへの資金供出の停止を発表してから、当日は米国の態度を遺憾に思うと言っていた英仏独などが、翌日15日、米国が今度は「 武漢市におけるウィルス研究所から漏洩したかもしれない件の徹底検証をしている」 という発表と「 中国が小規模臨界核兵器の爆発実験をロプノール核実験所で行っていた疑いが強い」 と二つ続けて公式発表した翌日16日、今度はWHO改革に協調して一致団結すると言い出し、更に英国は「 中国は我々の厳しい質問に答えなくてはならない」 とラーブ外相が言い出し、仏国は「 中国の彼らの国内武漢肺炎封じ込めなどのアナウンスをそのまま信じるのは痴れ者のすることだ」 という風な発現をマクロン大統領が言い出した。

これまでの中国との深い経済的謀略的関係を考えると信じられない程厳しい言葉だ。 無論彼らの国内において相当の死者が出ているというのがそれら発言の後押しになっている。 しかしもっとも順当だと思われるのは、米国現地14日にトランプ大統領がWHOに対しての資金切断を発表した同日に、又は移動日を計算するなら翌日までに、米国からこれら武漢市のウィルス研究所で何があったのかという事の真実情報がこれら英仏にもたらされた… この様にみるべきだ。

今の諜報の世界においては、重要情報の伝達はネットを決して使わない。 暗号をかけても傍受されるという危惧から基本外交行嚢か、高度なクーリエを使う。 人間が直接移動して対象国家に情報を持っていく。 だから数時間遅れる。 今回の事例はそれに該当するとわたしは捉えた。 もっとも国際政治の世界は我々の下々にそれら全体構造の尻尾を掴まれないためのシステムを堅持しているので、現地14日にトランプ大統領がWHO制裁を発表したその時点で、英仏は全ての台本を渡されており、一旦は米国を批判する自分たちを演じた後に( 結果として中国とその眷属を持ち上げた後に) 、これを撤回して米国に強調するとやるのは、それは結果として「 上げてから叩き落す」 という政治的に最も効果の高い現実の流れを作るために、彼らが背後でタイミングを合わせていた… この見方は一応ある。

中国内部における武漢肺炎の鎮静化は全くなされていない。 それらの情報を中国内部と深くつながっている台湾の政治家が地方文書の画像を世界に流すことでこれを伝える。 現実に各町々で患者の発生が止まらず、町の封鎖を行っている。 しかし地方行政は5月に開催されるのではないかと噂される全人代に向けて、自分たちが管理している区域だけが武漢肺炎の退治が出来ていないという報告をなされてしまうと、それこそ月給と経歴の全てを失うので、世界における公務員は全てそれを守るためだけに生きており、そして中国共産党という、このシステムの外にはじき出されたら第二の人生の構築などほぼ不可能な中国においては、その内部構成員がどんなウソをついてもこびへつらっても、習近平主席の勝手に思っている経済活動の再開からの、世界における中国の重要性を高める一連の作業、工作、これに大きく寄与している自分たち勢力、というものを演出する… つまりウソの報告を上げるしかない。 武漢肺炎がこんなんで抑えられるわけがない。

我々は今日の日付から大体一週間ほど前に、日本の安倍首相が「 中国から引き上げる企業においては、その費用の75%を国が負担する」 という発表を思い起こさなければならない。 つまり政治日程的にはあの辺りで大体のところは決まっていたという風に見ておくことだ。 中国処分 の事である。

自民党の力関係、そしてそれにつらなる日本国内の 御用商人 たちの関係からして、中国を外すという、それに近い形のニュアンスの発言を今までだったらそれが行えたはずもないのは貴方にも分かるだろう。 それが何だか唐突に出た。 あの二階さんもだんまりだ。 そしたらいきなりという印象で米国がWHOへの資金切断、そして欧米諸国がWHO機構改革と言い出した。 わたしはこの流れは次にはWTOに向かうと思ってはいるが、その前の段階でユネスコだとかユニセフだとか、他にも中国に浸透されきって、完全にコントロールされている部署、組織は山ほどあるが、これから欧米各国は 宣言しないで国連を脱退 …つまり、資金を供出しない事でこのシステムから離れていくというのをやるのではないかと捉えている。

しかし新国連だとかそういう風にはならない。 人類にはそうした 既存のシステムの再構築をやるだけのエネルギーはもはやない からだ。 壊れながら小単位にまとまって、その内側、域内の恒常性を維持するのに目一杯だろう。 それすら出来るかどうか。 しかし戦後に構築したヤルタポツダムとブレトンウッズ、これはぎりぎりまでその形を保とうとはするが、しかしそれでも維持できない。 世代が変わってしまうからだ。 新しい脳は、自分の回りの全く新しい周辺環境を最適化、合理的に、機能的に、効率よく「 自分の利益に転換するために」 これを最大限使いまわす。 その視点からすると、戦後構築された処々のシステムは、明らかに 力のない勢力が全体を恣意的に運用する非常に偏在的なものとして目に映っている。

あたらしい人びとは非合理を嫌う。 この場合における 理 とは色々な意味があるが、今は既存のコトバにおける非合理を当てても、それでもあんまり間違っていない。 △ のエネルギー流動、循環システムこそが至上だとやってきたエル勢力は、その自らの過ちを眷属の大量離反の動き、実際の行動を持ってこれを知ってしまったろうが、彼らは決してそれを認めない。 自尊心だけが彼らの存在の支えだからだ。 少しだけ意味不明の事を挿入しておいた。

我々は中国が崩壊する事を知っている。 その開始時点終了時点、それらの規模の大小、こういうものは知らないが、恐らくそれは彼らが国家なるものを宣言するのが不可能になるほど進むのであり、外界にあの座標を観測させた時に「 あれが国だって? 馬鹿を言うなよ」 という風な言葉が絶対多数になる、そうした状況世界に彼ら自身が移動するという事は知っている。 だからそこから逆算で物事を考えていくことだ。

恐らく、ウィルス研究所からウィルスが漏洩したのだ、という結末の公表に向けて全体が進められている風にわたしには見えている。 そこから逆算して、では何が中国とその眷属たちに起こるのかというのを、それぞれがそれぞれの理解度で考えられたらよろしいのではないかと思う。
浅田真央の最高の演技の動画を探していたが見つからない。 それはラフマニノフの鐘のその前の曲における、確かバンクーバーではなかったかと思うのだが詳しく覚えていない。 その曲における、タラソワ振付の、後半のステップを見て、当人も いつ死ぬか分からない と述懐したほどの、酸欠と記憶障害に近い状態にその肉体をその演技の… その後半のステップが完全に完遂出来たと思えたときは …最後には「 何かが降りてきていた」 と相当の後になってそうしたコトバを出すしかなかったあの後半のステップを表現した器としての浅田真央を、韓国とその眷属、つまり日本の中のスポーツ庁だとかそれらスケート協会関連の連中は、徹底的に徹底的に徹底的につぶした。 足を引っ張った。 選手生命を破壊しようとさえしようとする動きだった。 証拠さえ残らなかったら彼らはそれをやっただろうとわたしは確信しているし、彼女の母親が急死したのもわたしはその背景を疑っている。 こうした「 他人の生命活力を強奪し、その上で自分たちはそれ以下のものしか絶対に提供しない奴ら」 が、我々の旧来の敵… これは複数の存在が、様式があるのだが …である。 便宜上敵と言っておく。

わたしが終わらせなければならないというのは、これら二流三流以下のたかり屋、寄生虫どもをこの地球上から駆逐する動きを、せめて精神の認識状態の開始点からでもそれを行わなければ、15年後以降の新しい地球世界の到来はないということだ。

人口が9割減って、およそ5億人前後が生きる地上において、再びこれらの大陸のたかり屋文化人共が跳梁跋扈して「 同じことを繰り返す」 のだけは何としても阻止しなければならない。 だからここで終わらせるのだ。

これから9割は死ぬだろうというのは大体の根拠がある。 それは地球管理組合の職員とでもいえる「 公務員」 の誰かが「 1割残ればいい方だろうよ」 と発言したそれ。 彼は、彼女は「 公務員」 なのである。 この世界において、この宇宙において、存在をやっている全ての連中において公務員とは「 月給と経歴の確保が全て」 の連中なのだから、基本的に嘘は言わない。 2008年の3月3日だったと思うが、この地球管理組合の組織改革が行われ、人類という対象に 愉しみの為にウソを仕掛けるのは禁止… に恐らくなっているので、わたしはこの「 1割も残らないだろうよ」 的なニュアンスを重く見る。 彼らの時間の1分は、我々の世界の1年くらいのものだ。 これらの時間換算が仮に正しいのなら、この公務員が「 1割残ればいい方だろうよ」 と発言してから、彼らの時間でまだ 数分しか経過 していない。

だからこの公務員の認識は大きなところでは変わっていない。 概ねそうなるという見込みでこの公務員は地上を見ているという言い方になる。 だからこれから9割が死ぬのだ。 世界構造線の移動が大きく行われていないのなら。 これをJOJO的に言うのならこうなる。

我々愚かな人類が本当の真実の衝撃に打ちのめされてから、まだほんの百数十秒しかたっていない… 2分程しかたっていない…… しかし、あとその半分にも満たない時間で最終の決着はつくであろう…

成り行きで決着を 誰かに任せる という責任を放棄する生き方を選択するのは貴方の勝手だ。 貴方は一体どうしたいのか、だ。

貴方はグラディスシリーズにおけるオプションとしての様な生き方をこれからも選択実行し続けるのか。 このあたりの項目はもう今回は時間がないので詳述しない。 覚えていたら次回以降だ。

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米国が現地14日にWHOへの資金停止を発表し、それが米国の覇権維持における遅すぎた決定だったと評する中国側の論者が同日出たその途端翌日、今度は米国は「 中国武漢ウィルス研究所における漏洩事故の検証を徹底的に行っている」 と発表した。 だから現地15日における発表は14日のそれと勿論連動しており、WHOへの資金提供停止を宣言した時点でトランプ大統領には大方の 本当の真実= 研究所から漏れた…それが本当に事故だったのか、中国共産党が自国の国民を巻き込んですらも米国、西側世界に対して仕掛けた戦争行為( 超限戦) だった という事の報告はわたっていたと見るべきだ。

そして恐らく米国は「 中国が自国の国民を犠牲にしても米国に対して戦争を仕掛けてきた」 という判断の側に傾きつつあるのか、又は「 その様に決めて、その様に以後、米国全体をそうした攻撃における対抗体制に変えていく」 という事の決断をしたのか、大体はそんなものなのだろうと捉えている。

勿論中国は、米国の言っている事には科学的根拠がない、ナンセンスだ、という風な、こうしたシーンの時に加害者の側がこぞって使う ナンセンスだ、貴方は頭がおかしいのではないか という姿勢を演出して見せたが、それらの受け取られ方がどうであろうとも、「 中国が初動において、武漢での一連の動きの全てを陰ぺいしていた」 というこの事実はどうしても揺らがない。 彼らはお抱えの謀略宣伝装置をフルに使って、中国は真っ先に武漢市を都市封鎖して世界への拡散を防いだ… と徹底宣伝攻勢を仕掛けているが、何故それを中国人の民族大移動が行われる 春節の前に やらなかったのか。

わたしの見え方からしたらそれは「 超限戦をしかけていたか、又は1月の段階で国内拡散が止められないと分かったので、これを世界中に意図的に拡散、伝染させることで、その大混乱から西側世界の全ての富を奪い、そして戦後復興における中国の国家価値を高め、中国の覇権を確たるものにしよう」 と共産党本部における国家戦略策定部門の、我々が普段表のメディアなどでは一切見たことも聞いたこともない「 本当の意味で中国を動かしている名もなきしかし相当の実力者の事務官僚たち」 が、そうした世界侵略計画の時計の針を進めたのだという風にしか見えていない。

米国もそれを思っている。 だから米国国務省は、武漢研究所からのウィルス漏洩の発表に合わせて、中国が核実験禁止などの一連の国際条約を明らかに無視して「 小型小臨界核爆弾の実験を行っていた」 と合わせて発表したのだと見る。

これら小型小臨界核爆弾は、オバマ政権の時に完成した。 だから根幹技術はどうせ全て中国に流れている。 我々はこのオバマ、オバマ一族、そしてあの時の政権の全ての主要人物たちが、どれだけ中国共産党にからめとられてしまっていた、今でもそうなのだという事を、深く広く強く知らなければならない。 無知すぎる。 それはもはや新しい地球世界を迎えるその資格は自分にはありませんと大声で宣言している態度だ。

何故ならば、我々がいまこの直近において戦わなければならない、人間の精神構造の内部に常駐していた、しかしそれを嬉々として受け入れていた「 人間が人間を支配して何が悪いのか」 という一連の 意図。 それは今のこの瞬間において一番密度が高い独裁政権国家の座標でより分かりやすく表現されている ジブンなるものと世界を分離させ、その上で順番をつけて改装を構築する上で勝手に認識を発生させる △ というものの眷属としての安心充足感=自らの放棄( この自らはエゴの方ではない) これらそのものとしての 愚かさ。

その状態ではもう追随できないのです。 遙か先の地球には。 と、ここでオプションの説明をしようと思ったが、時間が切れた。

人類の賃貸対照表の観点から考えると、これから起きるのは中国座標の削り落としだろうなあと思っている。
日本でいえば衆議院選挙にあたる韓国の総選挙が現地15日投開票され、出口調査によれば、今の政権与党の共に民主党が過半数以上を占めるという報道があった。

これによって韓国の 中国化=一党独裁化 が決定され、それは北朝鮮と合体する韓国という事ではなく、北朝鮮と共に「 どちらが中国に認めてもらえるか」 という事の敵対地域としての状態を残したままの国家の改造がこれから大いに隠せなくなる。 中国は決して朝鮮人の統一地域国家など認めない。 北朝鮮が核兵器を温存Sしている状態においてそれを認めれば、何処かの時点で朝鮮人たちは必ず漢族に攻撃を仕掛ける… と考えるのが中国人支配層達だ。 もっとも、中韓北朝鮮共通の敵を設定し、それを侵略支配した後に、その新しい植民地から上がってくる全ての生産活力を永久強奪し続ける見込み予測が立つのなら、彼らは一時的に手を組む。

△ の形を。 頂点キャップストーンに中国を載せて、底辺を南北朝鮮が占める構造で日本に攻撃を仕掛ける。 勿論彼らは卑怯者だから、正々堂々としたドンパチなどしない。 超限戦をしかける。 ウィルスでも毒物でも洗脳でも何でもござれで仕掛けてくる。 なぜ元寇があったのか。 それはモンゴルの連中が当時日本で沢山とれた火薬の原料、硫黄を取るために侵略を行ったというこの理由を日本人は意図的に知らされないようにされている。 なぜか日本が悪いという事にされている。 あの鎌倉時代のあの設定において、何故日本が悪いと言われなければならないのか。 一方的に略奪を仕掛けてきたのは大陸半島勢力なのにである。 そういう所からもこの現代日本における明らかにおかしな言論流通に貴方は深く強く気づかなければならない。

もう騙されたままで自分がない状態でいてはならぬ。 いや、いても勝手なのだが、それらの連中は例外なくこれから先の過酷な世界で真っ先に死ぬ。 生きるという事の意味を発見できなくて、体内の 死亡スイッチがオン になる事によって死ぬ。 寝ても次の日目覚めない。 心臓麻痺で死ぬ。 わたしはそう強くにらんでいる。

韓国の選挙において基本共産主義と全く変わらない彼らの社会主義政権が誕生する。 それは具体的に言えばナチスの事だ。 国家社会主義ドイツ労働者党、これも社会主義だった。

李 方子という女性がいる。 日本の皇族から当時の、確か大韓帝国における李王家に嫁いだ女性だ。 この人は旦那との間に2人の子供を儲けており、長女長男で、長女は赤ん坊の時に死亡した。 殺されたのかもしれない。 そして長男は色々あったが、日本でその余生を過ごした。 これも独身だったとされる。

この長女か( 生きていて外に出されたという事か) 長男が実は外に子供をつくっており、この子供の血脈が韓国の中に「 人質としてとられていた」 ので、日本政府は、今の皇族天皇がたは韓国に嫌々か熱心にか、それは分からないが、カネもノウハウも、それは色々提供していたというそうした説がある。 勿論わたしにはその検証は出来ない。 もっと言えばこれらの血脈が北朝鮮にもとられていて( 人質にされていて) 、であるからこそ日本は北朝鮮に対して態度が甘いのだという情報もある。 南北両方の朝鮮にそれぞれ李王家の血脈が人質としてとられていて、片方が偽物だ、とかいろんなバリエーションがあった。

全部ウソじゃねーのか? とわたしは当然この様に疑っている。 彼らにはウソしかないからだ。 しかしひょっとしたら本当の部分があって、であるからこそ日本の朝鮮半島に対してのおかしな入れ込みがあるのかな、とは思う。 わたしの視点からしたらあれら連中は、日本書紀ですらうっすらとそれをにおわしているが、当時の日本の政治システムの中でも悪いことを( 暗殺、謀略) を仕掛けていた連中であり( わたしは百済が日本の友好国だという情報は大きな騙しだと捉えている) 、そんな座標から出てくる全ての言葉には悪意と邪気しか感じない。 バカじゃねーの、おめーら、なのだ。

いずれにせよ、韓国はこれから一党独裁の( 見かけは民主体制を偽装するが、大統領=主席、に徹底的な権力集中が行われ、そしてそれを批判する勢力が皆無という国体になる) 小中国になる。 だから彼らは春以降更に予定している政治日程で国内の諸所の法律の改正、そして大きくは憲法改正に向けて動き出す。 その流れの中でどうしても反日を強める。 必ず韓国内部の日本企業の資産を現金化する。 なぜか。

これから韓国の中で武漢肺炎の死者が膨大に増える。 わたしはその様に見ている。 それをごまかすには強硬な反日しかない。 韓国の貧困家庭の中でいまこの瞬間、家族が死んでもそれを葬式に出すことも出来なくて家の中に遺体がそのままになっているという事例報告が、韓国の中の義憤にかられた人々よりツイッターなどで告発されている。 でも、それすら嘘かもしれないけどね。 だからそれらの事はこれから露見する。 そして彼らの武漢肺炎に対しての治療の取り組みは全くとられていないので、それに等しいので、死者が続出する。

しかし今回の選挙で独裁の承認が与えられたと政権は判断するのだから、それらの情報は徹底的に隠ぺいされる。 そこまでは見える。 しかし何をどうしてもこれから韓国は経済的に焦土になっていくのだから、何処かの時点で外に敵を求める動きとしての、日本企業資産現金化→ なんらかのテロ、軍事活動、ここまで当たり前に進むだろうと予測する。 これまでの、彼らの、昭和の時代の日本に対してのそれらテロ、軍事活動の歴史を振り返れば、これら成功体験に酩酊している彼らは必ず同じことを繰り返すと捉える。

ただまあ、それすら出来なくなるほど、内部で人が死ぬかもしれないが。 だからわたしは貴方に 限界集落 という言葉を一つ伝達する。 それがこれから日本で、そして世界で起きてくる事例の分り易いイメージだからだ。

6月に劇場版エヴァンゲリオンが公開される。 あの世界はセカンドインパクトで人口が半分になって、そしてその後で起きたニアサードインパクトで… えーと、わたしはよく知らないのだが、それの更に半分かそれ以下に地球人口が減っている。

元の世界には二度と戻らない。 人がいない世界で我々はどうやって生きていくのか。 はっきりとした指標をわたしは勝手に言っておく。


これから 9割が死ぬ のだ。
あなたは腐敗したたかり屋の大陸の文化人として、その眷属切れ端として生きるか、それとも自分の内部から何かを生み出す者として生きるかをこれから強く問われる。 それらが行動によって為されているかどうかをきちんと計測観測している者がいる。 それは貴方なる内心だといういい加減な誤魔化しはわたしは言わない。

それはこの地球という名称の惑星がそれを行う。 ところがわたしの概念からするとこの地球という名称の惑星は人間の認識時間においては遙か未来の座標にその表示の全体を移動させており、我々は彼・彼女が残した軌跡のその残響の中で、それらが消滅に向かうその間際の状態から必死になってその自らの座標を移動させるしかその自意識を自我を存続させることはできない… のだけれどもその設定に誰一人として気づいていない状況にあるのが我々の総体なのだという言い方をする。

とまあ冒頭にあまりここ向きではない事を置いた。 こうした事は他でやる。 ただ、これらの貴方の観測したその後の印象認識におけるオカルトトンデモとでも言えるような動きが現実にこの地球上起きており、それは人間の五感にとっては異常気象としてしか、そして疫病の大量拡散の動きとしてしか認識しえないという現実がある。 我々の認識力というのはそれほどに稚拙で粗雑なものだ。 本当に世界を造っているのかとさえ思う。

この世界、つまり現在の既存の現代文明と言える世界は今から1万2千年前にバクダット近郊で開始されている。 メソポタミアと言われている。 正確に言えばその周辺領域のエジプトだとか他の地域にも人間の生活点在地域は存在し、それらはメソポタミアよりも数千年も前から存在したものもあるのだから、メソポタミアを起点とするのは生物学的観察結果からのコトバとしては違和感がある。

しかしやっぱりメソポタミアになる。 なぜならばこの地において 法と暴力装置と信仰と既存の常識と言われる数々の精神拘束緊縛設定からなる「 人間が自分で自分を縛り付けてその行動も自ら制限する」 システムが開発起動実践洗練されていったのであり、ここから人間が人間を合理的に搾取して何が悪いのか… という事の現象世界的な始まりがあったからだ。 現象世界=現実世界。

だから人間の悪辣なる精神と決めつける 収奪と一連の精神と行動の型 とでも言えるものはこの座標から欧州に拡散され、そして更にそこで熟成された。 でもってそこになんたら家だとかなんたら王家だとか色々な要素が入り込んできたわけだが、これらの表彰アイコンたちの、いわゆる中の人とこれら始原の 法と暴力装置と常識と信仰のシステムなどによって人間の群れを効率よく上手に合理的に動かしてきた連中 は、同じ勢力だという事実を人間の大部分が知らない、知ろうともしないという事に今この瞬間の人間の葛藤の発生がある。

わたしはよく言う。 タネがばれた手品師程みじめなものはない、と。 そしてわたしはそのタネを知っているつもりなのだが、肝心の貴方が何も知ろうとしないのである。 既存の常識なるコードで自らなるエゴを守り続ける生き方、そうした存続の仕方こそが正しいとそれこそ自分で自分をその様に定義づけてしまっているからだ。

この本当にどうしようもない人間の粗雑な精神状態は、そのまま稚拙なままで拡大化され、1999年に本当に収穫される計画になっていた。 この時点で核戦争が起こされることになっていた。 それは失敗した。 その後に2-3回の人類根絶に向けての計画が起動されたのだが、これらの全てを回避して、貴方は今わたしの文章を読む。

そして今起きている武漢肺炎の動きは、わたしは次に何か別のウィルスが控えているのだろうなと捉えてはいたが、ひょっとしてこのまま武漢肺炎で突っ走る事になるのかもしれないなという事態が進行しており、それらの中枢にやっぱり韓国がいるというのが実にウンザリするほど分り易いなあと色々と思う。

韓国といったが、これは国ではない。 中国が西側世界に空けた穴であり、中国の中の人が、地球に空けた大きな穴、座標なのだという言い方をする。 以前なんで韓国における整形手術が当然の常識となっているのか、そして韓国人だけではないが、スマホの深い常用における 骨格の、特に頭蓋の変形 △ 領域の発生 に関してと、形状エネルギー保持と拡散と伝達に関して述べた。 述べたと思う。

いまその韓国が、的中率56%と看破された彼らの偽物検査薬キットを世界中に販売する事で荒稼ぎをすると同時に、全世界に、特に西側世界に 武漢肺炎の患者増大の為の作戦計画を、中国の命令の通りに仕掛けている としか思えない動きを実際にとっている。

リーマンで彼らのいう 恨(はん) とやらの仕返しとして米国と西側世界に復讐をしたつもりの彼らが、今度は武漢肺炎ウィルスを使って、西洋に奪われた覇権を強奪するのだという夢に酩酊耽溺している。 何度もいうが彼らの通貨暴落は、金永三が中国のスパイであり、西側世界の全ての情報を中国に流していた事が発覚したから制裁懲罰の意味で行われたものだ。 逆恨みにもほどがある。

韓国が意図的に偽物の精度の低い検査薬キットを世界中に拡散する以上、そこからの死者の増大は止められないものになるのであり、その状態から人々は思わなくてもいい恐怖と怒りと焦燥葛藤を発生することによって肉体免疫機能を自ら低下させ、その結果、体内で症状を出さない武漢肺炎ウィルスを変異させてより狂暴兇悪なものに変えてしまう。

今世界中で第二波が始まる前の段階でこれだけの新規の患者が出ているというのは、普通に考えて主役が変異体に移ったからだと分かる。 これは恐らく有効治療薬がいくつか出ているので、ある程度は抑えられる可能性はあるのだが、それでも相当の人が死ぬとわたしは捉える。

儒教圏に覇権が戻ることはない。 人類が △ を選択する事はない。 もっと言えば自由と民権という概念ですら実は 旧い世界の ものであり、これから出てくる 新しいひとびと とは、わたしが所属する旧い世界における禁忌とされる全ての事柄ですら軽くいなせる笑って認識できる、それらを重要なものとは一切みなさない、無視できる思考の持ち主として現れる者たちとしてある。

だからと言って、セーシンセカイとやらの領域の文章を暗記しているだとか、それらの文章の組み合わせ発信が上手だというだけで、ジブンなるものの中からは何一つ生み出せない連中が主役になっていく世界… というものでは毛頭ない。 その部分においてはわたしと彼らとの立っている場所は相当違う。

今回はあまりここ向きではない事を言った。 人々は自分は地球の寄生虫でしかないというこの動かしがたい事実に気づくべきだ。 そしてそこから抜けようと、どうせほぼ出来ないのだが、それでもそこから抜けようとすることだ。
ロシアで単純労働を含める下層部分を構成していた中国人労働者、およそ100万人と言われるそれが強制帰国させられている。 それは彼らが武漢肺炎のウィルスを持ち込んだからという事が一つの理由。 もう一つとしては防諜の人間でもあったプーチン大統領が、これら大量の中国人たちを放置しておくと、これから開始されるであろう中国内部での熾烈な権力闘争… それは勿論破壊活動を含める …の動きの中で、ロシアの側を混乱状態に陥れる為に、これら大量の中国人たちを破壊工作員として使う、ロシアの社会の不安定化工作を開始させる可能性が非常に高まったからと彼らが分析完了したからだとわたしは捉える。

北朝鮮も1月の相当の早い段階で、中朝国境を閉じた。 彼らは密貿易を中国に懇願し、それによって現金収入を得ようと計画していたが、この武漢での動きを見て慌てて国を閉じた。 ロシアも北朝鮮も中国という国家がおよそ20年程前から一体なにをしていたのかという事は十分わかっている。 中国が生物兵器の開発をずっと行っており、彼らは恐らく13年前の一度目のSARS騒動の時においては中国ウィルス研究所からそれらが漏れたということをいち早く知ったと捉える。

わたしは中国発の鳥インフルエンザ、アフリカ豚コレラ、これらの各種ウィルスの大拡散においては、それらが自然界由来のものも確かにあるのだろうけれど、その何割かは中国が開発していた生物兵器、ウィルス兵器に関連する何かなのだろうなと強く疑っている。 この捉え方は恐らくこれからも変わらない。 何処かの時点で天然痘を仕掛けてくるだろうなと思っているのがあって、それは中国か韓国だとずっとにらんでいる。 北朝鮮ではない。 彼らはカネが欲しい。 日本に対してそうした危険すぎる冒険行為をやるとは少なくとも今の所わたしはそう捉えていない。

3月10日に中国共産党系の雑誌において、武漢のアイフェン医師( 女性) のインタビュー記事が出た。 しかしそれを共産党は雑誌からネットから全て回収、削除などを通じてそれらの内容を隠ぺいした。 それに義憤を感じた中国国民がこれをあらゆる手段で外部拡散を行い、それらの一部が今月の文芸春秋の5月号だかに掲載されているという。 買おうかどうしようか。

しかしわたしは中国発信でこうした中国共産党の非道を暴くような情報が出るときは、それが出された事そのもの、そしてその周辺背景の動き全て含めて中国共産党の世界の人々の脳髄を騙すための工作である… 可能性が実にあるので、ある程度までしかその内容を信じない。

このインタビューを受けた武漢の女性医師アイフェン氏は失踪、つまり行方不明になっているとのことだが、それすら本当かどうか怪しいなと思っている。 何食わぬ顔で中央で出世した立場で高次の仕事を任されているという可能性だって実にある事なのだ。 それら騙しの可能性を含めてこれら文章を読むときに( ネットでは一部公開されている) 、彼女が最初に見つけた12月20日だったかから全体が開始されているのが気になった。

わたしの認識違いでなければ武漢肺炎の第一次感染者発見は2019年11月22日であり、中国からそれらの情報が一瞬だけ出たが、あっという間にかき消された。 アイフェン医師の記事は、まるで彼女の発言が初めて武漢肺炎の患者を見つけ出したかの如くである。 だからわたしはその部分に中国の強い工作を感じたのだ。

2019年「 10月」 ころから中国人たちが世界中でマスクなどの医薬物資を買い占めしていたという事をわたしは前回チラリと言った。 彼らは日本国内では常に買い占めを、共産党などから命令されてそれを行っているが、この時点の月日から以降は本当に組織立って買い占めを行っていたようだ。 まるで何かを知っていたかの様に。 いや、前線の中国人たちは何も知らなかっただろうが。

少し前に財新という中国の独立系メディアから、今回の武漢肺炎に関連する全ての動きは、背後に人民解放軍の生物兵器開発部署の影があるという一連の告発報告記事が発信されていた。 わたしはこの財新という媒体の背後、後ろ盾を詳しく知らない。 普通に考えればアンチ習近平主席の側である江沢民勢力、という事になるのだが、米国などに移動してしまっている中国人富裕層たちが背後にいるのかなとも思う。

貴方は信じられないと思うが、1月頭から2月頭においては、中国からこれら人民解放軍の生物兵器部隊の関係者の動向を含める、そこからの内部情報だといわれるText( 文章) が、公開メディアから出ていた。 あの時点においては恐らく中国の内部の権力闘争に連動したものだろうと思ってはいたが、今となっては何処と繋がった動きだったのかなかなか見えてこない。

わたしの結論としたら 中国が生物兵器を開発しており、それは武漢のP4施設を中心とした領域で行われており、それが人為的な失策ミスによって漏洩した… のだろうな、だ。

ところがこの概念に並行して「 中国が米国に完全に追い詰められそうになっていたので( 2019年下半期) これを大逆転する為に彼らの超限戦を仕掛けたのだ… という事も言ったと思う。

まだ中国はボロを出さない。 しかし最近のわたしは、漏洩事故だったかもしれないが、途中から彼らが最初から計画していた超限戦の台本を採用してきて 奇貨おくべし という態度で全体をコントロール支配できるようになると決めた、判定した、決断した… のだろうなと考えなおしている。 それは彼らが誰がどう見ても戦争準備としか思えない石油の大量購入を開始したからだ。 他にもいろいろあるが。

わたしは初夏には今の武漢肺炎は一時休戦的に収束するとは思っている。 しかし今この瞬間主流になっているのはどうやら変異体の様なので、夏における抑え込みにすら失敗して、そのまま秋になって、そして第二波としての世界からの人類の大量死亡が開始されるかもしれないなと実に危惧している。

スペイン風邪の世界流行においてはおおよそで大体3回の波があった。 その波がやってくる度に大量に人が死んでいった。 今回の武漢肺炎も似たような動きを取るだろう。 何故ならば、実質的な治癒回復などの動きに向けての国力の傾注を行わず、見てくれの実績を自慢するような自尊心だけの座標があまりにも多いからだ。

わたしは陥没現象と中国の人口消滅を強く関連付けて捉えているので、今の様な人の減り具合の緩慢な動きならまだ陥没は先だと思っている。 しかしかりにこれから予兆的な小さな陥没の報告が見られるのなら、それは中国の中で 億人 に近い数の人間がとっくに死んでいるのだという風にとらえる。

後は前回も言ったが、台湾有事が仮に現象化したら、恐らくそこからの三峡ダムの破壊からの大量消滅が本当になるだろうというこの構えを持っていてほしいかと思う。

もう、既存の旧い世界には決して戻らない。 本当に戻らないのだ。
わたしは在韓米軍の テグ市の近くにある基地において 武漢肺炎の患者が発生したというあたりから、この発信情報は本当なのかどうかずっと考えていた。

それは米国が武漢肺炎からの避難を名目に一時帰国の形で兵士たちを帰国させ、そして二度と韓国には向かわせないという形で撤収するのではないかと見ていたからだ。 しかしあの時点で米中戦争の可能性を見ていたわけではなかった。

何かがおかしいなと思い始めたのは、OPECがまるで何かの想定計画のように破綻して、中国が原油を安値で買いやすい流れが結果として形造られてきたあたりからになる。 そして今OPEC破綻からの動きは、米ロが共同してサウジを説得する形で以前の安定高値価格に戻そうという動きに入っている。 それは中国に 数回の戦闘行為の為に必要な燃料を渡してから その上で戦後を見据えた産油国の利回り確保=カルテルの動きに見えたというのがある。

なのでその時点からの、まるで降ってわいたように次から次へと米軍の、特に海軍戦力の中の、各部隊の中に武漢肺炎の患者が山ほど発生して、米軍が機能不全に陥ろうとしているという情報発信が公開メディアにおいて多数なされたが、これが本当なのだろうかとどうしても疑ってしまう自分がいた。 これらは中国の分析官を騙す為の情報発信なのではないか、と。

米中が仮に今の段階で衝突するのだとすれば、それはオバマ政権の時から国防総省の現場の人間から将校に至るまで推定していた台湾海峡における衝突になる。 米国は老獪なので、中国から先にけしかけさせるという形をきちんと取らせる為に、背景の環境設定をおぜん立てするだろう。 また今の習近平主席集団においては、ある程度罠だと分かっていても、そう見えても、その軍事行動にとって武功を立てなければ、今この瞬間の政権の維持が本当に危ういという事態に入ってしまっている。

彼らは2022年までに台湾を中国に編入すると国内国民向けにおいてはこれを何度も言っている。 それらを達成させるために永久主席という設定を作り出した。 そして世界の支配層は、今年の2020年はどうしても不況になることを分かっているので、それならばと自国以外の何処かの地域での戦争、これを強く求める。

最近の台湾に対しての国際社会機構に復帰させるような動き( これは主に武漢肺炎がらみではあるが) や、武漢肺炎が収束していった後に必ず行われる西側世界の中国とその眷属領域に対しての懲罰の動きは、贔屓目にみても、現行組織機構のコクレンとその周辺に対してのリストラ再生になるのだから、その流れがボタンの掛け違えで、トランプ大統領が就任当時から言っていた 国連からの脱退、新システムの構築 に向かうのかどうかということをわたしは注視している。

しかし今の世界は既存の国家なるものを対消滅させてその全ての領域から生産活力を削減無力化させる動きに入っているので、そうした構想… 意図ともいうが …実際に形にまでもっていけるかは正直分からない、個人的見え方だったら、そんな事すらさせてもらえないのではないかなという気がしないではない。

武漢肺炎の変異体のことが公開言論空間で流されるようになった時点で、他にも沢山のウィルス的なものはあるにせよ、これで大量の人間消滅に至る一つの道筋がついてしまったなとわたしは考える。 思えば、スペイン風邪もペストも中国からもたらされたという説が定説主流になりつつある今、武漢肺炎のこの今の流れは、彼中国なるものの中にある ある特定の勢力の傾向性 を考えるとそれは当然なのかなあという気はしないではない。 それは恐竜人間の情報公開の時に明らかになった「 突き詰めるとどうなるのか」 という言葉に見られる思惑というか、そういうものの意志体、これらが起こす行動。

ついでに言えば、なんで彼らはあんなに △ が大好きなのかと言えば、恐らく恐竜人間の社会がそうであったからそうなのだろうなという読みと、人間よりも遙かに強かった恐竜人間の中に入っていた魂達が、今でもその設定の元に人間の中に上下と、そして勝手な傲慢を自らに、内心に、発生起動させているからなのだろうなとわたしは勝手に思っている。 今言った数行は意味不明だろうから分からない人は無視してください。

これから政治指導者が武漢肺炎を含める病気で死亡したり、暗殺などの動きが出ることだろう。 わたしが危惧しているのは、今のこの終末の流れの中において台湾有事が日本を含めて起こされるステージに移動した場合、まず日本国内で在日米軍を機能不全に落とすために、日本国内で中国とその眷属におけるテロ活動が必ず起こされるのであり、それらにおいては例えば天然痘ウィルスを散布されたり、汚い原爆を水源地で使用されたりということが本当にあるのだし、更に言えば、台湾を引き金として米中が戦うのなら、今の時点で中国に勝ち目はないので、彼らは先制攻撃としてEMP( 核電磁パルス攻撃= 成層圏などで核爆弾を使う) を使ったり、色々と非対称な動きをとるだろう。

それらの兆候が見えた時点で台湾軍は( または米軍は) 、中国の三峡ダムを破壊する。 そして幾つかの地下原子力発電所や核ミサイル関連施設、貯蔵や精製施設などを破壊する。

確かにこれらの動きが現象化するのなら、それは中国では人が住めなくなっていくのであり、中国人たちが、これから更に拡大加速する武漢肺炎の動きともあいまって、漁船の様な小舟一つで海に逃げ出すというのは、これは当然なのだろうなと思ってしまうのだ。
武漢肺炎は2019年11月22日に、現地の研究員が… ( これが武漢のP4施設の研究者だったのか、関連の病院施設に勤務していた人物なのかはわたしの中でははっきりしていない) …第一次感染者として発見された。 発覚したという言い方でもある。 この時点において現地の医療関係者はコロナ、つまり13年前に流行したSARS、又はその新型変異体ではないのかという推定をこの時点でもうしていた。 そして13年前のSARS騒ぎも、これも結局中国のウィルス研究所から漏れたものだとされている。 ( 恐らく生物兵器を中国は開発していた。 ずっと前から彼らは通常及び核戦力の貧弱さを生物化学兵器の開発と運用でカバーする国家計画を立てて実際にそれにそって全体を動かしていた。 それは今でもだ)
 
武漢肺炎が最初に発覚した研究者は、生まれてから一度たりとも武漢の海鮮市場には接近した事すらなかったことも分かっている。 もっとも中国の情報発信だからウソかもしれないが。

武漢の医療関係者は即座に北京に知らせたが、これは無視された。 そういう流れが既存の常識であるのだという事になっている。 本当にそうか。

全世界の中国人たちは、恐らく大使館からの命令を受けてだろう。 2019年10月くらいから薬局などにおけるマスクをとことん買い占めていた。 わたしの目にはそう映っている。 わたしはその時点においては米国におけるインフルエンザの大流行の記事を見ていたのと、日本国内でもこれからインフルエンザ流行の兆し、みたいな記事の流通があったので、中国人たちは最初から転売目的でこれを買い占めていたのだろうなあと漠然と思っていた。 まさかこの時点で( 10月の時点で) 次の月から武漢肺炎なるものが中国で発生するなどとは思っていない。

しかし11月22日に最初の武漢肺炎の第一次感染者の発覚… というこの情報そのものが嘘であり、もっと早い段階でこれらの患者が見つかっていたとしたら、中国共産党はどういう風に考えるのかと後から逆算して色々と思考をめぐらした。 そしてもう一つ。 明らかに全面降伏するしかなかった流れにあった米中貿易戦争のあの劣勢を破壊するために、中国が以前から計画していた 超限戦 というものを、このタイミングで本当に実行に移したのか、ということの可能性の事をだ。

超限戦をしかけるのなら、中国共産党は、自国の国民を犠牲にすることなど何も考えない連中なので、上手に台本を考えて末に武漢市でウィルスを散布するという事をやったかもしれない。 無いとは言えない。 しかし今の時点では強い証拠はないので、これは言わない。

だから武漢市のP4研究施設で生物兵器を作らせていたのが漏れた… ここから開始した方が恐らくは実相に近いだろうという立場でわたしは世界を見ている。 しかしそれでも去年の10月くらいからの買い占めの動きが、中国の立てた超限戦の台本の中の一こまだという考え… これを捨てられないのも本当なんだよなあ~、だ。

中国はWHOのテドロスと組んで、全世界に武漢肺炎を拡散する計画を12-1月の時点で想定し、そして実際にその通りにした。 それは発生場所を中国だと認識させないためのかく乱工作として、全世界に膨大な死者を出すことによって、その責任の追及をあいまいにするためにだ。 人類全体の災禍を中国のせいにするな、というコトバを出すための背景設定を作り上げるためだけに膨大な死者を必要とした。

そしてこの全世界に死亡者を発生させる流れの中で彼らは「 では世界の、特に最先端情報を持つ西側企業は壊滅に追い込まれ、株価も暴落するのだから、それを底値で全て買い占めればいい」 という全体計画を立てたとわたしは捉える。 そして今彼らは本当にそれをしかけている。

だから西側世界に送った沢山の医療キット、薬や防護服が偽薬やボロきれであった事が世界中に暴露拡散されているが、これもわざとであり、それはなぜかと言えば「 先進諸国の被害をより拡大させたいために」 これをしかけた。 勿論中国という国家の本当の実力が全くないという事の露呈も入っているが。

戦争においては、死亡者が多いよりも、負傷者、つまり四肢欠損などの身体障碍者を大量に敵国内部に造った方が敵国国力をそぎ落とせる。 その目的の為に効果的にブービートラップや地雷などが使われる。 殺したらそれまでだ。 しかし身体障碍者はそれを生かすために、兵士に転用できる健常な人間の行動を大きく制限させる。 その国の生産力を大きく低減、破壊させる。 そういう目的の為に偽薬やボロきれを送り付けた風にしか見えない。 そして恐らくそうなのだ。 事が露見してもそれでも同じ行為を仕掛けるというのはそうなのだとしか思えない。 うーん、やっぱり超限戦を中国から堂々仕掛けたのかなぁ~、と悩んでしまう。

ただ武漢肺炎の世界の拡散によって、全世界の食料生産と供給におけるシステムが維持できなくなり、それはそのまま中国が必要とする食料品の輸入の激減に直結するのだから、そこまでやる覚悟をもって中国は仕掛けたかなあというそういう気持ちもないではない。 ただ彼ら支配層は国民、下々がどれだけ死んでも、共産党組織が生き延びてさえおれば全く構わないという装置だから、これはやっちゃってるのかもしれないが。

この食糧危機という部分を、つまり中国の不安要素を払しょくする為に、国連という権威機関が( 確かFAOだったかな) 食糧危機にしてはいけない、今の各国の輸出禁止措置はやめろ、と命令する様は、なんというか、ここまで中国の奴隷になっているのかこいつらは、という意味で興味深い。 先ず真っ先にアフリカがやられる。 そしたら中国一国でアフリカのこれら食料を供給できるわけがない。 するとアフリカ諸国の中国離れが始まる。 今もそれは武漢肺炎の蔓延によって( どうも相当広がっているようだ) 始まっているが、それが加速する。

それは一帯一路という中国にとってだけ都合のいい開発計画を推進する流れにおいては危険リスクだ。 我々は中東からアフリカにおける地域で、反中国を掲げる現地テロリスト集団、民族愛国集団が、中国人たちをさらって殺害するという報道を目にしないから、現地と中国が全く大丈夫という関係で進んで居ると思っているだろう。 そんな事は全くない。 まったくないから中国は自国の権益を死守する為にジブチ保障基地を建設した。 色々な目的はあるのだがあれは、しかしあそこから中東アフリカ地域における反中国派集団の為の鎮圧部隊がこっそりと出ている。 いや、堂々と出てるのもあるか。

中国は今回の武漢肺炎の発生から今において、明らかにやり過ぎた。 彼らの味方をしてくれるはずだったアフリカと南米地域にもこれら武漢肺炎を蔓延させるということをやり、実際に多くの死者を今も出している。 彼らの傲慢は、彼らが勝手に思い描いていた米国がもっている覇権国の地位を全て強奪する… という計画を根底から破壊することになるのではないかとわたしは捉える。

勿論あなたも気づいているだろうが、戦後処理において中国を外して世界機構が再編される可能性をわたしは言う。 

それは所詮既存世界の内部での動きでしかなく、 新しいひとびとが造る新しい世界 の動きではないがしかし、それでも旧来のがんじがらめになっている 収奪の旧世界を破壊する為にどうしても必要な一手 になっていくのだろうなあとわたしはこれを捉えている。

中国は10日の時点で分かっているだけで1190億円をマスク輸出で得ている。 他の偽物防護服、偽検査薬などの数値を合わせればもっと多くなる。 彼らと韓国が偽検査薬、つまり陰性とも陽性ともどっちも信用できない全く使い物にならない検査薬を武漢肺炎の初期において世界中に流したことによって、今のどうしようもない事態が引き起こされたという言い方は間違っていない。

もっと言えば、今世界に拡散している武漢肺炎は、どうも中国型と欧州型にタイプが分かれてしまっており、この瞬間の10日時点で相当の死亡者を発生させているものは欧州型ではないかとされている。 変異している型の方というやつ。 その事態を理解している中国が、外から入ってくる人間をやたら警戒しているというそんな捉え方もあるだろう。

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プルデンシャルは30年前に参入した韓国市場から撤退すると表明した。 彼らが30年間かけて開拓した市場を、損切してまでも撤退するということの意味を、我々日本人は深く見つめていないといけない。

一つの国が滅びていくというのはこういう動きから始まっていくのだということに気づかなければならない。

そもそも米国が韓国を含める発展途上国などにいきなり為替スワップの提供を自ら申し出たのは、ドル決済におけるシステムを守るためという表向きの目的の他に、この自力では立っていられないような地域からのドル企業の資本の引き抜き=退避撤退、をしやすくする為のものだ。

在韓米国大使のハリー氏が、11月には辞任したいという発言を行った。 それを受けての翌日、翌々日における韓国市場からの特に米国関係者の資本の引き抜きは激しいものであり、韓国の何も知らない人々は米国から、グローバリスト共から韓国資本を奪い返したと愚かな土人民族言論を本当に展開しているが、これらを発信している連中そのものが、自らの財産をドルに換えているという事を韓国大衆庶民は何故知ろうとしないのか。

愚民化はこうした時に実に支配層にとってだけ有利に働くものだなあとわたしは… どういう言葉を使えばいいのだろうか、やっぱりここは 感心する と言っておくべきか。

9月19日における返済日に韓国が利子をつけて600億ドルの現金を返せるわけがない。 正確に言えば金利をつけて660億ドルになるのか。 あまり詳しくないが。 だから彼らの国家からそれ以降米国債が担保で没収され、以後彼らの通過と株式は今以上に紙切れになる。 それが分かっていてこの鉄火場から逃げないバカはいない。 だから逃げている。

トランプ大統領の今の時点における武漢肺炎の責任追及の動きにおける 中国という表象アイコン の明言化は、わたしには戦後体制構築に向ける中国処分をこれから始めるのだという世界の人々… 特に投資関連の集団に向けての強い公開メッセージに見えている。 中国は本当に何もかも自分の思い通りにこれから地球の全ての人々の認識を「 人類を救った次の覇権国=中国」 というそれで上書き更新できると思っているのか。

わたしの中にある普通の常識においては、彼らはもう逃げられない、彼らはこれから全てを失う、というコトバしか浮かんでこないのだが… ( わたしの中にある、過去あった、中国なる座標に対しての、それでも少しは肯定的にとらえられるような何か、は、すっかり消滅してしまった。 今は彼らに対して本当に何もない。 消えていくだけの人々集団という思いの方が強い。 実に) …なんというのだろうか、オバマ政権の時の8年間の成功体験と、彼らの中の硬直した共産党システムの「 自らの座を失いたくない」 という、真ん中から底辺までのいわゆる雑魚の党員の人々の、上にむけての忖度(そんたく)の気持ち= 事実情報を伝達するシステムの瓦解、によって、それらの全体の思い、つまり…

…何をやっても中国は上手くいく、上手くやれる、人の数で押し切れる、とでもいう色々合わさりあった、そうだなあ、欲望の船とでも言えるものはもう前に進まないのではないかなあと思っている。

武漢肺炎が一旦は収束する流れのなかで何が起きるのかというと、中国が売り上げる全ての製品に対しての順次引き上げの動きと、中国を富ませる眷属地域を金融荒廃地域、つまり焦土にするという事が段階を踏んでしかけられるだろうなとわたしは見ている。 もうそれは韓国においては始まっているが、それが隠せなくなる。

日本も他国の事をどうこうは言っていられない。 しかしもっと言えば、この地球世界において、全く大丈夫という国家はただの一つも無くなっていくのだから、それを踏まえて、その後の世界でどうやって生き抜いていくのかというのを今の時点で構想を複数ねって保有しておく必然があるのだという事になろうか。

夏至を超えての世界のぶっ壊れ、冬至を超えてのそれは、わたしの想像をはるかに超えるものになりそうだ。