中国の眷属地域における様々な工作と、そこに棲息するわたしの様ななんのちからもない人々の思惑が現れては消えていく。 人間の表層意識世界におけるエゴ=自我なるものがある意味分かりやすく出ている流れにある。

イラン内部において英国BBCが27日くらいの時点でおよそ210名が武漢肺炎によって死亡したという報道をした。 ペルシア語イラン向けラジオなのだと思う。 即座にイランが反論し34名しか死亡していないと口撃した。 しかし210名は分からないが、恐らくイランのいう34名は嘘だろう。 もっと死んでいるだろう。 我々は米国が彼らの英雄、しかし世界基準の認識判定からしたら誰がどう見てもテロリストの長だったソレイマニ長官を攻撃ドローンで殺害した前後の動きを思い出さなければならない。 あの時にイランはウクライナの旅客機を米国の攻撃を間違えて撃墜した。 しかしその事を認めなかった。 そういう力が恐らく今のイランには働いている。 それはイランの総選挙において反米勢力が過半数以上を占める結果を出した今だからこそそう言える。

彼らのメンツ=自尊心の維持からしても、本当の事を内外に言って、自らの支配体制の権威に傷をつけるわけにはいかないからだ。 恐らくイラン国民は本当の数字など何も知らないだろう。 今回の武漢肺炎における感染者数も死者数もだ。

そして韓国においては恐らく3月中に簡単に感染患者が1万人を超えるだろう。 わたしは中国共産党が自国の健在を世界に宣伝することで、投資が引き抜かれるのを防止する国家工作に着手したなと2、3日前に気づいたが、実際の罹患数、死亡者数を当然捏造したままで、他の省における経済活動の再開と活発化の演出をコトバと画像や動画で盛んに発信するその流通量の相当恣意的な中国の公安の検閲の緩め具合を確認するにつれ、事態は全然改善されていないのではないかなあと実に疑っている。

今回の武漢肺炎における、回復したと言われた後にやっぱり罹患してそして死んでしまうという事例がどうしても隠しきれない。 隠しきるのが難しい場合においてはそれはその絶対数が多い時なのだから、わたしはどうしても中国共産党の大本営発表、そしてそれを相対相場の様に翻訳して伝達するだけの日本の左翼崩れの狂信者たちの言葉を信用する事は出来ない。

中国共産党は狡猾だ。 だから例えば日経などの関連メディアから出される「 中国はウィルスとの戦いに勝利した、それは中国共産党の体制が正しいからだ」 とか「 中国人たちは日本人たちの事を本当に心配している…彼らが武漢肺炎の時に武漢市に沢山の援助物資を送ってくれたことを感謝している」 的なコトバを まるっきり信用していない。 それがわたしだ。

日経におけるそれを支える広告主企業が、一体何処で製造生産しているのか、資本の何割くらいを何処の国で運用しているのかというのを見るとそれは、少なくともわたしの中では自明の理となって次のコトバとして帰結される。 「 なんだ、こいつら、ただの利害関係者=運命共同体じゃん」 というそれ。

彼らの利益はわたしに直結していない。 わたしは存在領域に中心を定めその中心に上という概念を設定し、頂点を置かない。 わたしは △ を否定する側の人間だからだ。 否定はしかし幼稚な概念だな。 そうしたものからもすら離れてその先を行かなければならないのだが、我々は。

世界各国のこの武漢肺炎に対しての取り組みを、WHOの事務方などが、推奨マニュアルとして世界に配布している。 それは中国共産党が作成したものであり、結果として人類は中国に屈服した形になっている。 表層意識がどう思おうと思わないとも、それらの作成マニュアルに忠実な再現行動をとる事で、実はその再現者からエネルギーが自動的に搾取できるのだという事をチラリという。 もっともでっち上げだから気にしないことだ。

韓国においては確か明日の3月1日においては、彼らが勝手にでっち上げる31独立民族闘争だか何かの行事がある。 そこでもどうせ今の韓国政府のいう事など全くきかない宗教団体=暴力も辞さない、カミの名の下に…という連中が山ほど結集する。

そしてその宗教団体の連中は勿論、今回の発生源の一つである新興宗教団体 新天地 の連中と間違いなくつながっているし、ウィルスももらっている。 だからどう考えても韓国ではこれからパンデミックが起きる。 今のところ公称死亡値は3・5~4%程だから、極端に人死にが出るとは決めつけたくないが、以前からも言っているが、この武漢肺炎ウィルスは、次の本番の為の、人間に対しての仕込みの準備なのではないかという見方をするわたしからしたら、いや、何が起きてもおかしくないと思うがなあ、とそれを言っておくのだ。

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カリフォルニア州において武漢肺炎の陽性患者が見つかった。 33人のうち一人が感染経路が不明だという事で、市中で人から人において伝染した可能性がある。 この人から人への感染、つまり中国やその周辺地域に行ったこともない人が武漢肺炎に罹患するというケースにおいて、南半球においてはまだその市中感染の報告がない。 だからあくまで希望的観測を言うが、6ー7月くらい、つまり夏至を超えて段々と日中が暑くなっていくと、これらの武漢肺炎は、以前のSARSのときのように自然にその勢力を弱めないか、というのがある。

勿論大きく変異していたらそれは甘い見方だが。 それらの可能性を28日付けのナショナルジオグラフィックが主張していた。 今回の武漢肺炎はちょっと何かが違う… こんな言い方だろうか。 そしてこれらが発展途上国に入り込んだときは、そして今回の伝染力の強さから十分あるのだがそれが、前回のSARSの動きを引き合いにして考えることは間違っている… こんな全体主張だったように思う。

実際、前回のSARSも本当に収束するのに1年半くらいかかったのではなかったか。 つまり、最後の最後の患者の発生終息までにという意味だ。 社会的にはだいぶ沈静化されてしまったあとも、しかし患者の発生は実際はずっと続いていたのだ。

今回の武漢肺炎は全く自然物由来であり、生物兵器などとんでもない、と主張する研究者、学者たちが所属する研究所や大学などがだいたい例外なく中国の関連企業だとか公的機関からの公的補助、援助金、寄付を受けている。 わたしはざっと見たがそのようにしか見えなかった。 勿論精査すればわかることだろう。 時間がないのでそこまでやらない。 しかし彼らが一方的に強い口調で これは自然界由来だ! とやればやるほど、今の人類はそれらの発信者を胡散臭げにみる。

もう簡単に人々は騙せない。 それをこの 奪い取ってきた側の領域の存在たち は大きく知ることだ。

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韓国における武漢肺炎の発生地域、新天地とそれにつながる人間勢力の主要結集地、こうした座標と韓国における米軍基地の座標が何故か一致するかしないか、それは貴方がお調べになることだ。 興味があるなら、だが。

そしてこれから発生する韓国の中のホットスポットとでも決めつけられる都市部が、一体何処になるのかと。

新天地が中国の連中と深い所でつながっているのなら、彼らの目標はどう考えても米軍になる。

韓国における恐らくこれからパンデミックとしか表現できないような阿鼻叫喚を、韓国の中の親北派=中国スクールの連中、がこれを中国の命令と自分たちの思惑の元にそれをやる。 彼らは自国の国民を生贄にする。 死亡者が沢山でても構わない。 彼らの目的はただ一つだ。

韓国が汚染国家として強く認定されることで、在韓米軍が完全撤退( 表向きは母国への避難) すること。

その視点で今の韓国を見ているがいい。 恐らく彼らは事態を収拾させない。 出来ないともいうが。

世界経済はどう考えても今年から不況入りになる。 少なくとも新年度の4月をまたぐまえの時点でこれだけ世界の物流が、流動性が停止している以上、どれだけお札を印刷するだとか金利を下げますだとかやっても、買い物をしてもモノが届かない、そもそもそのモノが生産されていないから買えない、など、こんな状況で好景気を演出することは不可能とは言わないにしても困難極まる。

そして日本のニュースサイトを見ると、昨今やたら「 中国の武漢肺炎は鎮静化に向かっている、今度の新しい発生源は日本と韓国だ。 中国人は特に日本が第二の武漢市になることを心配している」 …という風に、もう今の時点でこれから日本国内で中国の武漢市かそれ以上の患者の発生が確定しているかの論調の記事が次々と出されている。 全て中国国民に聞いた…的な印象工作文章だ。 何の科学的裏付けもありはしない。

印象論で物事を語る経営者は生きている資格がない。 ~と思う、~と感じる、~ではないか、これらの言葉を使う人物は、それらを多用しているにも関わらず経営者とやらに収まっている人物は、恐らくその背後に本当の力を持つ存在がいて、それらの命令を思惑を意図を実行するだけの端末装置として最高経営責任者として居座っている。 世界の構造はこうなっている。

だからこの… 事実を伝達する媒体と世界の無知な白雉なわたしの様な愚図が勝手に思うメディアという器の印象特性を最大限利用して …中国共産党の政治工作が明確に始まったなとわたしは判定する。

世界の投資家が中国から逃げないように、中国はもう抑え込みに成功し、今中国より深刻な状況なのは日韓です。 だからこれらの地域に投資している分のカネを引き抜いて、中国に再投資してください… という思惑の意図の心の動きがそのまま分かりやすく工作のコトバとしてメディアの中で大量に踊り始めた。

そしてそれを裏付けるために( 観測者を騙すために) 中国は各省における市民移動制限を解除してみせたりする。 それと同時に日韓からの渡航客を訪問禁止措置にして、いかにも日本と韓国の方が中国よりも深刻なのだという印象工作をこれでもかと仕掛けてくる。 この世界は泥棒しか、強盗しかいない。

韓国の中にいる官僚集団の中にいる、チャイナスクールと言われる連中に相当の圧力をかけて、韓国国内で患者が更に大発生するように促している動きが見える。 これらチャイナスクールの連中は母国韓国に対する忠誠よりも、中国に対してのそれの方が大きい。 日本も同じだ。 

これから更にその中国の工作が激しくなる。 だからわたしは韓国が報道管制によって1000人を超えたら実際の事は言わなくなるだろうと思っていたが、恐らく事態は逆になって、簡単に1万人を超える報道になっていくのではないかなと捉える。 そして彼らは必ず日本に逃げてくる。

我々はそれを何としても水際で止めなければならない。 半島を切断せよ。

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中国との眷属地域と言われる座標から優先的に武漢肺炎の患者の発生が出てくるというのは当然としても、これらの地域は基本新興国、発展途上国と呼ばれる地域だから、環境や防疫や検疫とでも言うような、その領域に投資をしたら大きな利益が上がる、リターンが見込まれる… のではない分野には全くカネを突っ込んでおらず、であるがゆえに、この領域からの攻撃をなされると、今までの威勢の良さはすっかり何処かへ消えて、右往左往するただの烏合の衆になり、その内に「 誰かが悪い」 やら「 神のみわざが~」 とでも言うような、およそ文明人とは思えない言語を態度を表現しだす。

緊急事態においてはその人間の本当の力が出る。 そうした人間の集まりが国家を形成しているのだから、今この瞬間の罹患国家… ( 南極大陸以外は全て伝染した。 まだそれが大規模拡散していないだけに過ぎない) …の慌てふためぶりが、そのままその国の実力なのだというざっくりとした理解をしてもいい。

中国においては明るい未来が今の時点でもう見えない。 中国は、あの体制は、実際に今回の様な 人間の手を介さない動きが( といっても生物兵器だったと思っているが、わたしは) 、起きた場合「 本当に何も出来ないぐうたらな連中ばかりが詰まっている」 事がそのまま表れる地域として表現され、それが世界中にバレてしまったのだと認識している。 中国はハリボテ国家だと言われているが、まさか本当にそうだったとは思わなかったという認識が世界の絶対多数の庶民の潜在意識に起きただろう。 それは中国なるものの中に恐らく相当の比率で入っている、独裁と権威と支配階層を好む魂集団たちに対しての評価という言い方にもなる。

この世界における 権威を渇望する領域 が、封建制度を含める神権政治を含める領域に、そして中国共産党のような、本来は圧政から人々を解放すると言いながら、結局自分たちが立憲君主制度の時よりもはるかに苛烈な独裁政治を行っているこれらの領域に接続されている全ての勢力が、例えば日本国内においては、わたしの見え方からしたらそれは トクガワ なる連中とその周辺眷属、そしてそれらの血脈に見えるのであり、日本の歴史が本当の所で何故 大久保利通暗殺の複数の解析をしようとしないのか という所につながっていると捉えている。 わたしは大久保は最終的にはこれらの徳川の関係者を全て死刑にしてしまう構想があったと考えている。 根を断ち切るということだ。 だから、石川県の( 前田の) 眷属がこれを暗殺した… という風にとらえる。

結局これはわたしが勝手に造っているストーリーにしか過ぎず、そして人間はこれらの精神の組み立て話の運び方のテンプレート全てが外から与えられたものであると気づき理解し証明し、その上でそれを乗り越えていくべき存在だと理解しているので( わたしはその様に決めているので) 、今起こっている 権威を旨とする領域への最大の攻撃の形に結果としてなっている現象 …を、非常に興味深く見つめている。

貴方は情緒を廃して今の動きを見る事だ。 大きく言えば今の動きは 選別と淘汰 なのだ。 そして本当の事を言えば、生き残る生き残らないというのは数年前にそれぞれ個人が( 貴方が) 内心の奥深くでもう決心してしまっている事なのだ。 しかし、そうであるにも関わらず、貴方の表層が今起きている動きの全体理解を行い、それを表層意識ではあるにせよ内心に抱え持ち、ここからは恐らく、という言い方しか出来ないが…

…未来方向への反復を正確に行う事によって、それらの内心の決心から決別する事が恐らく可能なのである。

もちろんわたしは何の責任も持たないがね。




韓国人たちは冷静な判断が出来ていない。 罹患していないにも関わらず検査の為に病院に向かえば、設備が貧弱な韓国の病院内部で院内感染する可能性が非常に高い。 そしてそうなっている。

日本の野党勢力は、マスコミは、基本中韓からカネと仕事をもらっている「 内側からカギを開ける裏切者たち」 なので、今必死になって日本国民は総出で医療機関に出向いて武漢肺炎の検査を要求せよ、その為の法律を我々野党が提出するから支持しろ… とやっている。

知性と脳内の演算能力が皆無な白雉日本人たちは一部それに呼応している演出を採用しているが、どうせそれも工作だと分かっている。 アナタたちはそうやって日本人をたきつけて、そして韓国や中国の様に医療崩壊して、そして「 本来医者にかかっていなければ本当に死んでしまう重病人を殺す手伝い」 をしたいのですね、とわたしは強く詰問する。 わたしは非常に嫌う概念は「 死ななくていい人を、結果的に騙して奪って殺す」 というものがある。 今の野党勢力とそれら眷属はそれをしている。 彼らには自覚がない。 彼らは中韓と共産主義思想と、そして口に出すのもおぞましい特定の宗教教義などによって脳の中を染めあげられてしまっている奪い盗る端末だ。 人間の形をしているから騙される。 貴方はそうした情緒を含める中心領域、幼稚な概念座標から抜けよ。 自分すら石ころの様に見捨てる事の出来る冷酷な心を、ほんの小さな塊の、芥子粒の様なものでいいからそれを内心に設置せよ。 結果としてそれがあなたを救う事になる。

韓国は恐らく助からない。 助からないという言い方は大げさだ。 しかし彼らが表層意識の脳内に、勝手に設定している事態の進行を遙かに超えて、これから多くの患者と死者が出る。 わたしはそう捉える。 武漢市がそうだったからだ。 昨日の26日の時点でムンジェインたちは武漢市と慶州一帯を封鎖すると言った。 ところが情緒あふれる国民の大反対の声を受け、そして4月の総選挙において自分たち勢力を過半数以上に勝たせ、一気に憲法改正からの、中国の様な独裁国家に国体改造したい彼らは、今の時点ではどんなことでも国民のいいなりの態度を崩さない。 彼らが憲法改正した後は、今度は一党独裁の、更に身分制度まで復活した国家になっていく。 中国の社会信用システムの様なものを採用し、本当に身分制度を復活させる。

この事の素案、構想は、今から2-3年ほど前に韓国の内政に関わる官僚、早い話が戦前日本の内務省みたいなところに所属している韓国人官僚が堂々と言っていた。 だからどうせそれを彼らは必ずやる。

しかしそれは地球という名称の惑星意識からしたら、人間の精神エネルギーの自由闊達な流動性の確保維持… という、今の地球が求める方向性とは全く真逆なそれ、概念だから、果たしてそんな醜悪極まるものこの現象界における現出を地球が認めるか望むのかなあというそれ。 いや、望まないだろ。

韓国人はどうせ逃げてくる。 体内にウィルスを沢山抱えたままやってくる。 それを水際で入国させない、防ぐという事の声を今から関係各方面に伝えておくことだ。 そして韓国からやってくる全ての農産物水産物加工品、少なくとも今の段階でこれを採用しているような企業は「 どちらの側の連中」 なのかという事で、貴方は今まで色々持っていたであろう既存の認識を書き替える必然に迫られるだろうという、その事を言っておく。

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わたしに今の武漢肺炎における死亡者の傾向を送ってくれた人がいた。 もっともその人もどこかのブログで取り入れた情報であり、第一次情報を精査した訳ではないので、伝えてもらった情報が正確である保証はない。

ブログ主催者が耳目を集めるために適当な事を言う事例は山ほどあるからだ。 もっともこの言葉はわたしが言っても何の説得力もないが。

とにかくその情報によれば、今の武漢肺炎の死者は圧倒的にアジア系列であり、男性ばかりである… とのことだった。 勿論これは比率の問題であり、絶対数の提示ではないから、伝達する人間の印象が大きく関与しているだろう。 一応表の公開情報においては2対1で男性の方が多く死亡している。

これら情報発信のブログ主は、恐らく生物兵器が使用されたという前提のもとに全体を組み立てているのだろうとみる。 しかし、そうした領域において、日本に常駐する在日南北朝鮮人、そして中国人、更に言えば中国本土や半島から直接日本語を駆使して書き込みをしている連中が今必死になって採用している…

…米国が、グローバリストが、ネオコンが、などなどの西洋人が東洋人根絶のためにこれをばらまいたのだ…という側に立っているのかどうか、だ。

わたしは以前日本人に多く散見される特殊な遺伝子配列、構造、Y遺伝子におけるD系統の話をした。 あの話には意図的に触れていなかったことがあった。 それはこの遺伝子構造を採用している器は、この地球上においては日本人とアイヌの他にまだある。 それはどこか。 台湾とチベットだ。

そう、中国共産党がこの地球世界からその痕跡を抹殺してしまおうと意図し、実際にそれを民族浄化の形で、文化も言語も血統も過去の歴史事実も何もかもを破壊しつつあるあれらの地域に生息する器の中において、このY遺伝子のD系列という設定コードが出てくる。

勿論今回の武漢肺炎が本当にこれらD系列を狙って殺すウィルス兵器であったかどうかなどわたしにはわかるはずもない。

27日の時点でブラジルにおいて武漢肺炎の患者が出たと報道された。 という事は、乱暴に表現するのなら、南米地域を再開発したいという思惑を以前から持っていたであろう欧米の支配層の思惑として、南米地域における感染者の公表、それこそこれからリオのカーニバルに入るのだから、誰がどう考えても感染拡大のイメージを持たれてしまって投資活動にマイナスになるこの時期での公表は、それこそあってはならない事なので、欧米世界の支配層が中国に対して生物兵器を仕掛けたと喧伝している側の理屈が何だか当たっていないかなあという気分になる。

武漢肺炎に関しては、わたしはこれを人造的に造られた生物兵器だという認識でいる。 それが完成前に漏出したのかなというそんな立場だ。 恐らく米国の権力中枢も、そうした可能性を排除しておらず、だから米国国内の対策チームの長に、ペンス副大統領をいの一番に据えてきたのかなという風にとらえる。

いずれにせよ、武漢肺炎がこれから世界の他の地域で猛威を、これから開始するというのであれば、仮に日本が対策に成功し、それなりに抑え込みが実現化したとしても、他の新興諸国が倒れてしまっているその中で、どうやって東京五輪が開催出来るのかという事になる。 抑え込みに成功した他の先進諸国白人諸国は自国の選手団を送らないだろう。 基本不参加の形になり、どうしても出たい人は個人参加の資格で出る… という道筋しかわたしには見えない。

今の27日の時点で 東京五輪延期 などという言葉が少しずつ言論空間に出だしている。 それがいつの間にか、例えば代替え地を名乗るロンドンになるだとかそういうのではなく、2年後の北京冬季五輪に重ねて、夏冬通年開催という概念を「 誰が最初に言い出すのか」 というのを貴方はじっと見ていなければならない。

ドンコルレオーネは言った。

「 最初に和解を言い出す奴が、ファミリーの裏切者だ」

国家体制とはそんなに簡単に崩れない。 大きな決めごとはそんなに簡単に崩れない。 それが崩れるときは必ず「 内側からカギを開ける裏切者がいる」 という事を貴方は絶対に知っておかなければならない。

潜伏期間から考え、そして今の動きが少なくとも韓国内部における無差別大規模拡散=地域パンデミックとでもいえるものだと考えると、1月25日に開始された今年の春節から、中国人たちが大量に韓国の中に入り込み、そこから今回の潜伏期間の14-27日を足すと、確かに2月20日ごろから隠しきれなくなって韓国の中での武漢肺炎の患者が急増したのも分かる。

そしてこの動きの推進力となっていたのが、韓国の中の新興宗教団体の新天地の連中だという事も、ここまで来てしまったら明らかだ。 ところが韓国においては日本以上に信仰、宗教の自由と保護の様なものが強く、それらが社会における 守らなければならない常識、空気 として存在しているので、これら新天地に関連する人間の調査も進まなければ( 26日にそれを開始したと韓国政府は公表したが、どうせ何もできまい) 、名簿を入手し、信者の本籍住所がわかったとしてではどうするのかという問題があり、どうせ何も出来ないのだ。

だから患者だけがこれからも大量発生するのだから、何処かの時点で報道管制が入り、その中で見えずに人が死んでいく。 問題は韓国に取り残された邦人が帰国できるのかどうかになる。 それも難しくなるのではないか。 26日の時点で日本政府は韓国テグ市とほか幾つかの地域からの日本への入国禁止措置を開始したが、これが更に拡大される可能性が高い。 出られなくなる。

そして米国においては、前回大韓航空機の客室乗務員たちがコロナウィルスに感染していたという記事を採用したが、それだけの流れではないだろうけれど、兎に角今、例年とは比較にならない程増えているインフルエンザと称する患者のウィルス検査をおこなったら、少なくともインフルエンザではないものが見つかった、という公表はなされていた。 具体的には知らされていない。 手の内を知られたくないからだろう。 誰に。 それはつまり、米国の国家安全保障の観点からしたら、今回の動きを 仕掛けれた生物兵器戦争 としてとらえるチームも必ずいるという説明になる。 まだ詳細は人類には明らかになっていない。 ただ人工的に改造されたコロナウィルスだという事は( わたしはその側に立つ) 、数多くの人類に情報拡散共有、新しい認識の確保、そこからの進展、闘争… などにつなげていくべきだが、今は全くそうはなっていない。

わたしは韓国なる国家は2020年の何処かで軍事独裁政権に再び戻らざるを得ないか、中国に完全吸収されて、朝鮮自治区という形での存続に活路を見出す… ( もちろんそれは韓国支配層中国派だけの活路であり、大部分の他の国民は生贄として中国に差し出されるだけだが) …のかなとも今漠然と思っている。

何故なら、彼らに問題解決能力はないからだ。 その素養も実力もなく努力の一切をしてこなかった彼らには、こうした 本当の厄災 に対処対応適応する力など何もない。 相変わらず 誰かのせいにして責任を回避する のだけは見える。 反日が更に強化するだろうとは思う。 何処まで続けられるか不明だが。

半島から保菌者が山ほど日本に逃げてくる。 彼らは逃げる事しかしない。 我々はそれを水際ではじき返さなければ 本当に死ぬ という事を、各人が真面目に捉えてほしいと思う。

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今から一週間ほど前のダイアモンドプリンセス号のときの、韓国界隈と日本の国内協力者から出ている言論を思い出しながら、今韓国から発信されている、恐らくこれから韓国の中で起きるパンデミック( 無差別拡大感染) の前段階の情報記事を読むことだ。 韓国の連中がどれだけ傲慢で人でなしであったのかがよくわかる。 そしてそれらの傲慢さが彼らの今の状況を呼び込んだ。

自分たちは別である、自分たちにはその様なことは起きない… 何の裏付けもない空っぽの虚勢からなる偽の自信は、こうした本当の災害の時に何の役にも立たない。 彼らの内部の、特に支配層と言われる方々が、実にわかりやすく自分の月給と経歴と権威を守るためだけにのみ動いているのが外から見ても実によくわかる。

韓国政府は実質本当に何も出来ないので、恐らく3月を超えたあたりから死者が目立ってくるとわたしは読む。 となると 逃げることしか能がない あれらの連中は、そしてその中に隠れ潜む「 日本に武漢肺炎を拡散させよ」 という命令を受けている連中が、これから大量に日本にやってくる可能性が高い。 少なくとも今日本政府は韓国人の入国禁止措置をとっていないからだ。 即座にそれを行わなければならない。 なぜなら恐らくこれから韓国の内部で起きることは、武漢市で発生している現象と同じかそれ以上のものになると捉えるからだ。

中国はこれから実際の患者数が減っていないのにも拘わらず、それを減少傾向にあるという上手な情報発信を行って、世界の投資家が短期的にせよ逃げない為の措置を取る。 そして視線そらしの為の生贄を韓国に求める。 サインが出ている。 JPモルガンの連中が、26日の時点で韓国のコロナは大したことがない… 的な報告を公開情報として出している。 それは世界の素人たちを騙した状態で、自分たちプロのハイエナだけが、上手に目立たず撤退する為の準備だ。 金永三の時に米国は韓国があらゆる何もかもの情報を中国に渡していたことに激怒して、通貨暴落をしかけてその通りになった。 そしてその時の 恨み( ハン) が、後に彼らが中国共産党と組んで米国にしかけたリーマンショックだっただろうと大きくはとらえる。

ムンジェイン大統領がコロナウィルスに感染している可能性の記事が出た。 ネーバーで発信された。 その可能性はあるとわたしは捉える。 彼は、そして彼の周辺は、今回のコロナに関して素人すぎたしガードが甘すぎた。 そして韓国の原発の月島でも職員の感染が公表された。 これらが平常に運転する為の人員が病気によって倒れていくときに、ただでさえ安定して稼働していない韓国の原子炉は「 ただの陸上大型核地雷」 だ。

でもって韓国内部の米国資本企業、マイクロソフトやインテルや、様々な世界展開大企業( グローバル企業) も次々と韓国事務所の閉鎖、そして米国従業員の緊急帰国などを促す手はずを実際にとりだした。 彼らは韓国を離れたら恐らくもう戻ってこない。 そうした流れの中で在韓米軍の動向を我々は注目していなければならない。 コロナを理由に米軍が実際に兵隊の帰国を開始したら、その時点で韓国は名実ともに米国から見捨てられたと捉えておいた方がいいからだ。

コントロールが効かなくなった未開の国家の内部で、人心の荒廃と攪乱とを相当促す病魔の拡大が止まらない時に、彼ら韓国国民はどうするのか。 日本に逃げてくるのだ。 それらの動きに対しての今の時点での心の構えをどうせ貴方は持っていないが、もうそれだと 本当に死ぬぞ とわたしは強く言うのだ。

ソウルに本拠地がある明声教会の牧師が武漢肺炎にかかっている事がわかった。 この牧師は勿論ソウル市内において説教活動をしていたのだから、ウィルスがソウルの中にもう入りこんでしまっている。 潜伏期間が27日と中国が発表しているが、それすら生ぬるく、もっと長期にわたるものかもしれないという「 既存の常識の外にある概念」 を、時々あなたの脳の中に呼びだす必要がある。

だから韓国においてこれだけ蔓延しているにも関わらず、ムンジェイン政権は中国人の入国禁止措置を、制限を事実上全くやっていないので… ( 彼らがいった武漢市と湖北省関連の入国禁止も、どうやら第三地域を経由すれば入国できるような事実上ザルのようなものらしい) …恐らく今の流れからすれば3月に入れば韓国の内部は今の武漢市と変わらないか、それを超えるものになる。 韓国人がどれだけ不衛生な連中なのかという事をわたしは貴方にいちいち説明しない。

そして大韓航空の客室乗務員( スチュワーデスやパイロットなどなど) においてもウィルス陽性が出た。 これらは新天地の連中がイスラエルとの直行便において機内に持ち込んだのではないかともいわれるが、ここまで事態が拡大してしまったらもう、特定の誰かがワルイ、で責任を押し付けることなど出来ない。 にも関わらず韓国政府は21日くらいの段階で韓国内部での患者の発生は 日本からやってきた高齢女性が原因 と国民に騙しを、そして日本国内に居住している在日論者などを総動員してこれらウソを拡散していた。 彼らはこれから言論芸者としてやっていくのは今以上に厳しくなる。 誰も相手にしなくなるからだ。 彼らは日本人を何処までもどこまでも騙せるのだとナメ過ぎた。 日本人の潜在意識の総体は本当に怒っている。

韓国はトランジット、つまり韓国目的で訪れる外国人などほとんどおらず、中継地点として通過するだけの国だ。 そしてこの中継地点=ハブを経由して、米国に相当数韓国人や中国人などが訪米している。 今の米国の内部の異常とも思えるインフルエンザの拡大は、彼らが持ち込んだ可能性は高い。 それ以外の可能性もあるが、それは非科学的なので何度も繰り返さない。 ただそれは既存の常識の外にあるものだ。

韓国はこれから彼らが勝手に決めつける、彼らの農産物水産物をアジア諸国に売りつける為にどうしても日本の農産物水産物は放射能まみれだから危険だというウソの情報の根拠としての 福島の放射能汚染=日本は危険な放射能国家… というものでは済まない 人類にとって危険なウィルス汚染国家 としての烙印を押される。 押されても仕方のない動きにこれから彼らは入る。 何も対処できないし、何も解決しないし、問題は拡大する一方だし、その問題を世界中に拡散させる一方だからだ。

そして韓国の中で相当数の死者が出て、自然に発生数が減ってゆくことで、勝手に終息するのだろう。 彼ら支配層は結局何も出来ていないし、そもそもそんな実力も、問題解決能力も全くないのだが、それらの事象を自分たち支配層の( 今の親北勢力の) 手柄とするのだろう。

そんな彼らが25日の時点でテグという町と慶州という地域を準封鎖をした。 強硬策をとった。 しかし中国人たちの入国禁止措置はしない。 だから政権に対しての批判の動きが必ず出る。 それをムンジェインたちは必ず今以上の 反日をしかけることで国民の目をそらす ことを開始する。

だから3月には色々とさらに壊れると捉える。 もっと言えば北朝鮮の金正恩委員長が武漢肺炎にかかって治療中であり、生死の危険の可能性を含めて後継者を妹に指名した、今このタイミングで… というものもある。 何が本当でウソか分からない。 全てが嘘の可能性もある。

しかし貴方は平静、冷静沈着な自分を何処かで発見しなければならないのです。

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予測されたことだが、25日からの米国証券取引において、一瞬だが999ドルの下落が報告された。 終値は知らない。 ただこの動きは全世界に波及した。 個人的には朝鮮半島の連中が好む、そして似非神秘主義者なども含める連中も信奉するこの 9 という文字が象徴するその裏側の概念などにも興味が向かないこともないが、今回はただの偶然だったとする。

だからそれら下落を当然予想していた中国は、そして今この瞬間も資本を引き抜かれようとしており( 中国共産党はこれをあらゆる手はずで妨害しているが) 、中国内部の製造工場を「 メキシコを含める中南米に移転させようという、特に米国資本家、企業経営者たちの実際の行動の開始」 を止めさせるために、中国はもう大丈夫だ、武漢肺炎( 何度もいうがわたしはこれを生物兵器だと認識している) は収束・終息に向かいつつあるという演出の開始を始めた。 この流れは強化される。

実際の死亡者数を中国の他の省の中国人たちが知るわけがない。 だから彼らはこの 中国なるものが経済装置として大丈夫だと海外投資家に宣伝=騙しを仕掛ける為の… 生贄として …これからこの世を去る。 わたしにはその様に見えてしかたない。

何かを変える為には、何かを動かすためには「 動力がいる、エネルギーがいる」 ここまでの説明は分かるだろう。 そして「 思えばそれが形になる世界における動力やエネルギー」 とは、それがまるまる人の存在であったり、その中に入っているとその自我自覚が認識している 魂と呼ばれる認識座標そのもの であることも分かるだろうか。 人はこれを 生贄 という。 人柱ともいう。

わたしはこれから大きく変わっていく、変わらされていく、壊れていく、壊れさせられていく… などの表現でとにかく以前とは違った座標の内容に変質していくあれら中国なるものにおいて、どうしても生贄の必要があるのか… などという貴方には少しぎょっとした考えを今この時点で提示だけはしておく。 どうせ理解は出来ないだろうが。 わたしは三月三日を過ぎてから、特に中韓の状況は地獄になるのではないかと捉えている。

原初の人間が人間としてこの地球世界で最初の起動を開始するまえに、色々な表現はあるだろうが、その表現の中に「 生贄としての人間化」 というところからの「 恐竜人間との共生実験」 というものがあったことを思いだされたい。 これ以上はここではやらない。

ほぼ全ての人は何も知らないまま生きている。 これから何も知らないまま死ぬ。 しかしいい加減そうした繰り返しからは脱却したいなあというのが今のわたしの立場なのだ。
大紀元と新唐人tvは法輪功の外部機関であり、彼らのいう事は信用できない… と日本を含める内外の「 恐らくこれらの発信者は中国人かそれに近い筋の人だろうな、過去の活動履歴を見ると」 …という領域の情報発信が盛んになっている。 わたしは新唐人に関しては統一教会の関係者もあるだろうなとみるが、詳細は知らない。 何度もいうがわたしは宗教なるものを信奉するのは勝手だが、それは切手だとかコインを集めるの等しく、趣味、嗜好、娯楽のレベルでやるべきであって、人間が人間を支配コントロールして当然… という 支配の意図 という領域にまで引き上げるべきものではない、と捉えている。

だからこの世界は確かに嘘だらけなのだが、それでも合理的に考えた時に、つまり起こっている事象を引き算しながら考えた時に、今回の武漢市における新型肺炎が自然界からの人類に対しての選別の贈り物… という立場にはわたしは立たない。 もっと言えば、わたしの奥底にあるのは、力とその施行における流動性の残した結果だけなのであり、そこには実は天意と人為の違いなどない。

電気自動車で物体をAからB地点に移動させても、人力でそうしても、はたまた風や水の力で移動しても、AからBという座標に移動したという結果は同じではないか、という観点でわたしは世界を見る。 その様に心掛けないと人間などは即座に外から入ってくる情報の元に、物語と起承転結と感情テンプレートにごてごてに飾られた幼稚な言葉でのみ世界を認識構築し、そのものの本質に到達できない。 わたしはそう考えている。 別に貴方の同意は求めない。

この世界が騙しの眷属に充ちている、それが自動収奪システムであり、その収奪者は何もしなくてもリアルタイムで人間から精神エネルギーを含めるあらゆるエネルギーを奪い盗っている、場合によってはそれを外宇宙領域に流しているという事を知っている。 それが陰始勢力なるコトバで表される 強奪吸引座標 なのだと。

わたしはいつも思うのだが、この不便な現象の世界において、どうやら、と前置きをするのだが、大きな事柄を起こす過去方向の何処かの座標において、それを予め告知するような動画でも漫画でも小説でも何でもいいのだが、そうしたひな型=テンプレートが一旦はどうしても現出させないと、その後の大きな動き、現象というのは実体化させられないようだ。

今回の武漢市からの人類選別の具体的な動きの 準備のための仕込み は( わたしは本番はまだ来ていないと捉えている) 、3年前に中国内部で放映されていた医療ドラマの内容と酷似していた。 実はそういうものは我々日本人にとっては、オウムの時も、311の時も、その過去方向で何かの文物が出ていたという情報をわたしは読んだことがあるのだが、個人的には調べていないので知らない。 恐らくあるのだろうなとはいう。

命題と反対命題を両方とも抱えている勢力が、その勢力が最初から目的としている 合 に向かって全体を上手にコントロール支配する様というのは、例えば日本の幕末において、グラバー商会の連中が幕府と天皇と両方の連中につながって、両方の行動原理を同時に知っており、その両方の勢力の戦いが長期化するように、上手に日本に入れてやる欧州地域の過剰在庫の型遅れの兵器を少しずつ販売してやることで、自らの会社、そして競合会社を含める 欧州地域の資本家勢力の全体利益の拡大確保維持 を目指したように…

…この地上における 本当だ、いやそれは嘘だ とそれぞれコトバの力だけで人間を支配コントロールしようと蠢くその両方が、頭上から上手にその頭を掴まれており、その 頭を掴んでいる連中の利益の確保の為に=合の確保のために 上手にその発言行動をコントロールされているという事を、こんなマンガみたいなバカげたあり得ないことをずっと人類は仕掛けられていた、今も仕掛けられている、これからも気づかない連中においては仕掛けられ続ける奪われ続けるということを、そろそろわたし、あなたの領域は大きく、そして 新しく 気づいていかなければならない。 そういう時期に入ってしまった。

まあ、何も気づかず拒否して、何もかも知らないままに死んでいくのを選択するのも貴方の勝手だが。

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今回の武漢肺炎生物兵器の日本国内の拡散度合いを見ると、当たり前の話だが、中国人が沢山居住している都道府県が集中的に患者が出ている。 しかしそれに焦点を当ててみると、実に不思議なことに、東京五輪の大会開催地であるとか、特定の国家の選手合宿地とでも言えるところが浮かび上がることに気づく。 ただしその見え方はあくまでも今の段階では偶然かもしれない。

そして欧州においてはイタリアで極端に患者の発生がある。 わたしはそれを、G7の中で唯一、中国における一帯一路を支持した国家だからかなあと漠然と考える。 ただこれに関してはイタリア国家は、曖昧な部分を意図的に残しており、あくまで中国からカネを引っ張るための仕掛けなのだろうなという見え方の余地がある。 それは彼らの観光遺跡に指摘したところは中国の開発は許さないという法律を後から制定したことでなんとなく見える。 カネを出させて後から取り上げる。 西洋世界においてはよくあることだ。 いや、これは人類全てか。

わたしはイスラエルにおける患者の大発生が出て初めて、欧米世界の支配層は仕方なく動き出すのかなと捉えているので( 現実の世界においてユダヤなる者たちのポジションを考えるとどうしてもそうなる) 、2月22日前後にイスラエルで見つかった武漢生物兵器において、その後の流れを注視している。 これらを韓国の新興宗教団体、新天地の連中が恐らく持ち込んだのだろうというのが見える。

中国における天地会と何か関係があるのか… わたしは背後のカネの流れの部分と作戦計画書のやり取りにおいては、この中国発祥の秘密結社天地会と韓国の新興宗教団体は、大きなところではつながっていると見る。 そしてこの幕末から明治初期でいいと思うのだが、中国において結成されていった様々な組織体の中に、欧米世界の影がどれだけ入り込んでいるのか、だ。

明治初期、日本の政治経済支配層の領域に、ユニテリアンの連中が相当深く浸透していたというのは貴方も知るところだ。 問題は我々日本人は、この三位一体を否定する疑似キリスト教と西洋世界で認識される宗教団体の顕教は知っていても、密教は知らないというところにある。 そして明治初期にこれらの連中がいきなり直接日本に入ってきているわけがない。 必ずと言っていいほど、一度は中国の本拠地を経由して日本に入っている。 今から約101年前に、1919年に、それの前後に、本当のところは何が起きていたのかを探求するときに、このユニテリアンの連中もどうも無視出来ない。 わたしの中では。

しかしそんなインボー的な考えなど吹き飛ばすように、イランにおける総選挙で、反米反イスラエル反スンナ派とでも言える連中が多数派を占めることになった。 だから彼らがこれから自分で自分を追い詰めて、結果としてイスラエルに対してテロを含める軍事活動をしかけるかどうかというのが、これからの人類の未来における相当重要な分岐点になるだろうなと今は考えている。

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わたしは今の武漢市の肺炎は生物兵器だと思っているが、言論の世界においては様々な謀略情報が飛びかっていて、これを「 自分で決めた特定の期間のあいだ、自分はどう認識すると決断するのか」 という姿勢、態度を持っていなければ、果たして自分の内心のコトバは自分なるものの内側からやってきたものだろうかこれは…というまことに不安定な状態になるのは、自らの精神を律する訓練をしないほぼ全ての大衆庶民にとっては致し方ないと言える。 自分で決めるしかないのだ。 人間なんぞしょせん、何を自分で決めても、それが正しいと思っていても、そもそものその認識エネルギーが微細なものだから、微かなものだから、大きな力なるものによって全てひっくり返されるのだという、そういう身も蓋もない事をわたしは貴方に告げる。

自分で決めるしかないのだ。

その上で今、科学界から出ている自然発生説を主張する学者連中が、その研究所が、一体全体誰から研究資金を得ているのかというのを見る事だ。 そうすれば、一見もっともらしい主張が、実は工作ではなかったのかという事の、貴方に今まで無かったであろう認識というものを色々獲得できるのではないかとわたしは勝手にいう。 
ヨハネの黙示録における、確か11番目の項目であった「 新天地」 これを実現する為に現実の世界を改変しなければならないと潜在意識下において結束を保っている、わたしの目から見たら白雉のうすらバカたちがいる。

問題はわたしには何のちからもないゴミだけれども、これらうすらバカたちは残念ながら大きなカネと人事権を保有する支配層であるという事だ。 無論、世界の全ての支配層がそうだというのではない。 支配層の中にこれらの白雉が隠れ潜んでおり、それらが自らの雇用する使用人らとある程度の頭数を結集させ、自らの集団を維持形成するために、後付けの人造的な儀式を通じ、その中で恐らく食人や乱交などを通じての、一般の既存常識、倫理破壊の動きを共有体験保持することで、それらの秘密を固く守らせるというシステムがどうやらある。

わたしはキューブリックをかなり好きな監督と捉えているのだが、彼が最後に撮影したワイズアイドシャットはこれらヒミツケッシャとでも言える連中の技法を相当暴いてしまったので、口封じに殺された… とわたしは見ている。 つまりキューブリックも あちら側の人 だったから、彼の初期の撮影から様々な便宜が図られていたという事でもある。 そうしたコネクションがあったから、彼は月面11号の映像を撮影したのだろうととらえる。

今の中国武漢肺炎生物兵器の情報拡散に、それまでは際物扱いだった流れが、少しずつ正規の既存の科学者領域からの、しかしそれは注意深くはあるが「 これは人造的な生物兵器ではないのか」 ということの提唱がなされている。 フランスが動き出したあたりで実は何かやっぱり大きな計画が今回の武漢発端のそれにあったのではないかとわたしは実に疑っているのだが。

武漢ウィルス研究所の管理体制が甘いという認識情報は一回目の十三年前のSARS騒動以降、ずっと流されてきた。 ということは、再び同じ動きが起きても多くの人々は「 やっぱり武漢ウィルス研究所から漏れたんだ」 と考えるのであり、まさか「 先制攻撃として世界各地にあらかじめこれらウィルスが散布されていた」 とは毛頭考えない。 こうした印象工作の様々なバリエーションは世界における重大事件の前後では必ずといっていいうほど仕掛けられているのであり、それは様の東西を問わない。

この世界には残念なことに、自らの判断を神やら悪魔に丸投げしてしまい、そして自分が、自分たちが神と毀滅座標に一番近いのだから優秀だとか上だとかという、こうした未開の土人思想を深く抱え持っている人間が相当の数でいるということを知らなければならない。 そしてそれらが現実の支配層と言われる連中の中にもまたがっているということを。

わたしは少し前のサタンとヒトラーの事をちらりといった。 詳細は語らないが、ああしたものを丸ごと信じ切ってしまっている旧い世代に属する精神構造の器がやっぱりまだ生き残っていて、それらの中で世代交代に成功しているものもそんなに多くないがいる。 そしてそれらの連中がお抱えの神官や巫女や占い師などという領域の端末と一緒になって、いつでも欲求渇望、同意承認をとりながら生きるとやらをやっている。 くだらない奴らだ。

しかしそのくだらない奴らにカネと人事を勝手に、恣意的に動かされてこの世界をおもちゃにされてしまうという現実から目をそらしても問題は何も解決しない。 今回の動きが中国の中にある天地会系列の領域、そしてそれらの端末である新天地の領域から出たものなのか、それとも更にそれらを上位座標からコントロールする、やっぱり第一か第二の領域に棲息する 自らが一番神に近いと勝手に決めている自称潜在意識領域下における白い天使たち が蠢ているのか、わたしには分からない。 いや、本当を言えばそれは全て同じものであり、そもそも最初から分けるものではないのだが、そういう説明にしていくと貴方には伝わらないのだ。 娯楽教徒の貴方には。 わたしは伝えなければならない。

今回の新型武漢生物兵器において、南米の地域は基本的には患者がいない。 いないことになっている。 恐らくそんな事はないのだが、兎に角いないこととされている。 それは世界を現実の問題として自分たち領域だけが先行して握りしめていると常に自らと他人に対してしかし秘かに確認作業を怠たらない支配層連中がそう決めたからそうなっている。 世界の富裕層はこぞって南米に逃げ出している。 隠れ家が沢山ある。

ナチスドイツの連中が、その残党が、その青年部隊たちが、それらの相当数多くは英国の捕虜となって、強制労働の元に、ろくな環境も与えられずに餓死、伝染病で数十万人もどうやら死んだようだが( これに関しては確証がまだわたしの中には固まっていない) 、世界の人々からそれをごまかす為に、ナチスの連中の大部分は南米と南極に逃げたという説が流された( 南極においてはそれは巨大基地、名称をノイエス・ドイッチュラント( 新しいドイツ) と言われたが)。

わたしはこの時系列のこの時点で、南米大開発の長期計画はあったのだとみている。 順番が厳密に決められていなかっただけだ。 鄧小平たちがこれらの開発計画を、中華民国のその前の清帝国のときからつながっていたドイツフランスの支配層連中から情報を聴き及び、慌てて改革開放をやってみせてそれらのカネの流れを横取りしたのだろうなとわたしは大枠で考えている。

だから中国は「 南米地域からラストバタリオンを出して世界を統一する、新天地を実現させる」 とでもいえる考えを持っている連中からしたら、何処かの時点で徹底的に潰さなければならない。 そしてユダヤなるものを表象するイスラエルもだ。 22日の時点で韓国の新天地の連中だろう、イスラエルに聖地巡礼の形で入国し、この武漢生物兵器を相当ばらまいた結果としての患者の発生が報告された。

何もかも偶然かもしれないし、何もかもが作為的かもしれないし、途中から作為的になったのかもしれない。

ただ分かることは、これで中国がどれだけ ウィルスの根絶終息宣言と、他の地域の回復宣言、経済復活の二つを同時に目論んでいても、恐らくは世界の人は相手にしないということだ。 世界のカネの流れはわたしは少しずつであろうけれど、南米に向かうと見る。 それはリオ五輪の後に当初の計画としてあったものだ。 これをさせまいと中国は南米地域、そして欧米世界であらゆる妨害活動をしてきた。 わたしにはそうとしか見えない動きをしてきた。 それがまっとうな経済活動であっても、だ。

わたしは中国の復活は見えない。 そして残念なことに、中国、そしてその端末装置である韓国を切り離すことの出来ない日本も明るい未来が見えない。 どう考えても経済的に苦境に陥る。

そういう事が不可避だと一旦決めて、ではそこから具体的に庶民レベルでどうやって乗り越えていくのかということが、それらの思考実験とでもいえるものが今のわたしの複数ある課題になっている。

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中国は自国で開発した生物兵器の拡大を自ら本当の意味で食い止めることが出来ないにも関わらず、できるふりして、そしてそれら体制発表、大本営発表を阻害する全ての国民からの情報を切断する方向に大きくかじをきった。

つまり彼らは変わらない事を選択した。 ということはわたしの見え方からしたら、これから中国においては彼らの想定以上の人間が死んでいくのだな、ということになる。

武漢市における情報封鎖はどうやら本当のようだ。 中国人がどういう経路を使ってツイッター空間にアカウントを維持させているのか知らないが、それらが武漢市における真実情報を拡散した市民ジャーナリスト2人が、それら動画情報を世界にアップしたそのしばらく後で行方不明になったという事がツイッターで回っていた。 中国共産党は、今回のように全人類が死滅する可能性を秘めた災害を引き起こしたにも関わらず( 加速度変異をすればそうなる) 何も責任を認めず責任をとろうともせず、相変わらず世界から奪うこと、ジブンなるものを守ることにのみ全ての国家の力を傾注させている。 国民はほったらかしだ。

中国内部を流れる… あえて言うのなら形のないエネルギー、人類がまだそれを動力として使うことが出来ないエネルギー …が共産党というごく狭い領域一点に偏って注ぎ込まれる以上、中国の他の、それまでは絶対堅牢であり壊れることなどありえないと思えた様々な物質、制度などがどうしても壊れていく。

我々はこれを一度ムー文明の時に経験している。 結局あのときは外界の安定に回す、その形のないエネルギーの余裕がなかった、ので、ムー大陸の環境は相当不安定であり、火山は噴火し、火山性の毒ガスが充満していた事を知っている。

もし今から中国なる領域における、堅牢と言われる何かが壊れていくのだとするのなら、そのように決めるなら、わたしにはそれは、三峡ダムの崩壊しかイメージがつかない。 正直、何が起きるのか分からないなと思う。

2月21日から22日にかけて爆発的に武漢生物兵器の患者の増大が報告された韓国、22日の時点で400名の患者が公表されているが、恐らく簡単に1000人を超える。 その先にも行く。 普通に考えて今韓国で起きているのはパンデミックと言われる状態だ。 感染源も感染経路も全く分からない状態で、キャリア、つまりウィルス保菌者が国内を縦横無尽に勝手に動きまわる… 韓国の人口密集地帯、都市部が落ちるのは時間の問題であり、わたしはそれが本格化するのは、潜伏期間が22日前後と公表されていることから逆算して、3月に入ると韓国の内部は地獄になると見ている。

その国内の混乱をどうやって4月の彼らの総選挙につなげていくかというのをわたしはじっと見ているが、どうせ反日反米しかカードがないのだから、これらパンデミックの解消協力に日本の協力を求めたが、それを拒否されたので日本ワルイ… という一番単純な図式を使うのかなと捉える。 韓国国民に複雑なロジックからなる宣伝攻勢を仕掛けても理解しない。 だから子供の児戯の様な政治的発言と行動が3月になったら、こと対日がらみで何か出るだろうなと思っている。 新日鉄と三菱の財産強制売却をやるかなあ、うーん、どうだろう、といった感じだ。 何でテキトーで投げやりな言い方をするかというと、そんな事すら出来なくなるのではないかなと予測するから。

今回の韓国内部でのパンデミックは( もうその言葉を使うのにあまりためらいがない) 、信仰宗教団体天地会という組織に所属する信者が、教祖の命令に従って「 コロナウィルスを他の教会関係者に、他の人間に広めなさい、伝染させなさい」 というこのコトバ通りに動いたからだとされる。 恐らくそうだろう。 我々はオウム真理教を知っている。 あれらの内部に入って、自らの判断を教祖麻原に全て丸投げしてしまった連中が、最終的に何を引き起こしたかを知っている。

そして天地会が韓国全土に布教で各教会を通じて広めた武漢生物兵器は、もはや天地会とは全く関係のない国民の中に速やかに行き渡っている。 これを全て判定検査して、そして回復治癒することが出来るか。 わたしは無理だと見ている。 たった一日で200人以上の患者が増えた。 潜在化している患者はどうせそれの100倍くらいはいるのだ。 だからねずみ算であり、死ぬべきものが死んである程度落ち着かない限りはこの動きは収まらない。

問題は彼らが日本に間違いなく、この武漢生物兵器を拡散する為に入国することだ。 中国人だけではない、韓国人の出入国禁止措置をとらなければならない。 そして韓国にいる邦人は速やかに帰国させ、隔離させ、検査し、恐らく相当が陽性、罹患しているから強制入院させなければならない。

米軍基地が閉鎖になった。 テグという町にある米国陸軍基地は、平沢の司令本部基地と同じくらいに重要なものだ。 これを閉鎖するということの重大性を知っておくことだ。 つまり武漢生物兵器を理由に、一時的にではあれ、在韓米軍の軍人を全ていったん緊急帰国させる可能性、韓国から米軍がゼロになる状態もあらわれるという事であり、それは在日米軍も例外ではないという意味を持つ。

日本の武漢肺炎対策は手ぬるい。 日米同盟が軍人集団の帰国によって形骸化するという事の恐ろしさを貴方はもっとまじめに深く理解するべきだ。 貴方がいう所のヘーワな状態とやらは、ネトウヨだとかどうだとか勝手にレッテルを貼って愉しんでいる状態地域とは、その座標とは、軍事力が均衡する点を中心とした半径数百キロから数千キロの内側にしか存在しないものだ。

どんなきれいごとを言っても、セイシンセカイとやらのコトバを使ってそこに逃げ込んでも、しかし、表層意識のこの世界の構造はびくともしない。 安全保障の概念をおもちゃにできると「 貴方に思い込ませようとコトバの力などで支配コントロールを仕掛けようとする勢力の全て」 は、陰始の眷属だ。

そして人間の理解力認識力が新しい段階に移動するのなら、それらを成し遂げていく器においては、ジブンなるものを守る安全保障のコトバの解釈概念は変わっていく。 しかし今の人類のほぼ全てはその段階にはない。

わたしは自分が立っている場所を見据えてコトバを出すように心がける。 わたしも貴方もただの路傍の石くれであり、拘泥の藁きれでしかない。 それを見誤らないことだ。

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予想通り、韓国か中国かどちらかだろう感染源を通じてイランの国内に武漢肺炎生物兵器が現出した。 つまり中韓と経済的つながりが強く、両国との間にビジネスマンや観光客の行き来が多い第三国がまっさきに今回のウィルスの伝播地になったという分かりやすい結果が出ている。 間にシンガポール、マレーシアなどのビジネスマン中継ハブを挟んでいる場合もある。 となると中東地域においてそうした機能を持つ国家が幾つかあったのではなかったですか、とわたしは貴方に問う。 ドバイやカタールや色々だ。

恐らくその地域で武漢肺炎が出てくる可能性がある。 中東地域における中国人の締め出しは相当に遅い段階でこれが為されている。 しかし完全ではない。 だから中東、そしてアフリカ地域に出てくるのは時間の問題だとわたしは捉える。 アフリカ地域における本格的な患者の発生があった時点で初めて、今のWHO理事長…つまり中国の操り人形はその発言行動を変えていくだろう。 母国でのジブンの立場が悪くなるからだ。

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地球全域における報道の傾向としては実は武漢肺炎は縮小傾向にある。 つまり西側西洋白人世界の支配層は、そんなことには興味がないということだ。 しかしもっと本当を言えば( もちろんわたしの個人的見え方だが) 、それは裏側でこれからの「 中国処分」 に向けての協議がもう始まっており、西側世界の白人支配層たちとその眷属・使用人たちは「 どうやってこれから上手に、世界の大多数の庶民たちに気取られぬように自分の資本を、財産を中国から引き抜き」 その上で中国を( 中国の今の体制を) 完膚なきまでたたき潰すかということに視点が移動しているからである。

世界の大多数の庶民階層にこれらの動きが知られてしまうと、上手に市場から資金を引き抜けない。 そしてもう一つは、中国に投資をしている青い目の投資家や名家などの方々「 ほらやっぱり、あなたの召使の黄色い猿たちはダメだったでしょ。 しょせんこんなものなんですよ、連中は」 と、彼ら白人( 潜在意識自称自認の白い天使たち、その眷属) 勢力内部の △ の序列階層支配構造システムの中での全体合意形成の為にも…

…中国とその眷属地域にある一定の、彼ら勢力の許容範囲における死者の拡大が、黄色い猿たちの死体の数が求められているから、だ。 この世界が本当に平等な公平な世界なのだと信じ切っているうすらバカは、わたしの文章など読まない方がいい。 これでも相当抑えて書いているのだから。 勿論わたしもバカだ。 しかしわたしは自分が馬鹿だと自覚している。 うすらバカは「 自分は賢いと心底信じ切っている」 からどうにもならないのである。 何処かの無人島で独りで暮らすがいい。

中国とその眷属地域の連中は、この既存世界を現実、下の構造から形造ってきた第一と第二世界の存立を脅かした。 それは決して許されない。 だからどうしても処分される。 その様にわたしは世界を見る。

この地球世界は、表層意識世界は、第一と第二しかない。 それ以外は猿や下等生物が生息する未開の地域だ。 そうした視点で彼ら白い天使たちの潜在意識領域は色付きの座標を認識していると理解するべきだ。

地球という巨大な集合点はまだ開いていない。 だからここは未開の星だ。 それがこれから開く。 本当の意味で宇宙のエネルギーの流通経路の一部になる。 その時に、未開の地球のときのままの精神構造を硬く頑迷に保持している器は、どちらにしてもその領域に合一表示されないのだとわたしは意味不明を勝手に言っておく。

人を呪わば穴二つというコトバがある。 韓国の連中は、支配層は自分たちの権威を保つために日本の貶めをやり過ぎた… こうした非科学的な一文から次にわたしは当然のように「 因果応報であり、自業自得だ」 というセンテンスを貼り付けるのである。

中国からの人間の出入りを一切禁止していない状態で、日本に寄港したダイアモンドプリンセス号の内部に工作員まで搭乗させて、日本国家を第二の武漢市だと世界に向けて宣伝する流れの中で、その先に中国共産党と計画実行していた「 東京五輪を中止に追い込んで、2年後の北京での夏と冬の通年開催、人類がいまだかつて行ったことのない偉業」 とでも言える修飾をくっつけて、自尊心拡大計画を目論んでいた一味が、それらの成功の頂点のその手前で頓挫した「 自発的対称性が自ら破れた」 という風になっている。

わたしは韓国におけるこれから始まる地域パンデミック、映画におけるアウトブレイクさながらの動きは必須だと思っており、そして中国人韓国人たちは、どうせ「 なんとしても日本に逃げてくる→ 体内に今回の新型武漢肺炎生物兵器を保有したまま」 やってくると見ているので、これらを何としても入国禁止措置の方向に早い段階で日本政府が動かなければとんでもない事になるのではないかと相当の危惧を持っている。

韓国軍という狭い内部においても患者の発見の公表があった。 ということは潜在が山ほどある。 これは中国も同じだ。 特に海軍において、密室空間での勤務における作戦行動ばかりなのだから、これからの流れでこれら海軍は機能しなくなっていく可能性がある。 中国は頑張ってみせるかもしれないが、韓国は恐らく無理だ。 そもそもそうした 本当の危機に正面から対処する能力が何もかもない自称国家地域 なのだから、これから彼らは地獄を見る。 わたしはそのように捉える。

21日の時点で中国の四川省における「 一回治癒したと判定された患者が、再び武漢肺炎に罹患した」 という記事が出た。 体内に抗体が造られないということを意味する。 しかしそれだけではなく「 既に若干の変異をしている可能性」 がある。 Aという構造のウィルスがBにまで変異していたら、それはもう全人類的にはお終いのコース、変異が速すぎる。 恐らく変異があったとしても、AからAダッシュだとかAツーダッシュだとかのレベルだと思いたいが、これは中国政府がどうせ本当のことなど何一つ出さないので何も分からない。

中国共産党における権力動揺は始まっている。 だから習近平主席は何としても4月に日本訪問を行い、無理矢理にでも、嘘でも終息宣言を世界に向けて発信する。 それの手伝いをこのままでは日本がさせられる。

日本の経済界とそれらの関係政治家たちが、日本国民のことも、他の国家の人々のことも何も考えず、ただ自分なるもののためだけの利益の確保の為に動くさまは醜い。 そして宮中晩さん会において、天皇陛下に、その周辺皇族にこれら武漢肺炎生物兵器を公然とばらまいて、日本の国家をここで破壊するという作戦を中国がしかける可能性がある。 そうしたことを今の時点で言う人はいない。 だから言う。

物事を大きくも小さくも捉えてはいけないが、今の武漢肺炎に対しての認識が相当甘いのではないかという事にわたしは強い危惧を持つ。 コロナウィルスの中に、エイズウイルスのゲノムが人造的に挿入されていたというこの事実一点を知るだけで人々の認識が変わると思いたいのだが、それを知ってもうすらぼんやりとした認識のままに世界を見ている人が大半だ。 いまだに何も知らない、知ろうともしない人すらいる。

貴方がこれまで持っていた世界に対しての認識をとめるのだ。 世界を止めろ。

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コリアレポートは韓国から予算をもらっている明確な謀略組織拠点の一つだとわたしは認識している。 だからこの編集長は紛れもない韓国の代理人、スパイ、破壊工作員である。 その人物が韓国から台本を渡されたのだろう、そして現時点2月21日において韓国政府はまたしても「 全ての諸悪の根源は日本であり、日本に責任があり、テグ( 今回の韓国のおそらくパンデミック発生地の一つになる) での災害は、全て日本のカネと技術とソフトウエア、ノウハウをもってやらせよう… という非常に狡猾で邪悪で薄汚い思惑が堂々と出ている。

わたしはこのコリアレポートの編集長が好きではない。 いつも嘘ばかりついているからだ。 わたしの認識においてはそのようにしか判定出来ない。 そして彼は日本国民がネーバーをチェックしていないという傲慢な前提のもとに、現地のハングルで書かれた情報をそのまま読み上げて、さも自分が独自に入手したものだという体裁で日本人に投げつける事を相当長期間にわたって行っており、そして今も行っている。 その様な認識で彼と、彼の背後の上級士官の動きを捉えている。

つまり日本人などこの程度の情報で十分だという、相当になめられた心の動きがあるのだが、肝心の日本人がそれに対して何も反応せずそのまま受け取ってしまっているというどうしようもない状況がある為に、彼らも傲慢なままの態度を続けるという事になっている。

2月16日の時点で、韓国青瓦台と直結していると言われている総合通信社が、その時点での全ての状況は、日本が第二の武漢市になり、新型肺炎の発生源になっている、だから東京五輪は中止するべきだ… という論調の発射準備にみちていた。 韓国政府がそのような準備をしているからこそ、その営業宣伝活動部署の総合通信社がこうした記事を出してくる。

それが4日後の20日に地獄になった。 正確に言えば韓国政府は中国との人の往来を全く切断していない。 その事を指摘される前に「 日本からやってきた女性が」 という表現で全ての責任を日本に押し付けるために躍起になっているが、この発生源の新興宗教団体、天地教会に所属する巡回牧師とでも言える人物が、一旦中国に入ってから帰国し、その後韓国内部で説法活動、教会巡りをしていたということは明かさない。

どれだけでも悪辣だ。 この教会牧師の巡業においては、2月の頭の時点で可能性としてそれとなしの示唆を通王日報辺りが確かやっていたが、全体傾向として 大丈夫に決まっている という相当に中国に対しての忖度(そんたく)に充ち溢れたものだった。 状況に対しての彼らの「 あってはならないこと」 「 こうあるべき」 という、自分にとってだけ都合のいい現実認識と解釈を行い、それを下だと決めつける他の存在に常に強制し続け従わせ続けるという彼らの存在の在り方が、これらウィルスの躍動によって全て破壊されていっている。

その在り方は中国も同じだ。 これら中韓は本当にセット地域なのだなとわたしは奇妙な感心をしながら今の動きをとらえる。 韓国は恐らく中国よりもひどいことになる。 中国人に対しての入国禁止措置もそうだが、韓国人の出入りを切断しなければならない。

観光などにおけるカネモウケは確かに大事だ。 しかし、死んでしまっては何にもならないのである。

わたしはこれからの既存の世界における陰始の国家体制のそれぞれ保有エネルギーを消滅させるために、前の戦争における連合諸国と枢軸国という組み合わせを新たに再編し、実際の戦争を起こすところまではどうせ出来ないが( 人類に残されたエネルギーそのものがもうないからだ。 それが今のウィルスや昆虫や動物や放射性物質などの地球領域における進出を止められない動きに直結している。 放射能汚染とは鉱物由来の活発活動表現の一つである) 、しかし大きな対立構造を造り、その状態で流動性を止めてしまうことによって、それぞれの国家の活気、活動エネルギーを減退、減衰させていくのかなと漠然と考えていた。

だから中国韓国北朝鮮イランシリア、そしてこれらの流れに少し離れてロシア、更に中立を装って独仏が一つの連合体、ユーラシアアジアアフリカ地域における代表国家=新・悪の枢軸国家、としての認定、そしてそのような対処をされていくのかなと考えていた。

今の世界は、少なくとも反転する前においては、戦勝国と敗戦国という人造枠組みの中で、戦勝国が敗戦国から一方的にエネルギーを奪い盗る構造の維持継続によって世界が構成されていた。 だから自称戦勝国の側にいた 奪い盗る者たち は、これらの構造が自らを取り巻く外的設定となっているので( 安易に敗戦国から何もかもを奪えるのが当然という環境設定になっているので) 少ない手出しで( 元手で) 莫大な利益を入手し続ける実にラクチンな座標として戦後、存在してきた。

今これが壊れた。 リーマンで修正ブレトンウッズ体制2が半分以上破壊されて、二度と復元できない世界に移動してしまったこの瞬間、中国自身が作成した武漢肺炎生物兵器によって、ヤルタポツダム体制にも止めが刺されようとしている。 恐らくそうなる。 相当の高い確度で。

だからその観点からわたしは世界を再び見まわしたときに、これら「 中国発祥の生物兵器を世界に拡散する人間の移動の形跡を追跡」 することを再び行った。 そうすると、リーマンの時に米国の米韓同盟にまつわるあらゆる人間を騙してリーマン兄弟商会を破壊に追い込んだ韓国がやっぱり動いていたなあという事に気づく。

彼らは中国の中に生産工場を山ほど建設してしまったので、そことの往来でウィルスは韓国に相当数持ち込まれた。 もうそれらの結果が今日の時点で患者の大量発見によって明らかになった。 そしてイランなのだ。 イランと中国韓国のつながりはとても深い。 ビジネスマンたちもしょっちゅう出入りしていた。 それらの連中がイランに武漢肺炎生物兵器を持ち込んでいないわけがない。 だからこれからイランにおいてこの生物兵器の患者の発見があるかないかということをわたしはじっと見据えている。 夏場に向かう気温が暑い時でもへっちゃらだというのであれば( 前回のMERSがそういう傾向にあった記憶がある) 、イランも無傷ではない。

中東における検疫防疫体制というのは恐らく相当ぜい弱だ。 乾燥した地域における伝染病の異常な拡大とはあまり聞いたことがない。 それでも今回に限ってはそれが起きるのだとするのなら… ( その様な予感がある。 空気感染を中国が、責任逃れのために認めた。 そして彼らは今回のSARSはインフルエンザの様にこれから人類と共存することになる、毒性の弱いウィルスだと言い出した。 信じがたいほど卑劣な連中だ) わたしはこれから中東地域においても、陰始勢力を狙った大いなる人類に対してのリストラが開始されるのではないかと捉えている。

今回の生物兵器においてやっぱり、中国の内部の国内闘争における習近平勢力に対しての江沢民勢力が仕掛けた作戦、テロだったというそれが出ている。 それが世界に拡散しているのだと。 これらの構造は南シナ海で爆弾によって破壊されたとされる( ミサイル説もある) マレーシア航空機が撃墜された時と同じ構造だ。

そしてこれさえも中国においては何処からどこまで信じていいか分からないものになる。 彼らは全ての信用を失ってしまった。 その様なモノとは共存できない。 だからこれからどうしても、何が何でも彼らと彼らの眷属とそうでない価値観を持つ座標との、短期中期における分離切断が始まるだろう。 わたしはそう捉える。


ところが、それさえ出来ずに大量の人間が死ぬ流れに入るかもしれないのだが。

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全米の代表的な5つの都市で今、米国cdcがインフルエンザという風に認識されている患者からのウィルス抜き取り検査を随時おこなっている。 それらの5つの都市が中国人韓国人などの出入りが多いのか少ないのか、又は米国ビジネスマンなどにおいてシンガポールなどで定期的に開催されている多岐にわたるビジネス会議や展示会に出ている人間が集まっているのかどうかの詳細は公開されていない。

仮に米国人の中から今回の武漢ウィルス生物兵器が出たとしても、米国の安全保障の観点からそれらが即座にあけすけに公開されることは恐らくない。 全米がパニックになるという事と、今の大統領選挙レースになにがしかの影を落とすことになるのは必定だからだ。 しかし恐らくは、中国が宣戦布告なしに生物兵器戦争、テロをしかけた仕掛けない云々は別個の問題にしても、これら米国領域から武漢肺炎ウィルスは検出されるとみる。

例年よりもどう考えても患者数が多いからだ。 それらの拡散伝染力は、武漢肺炎の空気感染によるものではないかということ。 そして一番考えたくない、非科学的な結論としての、偏西風にのって米国にまで到達した中国由来のpm2・5物質の表面にくっついていた武漢肺炎ウィルスが、微小粉塵感染の形で米国人の肺の中に入っていたという空恐ろしい可能性だ。 その場合においては全人類がこのウィルスを体内の中に取り入れることになる。

それは、これからの本番の前の下準備だという、その様な、何の証拠も提示をせずにわたしが勝手に言い放つ動きの予兆の様な気がしてならない。

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今回のダイアモンドプリンセス号( 所有英国、運営会社米国) が寄航した日本の対応を徹底的に非難し、その上で自らの眷属も散々使って( 国内メディア関係者、文教関係者、などなど) 日本が第二の武漢市になってしまったという世界に向けての宣伝工作を「 4月の総選挙において今の親北朝鮮与党を勝利に導かせるために」 「 そしてその後に一気に憲法改正して、今の中国の様な独裁国家に国体を変更する事を計画実行している勢力」 らによって事実上乗っ取られてしまっている韓国地域において… ( とはいえそれを選んだのは韓国国民であり、彼らの潜在意識が独裁と統制と支配と洗脳とコントロールを強く求める従属隷属体質の精神の持ち主であるからこそそうなっているという見方をどうしても持っておくべきだ。 そしてこの本当の真実に到達しようというほんの僅かな接近の努力が察知された途端に、ヘイトだとか人種差別だとかネトウヨだとかの位相ずらしの音声を使った精神波形改変の技法が何故「 特定のアイコンを持っている勢力たちから自動的に起動発生」 してくるのかというのを貴方は本当のところは気づかなければならない) …地域パンデミックが開始された。

わたしはその様に捉える。 韓国座標はろくに国民に対して検査も調査も、何もかもしてこなかった。 その状態で16日の段階で「 日本の新型コロナウィルスの拡大に深い懸念を感じている」 などととてつもない愚かを通り越した非難声明を出す連中だ。 全てが工作と謀略で出来ている連中は、そのような自らを支える国民総体の事など何一つ考慮しないままに、己の勝手な渇望を実現させるための動きの表現を行った後に、それを投げつけた相手が「 自らその要求承認に従う事を夢想して待機する」 生き様を止めない。


これから何故「 支配する者も、支配される者も」 「 いなくなる」 のかという事の意味が、恐らく貴方にも分かる様になるのではないかとわたしは勝手に思っている。