正月早々から香港市内で大規模デモが行われるようだが、中国政府は香港人権法が通ったので、これを簡単に弾圧できなくなった。 結局彼らは力の信奉者であり( 隷属者ともいうが) 、自らの事しか考えない商人だから、損得勘定における今この瞬間、米国を刺激する事を避けた。

彼ら中国、そして北朝鮮が実働部隊になるだろうが、恐らく2020年の早い段階で北朝鮮がまず、核放棄をやめるという宣言を行い、それを米国の責任としてそれをなすりつける動きを開始する。 その上で彼らはICBMの発射実験を行う。 トランプ大統領にしてみたら、自分が北朝鮮と交渉したことによって今の平穏が訪れているのだという主張が破壊され、それに連動して米国の株価が下落を開始し、トランプ大統領の支持率の中身は、その株価と国内景気にあるのだから、どちらもが動揺を開始する。

米国の動揺不安凋落は、そのまま大陸半島勢力における独裁側の有利につながる。 中国と北朝鮮は国家計画を都合よく長期に意図することが可能なので、これらの動きを20年の大統領選挙の何処かの時点で仕掛ける事になる。 米国もバカではないので、それらの動きを読み切って彼らの攻撃は強められるのだが、正直どちらの側かが一方的に勝利するような映像は見えない。 皆疲弊する。

しかし我々人類は、今から約100年前にこの地上に現出した共産主義、そしてその対抗概念の独裁主義、つまり人間が人間を道具のように支配して、使って、棄てて何が悪いのか、と空気の様に思っている勢力との戦いに勝利しなければならない、なんとしても。 一点の少数領域に判断を任せきる体制、しかしその一点は責任を取らない体制というのは、間違えた時に、それに気づいた時点でもう回復不可能な状況に事態が移行しており、全ての全てが厄災に見舞われるという事になるように出来ている。

今中国韓国北朝鮮がこれらの最後のホルダー国家として分り易く我々の目の前にいる。 本当は彼らの後に沢山の、このリバイアサンたちを育成してきた欧米の第一、第二世界のプレイヤー集団が出てくるのだが、今の時点でそれを言っても多くは理解されない。 だから目の前の問題をどうにかすることだ。

我々日本人の使命というか、責務は相当大きい。 何せ失敗したら後がないのだ。 冗談抜きに。

ーーー

韓国は選挙制度を変える。 もう変えてしまったかもしれないが。 それは今の親北朝鮮勢力を大幅に勝たせるためのシステムであり、彼らはその後に韓国の憲法改正を予定している。 取り合えずは今のムンジェインの任期を延長するようだ。 韓国で4月だかに総選挙が行われ、あの国からは急速に自由と民主が消え、北朝鮮中国と本当に同じな人権弾圧国家になる。 身分制度の復活を公言している官僚が本当にいる。

これら現代の新・封建制度独裁国家との戦いが、我々日本人の複数抱える課題の一つになっている。

ーーー

地球という名称の惑星は、自分の領域に空いた穴を塞ぐために、その穴の管理者とでも言える勢力を消去する事を決めた。 その管理者には特定の印というか、特徴がある。 しかしわたしは潜在意識の領域まで見える人間ではないので、その証拠とも言える情報を貴方に提示出来ない。

これらの地球からエネルギーを収奪する穴の管理者達は、これから様々な形で死んでいく。 その死にかにおいては恐らくカルマというものが積みあがらないように、自殺という形を採用しない形での死亡という事例が多く見られる事だろう。 多くは病気で死ぬ、殺されて死ぬ、天変地異に巻き込まれて死ぬ、などになる。

後は何故自分が死んでしまわなければならないのかも考えるいとまもないほどの、心臓の急停止によるものなどだ。 これ病死になるのだろう。

中国における恐らくSARSの発生は、少し前のペスト感染の例と同じように、多くの人間を大量に効率よく、短期間で消し去る為に、地球が用意したものだろうという言い方をわたしは一方的にしておく。

ーーー

──────────
2018年 6月23日(土)
──────────


面白いものを創ろうという気概

ソニーの株主総会で、NHKだけが映らないテレビを発売すれば売れるという真面目な意見が出された。 幹部は前向きに考えるとは言ったが、どうせ造らない。 放送局などに、ソニーやパナソニックは相当放送機材を納入し、それで年間の売上を計上しているという部分がある。 この部分ですら新興のネットワーク関連企業に侵食されているというのを私は何かの記事で読んだ。 入れ替わっていくという事だろう。 確かスイスだったかの放送局は、これら放送局の機材に、特別な物を使っていたらカネがかかるというのと、恐らくは「 敵にそれらを破壊されると放送という事そのものができなくなってしまう」 という事を考慮して、個人的には信じられないが、放送の一部をアイフォンに置き換えていっている。 そうした情報をニュースで読んだ。

個人端末のカメラの性能でも、確かに十分に我慢できるのである。 我慢と言うか、言われなければ気づかないという言い方も出来る。 だからそうした世界構造線の中になっているにも関わらず、既存の考え方の拡大延長でしか無い、4K、8K、16Kなどと言った、高精細高精細とまるで恐竜の進化のように同じ事を繰り返す巨大化の動きに邁進するNHKなどは、正直あまり未来が見えていないというか、彼らが独自に開発していたアナログハイビジョン方式が全て失敗したように( 時代の波がアナログからデジタルに切り替わる移行期だった) 、今のネット領域は、高精細というよりもVR、しかも簡単に、安価に、簡便にそれが叶う立体映像図示の方向に進んでいるのに、本当にどうするのかなと思う。

このNHKの全くのデタラメぶりは、彼らの定期収入が確保されている、そこに全くの競争の発生していない状態から次々と出てくるものだ。 もうこうした組織は、それそのものが要らないもの、国民の足かせになっているのではないかというのを私はチラリと言っておく。


----
終了
----

20191231火曜 中国と北朝鮮はどうやら来年度以降に米国の景気を、北朝鮮の軍事挑発によって凋落低迷させられないかと時間稼ぎに出た感がある。 今の戦争のない状態を自分の功績だと宣伝してきたトランプ大統領の鼻を折る為に、北朝鮮はICBMの発射実験を行う… しかしそれをやってしまうといっかな中国としても、安保理に「 北朝鮮制裁の一部緩和」 などと再び提出することなど不可能になるので、ただ耐え忍んで中国ロシアに今以上に接近し、耐乏生活のもとに「 核実験を行わない北朝鮮を世界に宣伝」 することの結果としての経済制裁一部緩和、これを狙うかもしれない。

いずれにしても彼らは大統領選挙がある間においてはトランプ大統領は死に体だと見て行動をする。 過去の歴史においてはそうした判断が間違っていた例は多々あるが、しかし今の中国と北朝鮮はそれを採用する以外にない。 彼らから本当の意味で武力的な何かを仕掛ける事は勝算がないからだ。

典型的な持久戦。 しかし今回はそんなに都合よくいくかな、と実はわたしは疑っているのだった。




北朝鮮を攻撃するかもしれない選択肢が近づいている。 トランプ大統領は国内の株価が下がらなければ、そして自分の次の再選につながるのであれば、この極東事案に再び乗り出してくる事はある。 しかし分からない。 とりあえずは今はイランにおいては、イランを対話路線に引きずり出すことにある程度は成功したので、短期的においては武力攻撃の余地はある。 米国は二正面作戦を展開出来るほどの余裕はもうないが、しかし実際には燃料もなく弾薬もなく士気も末端では全くできていない北朝鮮を脅威とは見ない。

もちろんそれらの慢心がベトナム戦争における敗因につながったのだから、彼らは地上戦はやらない。 電撃空爆で全てを消滅させる。 それは核バンカーバスターと燃料帰化爆弾を中心とした編成だろうと捉える。

その流れの中で韓国における、38度線の近くの半導体工場を破壊する可能性だ。 これらの生産施設に米国の側の投資関係者がいるのは分かる。 しかしこの施設の地下で濃縮ウランの精製開発を行っていた場合は話は別だ。 これはわたしが勝手に思っている事に過ぎない。 しかし北朝鮮が何故、一番効果的に欧米世界に本当の意味で打撃を与えられるこの半導体製造工場を自慢のロケット砲部隊で破壊しないのかというのを考えると、やっぱり何かがあるのではないかと疑う。

だから在韓米軍の駐留費用における交渉で、47億ドルという設定は、これらの韓国施設を誤爆したということにして破壊した時に、本来韓国に弁償する目的で支払う金額と相殺する形で設定されてもいるのかと考える。 韓国の体制は何一つ信用できないが、彼らがこの時点で実は駐留費用値上げの落としどころは10~20%のアップで結構です… これら情報が本当であるのなら、その差額は何に使われるのかというのを疑ってしまうものだ。 でもまあ、戦略爆撃機飛ばすだけで100億円以上簡単にかかるからね。

12月30日の時点で平壌の市民に召集令がかかっている。 これは彼らが外部に向けて何らかの武力行動をとるときに行われているものだ。 しかし北朝鮮とは工作が全ての国家なので、そういう動きを観察させることによって全体の判断を狂わそうとしている可能性もある。

いずれにせよ、朝鮮半島が平々凡々でずっと進行していくというのは、それは可能性が低そうだ。

---

平成とは世界において中韓という名称の「 人類からエネルギーを奪い続けて、自国領域内部で見せかけの華美な装飾だけで拡大するかの30年」 だった。 平成の時代に人類全体を本当の意味で進化させた、革新に近づけさせた大きな発見発明というものは一つも存在しない。

それらが令和で終わる。 切り捨てられていくという言い方をする。 勿論彼らは同じことの繰り返し強化を我々日本人、そして世界中の人々にそれを進めていく。 どちらが速いかという言い方をしておく。 そして我々はこれら中韓を今相当問題視している自分を… 恐らく自分はこれらと別だと愉しんでいる …更に次の段階における 奪い盗る者達 との戦いに視点認識を移していかなければならない。

特定の民族、特定の国家、特定の人間集団の中にだけこれら奪い盗るものたちのコードが入っているのではない。 それは人類全体の精神構造の中に全て前もって配列されている。 自らの持つ数少ないエネルギーをどのパラメーター振り分けるかでこれらの奪い盗る側に自ら立っているという言い方になるが、これらの全体構造に気づいて、その時点で理解からの脱出を行う必然がある。 なぜか。 次の新しい世界においては基本これら奪い盗る側の振動波形とでもいえるものを持っている者、それを採用している者は生き抜いていけないからだ。

人類を革新させていく新しい科学領域からの発信が、今の段階で公開情報空間に出ている。 しかしそうした恩恵を一切触れさせないように強くコントロールしている体制がある。 彼らは人類の可能性を奪う事によって、本当に特定勢力の少数だけが富み栄えるというのをやっている。

彼らは奪い盗る者たちだ。 人類は これと 戦わなければならない。 戦って打ち倒していかなければならない。 そして乗り越えて次の段階に進まなければならない。 乗り越えようとせず、分かった気になって、勝手な狭量な理解のもとにこれらの座標から離れたつもりになっても、そうは問屋はおろさない。

因果応報の長い手が、貴方の左肩にかかっている。 これだけは、逃げられないのだ。

色々な知恵を出してほしい。 そしてそれを秘かに、多くの人と共有し、気づいたらこれら奪い盗る者達を凌駕するような何かとして構築、形にしていってほしいとわたしは勝手にそれを思うのだ。

---

──────────
2018年 6月23日(土)
──────────


ムルタム文明の終末

確か彼らはテレパシーが使えた人々だったので( 全てではないのだろうが) 、それらの能力を遮断する為に、自宅をウランの鉱石を練り込んだレンガの様なもので造っていた。 そういう描写が宇宙全史にはあった。 確かムルタムの人々は「 この程度の放射線だったら大丈夫だろう」 と、タカをくくっていたら、それが実は肉体の内部被ばくからくる、恐らくは免疫能力の破壊から起きた、ちょっとした伝染病が致命傷になってそのまま大量の死亡に繋がったという、なんだかそういう歴史だったと思う。

この放射能と人間との関わりとでも言えるものが、確か今の現代文明はムルタム文明の再現転写、文明として抱えたカルマの解消の様なものも中に入っているという風な説明を、えーっと、これも宇宙全史だったかなあ、で私は見たので、今の既存の文明における最終局面において、地域核戦争の開始が、北朝鮮に対しての米国の処置によって2018年6月12日に決まったと見る私からすると、まあ、核戦争普通に起きてしまうんだろうなあ、なのだ。

中国の自国の国民に対しての人権無視の動きは今更説明するまでもない。 上の記事にその一端が出ている。 何故こんな連中が、国連の人権理事会の理事をしていられるのかということの相当のおかしさに、やっぱり多くの人々は気づかない。 こうした相当のマヌケな状態領域からも抜けていくのを強く求められているのだろうよというのを私は勝手に言っておくのだった。


----
終了
----

20191230月曜 今北朝鮮に関連する人権侵害の情報の射出が増えている。 少し前は中国だった。 そして中国は米中貿易協議第一弾合意にサインするという流れになった。 もっともこのサインが本当に1月になされるかは不明だが。

今の北朝鮮に対してのこれら人権侵害情報発信は、これを見ている北朝鮮の情報分析官たちにメッセージを送っている形に当然なっている。 今の既存世界において人権概念を公然と蹂躙する勢力はテロとして処理される流れになっており、日本国内目でディアは必死になって伝えないが、国連のテロ対策部会においては、この北朝鮮由来のテロリスト勢力らに対しての世界各国の協力取り組みの一連の合意、ルールが形成されつつある。

そのうちに番号付きの決議として正式に出る。 そうなったときに北朝鮮は特に日本に展開しているテロ工作員兼カネモウケ集団とでも言えるもの達の大半の手足を奪われる。

日本国内の在日関連の対処も相当変わる。 しかしその前にこれら人権蹂躙関連情報が出るという意味は、そこからの空爆における 大儀 を積み上げる行為なのだという事に多くの人は気づくべきだ。





北朝鮮の独裁=国民弾圧、蹂躙、これらの動きを日本国内のアベワルイとしかやらないサイト勢力が何故取り上げないかというのを貴方は考えておかなければならない。 これらの論者が大きなところでは北朝鮮、というか中韓北朝鮮の連合体とでも言える領域からカネか仕事の提供を受けているからだ。

彼らは口だけで誰かが悪いと言い続けてその人生の前半生を生きてきた。 残りの後半生も何も生み出せず、つかめず、自分が何故死んでいくのかということすらわからぬ侭に怒涛のように呑み込まれて死んでいく事になる。 これから起きる地球表面での動きはそういうものだ。

北朝鮮に対してのその悪逆ぶりの報道が今のこのタイミングで出ているのは、米国における北朝鮮への空爆の可能性というのはあるだろう。 それだけの悪辣国家を制裁することの正当化だ。 しかし本筋は恐らく違う。

それは国連安保理決議から以降、テロ対策部会における「 世界のテロリストに対しての封じ込めの方策」 という一連の目標に向かってパレルモ条約、TOCに加盟を果たした日本が、特に今世界で問題になっている、ISの残党以外の「 北朝鮮発祥の組織テロリスト、そしてその同調者たちへの対策」 がこれから実際の形になって行われることから来ている。 わたしはそう判断する。

なので日本国内でヒダリのカネ盗り活動をやっていた連中は、SNS空間への投稿すらも相当控えている。 すべてが記録として証拠採用されるからだ。 これらの詳細は過去に言った。

日本国内における日本語のみで展開されている情報の多くは、今この時点においては相当に中韓北朝鮮の支配下にある。 発信者たちがそれらの眷属だからだ。 だから今この瞬間に仕掛けられている日韓の関係における韓国の立場が上で、日本はこれからやっぱり譲歩するのだという方向性で放たれている言論も、相当の裏がある。 はっきり言えばコントロールの為のものであり、反転の前の世界において韓国勢力が散々しかけてきたことの繰り返しだ。

全てを見破れ。 それがあなたがしなければならないこれからの、多くの事柄の中の一つだ。

---

イランにおける原子炉が、耐震要求をクリアしているとは思えない。 だから27日にイラン南西部で起きたM5・1の地震は、2010年にイランで初めて建設された原発を大きく破損しているだろうと捉える。 確かこれは半島の企業が造ったのではなかったか。

これからの地上はある特定の濃度の放射能と人類との戦いになる。

---

米国の空母依存症は、これを建造する産業の利権にもなっている。 だから空母がもう役に立たなくなってきているというのは認められない。 しかし空母の役割は変わった。 少なくとも敵地からの雨あられのミサイル攻撃の射程の外側からでの運用しかもう出来なくなる。 陸地においてあるミサイルの数の方が、空母に搭載するであろう迎撃ミサイルの数よりも遙かに多い。 そしてそれらのミサイルの寸法は小さい。 そんなものを全て迎撃することは不可能だ。 一発でも当たれば空母は撃沈される。

だから造り過ぎた空母を、日本と、恐らく台湾に売りつける大きな計画があるとわたしはとらえる。 そして出来るならばインドを同盟国にして、ここにも空母を販売したいと考えているだろう。 中東から日本に向けてのラインは、米国にとってもドル箱の海上輸送路であり、これを中国に全て落とされるわけにはゆかないからだ。

---

令和が決まった時に、2ちゃんねるでこれらの概念を必死になって「 それは中国由来のもの」 と書き換える勢力が組織だって書き込みを行った。 中韓の工作員だろう。 そしてこれらの記事を準拠としてまとめサイト、何かあったらとにかくアベ悪いとしかやらないネットサイトがこぞって採用していた。 彼らも仲間だ。

日本人を騙し続け、どうしても中韓が日本よりも上なのだとやりたかった彼らの必死さが見て取れる。 令和を決めた中西氏は、政治的にどちらの側にも組しない、本当に学究肌の人だ。 だからこれら謀略言論者たちの言うイメージは全て間違っていると分かる。

日本国内にある、この韓国が敷設した日本人騙しの言論が存在出来るのも、それを無自覚に信奉する勢力がいるからに他ならない。 わたしや貴方の責任なのである。

これらの コトバだけで生きている邪悪な存在との決別 を、行動をもって貴方はこれから行わなければならない。 それがあなたがこれからやっていかなければならない数多くの課題の中の一つに入っている。

世界は変わるのだ。 だから貴方が変わらないのなら、貴方は打ち捨ててゆかれる。


ただそれだけのことだ。

---

──────────
2018年 6月22日(金)
──────────


物質が固定されていない世界では大変なのだろう

私は中国という領域をエル・ランティ派閥勢力の大きな縄張りの一つだと考えている。 だから中国が、彼らのもう一つの縄張りである、アラブイスラム諸国と深く繋がっているというのも何だか納得だなあという頭にある。 勿論この、地上最大の人口ホルダー地域においては、エル・ランティだけではなく、巨大な一つの塊が、まるでそのまんまただ一人の人格になってしまって、もうそれ以上進化しそうにないという状況に追い込まれたのであろうエホバも当然混じっていると考える。

だから地球が反転して、人間世界から自動的にたくさんの精神エネルギーを搾取出来たこれまでの構造が破壊されたものだから、会社でいったら、定期収入が莫大なものであり、何の企業努力もしなくても食っていける様な会社が、いきなりその定期収入の手段を切断されてしまったかのような、そんな事態になっているのだろうなあと私は捉える。

わかりやすく言うのなら、NHKだ。 国民から搾取している受信料が入ってきて当たり前という前提条件が全て破壊されて、それが入ってこないのが当たり前になった時に、これら巨大になりすぎた組織体は、自らを自らで立たせる事が出来ない。 そういう事が物質の固定されていない世界においては起きており、それらが地球反転の2013年の12月22~23日の冬至を超えて、5年くらい経過してこれが強い現象の形で出てきたのだろうなあというのが、上の記事における私の見え方になっている。

併呑と同化と支配の構造を拡大につぐ拡大をしなければ、奪い取りにつぐ奪い盗りをしなければ、その巨大なサイズを維持できなくなっているのだなと容易に見て取れる、相当の無理を仕掛けている( スパイ、強奪行為) のがこの現象世界における中国の本当の真実の姿だ。

彼らはどうも、変わらない事を選択した風に見える。 だから私はそんなに遠くない将来において、大陸半島地域においては、人間の姿がほぼ消える程の大激変が現象としてやってくるのではないのかなあと漠然と全体を見ているのだ。


----
終了
----

20191229日曜 来年において徴用工がどうしたの韓国の決めつける謀略において、日本の側も大きく譲歩した形で、そして背後に米国の強い圧力のもとに全体が決定されていく… とでも言える言論の流通が目立ってきた。 これは韓国が対日謀略に対しての予算を追加で認めるとやってから数週間後の動きだ。

だからこのコトバもしょせんそれらの予算の中の彼ら韓国にとってだけ都合のいい謀略のお仕事に過ぎない。 最早われわれ日本人は コトバの力だけで第三者を支配コントロールしようとする勢力を見切る べき段階に入ったという。

索敵して殲滅する。 嘘をつき続ける領域をマーキングして、離れる。 これらの言論を採用しない、買わない事によって飢えさせてこの世界から放逐する。 彼らが変われば話は別だ。 しかし彼らは自らを決して変えない。 だからそういう対処をしていくだけの事だ。

貴方はこれからも、残りの人生の全ても、これらコトバだけで生きている薄汚く邪悪な存在の支配下に入りたいと望むのか。 もしそうなら以後わたしの文章は読まず、わたしから離れていってほしい。

魂の自由性を本当の意味で求めようとしない存在とはそれまでだ。





世界がこれから大きく変わろうというその流れの中、その兆しさえも届いている27日の段階でしかし、中国なるコトバで代表される独裁国家の動きを見ていると、これまでの既存の自分たちの支配統治の方法を強化拡大深化させるだけであり、永久無限に人間を支配統制するつもりであるというのが見て取れる動きを次々出している。 中国は自らから逃げる外資をこれから引き止める究極の動き、つまり人質外交的な関係者の次々の拘束に及ぶとわたしは見ているが、その前の段階で、国内の借金を全て有耶無耶にする目的も含めて、人民元を全てデジタル化する。

これらの転換の流れの中で外国企業に何らかの恩典をポイントの形で与えて引き止めを図るのは当然あるだろう。 今の時点でも外資に対しての税金の相当の軽減の適用の代わりに、持っている技術を全てよこせというふうな事をしている中国だ。 何だってやる。 自分たち組織が生き残るためには。

中国は近い未来において内部から崩壊するようだ。 しかしわたしとしてはあれだけの巨大な座標が人間の思惑、行動の積み重ねだけによって臨界点を超えて破れていくとは思えないので、それらの現象を達成するための何か地球からの手引きがあるのだろうとは思っている。

それが天変地異というコトバに見られる動きなのか、又は、本当かどうかまだわたしの中では確信出来ていないが「 大地からまるで温泉のように放射性物質が吹き出している地域が出てきていて、それが拡大している」 というものが、近い将来的にこの中国なる座標から生き残りをかけて海に向かって船外機一つの小舟に何十人も乗せて、数多くの中国人たちが脱出するという光景につながっていくのだろうなと見ている。

内部で戦争の様な動きが仮に起きたとしても、そこまで、つまり国を捨てて船で逃げるというのは少しありえないとみる。 陸路で周辺諸国に逃げる。 つまりその陸路が寸断されている( 陥没) か、内陸に向かって進めば死ぬとでも言うような大きな環境設定変更があるか( 化学性毒物、そして大地からの放射能の噴出) でもない限り、運命を天意に任せる賭けに出るとは思えないのだ。

そういう事が高い可能性で予定されているということを、地球上の全ての人類はまだ知らない。 中国だけではなく、世界のあらゆる地域で同じ様な動きが起きることを。

ーーー

小沢一郎は311の原子炉事故の後、1年半だか2年、故郷に帰らなかったとされる。 放射能が怖かったのだろう。 そして民主党政権の時に「 私は人民解放軍日本支部長だ」 と明確に発言をした。 彼の祖先は本当かどうかは知らないが、フランス人女性の血が入っている徳川の幕臣につながっている。 そして彼と繋がっているとされる李 克強とジェイ・ロックフェラーはともに米中の中において失脚した。 更にこの小沢を日本の王だといまだに盛り上げる勢力は、大筋は日米安保闘争などに関わっていた人物たちであり、米韓同盟の強化のために、日米安保を破壊するべし…という当時における本当の本当に何一つ気づかず、騙されて利用されて捨てられて、潰しがきかないのでクチだけでセンセーショナルな言葉ばかり言って、歴史修正主義的な思考展開の改変からなるところの面白言論を販売して暮らしている者達だ。

彼らが中国と深く深くつながる、小沢一郎が画策する立民と国民の合体( 第二民主党) を盛り上げようと今から画策する。 している。 その中国は人権において人間が人間を支配して何が悪いのか、道具の様に使い捨てて切り刻んで何が悪いのか、と空気のように思い、そしてそれを実践行動する座標だ。

あなたはこれらの勢力が一体、人類のどういう部分につながって現象化しているのかというのを、たまにでいいから考えてみるとよい。 ずっと騙され続けてきた自分という、絶対に認めたくない現実に突き当たる。

そして貴方の脳はきしみ始めて本当に痛みを感じることだろう。 それが洗脳の解ける兆しだ。

ーーー

ペテルギウスの超新星爆発を目撃出来るものなら目撃したくはあるが、こうした報道が出るときは大体はこれら天文領域の方々が予算を獲得する為の風船である場合もあるのでなんともいえない。

しかしペテルギウスの超新星の爆発を目撃したとしたらそれはどういう意味をもつか。 超新星は、古い時代の終わりではあるが、そこから新しい時代が開始されるという意味も中に含まれている。

それらが来年の節句や夏至、そして陥没が起きる前後、更に来年の冬至前後において発生した場合、わたしはそれを外宇宙からの地球のこれからの大改変の大改革の支援だという風に捉える。

人々の精神に間違いなく多大な影響を与える。 真昼でも白く輝く星を目撃することは、それまでの、変わらないと思われていた常識や既存なるものだってへっちゃらで変わるのだと多くの人々に気づかせるきっかけとなるからだ。

世界はこれから本当に大きく変わる。 大体は災害、カタストロフの方向で変わる。 それが起きたその先を、生き残ると決めた人たちが大きく大きく変えていくのである。

それがあなたであれば幸いだ。

ーーー

──────────
2018年 6月22日(金)
──────────


足ざまに罵っても何も変わらない

宇宙全史関連のブログを私は見ているようで実は見ていない。 彼らの多くもブログの更新を停止してしまった者が多いようだ。 皆、本当に忙しいのだろう。 そういう中でただ一人、恐らく高齢の女性の方なのだろう、ある程度の日数を起きながら定期的に真面目に更新している人がいる。

その人はどうやら五井昌久氏が初代で起こした、白光のなんじゃらかんじゃらの時からの関係者というか信者というか、そういう人の様なのだが、昨日何とはなしにそのブログを見て、そしてコメント欄を見て少し驚いた事があった。

それは、恐らくはその白光のなんじゃら会の関係者か、このブログの同僚とでも言える第三者が、徹底的にこのブログ主を貶める書き込みをしていたからだ。 私の既存の常識の中においては、宗教関係者というのはそうしたむき出しの敵意を発射する時は、大体が「 彼らの中に勝手に設定されている邪教徒を強く攻撃する時」 という理解にあるものだから、その激しい口調で個人攻撃を行っていた人物は、恐らくはこの宇宙全史のワークなるものを徹底的に憎むように調教されてしまった人物なのだろうなあという捉え方を私はした。

文章の構造が「 私は正しい・貴方は間違っている、と、私は上・貴方は下」 といった全体基調になっているのがバカでも分かったので、今の白光なんじゃらもんじゃら会の内部は相当の △ の支配構造が形成されてしまっているのだろうなあというのがわかった。 だから彼らはこれからまとめて消えるのだろう。 自ら消えると決断したのだろうとも。

自分は五井昌久氏の教えに近いのだから「 正しい、偉い、強い、何じゃらかんじゃら以下、薄汚い腐った形容詞」 をたくさん使った上で、その後で決まりきった様に「 だから自分に従え・だから自分に従わなければ『 ならない!』 」 とかとやる従来の手法をぶつけるしかもう、これらの勢力には本当の意味では力も、エネルギーも何も残っていないのだなあというのが私には何とはなしにわかったのである。

どうでもいいから、どっかの無人島で正しいとか上だとかやっててくれ。


----
終了
----

20191228土曜 ペテルギウスの超新星を人類が目撃する時、それが全く新しい時代への予兆なのか、または、今の文明が完全に終息して、この地球に人類という生命がいなくなるのかは分からないが、わたし個人はそれらの結末がどうであれ、見られるものならその超新星を見たいと強く思う。 それは存在というものをやってきて、そんなに簡単に遭遇出来るものではないからだ。

既存の世界における政治構造は、同じことの強化拡大に努めているが、それらは人心が変わらないという環境設定の下に展開されているものだから、周辺が変化してしまったその後で過去の繰り返しがどれだけの効果を上げるのかな、という疑問がわたしにはある。

そしてこの既存の繰り返しを脱ぎ捨てていかなければ人類に未来はないということを、多くの人々が内奥で理解しないかぎり、本当の意味での新しい時代の到来はないのだと思う。




中国韓国北朝鮮、そしてイラン、更にこれにシリアとロシアが加わって、新・悪の枢軸国家と決めつけられる流れになるのかどうかは今の時点では何も分からない。 もう今の人類には本当にエネルギーが残っていないので、対象を敵と決めて、その設定の元に憎み続けるということすら困難になっているのではないかという気がする。 では後に残されるものは何か。 それは、盗賊団が沢山詰まっていて、それらが自分の取り分をよこせと奪い合う世界だ。 そしてそうなりつつある。

ロシアが中国と組んで北海道の不動産を沢山購入しているのは以前言った。 これらは彼らが勝手に見越している北極海航路の関連によるものだ。 そしてロシアと中国は北海道に中国人の移民爆弾を送り込んで、実際に強奪しようとしている。

住民投票による分離独立という、ウクライナのクリミア半島でやったことを、北海道で本当に彼らは行うつもりだ。 だから今北海道の行政条例を変更させて、住民移住に関する条文の改正を行わせ、中国人を500万人も受け入れさせるという計画を北海道に推進させようとしている。

これと全く同じ事を今度は沖縄でも仕掛けている。 沖縄の首長のデニーが実に与しやすい馬鹿だと見きったからだろう。 沖縄から米軍基地を追い出す動きにロシアも今までは奥に隠れていたそれが、少しだけ前に出だしている。 今までそれらの仕事はほぼ全て韓国が行っていた。 彼らは日米同盟解消、米韓同盟強化のために日本の安保闘争を裏から徹底的に計画支援していた。

この本当の視点を知れば、日本国内の反米活動に一体誰が大きくカネを出しているか分かるだろう。 だからこれらの南北朝鮮、そして中国とロシアに渡るカネを削り取る動きがどれだけ重要かということだ。 その上で握れるところは握る。

ヘーワとしか言わないバカ達は、現実を生きていない。 現実を生かさせてもらっているという事の認識が一切ない。 現実はどういう表現であれ ちから によってそれが為されている。 それを見ないようにしているだけの連中は、これから排除されるのだ。 地球という名称の惑星によって。

彼らは盗ることしかしない。 内側からあふれるものが何もないからだ。 外からこの地球に入ってきた連中は、イリーガル、犯罪手法で入ってきた連中は、そうであるが故に、地球管理機構とでも言える組織体から外された。 わたしはそのように勝手に考えている。 別に同意は求めない。

ーーー

韓国の内部のハッカー、クラッカーたちが日本のあらゆるPC、スマホ、タブレットに対しての攻撃を強めているという報告があった。 内部から何かを生み出すことの出来ない彼らは、こうやって外から奪い盗るしかその存在の振動に必要な絵エネルギーの確保が出来ない。 これらの動きは地球表面と内奥を流れる精神および生命エネルギーなどの道筋が彼らを大きく離れ、全く違う所を流れるようになったことと、彼らがその座標を知っているにも関わらず、彼ら自身の存在の形態からそこに接近、同一表示からくるところのエネルギー採掘… 搾取が出来なくなったところから大きくなってきた。

しかしこのサイバーテロの動きも、地球という座標から見ると、彼が企画、意図しているものとは全く違う逆流と漏洩の動きになっているので、この敵対勢力流動性確保部隊とでも言える構成員たちが、自分の存在の意味、システム、構造などに気づき、その上でその座から離れていかない限りはまとめて処分放逐されることになる。 わたしはそのように今の全体の流れを見ている。

こうした公然たる韓国が日本の全てを奪い盗ろうとしているということの公的言論空間の記事を、一般の、特に韓流がどうしたとやっている知的演算能力に相当の問題のある器たちは摂取すべきだ。 ま、それも彼らの勝手に違いないが、世界を喜怒哀楽の感情をベースとした尺度で構築する人達は、それこそ永久無限に、久遠の年月を盗られるためだけに製造されてしまった魂領域=電池・コンデンサー、なのだろうなあとわたしは勝手に言うしかないものだ。

ーーー

──────────
2018年 6月22日(金)
──────────


奪い盗る者たち

確かエホバは巨大なエネルギーの塊のように見える集合魂であり、その中の人格はもうたった一つに集約されてしまっているかの如くに違いがない存在だ、というのが宇宙全史の何処かには記述してあった。 エル・ランティ派閥にしても、内部で支配層と被支配層という大別を意図的に造ってはいるが、それらは基本同じ様なものだ。 私はその様な理解であの派閥を見る。 ついでに言っておけば、朝鮮半島はエル・カクタスだったかエル・カンターレの縄張りではないのかなあと勝手にそれを思っていて、他人を利用することしか考えていない、そして使えなくなったら即座に切り捨てて他人のフリをするというそういう在り方は、そのエル・カクタスだったかエル・カンターレだったかも深く関与していたのであろう、レムリアという宗教団体なのか、精神世界サークルなのか分からないそれらの集まり、そしてそれらにほんの一瞬だけかかわってしまった55氏の記述などから推察した。

55氏は恐らく、このレムリアという組織で利用されていただけの みわ氏 との接近遭遇の為にそこまで導かれたのだろうと私は勝手に捉えている。

あのサークルの中に中心的存在として出ていたとされる、天使ミカエルとやらの存在のその表現パターンが、実に「 他人を利用することしか全く考えていない・そして何の裏付けもなく極度の上から目線」 だったものだから、それってあれ、韓国や北朝鮮の形まんまだよなあ、などと思ったのだ。

ロシアの水資源を勝手に盗み取る報告からも分かる通り、中国と( そして韓国) は日本海のメタンハイドレードを、それが日本の完全なる領海の中にあるにも関わらず、全て強奪する計画を立てている。 38度線が降りてくるという事は、それらの資源に対して本当に堂々とその強奪計画を実行に移してくるという意味がある。

我々が気づかなければ、それはその通りになる。 だから私は気づけと言うのだ。


----
終了
----

2019927金曜 韓国の最高裁判所が、日韓の慰安婦の不可逆の合意は韓国の憲法違反ではないという判断を下した。 彼らがこうした自尊心を自ら傷つける行動をしなければならなかったのは、彼らの経済が破壊の一途をたどり、日本のフッ化水素がなければ今年中に生産工場のほぼすべてが止まるからだ。

しかし今回の動きは当たり前以前のものであり、それにも関わらず彼らはこれから「 韓国はこれだけの莫大な譲歩をしてやったのだから、日本は韓国を無条件にホワイト国に戻せ、過去3年間の取引実績などは韓国は一切出さない、しかし戻せ」 と、主張開始する。 そしてそれに日本国内メディアが呼応する。 いつもの図式だ。

これを止めなければならない。 わたしが言う もう終わりにしなければならない という言葉にはこれらの下らない薄汚い繰り返しから日本人が抜けろという意味でもある。

我々は大きく変わらなければならない。



27日に慰安婦不可逆合意が韓国の憲法違反だという彼らの最高裁の判断が恐らく出る。 仮に出なかった場合においては、韓国の中の経済が信じられないほど悪く、日本を騙してなんとかしてカネを引っ張ってこなければならない状況だ… ということが伺えるということだが、23日に行われた日韓の形だけの首脳会談において、互いに自分の主張を言っただけで終わったので、韓国の求める「 一方的に永久にむしり続けられる道具としての奴隷としての日本」 が実現不可能だと彼らが判定した以上、これら不可逆の合意の違憲の動きは、彼らの計画通りにそのまま遂行される。

彼らは日韓基本条約の日本側からの破棄をやらせる計画を進めていたのであり、その前の段階でこの慰安婦の不可逆の合意の破棄は必然としてあった。 最終的には韓国の今の政府は何を求めているのかというと、日韓基本条約の破棄→ 正確に言えば基本条約という名称の条約は残すのだが、その内部の条項を彼ら韓国が永久無限に日本から謝罪と賠償を無制限に引き出せるものにする事と、そしてもう一つは日本領土の割譲だ。 竹島だけをよこせと言っているのではない、彼らは。

そしてこの日韓基本条約の破棄の流れのあとに彼らが最終的に中国とロシアの力を使って目指すのは、これら韓国が勝手に決める後見国家も批准していない、サンフランシスコ講和条約の破棄、これになる。 彼ら韓国の中のファシズム勢力とでも言える連中は、日本が国際社会に復帰したことが最大の誤りであると何度も公言している通り、日本の国際社会復帰を阻み、永久永遠無限に日本を韓国の統治する信託統治領、植民地の様な形にしたかった。 だから彼らはあれほど戦勝国指定に強く強く、異常な程にこだわった。

それは彼らの恨、ハンとやらのくだらない幼稚で愚かな思想からくるものではない。 わたしはこれらハンとやらも、彼ら朝鮮人が都合よく使っているシステムだと見抜いているので、そういうものではないと言う。 それは何か。 当時における韓国政府が本当の意味で反共だったのか、だ。

彼らは北朝鮮を敵視してみせてはいたがつがなっていた。 そして韓国の内部の一部の勢力は深く深くソ連とつながっていた。 そういう視点でわたしはあれらの座標を、あの時点判断で認識する。 露仏条約からの流れの事は今は触れない。

韓国はだから順番通りに、慰安婦合意を破壊したあとに、徴用工がどうしたを破壊し、その上で日本企業の財産接収を開始する。 最初の予定のとおりにだ。 それしか今の韓国の親北朝鮮集団が生き残る術がない。 だからそうする。 来年の5月までの総選挙には親北朝鮮勢力を圧勝させなければならない計画を彼らが実践するとき、そこには必ず反日と反米が表現され、その上で 誰かのせいに見せかけたテロ が必要とされる。 わたしはこの事を言っているのである。

ーーー

IR開発関連、それに関わった汚職摘発、議員逮捕の動きが安倍首相が中国に接近する風に見える動きの中、米国の番犬である東京地検によって逮捕されたという流れの意味はなにか。 細田派だったと思う。 安倍政権に対しての警告ともとれるし、また、中国に対しての「 お前たちのやっていることは分かっているんだ」 という日本側か米国側かの警告にも見える。

この明らかに中国の側からの工作の動きに対して、国内野党がどのような動きをするか見ているがいい。 彼らが大きな意味では南北朝鮮の下僕であり、半島の資金源であるパチンコを滅ぼしかねないカジノに関連する動きは全て反対してきたが、今回これを契機として完全廃棄に追い込むかの動きを行う可能性がある。

しかしそれはもろ刃の剣だろうなと思う。 パチンコもギャンブルだからだ。 換金が完全に本当に絶対にどうやっても禁止という流れになっていくことを、彼ら野党が頑張れば頑張るほどそうなるという事に彼ら自身が気づいていないという現状、日本の政治家も本当にレベルが落ちたなと思う。 世界基準では毛頭ないという事。

そして26日の時点で、中韓北朝鮮の工作機関である朝日新聞が、逮捕された秋元議員を必死になって擁護する論調記事を出している時点で、大筋の動きがなんとなく分かる。

日本からの中韓北朝鮮勢力の排除なのだろうな、だ。 ま、事態を見続けよう。

ーーー

以前ならこれらの動きに関して中国脅威論が大きく出た。 今はなにげにそうではない。 それは、そうした宣伝活動を行わなくても合衆国予算として対中国予算のカネが降りる構造が出来ているからだ。 日本も動じだ。 現在の国家制度なるものにおいて、現実に他国の領土を侵略強奪する可能性のある国家は、中国韓国北朝鮮ロシア、というこの四カ国であると、日本人の潜在意識に深く書き込まれてしまった以上、これらの広報は次の段階に移動している。

それは中国韓国北朝鮮ロシアなどの軍事力を小さくも大きくもなく正確に評価してそれを伝えるということだ。 その上で防衛するという意味を考え実践する。 なんとなくイメージで物事を動かすというのはコントロール不能の事態を呼び寄せるというのを我々日本人は前の戦争で学んだ。 そしてそれを悪用して日本人の思考行動を全てコントロールし続けようという勢力が、何処の外国とつながっているのかという事の索敵も終わった。

我々は変わらなければいけない。

中国の実験は、全てが成功しているわけではない。 最近はミサイル発射実験においてさえ失敗が多くなっている。 これを知っておくことだ。

ーーー

──────────
2018年 6月21日(木)
──────────


他人のカネでその他人を攻撃する

世界における難民問題がどうしたとか、これを解決しなければならない! とかとやってる国家は、よく見ると「 それらの国家には難民移民問題が発生していない」 というのが分かる。 これはそれら主張国家が優れているという意味ではない。 それらの国家は、自分の所の国境線は固く閉じて、外からの移民難民を一切受け入れていないくせに、他国には、特に自由主義諸国らにはそれを命令するのだ。

偽の贖罪の気持ち、ニセの罪悪の気持ちを貼り付けて、相手自らが自分で自分を制限束縛拘束するというその大きな黒魔法が此処でも働いている。 この世界は陰始勢力が持ち込んだ「 自分で自分の存在設定を否定、制限拘束束縛する」 というこの一連の設定だらけになっている。 これを我々は解除、解放、解消、消滅させていかなければならない。 そしてその先頭に立つのが日本であり、我々だ。

人権理事会にしても、ユネスコなどにしても、その中核にはいつの間にか、人権が内部では全く守られていない中国韓国北朝鮮、そしてアフリカ諸国の幾つかの、完全たる独裁国家ばかりになっており、彼らが日米欧から拠出された他国のカネを勝手に使って、そのカネで日米欧の弱体化分断化工作を公然と行っている。

それはトランプ大統領がこれらの組織の実態、真実を見破って出ていくのは当然だ。 今の国連は、力のないもの、知恵の無いもの、そして自分の力で内側からなにかあふれるものでそれを獲得しようという気概の無いもの、奪うことしか考えていないものが、組織の頭に相当乗っかっていて、全体からエネルギーを、公金を不正に吸い取っている。 少なくともビジネスの世界で相当の揉まれてきたトランプ大統領にはその様に見えている。

これら奪い取りの側にずっと立ってきて、楽ちんにカネを奪い取れて当然だと思ってきた勢力は、地球の反転以降本当に苦境に、少しずつではあるのだけれど、その様な流れになってきているのだなあ、この現象世界においても、と私は色々となにごとかを考えてしまう。

今日は2018年6月21日で夏至だ。 まだ自分では確認を取っていないが、人から聞いてその様に認識している( 22日だと思っていた)。

これから更に地球表面における変化の速度が深まり、そして大きくなっていくのだろう。 あんまし覚悟は出来ていないが、その様な頭の状態で今の世界の流れを見ていきたいと思う。


----
終了
----

20191226木曜 国連高等弁務官事務局が、過去6年間にわたって、中国内部で民主化闘争を行っていた人物の詳細情報の全てを中国当局に流していた事が内部告発された。

そうした情報があるから中国は簡単にこれらの民主化を求める人間を次から次へと逮捕出来た。 そして彼らの多くは恐らく殺されて臓器を抜きとられただろう。 今のウィグルを見ればそれは決して言い過ぎではないと分かる。

この世界における自由や民権などのコトバが相当、勝手に、彼ら全体主義独裁主義の連中によって後から書き換えられてしまっていることを知っておくべきだ。 そして世界における人権を名乗る機関の全てがこれら独裁勢力のコントロール下にあることを。





一点の権力決定システムが、自分では何の責任も取らないのにしかし、他の絶対多数を恣に(ほしいままに)動かすというシステムから人類はこれを廃棄、決別しなければならない。 民主主義が最高のシステムだとは言わない。 こんなに非合理なシステムもないだろう。 開発独裁というコトバの通りに、国家としてなにかの形を現象化させていくにおいては、確かに独裁の方が効率がいいのだろう。

しかし、だ。 その独裁、つまり国家のエゴを何処かに向かわせていくというそれらの判断を、決定を、他の絶対多数と能力的に全く変わらない我らクズたち人間がそれをやるのだ、カミの名をかたって、絶対民主支持をかたって。

そんな事があり得るはずもないし許されるはずもない。 そもそもカミはいないし、個人は他人を代表することなど出来ない。 自分は自分しか代表できない。 それを認められない人間が、自分なるもの全ての領域を都合よく外の設定に全託するが、それは責任を持たないという事でもある。

イランにおいて、ホメイニ革命が一体誰の目的のために起こされたものかということが一般のイランの国民にも明らかになってきている時に、それらの座標から前の国王の息子を帰国させ、その上で立憲民主国家の設立を望む機運が水面下で出てきているのは当然ということになる。 ホメイニはフランスで革命の準備をしていた。 誰が彼にそれらの資金と武器を提供したのか。 革命のあとに米国の勢力を追い出して、欧州の一体何処の国と企業が利権を強奪したのか、これを見るがいい。

あの当時においてはまた、英仏の対立がまだ表に出てくる世界だった。 今はそれがあまり見えない。 しかし大きなところではあまり変わりない。 それは陸と海との対立という言い方であり、更に、独裁と自由を求める者の対立だ、と、わたしはザックリと大きく決める。

あなたはどちらのシステムを支持するのか。 そのあなたの今の精神の瞬間の波形の状態によって、この中国やイランや、そして韓国北朝鮮なる、独裁、そしてこれから既存の世界がもう少し続くのなら、新・悪の枢軸国家連合、と海洋勢力から決定される国家座標に対しての思いが決定されていくだろう。

ーーー

日韓首脳会談は報道陣をさっさと追い出して、勝手に二人が互いに独り言を言うだけで終わった。 異常な会談だった。 そして当たり前だが独り言を言っているだけなので何も決まらなかった。 韓国は無条件でホワイト国に戻せと強く要求命令していた。 しかしこれらの決定の経緯そのものが全て日本の判断と日本の力によるものであり、韓国には何の決定権もないのは明らかだということは以前に言った。

しかし、韓国はこれら自らの国家サイズを大きく誤解したまま、これからの流れで独りよがりの( 独善の、独裁の) 判断を下そうとしている。 27日に慰安婦の不可逆の合意は韓国国内憲法違反であるとの判決が、彼らの最高裁判所でどうせ下される。 だからこの慰安婦不可逆合意は国家間条約なのだが( 条約とはついていないがそうだ) しかし彼らはこれを国内法、国内基準よりも下だと決めてこれを彼らの内部で正式に無効化廃棄する。

この慰安婦関連に手をかけた時点で彼らの求めるものは、日韓基本条約の中身の破棄=つまり外枠だけを残して、中身の条文だけを韓国にとってだけ都合のいい、永久無限に日本が韓国にカネを支払えという条約に書き換える事… だと誰の目にも明らかになった。 そしてその背後にはどう考えても中国がいるのだと。

この状況下で韓流がどうしたと、彼らの領域に日本円を投げ入れる国内の愚かな、特に女性と若者勢力の一部は、これからの大きな反転の流れの中で、まさか自分たちが売国奴非国民として認識され、その様に処遇されることになっていくと今の時点では本当に何も気づいていないのだから、彼らも大きな意味では眷属だと判定した方がいい。 わたしはその様に大きくざっくりととらえる。

ーーー

地球の磁気の大きな変化は、太陽活動に根差している。 しかし本当を言えば、地球が自らの環境を大きく変えると決断し、そしてそれを実際に行動に移していることの側面支援として太陽がその変化を始めたという概念が、人類領域にもう少し広く深く情報伝達共有されることで、その認識が変わる事での振動状態の改変による世界構造線の変化、または、人類領域の次の舞台への移動を期待したかったのだが、事態はやっぱりそんなに上手くは進まない。

だからこれからどうしようもなく多くの人が消えていく事になる。

ーーー

──────────
2018年 6月21日(木)
──────────


実存は突き抜ける

ゴールデンカムイの所で書き忘れたのだが、あの世界の人間は、場合によっては殺人を犯すということに対して、あまり深い葛藤がない。 自らの行動に強い決意、覚悟、そして責任を背負うという生き方が一つのキチンとした型として、確固たるものとしてあるからだろう。 みんな爽やかに人殺しをしていっている。 それでいーのか! と何か突っ込みたく成るようなそんな突き抜けた感じがあのマンガの中には実はある。

本当は距離も時間もないのだが、少なくとも人間目線における時間と空間はないのだが、それでもこう表現する。 我々の平静なる沈静なる何も動きのない止まった世界に、何処かの時点で実存が付き抜けた。

今も実存は物凄い速度で遠ざかっている。 その背後には実存が通貨した後に出来た大きな穴と大きな余波が残った。 余波とは「 消えて沈静化することが最初から宿命として与えられた振動のこと」 だ。

その振動からは勝手に存在が生まれた。 そして意思や心の動きも生まれた。 それらは生まれようとして出てきたのかどうかは自分でも分かっていない。

我々はその振動発生原器とでも言える、今も相当の高速移動を行っている実存にどうしても追いつかなければ、余波のままの状態ではいずれ消える。 だから何がなんでも追いつき、存在の為の振動を確保するための様々な権謀術数全ての汚い動きも含めてのあらゆる可能性を試行錯誤しながら 走って いる。

だから我々は伝わる存在なのであり、移動し続ける存在としてある。 止まっていたい者は、それはそれで結構だ。 消えるだけに過ぎぬ。

全ての す べ て というのは、どうとでもどうであろうともそれを想起し、考えつくあらゆる事柄全てを実現し、その先に更にあるものだ。 そもそも先だとか後だとかを観測者である我々人間が、その様に設定しなければ世界を認識できないからそうしているだけであって、そうしたものの全てを振り切ったその先だ。

そんな風にも色々と考える余地があるのが実はこの世界の一端なのだと決めると、確かに世界は自分で決めているのであり、そして世界は広いのだなと取り敢えずは思える私なのだ。 ま、空間や時間はそれを設定してるだけなんだけどね。


----
終了
----

20191225水曜 ロシアが沖縄に土地を買って、ここを拠点に北極海航路とつなぐ接続基地の建設を目論んでいる。 基地といっても軍事基地的ではなく一見には普通の会社だが。

これから国内から何かが湧き出るものが何もない国家は、これまで以上に強奪を、特に日本に対してのそれを強めてくる。 主に経済活動の形を偽装して。 そしてそれに連動して彼らにとってだけ都合のいい コトバ が入ってくる。

もう騙されてはならない。 もう奪われてはならない。 二度と。

この気持ちを、この思いをそれぞれが真面目に考えてほしいかと思う。





韓国のホワイト国家指定に関しては、米国の依頼というか命令があったからそうしただけであって、韓国の要望だとか、許可だとかをもらってやっていたものではない。 だから好きな時にこれを剥奪することが出来る。 今回の様にワッセナーアレンジメントに明確に違反した、とてつもなく悪質な横流し行為においては、韓国の言い分が1ミリたりとも通る隙間はない。

彼らは国家のサイズを大きく間違えたが、その自らの愚かな認識状態にはまだ気づいていない。 いや、気づいているのだろうが、今からどれだけでもまだ挽回できるとどうやら思っている。 しかし無理だ。 彼らはユダヤなるもの、イスラムなるもの、そしてキリスト教徒なるもの、ありとあらゆる方向に喧嘩を、これらの領域に関わる人々の潜在意識を逆なでにする行動をとり続けた。

対象の人間の精神状態を不安定なものにすることこそ彼ら韓国の業務の一つなのだろうが( 人間からの精神エネルギーの搾取のために) 、表層意識世界における彼らの後ろ盾の一つの米国が彼らを見捨てると大きな視点で決断したので、彼らはこれから現実なるものの冷酷な真実を自らの体で体験していくことになる。

今この瞬間、韓国を擁護すると見える勢力は、米国の軍産の連中だ。 彼らは朝鮮半島における戦争を計画し、その上で中国にまで持っていければ( 鴨緑江の奪取という言い方になる) 、彼ら軍事産業… 最早時代は本当に宇宙軍、超高々度の戦いに移動していて、今の軍産は大分時代遅れになっていくが… における当面の運転資金の確保になるのと、米国の経済に忍び寄る暗い影としての不景気の予兆を吹き飛ばせていいではないか、とこのように世界を捉えている節がある。

韓国はチョググ元法相がこれから逮捕されるのだとするのなら、ムンジェインとその周辺は、更に日本に対しての反日強硬政策を採用せざるを得ない。 政権がもたないからだ。 だから日本企業の資産は強制売却されていく。 そしてそれを受けて日本もようやく、韓国の側から日韓基本条約の明確な破壊、これが確認できたので、堂々と制裁の流れにはいる。 世界は、日本国内は特に、大きく変わっていく。

ーーー

韓国中央日報が23日に行われた中韓会談において、ムンジェイン大統領が、香港ウィグル問題は中国の内政問題なので、どうぞおやり下さい、韓国は関係ありません… とやったことに対して、さっそくそんなことは言っていないとやりだした。 韓国の言った言わないという一連の技法は、それらが出ているときは背後には明確に韓国にとって都合の悪い動きが起きているのだから、これは確実にムンジェインは香港ウィグルはどうぞ中国様は人権弾圧を行ってください、臓器狩りもしてください… と取られても仕方のない受け答えをしていたということだ。 こんなのが元人権弁護士上がりで大統領になっている。 そして日本に対してはどんな無体を要求しても、それは下だから当然という態度、しかし中国が臓器狩りを含めて明らかに人類の敵としての動きをしていても、それを「 どーぞどーぞ」 とにこやかに同意するのだから、これはもう言葉もない。

彼らもまたこれから、明確に人類の敵としての表現をされていくのだろうとわたしは判定している。

ーーー

習近平主席の権力基盤は少し揺らいでいる。 それは中国内部の実体経済が破壊され、そしてその回復の目途が立たず、共産党と人民解放軍の上級幹部たちに損をさせているからだ。 彼らは自らの在り様を変えて米国、そして西側世界と対応していけばいいのだが、それをしない。 屈服させるのを旨とする。 自分が上でそれ以外が下と決め、永久に収奪することだけを潜在意識で考えているからだ。

日本は西側の一員として自らの旗幟を鮮明にした。 中国の首脳にここまで踏み入って発言を言った首相は過去にいなかった。 そしてこれは、国賓待遇で日本に招かれることが、習近平主席の権威の補強になり、それを今彼らは渇望していることを見極めているうえでの日本からの揺さぶりになる。

だからと言って中国が香港やウィグル、そして尖閣に対しての工作をやめるとは思えないが。 仮に止めて見せるとしても、それはどうせ短期間のものだ。 彼らは変わらない。

だからこれから中国に対しては人権に関連する各種報道が様々な領域から発せられ、それは人種を超えた世界の人々に「 このような悪辣な政体があってもいいのか」 という宣伝攻勢が今以上に強化される。 それは大日本帝国が満州を造ったその後で、この地球世界の言論がどのようになっていったのかを追跡していくと、このあとの流れが分かる。 人類の敵扱いされていく。 勿論中国も、その存在そのものが工作で出来ているのだから対抗言論は山ほど出していく。

だから問題はこれらを見ている我々観測者の責任になっている。 貴方はどの様な世界を選ぶのか。

ーーー

──────────
2018年 6月21日(木)
──────────


その幻想をぶち壊す

とある魔術の禁書目録というアニメが、2期の放映が終了して、なんと8年が経過してから3期の制作放映が発表された。 8年と言えば、小学六年生が成人になっているくらいのものだ。 果たしてこのアニメを新規の人間が見るだろうか、と、私はファンでもなんでもないがそれを思って心配の真似事をする。

この物語の中の主人公が持つ特殊能力で、イマジンブレイカーというものがある。 超能力が当たり前のこの作中世界において、彼の左手が触ったものは、その超能力を発動できなくさせられてしまう。 如何にも厨2病な設定だ。 しかしこの「 幻想をぶち壊すという概念」 そのものは何げに大事なことだろう。

我々は、勝手に自分で自分に暗示をかけて、対象を恐れたり、従ったりと、自らの動きを制限する。 自分で自分を束縛限定しているのである。 △ の支配構造というのは、その中にある各種の人々が、自分はこの構造から抜けられないと完全に思い込んでしまう所から、その維持の開始が始まる。

しかし、そうした構造を破壊せよなどと勇ましいことは言わないが、しかし、その構造から抜ける事は出来る。 生活があるので、そうした構造に関わってしまっている仕事などをやめろとは言わない。 しかし精神を解放することは恐らくは出来る。 自分で自分にかけた、幻想という魔法を、まさに自分自身の左手で破壊するのだ。 それがこれからの人類にとってどうやら必須のものとして控えている課題の一つとして立っている。

この物語の主人公の上条というキャラはウザイだけの存在だが、貴方は、そこまではいかなくてもいいからしかし、自らにかけた自分の魔法を破壊して欲しいと思う。


----
終了
----

20191224火曜 23日の中韓会談において、ムンジェインが中国の人権侵害、弾圧などに関して何も意見を言わず、全て中国の内政問題だから、韓国は結果としてこれを支持するとやった。 これを中国のメディアが即座に報道し、隠ぺいしておきたかった韓国勢力の頭を押さえた。 そしてその後に中央日報がそんな事は言っていないと必死になって否定した。

これはTHAADミサイル配備の後の、韓国政府が中国に対して誓った三不の誓いの時の流れと全く同じであり、つまりムンジェインは中国に対して、香港ウィグル、どんどんと人権弾圧してください、韓国は中国様に従います、絶対に逆らいませんとやったという事だ。

だから今スグにではないがしかし、韓国も中国とまとめて人類の敵扱いされていく流れに入るだろうなと捉える。 在米における韓国軍人会が揺れだしている。 まさか自分たちが市民権を持っているにも関わらず追い出されてしまう可能性に入ってしまったことを。

韓国という国家が事実消滅してしまったら、彼らがベトナム戦争参戦において得た様々な特権は消滅する。 これを言う人はいない。 そして彼らはこれから追い出される中国人と同じ扱いに落とされる。

そうした世界の大反転がこれから起きる事の、複数の大変な動きの中の一つだとわたしは捉えている。





冬至が過ぎた。 大きな動きはおそらくは来年の2月3日の節句前後、それ以降なのだろうが、今の時点でこれからの世界が、つまり戦後74年間持ってきた戦後体制というものが壊れていく流れを我々何の力もないクズ、庶民がそれを目撃する。

ヤルタポツダムと修正ブレトン・ウッズがこの体制の柱だ。 そしてヤルタポツダムに関しては、その後継機構を恐らくNATOを中心とした組織体に移していくというのを以前述べた。 問題はそれらの動きが現象化する前に、恐らくこの地球の胎動が開始されるということであり、そんなものどころではなくなるだろう。

極東においては南北朝鮮が恐らく最初に火をつける。 しかし極東事案に関してはこれに介入しても次の大統領選挙の支持率の上昇には何の関与もないと国内の正確な世論調査でこれが分かってしまったので、トランプ大統領はクチではいろいろ言ってはいるが、基本北朝鮮に深入りする動きは今後は見せないだろう。

北朝鮮を飛び越して問題は中国、もう事態は次のステージに移動してしまったかのようだ。 だから無視されるとそれはそのまま経済制裁緩和が遠のく事を理解する北朝鮮が、自分の方を振り向いてほしいがためにおかしな挑発行為を多発する。

朝鮮民族はその固有の特質として「 恫喝と求愛を同時に行う」 というものがある。 殴りながら愛しているという倒錯精神構造を持つ。 しかし今回においては、そもそも最初から極東における主役たり得ないとバレてしまったので、このまま彼らが火遊びを続けるのなら、大きな制裁がやってくることになる。

米国を脅かす事が明らかに確実なミサイル実験をやったらそれで終わりだ。 そもそも最近の最後の潜水艦発射ミサイルは、中国のほぼ大陸間弾道弾ミサイルだということがバレたのでこれは米国との約束を破った形になっている。 そういう事を総合的に見つめて米国は北朝鮮に対処することになるが、極東事案に深く関わっても次の大統領選挙における再選にはあまり寄与しないということがデーターとして明らかになったようなので、トランプ大統領は我々の予想を超えた違った行動をとるかもしれない。

中韓北朝鮮は、自分なる国家のサイズを自分自身で過剰に過大に見積もってきた。 今その事に対しての強い修正、因果応報の解消が現実の動きとして迫られることになる。

ーーー

問題は中国だ。 中国が保有する共産主義であり、更に彼らがこれさえも勝手に書き換えてしまった △ の強烈な支配構造システムの、王朝行政現代版とでも言えるこれを、これを何としても破壊清算廃棄してしまわなければ人類に次の新しい世界はやってこない。 とは言ってもこれらの △ を背後で育成してきた勢力がこれから更に表に出てきて、人類の総意と戦うことになるのだが、少なくとも今この瞬間においては中国韓国北朝鮮の内部に書きこまれている「 人間が人間を支配して何が悪いのか・上のものが下のものを道具として扱って何が悪いのか」 これらの概念、そして行動全てと我々人間が、そして特に真っ先にこの地球上では先駆けの一番槍として我々日本人がこれに対処してそしてこれを叩き潰し、世界の多くの人々に向けての雛形の提示を行わなければならない、その様になっている。 貴方は信じなくてもいいが、しかしそういう風になっていく。

そうした戦いの流れの中で 人間とは何か、自分とは何か という事の問い詰めが必ず起きる。 起きない人間は基本この地球を若いみそらで去る決心をつけてしまったのだなとわたしは勝手に考えているが、そうした今の時点でわたしが何の証拠の提示も出来ないがしかし、水面下で相当の激流と濁流が発生しており、海上のボートに乗っている我々人類にはまだそれが伝達されていないというだけの状況だというのをわたしは伝える。

中国があの体制のままに超々高高度における軍事的優位を確保したら、その時点で人類は彼らに隷属するしかなくなる。 最もこれらの管制システムがまだ地上にある段階においてはまだ反撃の余地もあるのかもしれないが、これが軌道上に設置されたらそれでほぼ終わりだ。 勿論この軌道上管理システムを地上から補給の形で支持しなければならないので若干のチャンスはある。 しかしそれも中国が月面に補給基地を作ったら終いだ。 そういう少し前には考えもつかなかった事態が本当に現実になる世界に今の我々は立っている。

世界は娯楽ではない。 本当にそうなのだ。 

ーーー

──────────
2018年 6月20日(水)
──────────


他人の力を当てにして人生を組み立ててはいけない

米朝首脳会談が開催されて8日が経過した。 今は6月20日だ。 そろそろ末端の日本人にも、この会談の本当の意味が伝わりだし、日本国内がざわざわと揺れ始めてきている。 大阪で18日に地震があった、それでもこの米朝首脳会談の真相の拡散の動きが収まらない。 日本人は総体として、何かに大きく気づいていく事になる。 どうしてもなる。 何故ならば、そうしなければ本当に国家が消滅する流れに入ってしまったからだ。

宇宙全史掲示板において、今の流れは11月20日ごろにはある一定の決着がつくのだと55氏の書き込みがあった。 それは、この米朝の関係以外の多くのものを含んだ流れの、それらの決着ではあろうが、しかしこの北朝鮮の核兵器の保有、そしてその後に必ず発生する、彼ら勢力がこれらの核兵器を商品として外国に販売するという動き、そしてそこから発生する地域核戦争の多発、そしてそこからの地球表面における深刻な核汚染などの現象化に関しての、一連の方向性が決まる。

私はその様に全体を捉える。 色々な他の全ての事柄が混じっているにせよ、この地球表面上における核汚染の方向は恐らくは揺らがないものになってしまったのだろうと捉える。

我々日本人は、自分で自分を大きく変えなければならない。 我々が滅んでしまったら、地球の全ての国家がハッキリ言えば消滅の方向に向かう。 私はもう、その理解にある。 誰も北朝鮮を止めようなどと思っていない。 商売出来て儲けられればそれで結構だと構えている。

自らのエゴの拡張拡大と、無責任放射拡散が同時に行なわれている。 そんな事を全員がやり続けるのなら、地球は容赦なく人間を滅亡させる。 この理解がない。

我々は変わらなければならない。


----
終了
----

20191223月曜 冬至を超えた。 そして現実の世界においてはこれから既存の国家を含める戦後の枠組みが、特にカネの流れを手配できなくなることによって末端から壊死していく様を隠ぺいできなくなる報道の流通量が増える。 中韓北朝鮮、これらの日本から何もかも全てを搾取出来て当然という構造の下にあった地域は、日本の、特に若い世代が怒り始めたことにおける日本人総体の潜在意識に着火をしてしまったところからくる所の本当に強い反駁、反転攻勢の動きに気づいていない。 傲慢で自尊心ばかりが過熱しているからだ。

韓国は彼らの国内事情もあるが、中国の命令の通りに彼らが決めつける謀略言語概念としての徴用工がどうしたにおける事案、日本企業の資産を強制売却する動きに出る。 わたしにはそうとしか判定出来ない動きが日韓で今も進行している。 だから、そこから後は、日本国内で我が世の春を受けていた在日勢力の支配層とそれら暴力装置達に、大きな反転の動きがしかけられる。

その時点でテロが起きると何度も言っているしこれからも言う。 日本人の側からこれら在日勢力に対してのテロが仕掛けられる可能性さえある。 世界は混濁する。 日本の混濁もそれが隠せなくなる。

貴方はどうせ何も聞いていないし何も変わらない。 しかしそれでも、警戒しておいてほしいとわたしは言う。 お互いに恐らくあんまり時間が残されていないからだ。





中国は力の信奉者の最たるものであり、自分よりも弱いもの、これから弱くなるものに対しては一切の譲歩というものをする必要がないという風に考える座標である。 そして彼らの中枢と言える共産党の頂点部分には現在間違いなく正しい情報、情勢分析があがっていない。 それが最近では香港の選挙におけるとてつもない読み違えという形になって出てきているのは説明の必要がない。

恐らく今の時点で米国内部におけるトランプ大統領の指導力は死に体になっているのではないか、と… 江沢民勢力がたくさん米国の内部に敷設した中国人集団=中国人街などからの報告として今、在米の中国大使館の分析管理官などに集まっているのではないかと捉える。 米国の中の中国人勢力においては、それらの所属する一族によって明確に区分けがある。 そして敵対する勢力というものがやっぱりあって、それらが同じ中国人同士であるにも関わらず足を引っ張るという図式はずっと前から在ることだし、何も変わっていない。

華僑は助け合う、世界中どこでも… そのとおりだ。 ただしそれは同じ先祖の中国人同士で助け合う、だ。 尤も今の現代でそこまで血や族に縛られている上級支配層がどれだけ残っているかは知らないが。 しかし、この部分を見誤ると中国なるものを過大に評価して、その行動原理が読めなくなる。 これは注意するべきだ。

北朝鮮がクリスマスの前後にミサイルを発射するかだ。 ただずっと行ってきた潜水艦発射ミサイルが全て偽物だったという情報が今の段階でネット空間をかけめぐり、それらが恐らくは米国と深くつながっている論者というか発信体から行われているところから、米国は何もかも把握しきったのだろうとわたしは捉える。

という事は、今の時点の米国は北朝鮮を恐れる理由がない。 勿論多少の犠牲は出る。 しかし戦術核兵器と燃料帰化爆弾の一気呵成の使用によって、北朝鮮の国内軍隊は無効化される。 後は残された海外に出ている工作員たちだが、それらも中枢を大きく破壊されて一体どこまでの事が出来るか。

中国が北朝鮮に対しての経済制裁緩和を求め始めたのは、中朝国境線沿いにおける朝鮮族の街~、これらは大きな意味では江沢民と繋がっている勢力だが、これらを北朝鮮貿易から排除しつづけて貧しくさせていくと、必ず反習近平の動きを加速するからであり、これは純然たる国内問題として彼らは北朝鮮を利用できる駒として使えるかどうかで接しているに過ぎない。

世界は自分の事しか考えていない連中しかいない。 それらが支配層とやらをやっている。 自分と世界は別なのだという認識の延長線上にある世界がこれ以上続くのなら、それを構成する全ての要素といえる器は強制的にでも排除される流れに入ったのだというのをわたしは勝手に言っておく。

ーーー

余人をもって代えがたしというコトバは、自らは競争なる設定を強く拒否する陰の勢力から出されたものだ。 人間という領域において、一つの仕事を成し遂げさせるには、ある程度の能力があれば誰だってそれをこなせる。 また、そういう全体構造でなければ皆死ぬ。 直ぐに。 だから、そうした概念を拡大展開していくと、人工知能というの概念とその周辺が人間の仕事を相当数肩代わりしていくのは必然だし、これらの流れを間違っているという方向性のあらゆる表現で抵抗を見せる勢力は、基本的には陰の側の連中だと分かる。

声優など機械合成がそれを代替えする。 アナウンサーなども機械がやる。 もうやっている地方局もあるが。 そうした流れの中で、政治家や経済人や文化人のその相当の人間たちが、実はそれらのキャラでなければ成り立たないという事はあり得えないというのが地球上の全ての人々にばれていく。 わたしはそれは実に素晴らしいことだと思っている。

これらの、自分と他は別、と強烈に設定して、それを外界にウィルスの様に拡大転写再生産してきた座標が、地球の今の現状を呼び込んだ主因なので、これに大きく、強く、深くメスを入れるのは当然だ。 摘出しなければならない。 問題はこの世界認識分離教徒とでも言える連中が、自らを変えるか変えないかというだけ。

世界は本当に変わるのだ。 貴方はその世界に残りたいと思うのかそうでないのか、真面目に考えた事は1秒もないと思う、しかし変わるのだ。 

ーーー

──────────
2018年 6月20日(水)
──────────


ゴールデンカムイ

私はこの原作を知らない。 しかしアニメの方を必死になってとばしとばしに見ていると、おそらくこれは面白い方のマンガなのだろうなあと何気に思った。 兎に角作品の中で飯食ってるか酒ばっかしのんで、合間合間に殺し合いをしているという、なんと言うか、違った形での生命賛歌のように捉えてこれを見ている。

アニメの中でこれほど狩りの要素、そして狩った後にそれをきちんと食べるという描写を行ってきた作品はないのではないかと思う。 私は言うほどアニメに詳しくないのでなんとも言われないが。

なのでこのマンガの舞台が、ある意味今の日本人よりも遥かに一人ひとりの生命エネルギーが強かったであろう日露戦争後の設定に持ってきたのは、結構この作者は何かを感じ入る力があるのかな、とも思った。 あの時代の日本人は、ロシアに対して真剣に立ち向かわないと、国家が消滅、国民は総奴隷という本当の恐怖を抱えていた。 誰も本当の意味では助けてくれないという事を理解し、自分で何かを行うしか無いと固く決意して、覚悟を決めていた。

恐らく日本人がこれからの世界の流れの中で取り戻さなければならないのは、その立ち向かっていく気持ちなのだろうなあ、と、私はこのゴールデンカムイを見て漠然と思ったのであった。


----
終了
----

20191222日曜 中朝国境において、中国企業で働かされていた大量の北朝鮮労働者が帰国させられている。 国連決議に沿ったものだ。 習政権としては、この地域の領主を儲けさせなくするような動きは慎みたくはあるけれど、しかし大きな意味では江沢民と繋がっている勢力も多いこの座標を少なくとも短期中期には弱める、波風立てたくないという姿勢が見える。 そして何よりも中国は朝鮮人たちが本格的に核ミサイルと保有開発することを絶対に許しはしない。

何処かの時点で中国が、北朝鮮の金正恩委員長を暗殺し、その後釜に核放棄をさせるということだって本当にあり得るのだ。 ただ今の人民解放軍の特殊部隊が本当の所そこまで出来るのかということ、そして北朝鮮軍部内部の中国派がそうした動きを実際に行えるかは正直未知数だが。

冬至を超えた。 世界は崩壊の表現をこれまで既存の支配層らが必死に隠していたが、恐らくそれももう出来なくなっていくのではないかと思う。 追いつかなくなるという言い方だ。

貴方は貴方でしっかりと世界を見つめ、貴方の世界を創っていってほしい。